シャミ子&ちよもも、ふたなりイチャラブ (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-02-28 15:00:00
Imported:
2026-06
Content
多魔市せいいき桜ヶ丘は、今日もぽかぽか日和であった。そんな街の河川敷を、二人の少女が仲睦まじく歩く。二人は手を繋ぎ、顔を赤らめている
「も、桃っ!!今日こそ、桃を私の眷属にしてやるのです!!」
「シャミ子、はい…あーん…」
「はむ…♪お、美味しい…♪」
桃と呼ばれた少女は、相方の少女の口内に優しく大福をねじ込んだ。モチャモチャと、彼女は甘い大福を咀嚼する。いわゆる桜大福であり、ほのかに感じる桜の香りが彼女を楽しませていた
「もきゅ…♪もきゅ…♪…ん?ハッ…!!」
二人の少女は、どうやら女子○生のようだ。同じ高○の、お揃いの制服姿だ。水色と白を貴重にした上着、青いミニスカートと、一般的な制服である
「また桃の手の平の上で、懐柔されていますっ!?」
そう呟いたのは…頭には巻き角、さらに小悪魔風の尻尾を生やした女の子であった。見た目通り普通の人間ではなく、魔族の少女なのだ。とはいえ、感性や身体能力は普通の女の子そのものである
本名は吉田優子、○5歳。魔族としてのコードネームは、シャドウミストレス優子である。長いので、皆からは『シャミ子』と呼ばれている。茶髪のボリューミーな、ストレートヘアーが風に靡く
身長は145cmと小柄だが、胸はB99のIカップもある巨乳だ。女子高○離れした巨乳を、ゆさゆさと揺らしながら歩く。黒い小悪魔風尻尾は、シャミ子の感情の指標でもある。大好きな少女と共にいる為、尻尾も嬉しそうに跳ねている
「シャミ子、可愛い…♪」
「も、桃〜!私で遊んでますね!」
もう一人の少女は、『千代田桃』である。光の使者でもあり、その正体は『魔法少女フレッシュピーチ』なのだ。全身がエーテル体に置き換わっている為に、身体能力は異常に高い
その力は巨大な岩を軽々しく持ち上げ、バスを片手で止めれるほどだ。前述のようなエーテル体の身体にくわえ、そこに凄まじい筋トレを加算している為、並の魔法少女より遥かに怪力となっている
「お昼ごはん、食べよっか」
「は、はい…!!やっぱり、桃の尻に敷かれてるような…」
ピンクの魔法少女だが、性格はブルーなクールキャラ、という立ち位置だ。元々は、無表情で無愛想な少女であった。しかしシャミ子と日常を過ごす内に、どんどんと可愛いらしい笑顔を見せるようになった
身長は166cmと、シャミ子より20cm以上も高い。ピンク色のショートボブヘアーに、羽の付いたヘアピンを前髪に付けている。巨乳の相方に対し、彼女は多少膨らみがある程度の小さな胸だ。全体的に、細身でスレンダーな身体をしている
闇の魔族シャミ子、光の魔法少女である桃……闇と光……宿命の二人は、ウドン屋に行く事になった
「シャミ子、海老天だよ」
「わぁい♪はむ…はむ…♪って貴様、おのれ魔法少女っ!!私をハムスターか何かだと思っているなぁ!?」
「だって、シャミ子は私のペットだもの…♥」
艶めかしい桃の視線と口元に、シャミ子は縮こまってしまう。そんな二人は野菜がたっぷり入った天ぷらを、温かいウドンと共に味わう
「でも、美味しいですっ!このニンジン天ぷらも、サクサクでたまりませんっ♪」
「ふふっ、カボチャの天ぷらも美味しいね…♪」
二人は和やかに、美味しい食事を楽しんでいた。そんな最中、桃は彼女に語りかける
「ご飯食べたら、シャミ子は私とトレーニングね。まずは筋トレと、筋トレと…あと筋トレと…」
「全部、筋トレじゃないですかぁっ!?」
─────────
店を出た二人、結局いつものように…彼女は桃のトレーニングに付き合う事になった。二人はシンプルな、ジャージ姿に着替える
「重いコンダラ〜!試練の道をぉぉぉぉっ!!」
整地用ローラー、通称コンダラ……シャミ子はソレを引きながら、河川敷を縦断していた。余談であるが、元ネタは野球漫画『巨人の星』OP歌詞の『思い込んだら〜』である
「なお巨人の星OPシーンに、整地用ローラーを引くシーンは無いから注意だよ。シャミ子」
「何の話ですかっ!!そんなネタは若い読者さんが、ついていけませんよ!?」
シャミ子はコンダラに苦戦しながら、汗まみれの身体になっていた。対する桃は、涼しい顔をしている。彼女は腰に縄を巻き、異次元レベルの巨大鉄球を引っ張っている
「あの…その…桃、なんですかソレ?」
「え、5トンの鉄球」
「あ、はい……」
彼女は突っ込む気力も失せ、コンダラを引き続けた。がんばれシャミ子!負けるなシャミ子!
