Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Downloads

Content

この度、DLsite等で配信させていただいた『入れ替わりの薬』のために書き下ろした作品です。

これまでとは違う、製品版の特別感を出すために初めてファンタジーな世界設定で制作させていただきました。どうぞお楽しみください。

声の担当は2回目のうぢゅ様(@udddr18)です。

以下、シナリオ全文

♢ ♢ ♢

(主人公:アネッサ。ローザンブルム帝国第三皇女。心優しく民からも愛されている姫。だが、ある日、山賊が持っていた入れ替わりの薬によってガサツな山賊の男と身体を入れ替えられてしまった)

 

 

 

(タイトル読み上げ)入れ替わりの薬(クスリ)・帝国第三皇女(コウジョ)アネッサ編(ここまで)

 

(山賊の男と身体を入れ替えられた本物のアネッサ。地下牢に繋がれている)

 

(本物のアネッサは口も聞けないくらいに弱っている)

 

(アネッサの身体になった山賊が地下牢にやってくる)

 

(姫のフリ・見張りの兵士に向かって)ええ、そうです。しばらくの間で良いのです。私(ワタクシ)とあの賊……二人きりにしてはいただけませんか?

 

(一瞬、素=山賊の本性が見える)はぁ? 皇帝の野郎が?

 

(が、すぐにごまかし姫のフリ)んん……お父様が、あの男を私(ワタクシ)に近づけるな、と? 危険だから?

 

(媚びるように)ねえ、そんな意地悪、言わないでくださいまし。俺……ゴホン、私(ワタクシ)はどうしても彼に話しておかないといけないことがあるの。ですから、お・ね・が・い♡

 

 もし、姫のお願い聞いてくれるなら……

 

(囁く)あなたにはあとで、とっても気持ちいいこと、してあげてもよろしくってよ?

 

 にひっ、こんな高貴な身分の女と、エッチなこと……したことないでしょう?

 

 このロイヤル(=高貴)なおまんこにそのおちんちん、入れてみたくはありません?

 

 ですから、どうか牢屋の外で誰も来ないように見張っていてくださいまし。

 

(脅すように)お願い……できますわよね?

 

(兵士、出ていく)

 

 ふふ、そう、それでよろしくってよ。

 

 俺の……お姫様の言うことは絶対……ですものねえ。

 

 じゃあ……

 

(アネッサ、牢の奥へ歩く)

 

 ああ、なんて酷い場所。ジメジメとしていて、鉄の錆びついた臭い、垂れ流した糞尿と汗。とても人の入れる場所じゃありませんわね。

 

 野蛮な山賊ならまだしも……私(ワタクシ)のように美しく高貴な姫には耐えられませんわ。

 

(ニヤニヤ)なあんて……

 

(以下、山賊が本性を晒す)

 

 なあ、そうだよなあ? 山賊さん……いや、元・お姫さんよぉ!

 

 はは、ははは、あーはっはっは。

 

(笑いながら)おーい、起きてるかよぉ、まだくたばっちゃいねえよなあ?

 

 声も出ねえか? 三日三晩尋問され続けたらしいからなあ。

 

 その体が犯した過去の罪に……根掘り葉掘り訊かれたろ?

 

 殺人に強姦……この世の悪いことは一通りやった、山賊……

 

 並の人間では耐えられないような仕打ちを受けて……

 

 担当した兵士も舌を巻いてたぜ。

 

「さすがは名のある山賊。普通なら口を割るような苛烈な尋問にも同じことを繰り返すだけ。相当口が硬い男だ」と。

 

 けど、そりゃあちょっと違ぇよなあ。

 

 お前さんはずっと本当のことばっかり言ってたんだ。

 

(本人のフリ)「わ、私(ワタクシ)が本物のアネッサです。体を入れ替えられてしまったんです!」(ここまで)ってな!

 

 ふふ、ふふふ……

 

 お前の言葉……(煽るように)誰も信じてくれなかったみたいだなあ! あっはっは!

