【支援者様限定】アナルを開発されて悪徳マネージャーの物になった百合子が処女も捧げる話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-07-21 12:00:00
Imported:
2026-06
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Content
「は~い♡アイドルの七尾百合子です♡○○さん、観てますか?♡」
画面の向こうで百合子がピースサインを送りながら微笑んでいる。だが、その姿にいつもの古き良きアイドルらしさはない。
一糸纏わぬ全裸だ。そこには恥じらいは全く無く、がに股でしゃがみ込むその姿はアイドルというよりAV女優だ。
一番大事な部分を隠すようなアングルで床にディルドが立てられていて、慣れた手つきで右手がそれを撫でている。
「○○さんの為だけの特別公演♡七尾百合子お尻オナニーショーの開幕です♡一緒に一杯気持ち良くなりましょうね♡」
百合子の目の前にはカメラの付いたモニターがあり、私の部屋と映像で繋がっている。私の方はもう全裸で、お尻型のオナホールをベッドに据えて時を待っている。
「私、七尾百合子はアイドルなのに♡○○さんにえっちの気持ち良さを教えられて♡気持ち良くしてもらう為なら何でもしちゃういけない娘です♡」
百合子は煽情的口上を述べながら自ら胸を揉みしだき、私が開発して今や百合子の本体になっているアナルを撫でる。私はというと、その姿を見て右手が止まらない。
「実は約束の時間の前に二回もオナニーしちゃいました♡○○さんにおしりをずぼずぼされるのを思い出しておまんことおしりくちゅくちゅ♡」
百合子はカメラに歩み寄り、全身で唯一私に穢されず残っている秘所を開いて私に示した。そこには小さい穴がいくつも開いた壁があり、アイドルとしての正当性を示している。
「ああ♡駄目ですよ♡一人で気持ち良くなっちゃう○○さん、嫌いです♡」
処女膜の大写しに私が想像以上に興奮してしまったのを見て、百合子は慌ててカメラから離れた。
親元で暮らす百合子と、マネージャーとして何十人というアイドルを同時に世話する私が毎日セックスする事は叶わない。だからこうしてカメラを介して相互オナニーをする。それとて毎日は無理だ。
だから、その機会があれば必ず一緒に気持ち良くなろうというのが私達のルールだった。
「百合子、早く、早くしよう」
散々煽られて生殺しの私は百合子のオナニーショーを所望した。対面すると私が優位だが、カメラ越しだと百合子の方が私を手玉に取る。
「うふふ♡じゃあそろそろ始めましょう♡♡私達だけの秘密のお楽しみ♡♡♡」
ちょっと意地悪をして満足した百合子は、ディルドに跨ってアナルにあてがった。私もそれに合わせてオナホールに肉棒をあてがう。
「あああっ♡いいっ♡♡いいのぉ♡♡♡」
百合子は腰を落とすなり数日ぶりのアナルオナニーの快感にのけ反り、愉悦の声を上げた。
「百合子、今日は激しいな」
「だって♡三日ぶりですから♡♡興奮して♡♡♡」
百合子のディルドは私が選んだ。私の物より小ぶりなそれが百合子に与える快楽は、私とのセックスを決して上回らない。私とてオナホールや風俗嬢などで百合子とのセックスを代替できない。
従って、相互オナニーの時の百合子は本当のセックスの時より激しかった。その動きに合わせて私もオナホールを愉しむ。それでも私の一回の間に百合子は二回か三回は達した。
「駄目♡これじゃ駄目です♡♡○○さんのおちんちんがいい♡♡♡」
「俺も百合子と本当にしたい」
「寂しいです♡○○さん♡♡○○さん♡♡♡」
百合子はアナルだけでは満足できず、秘所を弄び始めた。最近の百合子はこうしないと達しない。
「見て下さい♡私がおしりズボズボして気持ち良くなるところ見て♡♡○○さんも気持ち良くなって下さい♡♡♡」