いつの間にか、空は夕焼け模様になっていた。ジャージ姿の二人は、汗まみれになっていた。さすがに桃ほどの異次元パワーは無いものの、だんだんとシャミ子も体力がついてきていた
「えらいね、シャミ子…♥前よりどんどんパワーがついてるよ♥」
「えっへん!魔法少女よっ!!闇を統べる魔王を目指す者として、当然なのだ!!」
「じゃあ、次はトラックを引っ張ろうね…♥うふふ…♥」
「すみません、イキってすみません……」
そんな彼女に、桃は柔らかな笑顔を見せる。無愛想だった桃も、シャミ子との出会いで変わっていた。桃はそっと、彼女の頬に手の平を添えた
「トラックは冗談として、頑張ったシャミ子に…ご褒美…♥んっ…♥んちゅ…♥」
「んむ…桃っ…♥れりょ…♥」
二人は赤い空の下、河川敷で唇を交わす。お互いの舌を絡め合い、唾液を交換しあった
「ちゅぷ…♥れりょ…♥」
「ぴちゅ…♥じゅりゅ…♥」
二人は汗まみれの服のまま、立ったまま抱き合う。互いをギュっと抱きしめ、貪るように唇を重ねる
「桃っ♥しゅき…♥じゅぷ…♥」
「んじゅ…♥シャミ子っ♥大好きっ♥んむぅぅっ♥」
何度も何度も、唾液を相互に流しあう。背の低いシャミ子が、桃に合わせて背伸びをする様も可愛らしい。尻尾も、ルンルンと跳ねている
「「んじゅりゅぅ…♥じゅりょぉ…♥れりょぉぉ…♥♥」」
二人の美少女は、しばらくキスを続けた。ようやく口を離すと、銀色の糸が二人を繋ぐ。呼吸を整えながら、彼女は問いかける
「シャミ子、一緒にシャワー浴びよっか…?」
「はい…♥」
二人は多魔市にある、宿泊施設へと向かった。街のはずれにある、古ぼけた民宿であった。二人は今までに、何度も身体を重ねた関係である。それでもシャミ子は、毎回のようにたじろいでしまう
シンプルな和室の中には、モフモフの布団が部屋には置いてある。格安の宿かつ、和室というデザインは、シャミ子にも居心地の良い部屋であった
「き、緊張します…♥」
「いつもシてるのに、シャミ子は可愛いね…♥」
全裸の二人は、布団の上で横になりながら抱き合う。互いの顔を見ながら、肉棒を摩擦しあう。二人の玉袋はパンパンに張り、25 cmもある巨根を重ねていく
「んっ…♥チンポ…♥ビンビン…♥♥」
「も、桃のだって…♥めっちゃ勃起してます…♥♥」
二人は玉袋をグニュグニュと押し付け合い、亀頭と亀頭を摩擦しあう。そのたびに、シャミ子の尻尾も痙攣していた
「シャミ子が悪いんだよ…♥こんなエロい身体してるから…♥」
「やん…♥んはぁ…♥」
二人で腰をくねらせ、男性器を刺激しあう。亀頭からは、カウパーが溢れ出る
「ひゃうっ♥桃っ…ダメぇっ♥」
「嘘つき…♥もっとして欲しいクセに…♥」
二人は腰を密着させ、玉と竿を押し付け合う。互いに、快楽に悶える声をあげる
「あぁぁっ♥桃の…オチンポっ…♥気持ち良いですっ♥」
「私もだよ……♥」
互いの吐息が間近に聞こえる中、艶めかしく腰を振る。ムニュムニュと、彼女の巨乳が桃の胸元に密着していた
「キンタマがっ♥精子ドクドク作ってます…♥」
「シャミ子…♥私もシャミ子にいっぱい種付けしたくて…♥キンタマがザーメン、いっぱい作ってるよ…♥」
二人は腰の動きを早め、激しく肉棒を擦り付ける。互いに密着しながら、亀頭同士を上下に重ねていく。そのたびに、二人はあえぎ声を漏らしていく
「もう射精るよっ♥貴女のカラダにっ♥私の種汁っ♥ドピュ…ドピュって…♥♥」
「桃っ♥私もっ♥桃の精液欲しいですっ♥いっぱいくださいっ♥♥」