 

(馬鹿にするように)あーあ、可哀想に。

 

 これで分かったか? お前の家臣も家族さえも……誰もお前の中身は見てねえってことになあ? 大切なのは外見(ソトミ)、つまりは体だけなんだよ。

 

 何を言うかじゃねえ(=無い)、誰が言うかで、人はその物事を信じるかどうか決めるってことさ。

 

 ローザンブルム(ローザン・ブルム)帝国第三皇女(コウジョ)……アネッサ・ローザンブルム。

 

 誰からも愛される美しく心優しいお姫様……それがまさかなあ。

 

(笑いながら)こんなブッサイクで髭面の汗臭い山賊の体になっちまうとはなあ、傑作だぜ。

 

 魔女の寝ぐらから盗み出した魔法具(マホウグ)……まさかこんな効果があったなんてなあ!

 

(ニヤニヤ)入れ替わりの薬ぃ……

 

 他人と体を入れ替える魔法の薬なんて、帝国の優秀な学者たちでも存在を知らなかったみてえだなあ。

 

 おかげで、俺はアネッサ姫として、誰にも中身が山賊の男だとバレずにやってこれたわけだ。

 

 ふっ……

 

 お前にはマジで感謝してるんだぜ。こんな素晴らしい体を俺にくれたんだからなあ。

 

 山賊の俺とは何もかも違う……若い女の体。

 

 絹のような肌。艶のある髪。そして、(ニヤニヤ)でっかいお乳ぃ。

 

 やっぱ王族の女ってのは庶民の女とは違うわな。いいもん食ってるからこんな立派に育つんだろうなあ。

 

 おまけに、でっけえ風呂に入れて、あったかい布団で眠れる生活。

 

 俺たち山賊が食うや食わず、殺し殺されている間……

 

 帝都のお城にはこんな恵まれた女がいるなんて……

 

(急に怒り)マジ、許せねえよなあ、おい!

 

(怒り)姫ってのはそんなに偉いのか? 生まれがいいってのはそんなに偉いのか? お前が何をした? ただ生まれた家が偉いってだけ。お前みたいな女より、畑耕す百姓の方が何百倍も偉いよなあ? なあ!

 

(怒り)お前ら王族貴族も、所詮は俺たち山賊と一緒なんだよ。自分たちは何もせず、他人から物を奪って生きている……

 

(怒り)自覚がねえ(=無い)分、俺らより悪質なんだよ!

 

(落ち着いて)……ふぅ。

 

 だから、奪ってやった。お前から体を。

 

 諦めろ。神の思し召し(オボシメシ)ってやつだ。

 

 天罰なんだよ!

 

 はあ……

 

 俺が今日わざわざこんなところに来た理由、分かるか?

 

 お前さんへの判決がようやく下ったんだよ。

 

 くくく、

 

(ニヤニヤ)し・け・い……死刑だ。

 

 当然だよなぁ。今のお前は大悪党なんだ。

 

 打首、磔(ハリツケ)火炙り……どれになるかはわからねえけど、お前さんの命はもうすぐ終わりだ。ま、それはつまり俺の体が殺されるってことでもあるんだけどな。

 

 いいぜ、俺の体はお前さんにあげたんだ。

 

(言い聞かせるように)お姫さん、あんたはその体で、無様に死んでくれや……な?

 

 あーあ、泣き叫ぶ元気もねえか? それとも現実が受け入れられねえのか?

 

 安心しろ、アネッサ姫はこれからも帝国の華として幸せに暮らすから。お伽噺(トギバナシ)ってのは相場が決まってんだよ。お城に住むお姫様は末長く幸せに暮らしました、ってやつさ。

 

 ま、今となっては……そのアネッサ姫ってのは俺のことなんだけどなあ?

 

(姫のフリ)山賊さん、私(ワタクシ)はこれからもこの国の姫として輝き続けますわ。あの世から、元・貴方の体が活躍する姿、見守っててくださいませ(ここまで)

 

 あっはっは。

 

 さあて、

 

 じゃあ、死にゆくお前に冥土の土産をやるよ。最後の思い出……

 

(ゆっくりスカートをめくりあげる)

 

(姫のフリ)ほーら、山賊さーん、あなたに私(ワタクシ)のドレスの下、見せてあげますわよーん。ほら、ほらほら、ほーら……

 

(姫のフリ)あっはーん、見てくださーい。イヤラしい私(ワタクシ)は下着をつけてないのぉ……スカートの中は丸裸、そう、おまんこ丸出しなの(ここまで)

 

