ライラさんとメイドさんを餌付けしつつ逆さ撮り (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-12-24 15:04:21
Imported:
2026-06
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Content
私は休日になるとカメラを携え、自転車であちこち走って色々な風景を撮る。逆さ撮りが職業ならこちらはライフワークで、気が付くと意外なほど遠くに居る事がある。
その日も私は普段の生活圏を大きく外れ、駅から離れた住宅街に入り込んで休憩がてら公園に入った。
都内の住宅地にしてはその公演は広く、木々が茂ってハトがあちこちに群れを成している。私は鞄に入れておいたパンを取り出して千切り、ハトに餌をやりながらカメラのシャッターを切った。
「カメラマンさんでございますかー?」
ファインダーに突然人が入り込み、私は思わずのけぞってしまった。だが、私はその瞬間をすかさずカメラに収めた。その人影というのが実に美しかったのだ。
「ハトさんはご飯が貰えて嬉しいですね。こんな風にご飯が降ってきたら楽です」
私はその少女の正体が分からなかった。背中まであるブロンド、エメラルドグリーンの瞳、褐色の肌、そしてこの辺りの学校では採用されていないはずの少し古びた制服。日本人ではないのは確かだが、見た目には国籍不明だ。
「人間は金がないとパンを買えないもんなあ」
「そうです。パンも最近は値上がりして、思うように買えないのでー」
「…食べる?」
私は鞄に入っていたいくつかのパンをベンチに並べた。劇場で食べ残された期限切れだが、私はこれで大いに食費が助かっている。
「おおー。御恵みに感謝です」
彼女は一番大きいチーズパンを取り、私に一礼してベンチに腰掛けた。
「学校はどうしたんだい?」
「学校へは行っていないですます。この服はキリスト教徒のバザーで買った古着なのです」
未就学で、キリスト教と関係の良くない信仰を持っているらしい。私は怪しい宗教の勧誘ではないかと身構えた。
「という事は、キリスト教徒ではないわけだね?」
「スンナ派ですが、日本へ来てからお祈りはあんまりしないですます」
スンナ派と言い切ったがお祈りはしない。ミニスカートをはいていて食べ物に神経質になるでもない。つまり、穏健なムスリムだ。私はまず安心できた。
「どこの国から?」
「ドバイからメイドさんと来ました」
金持ちと使用人の国だ。だが、メイドを連れて来た割には彼女は貧乏臭い。こうしている間にもパンはハトと彼女の胃にすっかり収まってしまった。
「メイドか。豪勢だな」
「ライラさんに付いて来てくれたたった一人の見方で済ます。そこのアパートに一緒に住んでいるのでー」
ライラという名前ばかりか住所まで知れた。だが、ライラの指さしたのはメイドどころか、自分の生活もままならないような人種の住む古い木造アパートだ。
「そうか。メイドさんにも食べさせてあげな」
私は気の毒になってパンを全部ライラに押し付けた。ただならぬ事情を抱えていそうだ。
「お嬢様。また知らない人とおしゃべりですか?」
そうしてハトにぱんをやりながら数十分も無駄話をしているのところへ顔を出したのが、どうやらそのメイドさんらしき若い女性だ。
褐色の肌にポニーテール、エキゾチックな顔立ち、いかにもドバイの金持ちが好んで雇いそうな風体をしている。きっとフィリピン人だろうと私は想像した。
「この人がパンを沢山くれたのです」
「また人から物を頂いて」
メイドさんは呆れている。お嬢様とは言ってみても、やっている事は逆だから無理もない。
「いいじゃないですか。ハトにやるくらいならお礼を言ってくれる人にあげた方が気分が良い」
「有難く頂戴します。ですが、哀れみは受け取れません」
メイドさんはかなりきつい言葉を残してライラを引っ張って行ってしまった。