二人は互いを強く抱きしめ、身体を大きく仰け反らせる。そのまま兜合わせの末に、肉棒が弾ける
「イクッ♥イグぅぅぅぅぅっ♥♥」
「んひぃぃっ♥ひぁぁぁぁあっ♥♥」
ドビュっ♡ドビュぅぅっ♡♡ 勢いよく、大量の白濁液が噴き出す。二人のカラダは互いのザーメンにまみれていた。ちなみに、この宿はふたなりのお客さん用の店である為に、汚しても良い前提となっている
「んはぁ…♥桃ぉ…♥れろ…♥んじゅぅぅっ…♥♥」
「シャミ子っ♥じゅぷ…♥んむぅぅっ♥♥」
二人は射精しながら、激しく口付けをかわす。ベロベロと、何度も何度も唾液を交わらせる
「好きっ♥じゅぷ…♥大好きっ♥」
「んじゅ…♥しゅきぃ…♥だいしゅきぃぃっ♥」
二人は互いを求め合い、長い時間にわたり抱き合っていた。やがて射精が終わっても、肉棒は滾ったままだ
───────
「シャミ子のおっぱい…♥んちゅ…♥れろ…♥」
「あふ…♥んっ…♥」
女の子座りで座るシャミ子、その巨乳を桃は揉みながら舐め回す。グニュグニュと乳房に指を沈め、その感触を楽しむ
「こんなデカパイ揺らして…♥悪い子だね…♥んじゅ…れろぉ…♥」
「ひぅぅぅっ♥も、桃ぉ…♥」
彼女は乳房を弄られるたびに顔を赤らめ、ビクビクと震える。そんな彼女に、桃はいやらしく微笑んだ
「私のチンポ、シャミ子のデカパイに包まれたいみたいだよ…♥」
「やんっ♥桃のオチンポ、いっぱいズリズリしちゃいます…♥」
彼女はギュムリとシャミ子の巨乳を掴んだまま、肉棒を乳と乳の隙間にねじ込んだ
「桃のオチンポ…♥熱くて、硬いです…♥」
「おっぱい、とっても柔らかいよ…♥」
肉棒は谷間の中で、脈動する。彼女の胸の柔らかさを感じる度に、亀頭が膨らんでいく
「んっ…♥また大きくなって…♥」
「貴女の身体がエロすぎるから♥いけないんだよ♥」
桃は両手で、彼女のIカップ巨乳を掴む。そのまま腰を振り、ピストン運動を始める
「んっ♥オチンポに…♥私のおっぱい、犯されてます…♥♥」
「シャミ子のおっぱいオナホっ♥気持ち良い…♥♥」
巨乳はグニュグニュと肉棒を押し潰し、摩擦していく。彼女の大きな胸は、桃の男性器を完全に包み込んでいた
「あんっ♥おっぱいが、おまんこになっちゃいますぅ…♥」
「んっ…♥デカパイがっ…♥私のチンポを圧迫してるっ…♥」
桃は腰を動かし、シャミ子の巨乳を犯し続ける。ヌルついた谷間は肉棒を圧迫し、亀頭の先端からはカウパーが溢れ出していた
「桃の…♥ビクビクしてます…♥♥」
「シャミ子っ…♥シャミ子のパイズリ大好きっ…♥♥」
彼女の腰の動きは早まり、絶頂が近づいていた。それを察したシャミ子も、口元を緩ませた
「んっ♥射精そうだよっ…シャミ子っ♥シャミ子のおっぱいに出しちゃう…♥♥」
「あひぃぃぃんっ♥だ、出してくだしゃい…♥桃のザーメン…いっぱい出してぇぇっ♥♥」
腰を思いっきり突き上げ、シャミ子の大きな胸に彼女は欲望をまき散らす
「あぁぁぁぁっ♥シャミ子のおっぱいにっ♥いっぱい射精るぅぅぅううっ♥♥」
「んひゃぁぁああっ♥熱いの出てますぅぅぅぅっ♥♥」
ドビュぅぅっ♡ビュくぅぅっ♡♡ 大量の精液を、彼女の巨乳にぶっかける。精液は谷間には収まらず、顔にも白濁がかかっていた
「桃ぉ…♥んちゅぅぅっ♥♥」
「シャミ子っ…♥じゅぷぅぅ…♥♥」
二人は再び唇を重ね、キスをする。互いに抱きしめ合い、肌と肉棒を密着させる。今回は軽い短めのキスで済ませ、互いに本番へと移っていく
