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ご支援ありがとうございます、だろうです。

遅くなりすみません。

久しぶりの短いTS漫画になります。

おねいちゃんの部屋の玩具を身をもって分からされるTSです。

騒がしいおとーとがドタドタ立てながらやってきた。

「ねーちゃんこれ何なに?」

ってニヤニヤしながら大人の玩具を見せてきた。

これ!?私の・・・コイツ、また勝手に私の部屋漁ったわね!?

「何々これなに?」って・・・反抗期と思春期きたクソガキぃ・・・

「どう使うのコレ?教えてよーヘンタイねーちゃんww」

お仕置き決定。

パチンっ!

秘密にしてたマホーを使ってわからせる!!

「へ?何これ?オレどうなって?」

「あえ?なに?この身体?」

ふふん、いっちょ前に大きいおっぱい・・・結構可愛い娘になるじゃない。

あわあわしてるおと・・・妹を羽交い絞めにして逃がさないようにして、目の前で玩具を見せつけて。

そんなに知りたいなら教えてあげる。

あんたの身体でね。

「へ?あ・・・そんなつもりじゃ・・・」

やっと自分の立場に気付いて謝りだしたけどもう遅い。

2度と生意気なことしないようにオシオキしないとね。

「ああああぁぁあ・・・おねーちゃぁん・・・だめぇ・・・」

「ああ、またくる!あ、イク、イキますぅ!」

「イク、いくいく・・・イクゥゥウウウンンン!!!」

やっと女の子イキ宣言できるようになれたねぇ。

抵抗するから何回もイかせちゃった。

すっかり太いバイブも全部挿入できるようになっちゃった。

あはっ絶頂しすぎて膣がバイブを離さなくなっちゃってる。

そろそろ思い知ったかな?

どう?もうイタズラしないって約束する?って聞いてみたら。

「おねえちゃん~ごめんなさぁいぃ・・・おねえちゃぁん・・・あ、またイクぅん!!!」

何?この可愛い娘!?うるうる涙目で、よだれと真っ赤な顔で。

誘ってるの?これ、誘ってるんだよね!?

じゃあ・・・仕方ないよね!

とっておきも使って、しっかり可愛がらないと!

お尻でもイケるようにしてあげないとね!

「ひゃあぁ!?何?おひりぃ!?何で!?イクって言ったのに!!」

「ごめんって言ったのにぃい!?」

「あひぃ!?おひりぃツポツポ挿入ってくるぅ!!?」

「あ、やぁ!おしりでぇ?おひりなんかでぇ!?」

「あ、だめ!?や・・・イ・・・イクゥウウウゥ!!!」

「そんな、イクのとまらない!?やぁ!!またイク!イクゥウウ!!!」

私の持ってる玩具全部使っちゃった。

買ったけど怖くて使えなかった玩具も使っちゃった。

このあとすっかりおねえちゃん大好き妹になっちゃうのは別のお話し。

「おねえちゃん・・・また、アレ・・・おまたの・・・してくれる?」

こういうの、どうですか?

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