百合子は騎乗位の形では満足が出来ないと悟って床に固定したディルドを取り外し、左手で出し入れしながら右手で秘所を慰める様をカメラに大写しにした。
「射精して♡射精して♡♡私のひとりえっちで射精して♡♡♡」
丁寧語が使えなくなったら百合子の限界が近いサインだ。動きは激しくなり、声が上ずり、カメラに淫液が飛び散って映像が二重の意味で乱れる。そうして百合子が乱れる程私も高まるのだ。
「百合子、俺もイく」
「あぁん♡私も♡♡一緒に♡♡♡あ♡あっ♡♡ああああ♡♡♡」
私が画面の百合子にぶっかけるのとほぼ同時に百合子も達し、フローリングの床に倒れ込んだ。互いに触れ合えないもどかしさが却って興奮させてくれる事もある。
「百合子、前から思ってたんだが、そんな声を出してバレないのか?」
一発済ませて落ち着いた私は、いまだ転がっている百合子に疑問をぶつけてみた。何しろ百合子は親元に居るのだ。
「大丈夫ですよ。その…お父さんとお母さんも楽しんでますから。金曜の夜なんて一晩中」
私は思わず肉棒を硬くした。百合子の母親には何度か会った事がある。百合子に似て美しくどこか風変わりな、こんな妻を持てたら幸せだろうと思わせる御婦人だった。
その幸運を射止めた男にはまだ会った事が無いが、私は激しく嫉妬した。こうして百合子と思うようにセックス出来ない不遇を工夫で紛らわせているというのに、その男は百合子の母親を思う様に抱けるのだ。
「百合子、もう一回いいか?」
「ちょっと、変な事考えてません?♡」
「羨ましいよ。俺も毎晩百合子とセックスしたい」
「私だって♡やだ♡激しい♡」
私がカメラに触れんばかりに肉棒を接写しながら激しく擦り始めたので、百合子もまた興奮して私の求めに応じてくれた。アイドルを自由にするのは難しい。
「もう、こんなえっちで悪い赤ちゃん初めてです♡」
エメラルドブルーの紐ビキニにグリーンのインナーブラと青いスポーツブラ。典型的ビーチバレーの装いをした百合子が、私を膝枕してちょっと意地悪な笑みを浮かべている。
私の肉棒には百合子と揃いのビキニパンツが巻き付けられ、百合子の右手が優しく包み込んで奉仕してくれている。
「女の子の下着や水着でぴゅっぴゅするのが大好きで♡しかも恋人にアイドル仲間の物を盗ませて♡私とえっちできない日はこれで一人でしこしこするんですもんね♡」
今日は海水浴場の海開きの営業で、アイドルを4人集めてステージのついでにビーチバレーをやってくれという仕事だった。百合子のチームメイトに海美、そしてひなたに莉緒。スケジュールの空いたアイドルを集めた急造ユニットだ。
水着は今日限りで主催者が用意した使い捨てで、こういう衣装はアイドルによっては捨ててしまう。海美と莉緒は捨ててしまったので、それを百合子にこっそり回収させたのだ。
「海美さんの水着気持ち良いですか?♡恋人に手伝わせて泥棒浮気しこしこ気持ち良いですか?♡」
煽情的な言葉を吐く百合子だが、その実私の為に多少のリスクを犯し、浮気性な私を繋ぎ留める行為に興奮している。
「だって、俺が我慢できなくなって風俗なんか行ったら嫌だろ?ならアイドル仲間の衣装でオナニーしてる方がマシだろ?」
全くの詭弁だ。だが、既にアナルセックスに病みつきになって私の恋人になったつもりの百合子としては、私が他の女を買う事など考えたくない。それだったら、気心の知れた仲間の私物で一人で処理してくれる方が望ましい。
私にしても今まで劇場のゴミ捨て場から細々と集めていたアイドルの衣装が、百合子の協力で容易に手に入るようになって有難い。だが、それは「唯一無二の目的」から「百合子の代わり」に変質している。
「百合子…おっぱい…」
「はいどうぞ♡大好きなおっぱいしゃぶりながらパンツでしこしこですよ♡」