(ニヤニヤ)ほら、見ろよ。元・お前の、おまんこ……。高貴な、姫の生まんこ。

 

(姫のフリ)あなたみたいな下賤(ゲセン)の身では決して拝むことのできない姫の一番大事な部分♡

 

(姫のフリ)今日は特別……あなたにだけ、見せてあ・げ・る(ここまで)

 

 へへ、どうだぁ? 久しぶりに見る女性器? 元々は自分についていたおまんこ。

 

(ニヤニヤ)お前の、ここ、とっても気持ちいいんだぜ。チンコなんか比べ物になんねえくらいになあ。

 

 こうやってよぉ、おっぱいを揉みながら……この一番敏感な部分を……

 

(ビクン)あふぅ……

 

 へへ、やっぱりおまんこ最高だ。

 

 どんだけ綺麗な服を身に纏ってても、その下にはエロい……肉欲に塗(マミ)れた女体が隠されてんだよ。ここだけは貴族も庶民も平等だよなあ。裸になっちまえば身分なんざ関係ねえ。一匹のメスだ。

 

(興奮して)はあ、んっはあ……

 

 性欲……セックスしたいという欲望……

 

 人間である以上、どんなに尊(トウト)い身に生まれようが逃れられない。

 

 お前のおまんこ、チンコをハメて欲しいって疼いてるぜえ。

 

 へへ、イヤラしいメスの体、俺が慰めてやらねえとなあ。

 

 こうやって……

 

(自慰開始)

 

 ん……ぁ、ぁ、ふぅ……ぁ、んんッ♡

 

 この感覚ぅ♡ 男とは全然違う、気持ちよさ♡

 

 ぁ、ぁ、ん……は、んぃ、ぃい、ぁ、ぁ、ぁあん♡

 

 へ、へへ……入れ替わってから毎晩、一人でクチュクチュ、んんッ、自主練してたからなあ。ぁ……はぁん♡ 最初の頃よりも、随分、感度よくなってきたぜぇ。お前のカ・ラ・ダ♡

 

 健康な跡取りを産むのも姫の大事な役目だよなあ? っつうことはセックスもお仕事の一つってわけだ。

 

 んぁ♡ たっくさんオナニーして、もっともーっと女らしい体つきになって、元気な赤ん坊、膣から捻(ヒネ)り出せるようにならねえと、な?

 

 ぁ……ぁ、あー、んッ……んんッ、くッ……ぅうう♡

 

 お姫様オナニー、おまんこに指入れてぇ、柔らかおっぱい揉みながら、ゆっくり膣の壁を撫でるとぉ……

 

(ビクン)うッ、くぅー、ぁ、ああッ!

 

 おっぱいぃ、おまんこぉ!

 

 サイッコー……

 

(姫のフリ)いかがかしら? 私(ワタクシ)のマスターベーション? 第三皇女(コウジョ)が自分のおまんこに指入れてる姿、そうそう見られるものじゃありませんのよ?(ここまで)

 

 なあんてな。

 

(自慰、一旦終了)

 

 ふぅ……

 

 俺、お前として、姫として生活してよぉ、気づいたことがあんだよ。

 

 帝王学……ってやつか? 外国語、音楽、歴史にダンス、それと乗馬。色んな勉強させられたけど、お前に足りねえ教育、あるよな?

 

 そう(ニヤニヤ)子作り……エロのことに関しては教育が足りてねえようだなあ?

 

 ま、今お前の体を使ってる俺様は、帝都(テイト)の家庭教師連中なんかよりも、そっち方面には詳しいからなあ。

 

(ニヤニヤ)なあ、俺がこれまで何人の女を犯してきたと思うよ。百や二百じゃねえ(=無い)ぜ?