─────────
「シャミ子…♥いっぱい犯してあげるね…♥」
彼女はそう呟きながら、シャミ子を敷布団へと押し倒す。そのまま覆いかぶさり、肉棒を秘部に挿入していった
「んはぁぁぁっ♥桃のオチンポぉぉぉぉぉっ♥♥」
「トロトロマンコ…♥腰が止まんないっ♥♥」
いわゆる種付けプレスの姿勢で、グリグリと肉棒で膣穴をかきまわす
「んほおぉぉぉっ♥シャミ子マンコっ♥たまんなっ…♥」
「あぁんっ♥桃のオチンポしゅごいっ♥しゅきぃぃっ♥」
彼女の子宮口に亀頭を押し付け、何度も何度もピストンを繰り返す。そのたびに、彼女の巨乳が桃の胸元に密着する。同時に、犯されるシャミ子の肉棒も熱くなる
「マンコっ♥エロマンコ…♥私のチンポで、ホジホジすりゅぅぅっ♥」
上目を向いたまま、桃は狂ったように腰を振る。普段のクールレディとしての姿を投げ捨て、下品な顔で腰を振り続ける
「シャミ子っ…♥シャミ子ぉぉっ♥んぉぉぉっ♥」
「しゅきぃっ♥しゅきですぅぅぅっ♥桃ぉぉぉっ♥」
二人は互いの名前を呼び合いながら、快楽を貪る。シャミ子の尻尾は痙攣したまま、桃の腰に絡みついていた
「デカパイっ♥シャミ子のデカパイもしゅきぃぃっ♥んひぃぃぃぃ♥♥」
種付けプレスを繰り返しながら、巨乳を乱暴に揉んでいく。指先が乳肉に食い込み、巨乳はグニグニと変形していた
「もっと、もっと突いてあげるね…♥♥」
「はいぃっ♥私もっ♥桃のオチンポ好きすぎてっ♥んひいぃっ♥♥」
シャミ子は脚を絡ませ、桃の身体を強く抱き寄せる。肉棒がより深く入り込むと同時に、彼女の身体がビクビクと震えていく。桃の腹にも、シャミ子の肉棒が摩擦していく
「あひっ♥イクっ♥イグぅぅぅぅっ♥♥」
「シャミ子っ♥シャミ子のエロマンコに出すよっ♥私のザーメンっ、いっぱい食べてぇぇ♥♥」
桃はラストスパートをかけ、激しく腰を打ち付ける。身体が密着すると、シャミ子側の肉棒も膨らみきっていた。そのまま、互いに仲良く絶頂を迎えた
「シャミ子っ♥シャミ子ぉぉっ♥んおぉぉおおおっ♥♥」
「桃っ♥桃ぉぉおおっ♥イっちゃいますぅぅっ♥んひいいぃぃぃいいっ♥♥」
ドビュッ!ドビュぅぅっ!!ビュク…♡ビュク…♡
二人は同時に果て、桃は相手の体内に大量の精子を流し込んでいく。同時に、シャミ子は相手の体外に白濁をぶちまけた。結合部からは、逆流したザーメンが噴き出されていた
────────
今度はシャミ子が、四つん這いの桃に後ろから抱きつく。桃の筋肉質な尻を、ガッシリと掴んでいた
「わ、私だって桃を攻めれるんですからね!!」
「ふふっ♥頑張ってね…♥」
「むむむ~!」
彼女は不機嫌そうに、頬をふくらませる。そんな様子に、桃は穏やかな表情をしていた。しかし、その表面はすぐに崩される。彼女は桃の膣の弱い部分を、執拗に突き上げる
「桃っ♥ここが弱いんだろ〜♥ウリウリ〜♥」
「ひぁぁぁぁあっ♥そっ、そこダメぇぇっ♥♥」
彼女の弱点を攻めるように、シャミ子は腰を動かす。その度に、彼女の尻肉が波打つ。犯される身体は汗ばみ、全身が敏感になっていた。同時に、桃自身の玉袋と巨根も揺れ動く
「んひぃっ♥こんなのぉぉっ♥すぐイッちゃうよぉぉっ♥♥」
「ふふーん♥桃の弱点は…知り尽くしてますよ…♥♥」
桃の膣内は、キュン!と締まる。肉棒を離さぬかのように、キツく締め上げていた。それに応えるように、シャミ子の動きも激しくなる
「んっ♥シャミ子っ♥激しすぎっ……♥」
「どうですかっ♥私のテクニックは…♥」