半分隠れた視界から百合子の怪しい笑みが覗き、その視界を隠す半分、つまり百合子の年齢の割に大きく、そしてバランス良く発達した美乳が水着をずらして露になった。
「百合子のおっぱい…百合子の…」
「がっつき過ぎですよ♡おちんちんも硬くして♡♡ひゃ!強すぎです♡♡♡」
私は重力では垂れ下がってこない若々しい乳房を抱き寄せるようにしてピンクの乳首にむしゃぶりつき、もう片方を欲望の赴くまま揉みしだく。
「もう♡おちんちん悦び過ぎです♡♡しこしこ強くしてあげますね♡♡♡」
私が興奮で肉棒を硬くしたのを見て百合子は右手の動きを速くした。左手は私の頭を撫で、まるで慈母のようだ。アナルを責められるとされるがままの百合子は、こういう時に私にお返しをしようとするところがあった。
「おちんちんからえっちな音が聞こえてきましたよ♡ぴゅっぴゅ♡♡ぴゅっぴゅ♡♡♡」
私の肉棒から我慢汁が漏れて音が出始め、百合子の乳首をしゃぶる勢いが激しくなったら射精が近いサインだ。それを百合子は教わるでもなく学び、動きと言葉で一度に畳みかけてくる。
「ほら早く♡早く♡♡ひゃっ!♡♡♡」
七尾百合子に淫語で責められながら、高坂海美の水着を使って授乳手コキをしてもらって射精できないならホモだ。私はたちまち百合子の奉仕に屈した。
百合子は他のアイドルの衣装を私が使うのを許してくれるが、自分で奉仕する時はその中に射精するのを許さない。
今日も射精が近付くと水着から亀頭を露出させ、自分の手で私の射精を受け止めた。そのささやかな独占欲が私をたまらなく興奮させるのを、百合子は知っているのだろうか?
「もう♡どうして私のを使う時より多いんです?」
百合子はべとべとになった右手を眺めながら、少し複雑そうにした。百合子はそれが義務のように仕事終わりの時間が合えばパンツや衣装で奉仕してくれる。
それはたまらない安心感があるが、新鮮な興奮には欠ける。だが、断じて他のアイドルの方が良いというわけではない。
「だけど、衣装の中身までくれるのは百合子だけだ」
私は百合子は特別だと一応示し、百合子を押し倒して馬乗りになった。
「百合子と毎日できるなら、他の娘のパンツなんていらない」
私は本来逆さ撮り師であり、アイドルを撮る事をモチベーションに仕事をしていた。だが、最近は百合子の事ばかり考えている。
「あぁん♡おっぱいで…♡」
私は百合子の水着を戻すと、その隙間から谷間に肉棒を押し込んだ。パイズリには百合子のそれは若干小ぶりだが、この水着はそれを補える構造になっている。
「ああ…柔らかくてきつきつで最高だよ…」
「いやぁん♡私のおっぱい♡♡○○さんにレイプされてる♡♡♡」
百合子の都合など考えずただ締め付けと征服感に任せて腰を振る私の亀頭が、百合子の目の前を出たり隠れたりする。だが、百合子は徹底的に甘やかされか、乱暴にされるかの両極端を好む。
そうしたシチュエーションに没入するところがアイドルとしてもメスとしても百合子の強みだった。
「百合子のおっぱい…俺だけの物…」
「そうですよ♡他の娘はこんなえっちな事してくれませんもんね♡こんなのも出来ますよ♡」
百合子は両腕で自分の双丘を挟み込むと、両手で私のタマを掴んで動きを封じ、一番奥で固まった私の亀頭に舌を這わせた。
「ああっ…それ…」
「どうでふ?♡気持ち良いれふか?♡」
タマを揉みしだき、亀頭を舐め回す。皮膚感覚よりも、そのシチュエーションが興奮させてくれるプレイだ。
「びくびくしてまふ♡えっちな汁が出てきて♡♡凄いいやらひい味♡♡♡」
私はしばらく百合子のアイドルらしからぬ奉仕に浸っていたが、しばらくするとその緩慢で心地良い刺激に却って劣情を煽られて、一層激しく腰を使い始めた。
「あぁん♡私が気持ち良くさせてあげたいのに♡♡激しい♡♡♡」
「百合子、もっと締め付けて。ああ、そこ…」
「こうですか?♡これが良いんですか?♡」
