Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Content

とてもいいコースを支援していただいている方にむけてのおまけ絵です。

今回は、花聖騎士ちゃんたちのフェラご奉仕からのナメクジ怪人同族化になります。


1


2


;灯里

くっ……身体が動かない、みんな大丈夫……?

……なんとか隙を見つけ、ないと


でも、なんで?こいつはこの前倒したはずなのに……





…………


街の地下に作られた異界蟲の巣、ヌメヌメとした粘液が満たされた空間の中

花の意匠を散りばめたコスチュームに身を包んだ可憐少女たちが

人とナメクジを混ぜ合わせたような怪物に捕まっていた……


ナメクジのような怪物の股間のあたりからは、男性器のようなモノが反り立っており

三人の少女たちは、その醜悪なモノに顔を押し付けられていた



3


4


;ルミア

こ、こんなヌメヌメしたのキモチ悪いだけ、なのに……

身体が、口が勝手に動いて、ちゅ、ちゅ

あ、うぅ……舌がしびれて、頭が霞んで……ん、ふぅ

嫌なのに、しゃぶっちゃう、よぉ


;灯里

みんな、しっかり意識を保ってっ

異界蟲のチンポの味を感じ、て……ちゅ、ちゅぷ

え、なんで、私こんなこと言って?


;輝奈

ん、んちゅ、ちゅっ、ふーふー

あ、頭の中に、声が……聞こえ、る?


ワタシが倒された時の粘液に眷属が……

それが、私たちの中に……


5


6



花聖騎士の三人の身体は、自分の意志とは関係なく

醜悪なナメクジのペニスを舐め、吸い付き、しゃぶりついてしまう


頭が霞み、味覚が変わり、身体の奥が熱く疼く、明らかな違和感

そして、その違和感は、彼女たちの目に見える形で現れた


7


8


;ルミア

えっ、い、いやぁ、舌が、なんでこんにゃぁ

私の舌が、色が変わって、勝手に動いちゃっ


い、いやぁ……私たち、異界蟲に浸食され、て


;輝奈

あっ、はぁ……は、早く、浄化しないといけない、のに……

ふーふー、しゃ、しゃぶるのやめられない、よぉ、ちゅぶ、ちゅるぅ

い、イヤ……んっ、ちゅ、異界蟲のおチンポ、おいひいって感じちゃうぅっ



あ、うぅ……また、頭の中、に……

おちんぽにご奉仕なんて、しにゃっ、あっ、んちゅ、ちゅぷ


9


10


んっ、んん~っ……あぁ、で、出たぁっ

はぁっ、あぁ、異界蟲のおチンポを射精させるなんて、屈辱なのに

はぁ、あぁ……う、嬉しいって、思っちゃうっ


;