「う、うん…♥すごく良いよ…♥シャミ子のチンポ…♥ひぁぁぁぁあああん…♥」
「そうでしょう、そうでしょう…♥もっと、イカせてあげます…♥」
シャミ子の腰使いはさらに激しくなり、桃は耐え切れず声を上げてしまう。犯される桃の肉棒と玉袋も、下品な縦揺れを繰り返す
「あぁぁっ♥んひぃぃっ♥♥」
「まだまだですよ…♥もっと、いっぱい鳴かせてあげます…♥」
彼女はさらに腰を動かし、桃の膣内を犯す。ベチン!ベチン!と、大きな玉袋同士が何度もぶつかる
「んぁぁっ♥シャミ子のオチンポっ♥キンタマでっ、ベチベチされてっ♥マンコにもズポズポって…♥しゅごいぃぃぃぃぃいいいいっ♥♥」
「桃のオマンコも…♥たまりませんっ♥」
「んはあぁっ♥だめぇぇっ♥シャミ子っ♥シャミ子ぉぉっ♥♥」
桃は身体を痙攣させ、快感に溺れる。その反応を楽しむように、シャミ子も動き続けた
「シャミ子っ♥シャミ子ぉぉっ♥イグっ…イグぅぅぅっ♥またイクぅぅっ♥♥」
「私も、そろそろ限界です…♥一緒にイきましょう…♥♥」
膣内の奥深くまで、巨根をねじ込む。桃を犯す肉棒が膣穴を拡げながら膨らみ、玉もパンパンに丸くなる。桃自身の肉棒も、揺れながら亀頭を震わせる
「シャミ子っ♥大好きっ…♥愛してるよ…♥♥」
「桃…♥大好き…♥愛してます…♥♥」
ビュクぅぅっ♡どびゅんっ♡びゅるぅぅぅっ♡♡
二人は名前を呼び合いながら、互いに絶頂を迎える。二人の肉棒は同時に、大量の精液を吐き出した。シャミ子は桃の膣内に欲望を流し、桃は部屋の壁に向けて背を反らす。そのまま、放尿のように射精していた
「はぁ…♥はぁ…♥私達、いっぱい出したね……♥」
「やっぱり…♥射精は最高です……♥」
───────
数日後
高○の昼休みの屋上にて、二人きりでお弁当を食べていた。シャミ子が作ったお弁当を、二人で分け合いながら食べるのだ
「ねぇ、シャミ子…♥食べさせて…♥」
「もう、桃はワガママです…♥」
タコさんウィンナーを、シャミがは口にくわえる。対となる片側を桃がくわえ、二人で顔を近づけながら咀嚼していく。そのまま食べ物と共に、二人の唇が重なる
「「んじゅりゅぅ…♥れりょぉ…♥ぴちゅ…♥♥」」
二人は口移しで、互いにお弁当の中身を食べさせあう。変態チックな行為に、二人は夢中になっていた
「「ちゅぷ…♥じゅりょぉ…♥んはぁ……♥♥」」
唾液の糸を引きながら、二人で微笑みあう。そんな中、シャミ子は恋人へと問いかける
「私は桃を眷属にするのが、目標ですっ!ですが桃の目標は、なんでしょうか…?私を光の魔法少女にする事ですか?」
彼女の問いに、桃は静かに首を横に振る。彼女は真っ直ぐな瞳で、太陽に照らされた笑顔で言葉を返す
「私の願いは、もう叶ってるよ…♥シャミ子と、こうやって笑いながら過ごせれば、それで良い……♥」
「あっ…あぁっ!!ぷ、ぷしゅぅぅぅっ!!?」
瞬間湯沸かし器のように、シャミ子の顔が真っ赤になってしまう。変態チックなセックスなら、彼女とは何度もしている。そういったエッチな事なら、ある程度は対処できる
むしろ、その逆方向に弱いのだ。肉欲的な話ではない、プラトニックかつ精神的な愛情を向けられると、恥ずかしさでいっぱいになってしまう。シャミ子はヤカンのように、頭から湯気を放っていた
彼女はいつものセリフを、桃に返した
「ま、魔法少女めっ!これで勝ったと思うなよ〜!!」
「もう、シャミ子は可愛いなぁ…♥」
多魔市せいいき桜ヶ丘は、今日もぽかぽか日和であった