百合子は自分の手で締め付けを強め、そうして出来た狭い部分に私は肉棒を擦りつけてその感触に耽った。これをされると長くないのを百合子も知っている。
「百合子、射精る…百合子!」
「きゃっ♡」
そしてラストスパートをかけてものの数秒で私は射精した。谷間から精子が百合子の顔に降り注ぎ、どこか恍惚としたその表情を白く汚した。
顔射は掃除が大変なので滅多に出来ない。だから機会があれば逃せないし、絶対に逃したくない。口の中で射精した方が気持ち良いが、この征服感は格別だ。
「熱い♡」
百合子も顔射されるのが好きだ。このフィニッシュは私の欲望を直に感じられて嬉しいといつか言った事がある。
「私の分、残ってますよね♡」
「当たり前だろ」
百合子の谷間から離れた私の肉棒はまだ満足していない。今日は百合子とアナルセックスが出来る月に数度のチャンスなのだ。
私達はホテルの部屋のシャワールームで精子を洗い落とした。何しろ水着なので、掃除が楽だ。
「さっきからずっと元気なまま♡楽しみですね♡」
「今頃百合子の水着姿を思い出して何千人って男がオナニーしてるんだぞ。なのに、俺が百合子を独り占めだ」
「オ、オナニーって♡」
百合子は思わず青を赤らめて狭いシャワールームから出た。アナルセックスに狂う百合子だというのに、ファンに性の対象にされる事に恥じらうギャップが余計に私の肉棒を猛らせる。
「そりゃあそうだろ。ファンも、同級生も、スタッフも、百合子に接する男は皆してる」
私は百合子をベッドに座らせ、百合子の目の前でまた肉棒を扱いた。
「だけど、マネージャーにアナルいじめられてよがる変態に仕込まれてるなんて誰も思わない。他の男にオカズにされるほど、俺は嬉しい」
事実、百合子を占有する優越感は並大抵ではなかった。必ずしも最上の女ではない、下手をすれば風俗でもトップを張れないような芸能人と結婚したがる男の気持ちが、百合子をものにして初めて理解できた。
「その…だけど…今日はお尻は駄目です」
「何?」
私はお互い一番楽しみにしているはずの行為を駄目と言われて動揺した。
「調子悪いのか?」
「そうじゃないですけど、今日は…」
百合子はそこで私の頭を掴んで耳元に口を寄せた。
「大丈夫な日なんです」
大丈夫な日。その言葉がこの状況で指す意味は一つしかない。
「私のバージン、貰って欲しいんです♡」
私は百合子のあらゆる所を穢したが、そこだけは純潔を保っていた。それはアイドルとして超えてはいけない一線だと思ったし、ある種の「言い訳」でもあった。
「だけど、いいのか?」
「私、もう○○さんから離れられません。だから、おまんこも○○さんの物にして欲しいんです」
決意が揺らぐ。七尾百合子にそうまで言わせるのは男の本懐だ。だが、人にバレたらと思うと躊躇われる。
「それに、○○さんだって他の人に私を盗られたら嫌ですよね?」
百合子は足を開いて水着をずらして秘所を開いた。そこには確かに処女膜がある。ある日これが無くなっていたら、それは耐えがたいショックだろう。
「だから、私が確かに○○さんの物であるうちに、全部○○さんの物にして欲しいんです。他の娘に目移りされたらって思うと、怖くて」
百合子も本来の方法で私とセックスできない事に焦りや不安があったらしい。このいじらしい言葉が私の理性を退散させた。
「アナルの時ほどは…痛くないはず」
「我慢します♡」
私は百合子に覆いかぶさり、肉棒をそこにあてがった。ぷりぷりとした感触はアナルとは明らかに違った快楽を想起させた。
「あ♡あああ♡♡あっ♡♡♡」
ぷつんと何かが切れる感触を残して、拍子抜けするほど簡単に肉棒は百合子の膣内に入っていった。
アナルほどではないがそこは狭く、ざらざらとした膣壁の感触はアナルにはない至福だ。砂時計のように中程に狭い部分があって、そこにカリ首が引っかかった瞬間鳥肌が立った。