 

 俺たち山賊は山を下(オ)り、村々を襲い、金を奪う食いもんを奪う女を拐(サラ)う。

 

 拐った女はアジトに連れ帰り、仲間内で輪姦(マワ)すんだ。偉いやつから順番にな。

 

(ニヤニヤ)泣き喚く女、一・二発頬を引っ叩いてやりゃあ静かになんだよ。そいつの足を無理やりこじ開け、俺のペニスをぶち込むんだ。目の前には女の泣き顔、最高にそそるよなぁ。

 

 へへ、泣いてる女ってのはいい具合にキュッと膣が引き締まってよぉ、俺のチンコをギュギュっと抱きしめてくんだよ。

 

(ニヤニヤ)どんな強情っぱりな女だって三日も輪姦(マワ)してやりゃあ、大人しくなる。舐めろと言えば舐めるし、ケツを出せと言えば犬みたいに四つん這いになる、奴隷の完成ってわけだ。

 

 俺たち山賊は下っ端のガキん頃からそうやって女を学ぶんだ。

 

 そりゃあ、街の人間には真似できねえよなあ。

 

 俺が初めて女を手籠(テゴメ=強姦の意)にしたのは、ほんの十歳の頃だ。まだ勃起を覚えたばかりのチンコ。

 

 農家の女房。目の前で旦那をぶっ殺して、その場でぶち犯してやった。

 

 そいつには小せえガキがいたよ。

 

 俺が四つん這いにした女を後ろから、慣れねえ腰振りでズンズン突いてやってる時にも、そのガキ「母ちゃん、母ちゃん」って泣くんだぜ。

 

 無理やり挿入してやったから、まんこから血を流しながらその女も「子供だけは助けて、お願い」なんて言うもんだから……

 

 俺は初めての射精、精通……初モノ精子をドクドクって人妻の中に注ぎ込んでやってから……そのガキを、次いで女を……順番に痛めつけて、殺したよ。

 

 理由?

 

 俺は孤児(ミナシゴ)だ。生まれた時から親なんていねえ。それが奴らを殺した理由だ。

 

 俺たち山賊ってのはそういう人間なんだよ。

 

 そんくらいで人を壊せる連中の集まり。

 

(脅すように・ゆっくり低く)分かったか? おい!(ここまで)

 

 はは、あはは。

 

 だ・か・ら♡

 

 十数年っぽっち女やってたテメエよりも、その倍の年月、女を犯し続けた俺のが女体には詳しいんだよ。

 

 なあ、姫さんよぉ。

 

 知ってるか? おまんこの入り口、ちょいと奥。クリトリスの裏側。ここをな、優しくトントンって叩くように弄ると……

 

(ビクン)……ッ! ッく……!

 

 はあ……頭に電流が走ったような気持ちよさが得られる、場所、あるんだぜ♡

 

 開発、してやったよぉ。お前の体。ここ(ニヤニヤ)Gスポットってやつ。激しく感じる女体に、何度も何度もオナニーして、作り替えてやった。

 

(興奮して)はあはあ……今となっては娼婦(ショウフ)顔負けの敏感ボディだぜ。

 

 元お前の体がよがっている姿、そこでしっかり見てろよ、そらッ!

 

(激しい自慰)

 

 うッ……ううッ……あ、ああッ……うッ、おッ、おッ……ふ、く、くぅ……んんッ、んッ、んッ、ぐ……グゥ♡

 

 お、おっほぉ……おッ、ぅおッ!

 

(声にならない)か……はぁ……

 

 女は男の百倍気持ちよくなれるなんて話……ありゃあ、嘘じゃなかったん、だ、な。

 

 ん♡ んんっ、は、はあぁん♡ ふぅ、ふぅ……んッ、くぅー……や、や♡ ぁ、んぁ、あん……あ、あーん♡ お、おッ……ほぉ♡ ん……ぁ、ぁ、んはあッ!

 

(イキそう)く……ん……んっ! ぃ、き、そう……う、ううッ!

 

(声にならない)ふ……ぁ、ぁ、ん、んんんッ、ぃ、く……んん♡

 

(ビクンビクン)……ッ! ……ぁッ……はぁ……(潮吹き)

 

(荒い息)ふぅ、ふぅ……

 

 まんこ、ぐしょぐしょ……潮、吹いちまったぜ。

 

(疲れて)えへ、えへへ……見たことねえだろ? 自分の体、おまんこがブシャーっと潮吹くとこ……

 

 オナニーもしたことねえ様な未開発まんこ、ここまで慣らすの大変だったんだぜぇ。

 

 けど、ちゃあんと才能はあった。エロい女の才能はこの体には潜んでたってわけだ。

 

 さあて、じゃあ……

 

 元俺の体。お死(チ)んじまう前に、お別れさせてくれや。

 

 臭くてキモいおっさんの体だが、四十年以上に及ぶ山賊生活、共に過ごした体だ。

 

 俺にだって名残惜しい気持ちくらい……あんだぜ?