だが、私は哀れみではなく下心を持ってパンを差し出した。ライラはこれから知らぬ間に異教徒に蹂躙されてしまうのだ。
ライラはきっと何も考えていないし、逆さ撮りという概念も知らないに違いない。私が普段はしないほどあからさまに足の間にカメラを差し込んでも無抵抗だ。
ハトに餌をやるライラに真正面から入ったカメラはライラのパンツを完ぺきに捉えていた。
淡いピンクにカラフルなポニーのプリントが散らされた、もこもこの子供パンツだ。
何歳なのかまだ知らないが、小柄で細身のライラは安い子供用で丁度良いのだろう。さすがに古着ではないだろうが、ところどころ毛玉が浮いて使用感がある。
それが夫以外に顔を見せない以上に男を興奮させるのをライラは知らないし、知って欲しくない。
そして、ライラは一瞬ハトに視線を落として微笑んだ。ガラス細工のような瞳で微笑むライラの顔がパンツと一緒に画面に映し出され、金色の神が垂れ落ちる。私はたまらず射精を迎えた。
後ろに回ってもポニーの群れで、薄いライラの尻も相まって私を背徳の世界に誘う。だが、最も決定的な瞬間は隠しカメラではなく私の手持ちのカメラの方にあった。
しゃがみ込んでハトにパンを分けるライラの姿をこの古いカメラはフィルムに収めていた。その何枚かの内1枚が決定的だ。
ライラは微笑みながら終始カメラ視線だ。だが、ほんの数秒だけ足を開いた。
子供その物のパンツを無防備に覗かせながらカメラに微笑むライラは私を狂わせた。私は引き延ばしたライラのその姿に何発もぶっかけて夜を明かした。
それ以来、私はライラが気にかかってしょうがなかった。私は妄想の中でライラを何度も犯したが、このままだと他の男が先を越しかねない。それだけは嫌だった。
次の休日にも公園を訪れたが、ライラはいつもこの公演に居るというわけではないようで、ついに姿は拝めなかった。
私はライラが住むというアパートに踏み込んだ。築50年は過ぎていそうな2階建てで、一番日当たりの悪い1階の奥にガムテープにカタカナで「ライラ」と表札代わりに書かれている。
今日の私は荷物を持っていた。救世軍のバザーで買い付けたライラとサイズの合いそうな古着だ。あの分だと日本の冬の寒さに備えているとは到底思えない。性的な事は抜きでもライラが寒さに苦しむのは見たくない。
その日の所は服の詰まった紙袋をドアノブにかけて引き上げたが、次の休日でついにライラと再会できた。
見つけたのは近くの商店街だ。平日だというのにライラはメイドさんと買い物をしている。想像は付いたが、彼女は商店街の人気者であるらしい。
「おー。この間の親切な人」
ライラは商店街の終わったところで私と鉢合わせ、あの能天気でミステリアスな笑みを私に向けた。
ダークブルーのワンピースの上に羽織ったパーカーは私の贈った物だ。ライラに私の不純な親切心は通じたらしい。
「姪っ子のお古が余ってたからね」
「これでしばらく着る物を買わなくていいのです」
ライラは思いがけず着る物が増えて嬉しそうだが、従うメイドさんはそうではない。彼女はまだ私を信用していない。
「親切は結構ですが、あなたは一体何なんです?」
メイドさんは私をじとっとした目で睨み付けた。私は難しい対応を強いられる事になる。ここは人の目が多い。
「そういう話は道端ではなんだから、そこで話しましょう」
私は上手い具合に商店街から外れたところに喫茶店があるのを見つけ、2人を店に引っ張り込んだ。
「お嬢様。洗濯物を忘れたので、取って来てくれますか?」
メイドさんは使用人として間違っているのを承知でライラを席から追い出し、私とさしで挑んできた。
「何で家が分かったんです」
「あの娘が自分で話したんだ」
私は緊張を隠すためにポケットから煙草を取り出し、火をつけた。
「日本語が上手だ」
「母はホステス。父はボクサー。だから、日本語と一緒に日本人の親切は信用するなと教わりました」
そういう出自ではメイドさんが私を信用しないのも無理はない。メイドさんの両親を搾取した相手よりは善良だとしても、私もライラを狙っているのだ。