アナルは押し出すような抵抗があるが、百合子の膣内は逆に吸い込まれるような感覚がある。その感覚に導かれるまま段々狭くなっていく膣内を進むと、来るべき行き止まりがあった。
「何これぇ♡痛くない♡♡気持ち良いの♡♡♡」
膣奥に亀頭がぶつかった瞬間膣壁がぎゅっと締まり、子宮口が吸い付き、百合子が甘い声を出した。
「痛くないのか?」
「痛くないです♡頭に電気が♡♡あぁ!駄目♡♡♡」
私は百合子が痛くないと言うのを信じて小刻みに膣奥をつついてみた。散々アナルを仕込んだ後だからだろう。血は出ているが、百合子は痛みを感じず激しい快感に身悶えし、肉棒を締め付けた。
「感じてる百合子、可愛いぞ」
「!!!♡♡♡」
あれだけあらぬ快楽に狂う姿を見せていたというのに、百合子は月並みな誉め言葉にまるで新婚初夜のように反応し、肉棒を一層悦ばせる。
「百合子、動いていいか?」
「どうぞ♡ひゃ♡♡いきなり凄い♡♡♡」
正直なところ、私はもう我慢できなかった。百合子の膣内はそれだけ素晴らしく、百合子と本当のセックスをするというのは感動だった。
「百合子の膣内、ざらざらで膣奥を突く度締め付けてきて最高だよ」
「い、言わないで下さい♡♡♡」
「じゃあこうだ」
私は百合子の肉棒を削るような膣壁の感触を愉しみながら、百合子にキスをした。
「!♡!!♡♡!!!♡♡♡」
その瞬間、百合子は身体を硬直させて膣壁を激しく収縮させた。イったのだ。
「百合子、今日は早いな」
「だって…♡こうして本物のえっちしながらキスすると♡やっと本当に恋人になれたって気がして♡」
蕩け切った表情で肉棒を締め付けながらこんな事を言われたのだからたまらない。
「百合子!百合子!」
「あんっ♡○○さん♡♡気持ち良い!♡♡♡」
そこからはもう無茶苦茶で、私は百合子の膣内を暴れ回って堪能した。
「百合子、もっと締め付けて!」
「こうですか?♡これが気持ち良いんですか?♡♡私も気持ち良いです♡♡♡」
突く度に離すまいとするように膣奥が吸い付いて来る。それを振り払って中程まで戻ると、ざらざらとした感触が一番愉しめる締め付けがある。そこで肉棒を刺激して奥へ戻ると奥へ進む程狭い。
膣内の構造も親子で似るというのが本当なら、百合子の両親がお盛んなのも道理だと思った。若さやレッスンの成果だけでは説明が付かない名器だ。
「百合子、射精る。受け止めてくれ」
「早く♡欲しいです♡♡んんん♡♡♡」
私はアナルより早く限界に達し、百合子とキスをしながらラストスパートに入った。
キスの快感でより締め付ける膣内の中程の締め付けを限界まで愉しんだ。そして最後の瞬間、目一杯引いて膣奥に亀頭を叩きつけて射精した。
「あむっ♡♡♡んんっ♡♡♡あんぅ!♡♡♡」
その瞬間百合子も絶頂し、舌と手足を私に絡めて抱き寄せながら射精を受け止めた。それは背徳的なアナルセックスでは得られない、本来の愛の結実だった。
「ああ…♡○○さん…♡私、幸せです♡」
子宮に精子が広がっていく感触にうっとりとしながら百合子は呟いた。それは生殖本能に結び付いた快楽だ。百合子は私以上に満足だったと信じたい。
「まだ…出来ますよね♡」
百合子は膣内を締め付け、腰をくねらせながらねだった。この攻撃はアナルより刺激的に作用した。
「当たり前だろ!」
私は待ってましたとばかり百合子を抱き起し、まだ元気な肉棒を対面座位で突き立てた。
「あっ♡これ凄い♡♡赤ちゃんの部屋ごりごりして♡♡♡」
根元まで挿入ったところで百合子の子宮が上手い具合にえぐられる。百合子の柔らかく温かい感触が感じられるのも心地良い。
「おまんこ素敵です♡お尻も好きだけど♡本当のえっち素敵♡♡♡」
「百合子、俺も嬉しいよ。気持ち良いぞ」
二度目で落ち着いたこともあって、今度は百合子を労わって抱いた。舌を絡めて見つめ合いながら、お互い消耗しないように、少しでも長くこうしていようとゆっくりと快楽を交換して長い時間を過ごした。