 

 というわけでぇ。

 

(姫のフリ)もうすぐ死刑になってしまう可哀想な山賊さん。最後に私(ワタクシ)皇女アネッサが直々に、貴方のこと、気持ちよくしてさしあげますわ。

 

(姫のフリ)どうぞ、これから感じる気持ちよさ、しっかり覚えてから地獄に落ちてくださいまし。

 

(姫のフリ)あの世で一人、おちんちん、シコシコする時のオカズに使って下さって構いませんからね(ここまで)

 

 ふふ、

 

(相手のズボンをゆっくり下ろす)よいしょ、っと。

 

(笑いながら)うわー、くっせえ。お前のチンコ。チンカスまみれの山賊チンポ。

 

 でも、懐かしいなあ。

 

 ちょっと前までは俺についてたチンコ。もう、本当にこいつとは今生(コンジョウ)のお別れになっちまうんだよなあ……寂しいぜ。

 

 だから、キス、させてもらうぜ。

 

 俺のチンコに、お別れの……

 

(ゆっくり唇を近づける)チュウぅぅぅぅ……

 

(軽いフェラチオ)あむ……んちゅ、ちゅう、ちゅぱ、ちゅぱ、んちゅ、はむ……

 

(咥えながら)へへ、死ぬほどくせえチンポだな、でも、俺のチンポ、喜んでる……

 

 んちゅ、はむ、レロレロ、んちゅうぅうう、んま、んま、はむ、あむ、んちゅぅ、はむあむ、レロレロレロぉ……

 

(口を離す)んぱあ……

 

 お姫様のお口はどうだ? 気持ちいいか?

 

 へへ、流石の俺もフェラチオの経験はねえ(=無い)からよお。見よう見まねでやってるんだ。

 

 もっと、して欲しいか?

 

 お前の顔がそう言ってるぜ?

 

 素直になれよ、お姫さん♡

 

(激しいフェラチオ)あーむ……がぽがぽ、ぐぽぐぽ……がっぽ、がっぽ、じゅちゅぅ、ジュル、ジュルルル……がぽがぽ……んちゅ、んちゅ、レロレロレロ……あむはむ……じゅるる、じゅッちゅう……

 

(口を離す)ん……ぱぁ。

 

(息を切らす)はあ……はあ……

 

 お前のチンコ、もう、破裂しそうなほどパンパンじゃねえか……

 

 準備、オッケーってことだよな?

 

 くっせえチンコ、チュパチュパしてたら、メスの本能……お前のおまんこキュンキュン、チンコ求めて疼いてるぜ。

 

(男にまたがる)よいしょっと……

 

 いれてやる。山賊チンコ……姫様まんこに……

 

 本来なら触れることすら許されない、身分差のある二人のセックス……

 

 ははは!

 

(姫のフリ)ねえ、山賊さん♡ 身分なんて関係ありませんわ。私と貴方、男と女、オスとメス。二つの体が奏でる愛のあるセックス。思う存分、楽しみましょうねえ(ここまで)

 

 ふぅ、はぁ……

 

 一人エッチで開発した女の穴に、イキリたった肉棒を今、いれ……るッ!

 

(挿入)んッ、んんッ……あ、はあ!

 

 硬ッてえ……ぐ、ぐぅ、俺の、ちん、こ……でけえ……。

 

 はあ、はあ……んッ、くッ!

 

 は、はは、おいおい、お姫のまんこ、処女のくせに……んッ、俺のイチモツ、がっぽり咥え込んでやがる……

 

 開発した甲斐、あった、な……

 

 ぁ、ぁ、くぅ……

 

 熱(アチ)ぃ……チンコってこんなに熱いのかよ……腹ん中に熱した鉄の棒、ぶち込まれた気分、だぜ。

 

 は、ははッ。これまで俺がぶち犯してきた女どもも、この感覚、味わってたんか……不思議な気分、だぜ。ん、ぁ♡

 

 じゃあ、動くぜ? お前のペニスで、俺のおまんこ、気持ちよくしてくれよ、な♡

 

(深く息を吐く)ふぅー……

 

(ピストン開始)

 

 ん、ん、ん、ぁ……まん、こ……ちん、こ……気持ち、いい♡

 

 んッ、んッ、あ、ああん♡ ふぅ……ふぅ、あ、んッ、ああッ!