「だとしても、ああいうアパートに住むのは感心しない。この辺は正直治安も悪い」
「マニラのスラムと比べればここは天国」
「だけど、ドバイやマニラには冬がない。だからあの娘はあの服を着てるんじゃないのか?」
メイドさんは返す言葉が無い。彼女の想像よりずっと東京の冬は寒い。
「どういう事情があってドバイから来たか知らないが、このまま放っておくともっと悪い奴があの娘を食い物にするぞ。そっちがどう思ってもそれは嫌だ」
私は脅しに打って出た。メイドさんは流石に深刻そうな表情を浮かべ、考え込んでしまった。マニラのスラムで育っただけに、この脅しにリアリティを感じたのだろう。
「とにかく、もっとましな所に住むべきだ。役所に掛け合えばもうちょっと安くて寒くない家を紹介してくれる」
「日本の役人は信用できません」
これもメイドさんの両親の経験から来たものに違いない。日本人でも信用しない物を、フィリピン人が信用できるはずがないのだ。
「よし、俺が代わりに掛け合おう。日本人が付いて行けば役所も態度が違う。冬が来る前にあそこを脱出しないと駄目だ」
「…何が目当てです?」
メイドさんは私の下心を疑うのをやめない。事実下心があるのだから、やはり勘が良い。
「日本にもお人よしは居るんだよ。だから、あの娘に汚い事をやらせないでくれ」
下心がある一方で、それもまた本心だ。私は自分の物にならないとしてもライラを他の男に穢されたくない。
「それは…会社の決める事ですから」
「何だって?」
「洗濯物が来たのですます」
そこへライラが戻って来た。私は2人に好きな物を注文させ、ライラが美味そうにアイスクリームを食べる姿を眺めながら時間を過ごした。
メイドさんはライラが金持ちの社長さんのおもちゃにされる事を恐れたに違いない。だが、私はそういう社長さんより少し良心的だ。逆さ撮りはバレなければ誰も傷付かない。
今日もライラは無警戒そのものだ。1階に住んでくれていて助かった。もし2階に住んでいたら、近所の悪ガキが食ってしまったに違いない。
後ろからカメラを入れると相変わらずの子供パンツだ。白に薄いグレーの縞パンが小麦色の肌とたまらないコントラストを形成し、私の興奮をその片方だけのどの被写体よりも興奮させた。
歩くに伴ってスカートが揺れ、尻に英語のプリントがあるのに気付くと興奮はさらに倍だ。普段はこれだけで何発もしてしまう所だが、今日は思い留まった。続きがあるのだ。
今日の決定的瞬間は、別れ際にライラが一礼した時に訪れた。絞りの無いルーズなワンピースだ。さらに上まで見えてしまう。
見えた物は期待以上だった。ライラのパンツが遮る事なく、そして褐色の肌が、それをさらに上に上に進み、そこには何もない。ライラはノーブラなのだ。
栄養不良ではなく、最初から成長しないようにアラーが導いたのだろう。ブラを必要としない膨らみはなまじ大きい物よりはるかに危険な破壊力を秘め、その頂点には未発達で穢れを知らないピンクの乳首。だが、私はその色を視認した瞬間達してしまった。
そして、今日はまだ続きがある。初対面の時はジーンズだったメイドさんが、今日はデニムミニで現れたのだ。これを撮らない手はない。
メイドさんも私の下心を疑う割に、この変化球には脆かった。あるいは、彼女はもうパンツなど見られても平気なくらい苦労をしたのかもしれない。
メイドさんはラベンダー色だ。やはり家計が苦しいと見えて安っぽいが、フロントの上の方に白いレースの花が刺繍されている。
メイドさんはライラを護るようにして私に立ちふさがったのが裏目に出て、それがベストショットになった。
ライラとは逆にメイドさんは抜群のスタイルを誇る。どうやら彼女が働いてライラを養っているようだが、身体を売っているのかも知れない。
広がったデニムスカートの奥のパンツと、上空を塞ぐような大きく形の良い双丘と、堀の深い整った顔とが一直線に画面に収まった。私は今やメイドさんにライトと同等の欲望を抱きつつあった。