あぁっ……そ、そんな、花聖騎士の力が浸食されて

;輝奈

わ、私たちの身体、が、変化して……イヤぁっ

か、身体がヌメヌメになって……角が、生えて、きちゃ、うっ




11


12


;輝奈

あ、うぅ……角から、声が聞こえちゃう……

さっきよりも、ずっと声が大きくなってるのぉ


ふあぁ、おいひい、チンポがおいひいのぉ

舌でチンポ舐め舐め、好きになるなんて……だ、だめぇ


;ルミア

コイツらの、蟲の眷属なんて、なりたくないのぃ

んんっ、んちゅぅ~っ、はぁっ、舌が動いてぇ、止まらないのぉ


13


14


;ルミア

んんっ、はぁっ……いいっ、いいよぉ

;輝奈

んおぉ……キモチ、いい……もっと、吸っちゃう……

;灯里

んっひぃ……頭の中の声がキモチいいって、聞こえて

あぁ、ゾクゾクしちゃうぅっ


15


16


ヌメヌメとした粘液に浸食された少女たちの奉仕によって、再び異界蟲のチンポが膨れ上がる

射精の兆しを感じ取った少女たちの舌は激しく蠢きながら、

自分たちを征服し溶かしつくしていく、異界蟲のチンポを絶頂へと導いていく


あ、出る、出るんだ、これ

頭に声が、だ、ダメェ、響いちゃうぅっ


17


18

;ルミナ

あ、あぁ~っ、精液でたぁ

ぁんっ、嬉しい……チンポ射精させられて、嬉しいよぉ……


;灯里

あぁ、ダメぇ、みんな、正気に戻ってぇ、あっ、はぁんっ❤


;輝奈

んちゅ、はぁ……精液、おいひい、のぉ❤ちゅるぅ、ちゅぅ~❤

あ、あぁっ、私の身体、胸も……お尻も、膨らんで、イくぅ

わ、私が溶けてなくなっちゃう、異界蟲になっちゃうぅ…‥❤


19


20


異界蟲のチンポから絶頂の快感が眷属へと変わりかけた少女たちにも伝わっていく

自分自身も、チンポから射精したような快感が異界蟲と少女たちの境界を溶かし取り込んでいく……




21


22



んちゅ、ちゅぷ、ンフフ、ワタシたちのおちんぽ、おいひいれす

ワタシたちを眷属に、ワタシたちの一部にしてくれて……ありがとうございますぅ

んふぅ、ワタシたち一緒にヌメヌメに溶け合えてウレシイです


あ、アぁ……角から、聞こえる

ワタシたち、ミンナの感覚も共有されてる、よぉ


ワタシたちのおチンポ、ご奉仕するの、キモチいい

ワタシたち、蟲の……ワタシたちの一部なのぉ

花聖騎士なんて、やめてぇ、キモチいいの貪るのサイコウなのぉ


23


24


粘液に塗れた少女だったモノたちが夢中でフェラを続けている

ナメクジの異界蟲と同じ、粘液に塗れた白い肌、

さらさらとした髪は粘液にまみれた触手と一体化し、花の飾りはケミカルな緑色に光る触手へと変わってしまった

もう、彼女たちが可憐な花の騎士だったことを想像することはできる者はいないだろう


25


26


おっ、ん、お……おひぃ、おチンポおいひいレすぅ~

ちゅ、じゅるぅ~、ふぅ、ふぅ~、チンポしゃぶると、ワタシたちもキモチいいのぉ

んふぅ、おひんぽ、感じてるが伝わってくるぅ、イく、イくよぉ

うん、ワタシたちが感じてるの伝わってぇ、イく、イくよぉ

あ、ハァ……ワタシたち、全部ヌメヌメに溶け合って一つになってイっちゃうのぉぉっ


27


28


んふぅ、おひんぽ、感じてるが伝わってくるぅ、イく、イくんだよねぇ

うん、ワタシたちが感じてるのも伝わってぇ、イく、イくよぉ

あ、ハァ……わたしたち、全部ヌメヌメに溶け合って一つになってイっちゃうのぉぉっ


んはぁっ、イくぅ、でりゅ、イくの伝わってきちゃううぅぅっ

おっ❤ん、おっ……んおぉぉぉぉっ、イくぅぅぅ

おっ❤お、ひぃぃっ❤わ、ワタシたちも、おほおぉぉぉぉっ



29


30


ナメクジの異界蟲として溶け合った彼女たちの身体は感覚を共有しており

さらに、彼女たちの舌も性感帯へと変わり

フェラ奉仕をするだけで彼女たちは絶頂へと向かってしまう


そして、刻み込まれた屈服の証のように

今まで自分たちが奉仕していたチンポが彼女たちの身体にも生えてくる……


彼女たちは、もうチンポへの奉仕を続けながら、快楽を貪り続けることしか考えられない

異界蟲の眷属であり、異界蟲の一部へと成り下がってしまったのだった……



ここまで見ていただいてありがとうございます

評価、コメントいただけると嬉しいです!

Files

Comments

No comments found for this post.