「こういう♡優しいえっちって♡初めてじゃないですか?♡」
ゆっくりと、百合子が感じ過ぎないように、こっちも射精してしまわないように気を付けながら愉しんだ。アナルだと百合子は感じ過ぎてしまい、私もその乱れぶりにつられてつい激しくしてしまう。
「こういう恋人えっちも♡好きです♡」
「百合子は俺の恋人なんだな?」
「そんなの♡今更♡当たり前じゃないですか♡」
百合子から改めて言質を取れて、私はいたく安心した。セックスというより交尾の趣のアナルセックスの強烈な快楽は捨てがたいが、こうして溶け合うようなセックスもたまらない。
だが、いつまでもそうしているには百合子の膣内は心地良過ぎた。膣奥を突く度に締め付ける愛の無意識運動は着実に私を射精へと導いていく。百合子の方も、段々と顔が紅潮してきて息が荒くなってきている。
「百合子、そろそろ…」
「んっ♡私もイっちゃいそうです♡」
私は百合子の背中に回していた両手を腰に持って行くと、重力を利用して百合子の膣奥を執拗に攻め始めた。
「あっ♡あっ♡♡あっ♡♡♡膣奥ばっかり♡駄目ぇ♡♡うぅん♡♡♡」
いきなりトップギアに入れた私のピストンに百合子はぎゅうぎゅうと膣内を締め付け、キスをするとそれが更に狭まった。
私は百合子をイかせてから射精したかった。だが、百合子は長く愉しみたいのかどうもイくのを我慢している風で、なかなか思うに任せない。
そこで私は一計を案じ、口から離れたところで百合子のアナルに親指を突っ込んだ。
「あああああ!!!♡♡♡♡♡」
悲鳴と共に百合子は肉棒を潰す勢いで締め付けながら絶頂した。
「駄目です♡♡♡嫌っ♡♡♡それ反則♡♡♡」
膣奥を責められながらアナルをかき回されて百合子は快楽的苦痛に激しく抵抗した。だが、あまりの事に腰が抜けて逃げられない。
それをいい事に私は痛いほどの締め付けと百合子の錯乱を堪能し、数秒後に百合子の膣奥に精子をぶちまけた。
「あっ♡♡♡熱い♡♡♡あっ…あぁ…♡♡♡」
長い射精が終わった後は百合子は放心状態に陥り、しばらく力なく私にもたれかかっていた。
「もう…ずるいです…」
どうにか正気を取り戻した百合子は私から顔を背けながら言った。
「けど、気持ち良かっただろ?」
「そりゃあ、そうですけど…」
「準備はしてきたんだろ?」
「だって…断られたら…その」
その一言が恋人気分をサディスティックな欲望が塗り替えた。私はまだ腰の立たない百合子を四つん這いにして、膣穴から精子が垂れるのを見ながらアナルにかなり乱暴に挿入した。
「あぐっ♡いっ♡♡いきなり♡♡♡」
「凄い締め付けだぞ。なのにもう使わないのか?」
「そんな♡それは♡♡それはぁあ♡♡♡」
百合子がどう思っているのか知らないが、私としてはもうアナルを使わないのは嫌だった。同じ百合子の穴なのに、前と後ろではまるで別世界だ。
「お尻は♡凄すぎるから♡♡おかしくなっちゃいそうで♡♡♡」
「せっかく開発したんだから、両方使えばいいじゃないか。俺は片方だけなんて嫌だ」
「私も嫌です♡ごめんなさい♡♡お尻エッチもして欲しいです♡♡♡」
百合子は恋人気分がお気に入りらしいが、本能はまた別の意見らしい。だから迷っていたのだ。
「アナルも出来る百合子が好きだ」
「そんな♡こんな時に好きなんて♡♡ずるい♡♡♡」
「百合子、俺たちは恋人だ。だからどんな方法で気持ち良くなってもいいんだ」
「嬉しい♡恋人って♡♡気持ちいい♡♡♡」
「百合子、最高だよ。アナルで感じてる百合子は綺麗だよ」
「あっ♡ひゃ♡♡またそんな♡♡♡」
私は今度は逆に百合子の膣内に指を挿入した。効果はてきめんで、百合子は二穴責めでよがり狂い、私を射精に導いてくれる。
「百合子、受け止めろ」
「うっ♡あっ♡♡いいぃいい♡♡♡」