喫茶店で私の正面に並んで座ったショットが一番私の股間にきた。2人とも不用意に足を開いて座った物だから、一度に対照的なパンツが撮れたのだ。
私は2人にかわるがわる奉仕させるのを想像して愉しんだ。だが、それからお楽しみだけではない日々が始まった。
私は休みごとに救援物資持参でライラを訪ねるようになった。ライラ達の生活は結局のところ誰かの助け無しには成立しないような酷い有様だ。
電気毛布を振り出しに、冷蔵庫、電子レンジ、新しい布団、並行して食べ物、とにかく冬に向けて必要な物を揃えなければいけなかった。
同時進行で役所通いが始まった。団地への入居を申し込み、メイドさんをコンビニ店員にもした。保証人が居ないのでそれもままならなかったのだ。
そして寒さが厳しくなる直前に団地が決まった。駅から遠く、日本人の方が少ないぼろ団地だが、それでも家賃はほとんど一緒でエアコンも風呂もある。私は鼻が高かった。
その知らせを持って部屋を訪れると、電気は付いているのにドアをノックしても返事がない。それもそのはずで、ドアを開けるとライラは畳の上で寝ていた。メイドさんはバイトで不在だ。
だが、私はライラの格好に動揺した。ライラが身に纏っているのはメイド服だ。
こんな物を買う余裕があるはずがない。ドバイのメイドがこういう格好をしているとも思えない。メイド喫茶で働いているとしたら、ライラならもっと良い部屋に住める稼ぎがあるだろう。
だが、真相を聞こうと思ってライラを呼んでも揺すっても起きない。一度寝たら何をしても起きないらしい。
善意が実って良い事をした気になっていた私の奥底から悪い部分が顔を出した。何をやっても起きない少女と2人きりだ。私は鍵をかけて行動に出た。
当然の帰結としてスカートをめくった。値の張りそうなレースをふんだんに使ったスカートの奥には、ミントグリーンに英字プリントを散らした期待通りのパンツが隠されている。
「いつも子供パンツで可愛いぞ。もっと見せてくれ…」
私はライラを大股開きにしてあらゆる角度からパンツを写真に収め、震える手でパンツに手をかけた。戒律上夫以外の男には絶対に見せてはいけない部分を、私はついに拝むのだ。
パンツを脱がしてから改めてスカートをめくった。ライラのそこはつるつるの無毛で、ぴったりと閉じた縦筋でしかない。
「綺麗だ…」
私は脱ぎたてのぬくもりが残るパンツを肉棒に巻き付け、ライラの秘所を左手で開いた。
そこは乳首と同じ色をしていて、将来の夫への最高の嫁入り道具になるだろう網状の器官が塞いでいる。私はそれを自分のものにしたい衝動を必死に抑えると、そこへ顔を埋めた。
「ライラのまんこ…つるつるの処女まんこ…」
「んっ…ふっ…」
私はライラの魅惑のスリットを舐め回した。そこは男をアブノーマルな世界へ誘う酸味があり、ライラは寝息の中に微かな反応を見せ、もっと欲しいと私に思わせる。
「おっ♡…んんっ♡」
「興奮してるのか?ここが硬くなってきたぞ」
ライラはきっと性知識などないに違いない。だが、私がライラの秘所を舌で舐めるにつけて息が荒くなり、まだ少女そのものの秘所で唯一メスを訴える突起が硬くなり、ライラにまだ来ないはずの性の目覚めが近付いているのがありありと分かった。
「ライラ…一緒に…一緒にイこう…」
「やっ♡…あっ♡…」
私の右手はもう全速力で、ライラの秘穴に舌を挿入しながら左手で淫核を転がし、もうライラをイかせる事しか考えられなくなった。
「ライラ…うっ…」
「っ!♡~~っ!♡♡~~~~~!!!♡♡♡♡♡」
ライラは手こずらせたが最後には私の道匹に屈し、身体を痙攣させながら声にならない声を出し、私をも絶頂に導いた。
ライラは頬を赤らめて息を荒げながらもまだ夢の世界に居る。私はパンツを捨ててそんなライラにのしかかった。
「ライラのまんこ、ぷにぷにで吸い付いて来る…」
私は精子も拭き取らずにライラの秘所に肉棒を擦りつけ、正常位素股で愉しみ始めた。これはもう、挿入っていないだけのセックスだ。