 

 俺のまんこ、奥、突かれて……ぁ、んッ、感じて、るぅ……

 

 うッ、うッ、んッ……はあ、くッ、うぅう!

 

 どーよ? 姫さん……んッ、んッ、元・自分の、ぁ、おまんこの、(ビクン)んんッ! お味は……よぉ♡

 

 倍以上歳の離れた、若ぇ女の膣ッ! もっと! オラッ、もっと、突け!

 

(ピストン激しく)

 

 あッ、あッ、あッ、んッ、ああッ!

 

 う、う、う、ううッ!

 

 く……くぅ……んッ、ああッ!

 

 俺のチンコぉ……女を犯し続けてきた極悪(ゴクワル)チン、コ……

 

 中で膨らんで、まんこの一番良いとこ、刺激し、て、るぅう!

 

 女を犯すしか能のねえ、はぁ、その、体……最後にこの国一の美女に種付して、死ぬん、だ……本望だよ、なあ!

 

(イキそう・最初小さくだんだん大きく)ふぅ……ふぅ……ふぅ!

 

 じゃあな、俺の体。あの世でも元気にレイプ、しろよ、な?

 

 あッ、ん、あッ、ああ、あああん♡

 

 そろそろ、しまい(=おしまい)だ……お前も、そのチンコも、射精し、そう、だろ? んん♡

 

 おッ、おッ、おおッ! はあん♡

 

 イッ、ク……

 

 俺、も、この体、も、イキ、そう……だか、らあ♡

 

 はあ、ん、はあん♡

 

 出せ、中に、出せ、汚ねえ精子、皇女(コウジョ)のまんこに、ぶち、まけろぉお!

 

 あ、ああ、あああん♡

 

(絶頂・中出し)イ……んん♡ イ……クうううううッ! ぅ……ぅうう……

 

(ビクンビクン)ぁ……ぁあッ……んッ……

 

(荒い息)はあ、ぜえ、はあ……

 

(ニヤニヤ)出したな? 中にたっぷり、射精したな?

 

 へへ、へへへ……

 

(ペニスを引き抜く)んんッ、よいしょっと、ぁん……

 

 ふぅ、気持ちよかったあ……

 

 な? お前もそうだろう? お姫様、男の、おちんちんの快感……

 

 なあ、おい……

 

(怒り)なんとか言ったらどうなんだよ、おいッ!(ここまで)

 

 はあ……

 

 まあ、いい……これがお前にとって最初で、最後の射精になるんだ。

 

 ひひ、最高の脱童(=脱童貞)だった、な?

 

(囁く)もし赤ん坊できちまったら、俺がこの股からひり出してやっからよぉ。安心してあの世へ行け、な?(ここまで)

 

 さあてと……

 

 では、今度会うのは死刑台でってことになるかな。

 

 お姫様の最後、俺の体の最後、見届けてやるから。

 

 怖くねえぞ、死ぬ時は誰でも一人なんだからな。

 

 そんじゃ、バイバーイ。

 

 

 

(処刑シーン)

 

(姫のフリ)

 

 国民の皆様、これより、国中に災意をもたらした極悪人の処刑を撮り行います。

 

 この男は村々を襲い、殺人・窃盗・強姦。只人(タダビト)の身では到底思い付かないような悪行の限りを尽くしました。

 

 よって、私(ワタクシ)帝国第三皇女アネッサ・ローザンブルムの名に於(オ)いて死刑を宣告いたします。その命を以(モ)って、罪を贖(アガナ)っていただきます。

 

 裁かれない罪などないのです。

 

 悪は必ず滅びます。

 

 皆様、どうかこれからは私(ワタクシ)と手を取り合って、平和で豊かな国を目指しましょう。

 

 この男の死はそのための礎(イシズエ)となるのです!

 

 私(ワタクシ)はこの国の姫として常に皆様の側に寄り添うことを約束いたします。

 

(怪しく)ふふ、ふふふ……あーっはっは……

 

(ギロチンの音)

 

(嬉しそうに)なあんて、な。

Files

Comments

No comments found for this post.