百合子はもう躊躇いを捨てた。そのイき方は今後もアナルをセックスに使うという意思を感じさせ、私に大量の精子を腸内に送り込ませた。
「百合子、これでセックスを二倍楽しめるな」
「二倍…♡」
百合子はそう言い残して私の手を握り、疲れ果ててそのまま眠りに落ちてしまった。翌朝の言い訳が面倒だったが、幸い真相には誰も気づかなかったらしい。
「あっ♡あっ♡♡興奮してますね♡♡♡」
夜のロケバスは私達の絶好の密会スポットになっていた。百合子が適当な口実を付けて他のアイドルが帰るまで残り、私はそれまでバスを整備するふりをして待っている。そうすれば一度や二度のセックスが愉しめる。
今日は劇場が無人になったので、百合子はLove it!!の衣装を着て来てくれた。
「いいぞ。百合子も気持ち良いか?」
「そんなの♡当たり前じゃないですか♡」
騎乗位で腰を振る百合子は心底満足気だ。前の穴を使えるようになって以来、アナルより簡単にセックスが出来るようになった。百合子は今までの分を取り返すように暇さえあればセックスを求めた。
「○○さんも幸せですよね♡アイドルにこんな風におちんちん気持ち良くしてもらって♡♡ほら、ぎゅ~♡♡♡」
「ああっ、それいい」
「駄目です♡私がイくまでお預けです♡」
百合子は近頃膣穴を締め付けては緩めながら腰を使う方法を覚えた。締め付けながら挿入し、緩めながら抜く。私はこのテクニックに夢中だが、やられるとすぐ射精してしまうので百合子は基本的には最後にしかしてくれない。
「おしりえっちでは私がメロメロですけど♡おまんこえっちじゃ○○さんがメロメロですね♡」
「百合子はスケベになったな」
「あんっ♡○○さんがそうしたんじゃないですか♡♡衣装でえっちしちゃういけないアイドルになったのは○○さんのせいです♡♡♡」
「だけどそれで良かったろ?」
「あっ♡そうです♡♡えっちなアイドルは最高です♡♡♡」
私が腰を使って抵抗するのに反応して百合子はキスで応じた。こうなると早い。キスしながらのセックスだと百合子は簡単にイってしまう。
「んっ♡うんっ♡下さい♡♡○○さんのザーメン♡♡射精して♡♡♡射精して♡♡♡」
キスの合間に誘うような言葉を吐きながら百合子が腰の動きを速めて膣内を締め付ける。射精をねだる時はイきたい時だ。
「んちゅ♡あっ♡♡んんん!!!♡♡♡♡♡♡」
膣内がぎゅっと締まって百合子の絶頂を告げ、私はその締め付けで射精する。衣装でしたからだろう。私も百合子もいつもより気持ち良かった。
「うふふ♡一杯射精ましたね♡」
百合子は肉棒を名残惜しそうに引き抜くと、垂れてくる精子を掬って舐めた。百合子にはピルを与えていて、セックスはいつも生だ。
「衣装えっちそんなに気持ち良かったですか?」
百合子はそう言い残して私の肉棒に顔を寄せ、お掃除フェラを始めた。
「ああ…凄い興奮した」
「じゃあ、明日からのロケは何か持って行きますね♡」
「楽しみだな。衣装プレイにアナルセックス」
「もう♡えっち♡まあ、私も楽しみですけど♡」
アナルセックスは準備の出来る時には相変わらずやっている。泊りのロケでは大抵大盛り上がりになり、徹夜してしまう程だった。
「あの、今日は遅くなるって家に言ってますから、まだ時間ありますよ♡」
百合子は私の肉棒がまだ満足してないのを見て、嬉しい事を言った。
「じゃあ今度は俺が上」
私は百合子を組み伏せて、今度は正常位で挿入した。
「あんっ♡素敵です♡♡もっとずぼずぼして下さい♡♡♡」
「いいぞ!締め付けて来て最高だ」
「あっ♡あっ♡いいぃ♡」
百合子は衣装がしわになるのも厭わず自ら腰を使って私の肉棒を貪り、飽く事を知らない。とにかく、私達は隠れて恋人のする事を愉しんだ。
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