秘裂に並行するように肉棒を擦りつけると明らかに唾液とは違う分泌物のぬめりが歓迎してくれる。
「んっ♡…んっ…♡」
鳥肌の立つような秘肉の感触を抜けるとすべてが柔らかいその一帯で唯一固い淫核がアクセントを加え、その刺激にライラが反応する。
もっとその声が聞きたくて私は躍起になった。きっとこのまま押し入ってしまえば天国だろう。だが、それはもう少し後の事だ。
「ライラ…一緒に…一緒に気持ち良く…」
「うっ ♡…あっ♡…」
私はライラの秘裂に肉棒を擦りつけながら、ついには唇を奪った。冷蔵庫にぎっしり詰め込んでおいたアイスを食べたのだろう。甘い味がして、ライラのファーストキスを奪ったたという事実が射精感を限界まで高めた。
「ライラ、ごめん…ライラ!」
私はライラの全てを奪いたい衝動とそれだけは不味いという理性の葛藤の中で妙案を思いついた。
先っぽだけというのは常とう句だが、私はそれを実践した。ライラの唇を吸いながら亀頭を秘穴にあてがい、先端に心地よい温かいぬめりを感じながら射精した。
処女で妊娠とはムスリム的ではないが、私はそうなってもおかしい量をライラの膣内に打ち込んでしまった。それくらいライラには背徳的な魅力があった。
私はリスクを承知でライラに疑似的に中出しし、全てを拭き取って新しいパンツをはかせて、メイドさんが返って来るのを待った。
新居への引っ越しというのはライラには有難みが分からなかったようだが、メイドさんは大層驚いていた。
「ところで、この格好は?」
私はメイドさんにライラの服装の真相を訊ねてみた。
「これは、新しい衣装です」
「衣装?」
「ライラさんはアイドルなのですます」
私はその時初めてライラが346プロのアイドルだと知った。346のアイドルは人気で扱いに露骨な差があるのは知っていた。人気所はテレビで見ない日が無いが、業界に居ても名前も存在もまだ知らないアイドルが無数にいる。
だとしても、アイドルをこんなボロアパートに住まわせて何も計らわないのには驚かされた。それが大手の大手たる所以なのかもしれないが、765では考えられない事だ。
「メイドさん。ちょっと…」
私はお祝いに買って来た高いアイスに舌つづみを打つライラを他所にメイドさんに耳打ちした。
「私はね、実は765のマネージャーなんですよ」
「…引き抜きをするんですか?」
「いや、アイドルだなんて知らなかった。だけど、事務所間の揉め事が起きないように、私の身分については内緒で頼みます」
「そういう事なら喜んで」
「だけど、346はそんなに給料が安いんですか?」
「レッスン代や衣装代が高くって…売れればいいと会社は言ってます」
私は無性に腹が立った。メイドさんの母親が受けた搾取と同じ事を346はライラにしているのだ。
私はやり切れない感情とライラのはいていたパンツを持ち帰った。事務所のやる事には口が出せない。
下着カタログからターゲットに合いそうなものを選ぶという手法を採用していますので、参考資料として添えさせていただきます。
ライラ
A(N) > https://www.nissen.co.jp/item/DDJ6121H0010?areaid=spkids&cat_id=KL14
ライラ
B(異国に吹く風) > https://www.nissen.co.jp/item/CFA0121D0002?areaid=spkids&cat_id=KL1
メイドさん
A > https://www.nissen.co.jp/item/CYZ6119H0057?areaid=spinner&clr_id=107&cat_id=LO01
ライラC(フルウ・カーデマ) > https://www.nissen.co.jp/item/BOY0622D0014?areaid=spkids&cat_id=KL14
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