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お疲れ様、おれ君

頑張ったそのチンポ……今度は私のお口で、たっぷり労ってあげるね

……ん、ちゅ……


百合彩は、たっぷりと精を吐き出したおれのペニスの先端に口づけをすると

紫色に染まった舌を這わせていく


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んちゅ、じゅぷ、じゅぷ


柔らかな胸に包み込まれた亀頭の先が、湿った音と共に深く飲み込まれる

おれの精液を飲み込んだ影響で百合彩の怪人としての力が目覚め始め

彼女の肌は青く染まり、毛皮が生え始めている


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百合彩は、喉を鳴らしておれの精液を飲み下す

その、白濁に塗れた淫靡な微笑みは、もう百合彩のものではない

ふたなりコウモリ怪人インフェクトリリー、それが今の彼女の姿だ


……んんっ、ふぅ

ごちそうさま、おれ君

とっても濃くて、美味しかったよ

ねえ、見て……?

フフ、私もうインフェクトの姿になっちゃった


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仰向けに組み伏せられたおれの視界には、月光を浴びて青白く発光するリリーの背中と

禍々しくも美しい尻尾と翼が広がっている


今日は、思う存分怪人に搾り取られていいからね

ンフフ、正義のチンポをたっぷり絞られて、喘いでも、ここにいるのは私たちだけ


チョコよりも甘くて、ゾクゾクしちゃう、交尾でおれ君を楽しませてあげる


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今日は思う存分、悪い怪人に搾り取られてね?

ンフフ、正義のチンポがたっぷり絞られて、無様に喘いでも……

ここには私たち二人しかいないんだから

チョコよりも甘くて、ゾクゾクしちゃう『交尾』……たっぷり楽しませてあげる


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怪人の姿になった百合彩――リリーは、淫靡な青い肌と大きな翼を見せつけながら嬉しそうに微笑む

今日のプレゼントの本命は、チョコなんかじゃない……リリーの姿におれのペニスはビクビクと脈打っている


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入れる、ね……んっ

ンンッ! ア、アアッ、イくぅ……ッ!!

嘘、入れただけで、イっちゃう……っ、あぁぁぁ~~っ!


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結合の瞬間、熱い粘膜がおれのチンポを締め付けると同時に

リリーの身体が大きく跳ね上がり翼が激しく羽ばたいた


ハァ、ハァ……足でおれ君を扱いてた時からね、私……早く『これ』が欲しくてたまらなかったの

入れただけでイっちゃうなんて、怪人なのに、フフ、ちょっと恥ずかしいな……っ


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恥じらうリリーの言葉が、おれの理性を完全に置き去りにしていく

おれは腰を跳ね上げ、イったばかりで弛緩した彼女の奥へと

獣のチンポを深く、激しく打ち込んだ


この淫らな怪人を、リリーを、おれが征服したい

そんな思いが沸き上がって止まらない


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ァンっ、すごっ!

おれ君の腰使い、激しすぎるよぉ……ッ!

ンン、ハァン! でも、私だって簡単には負けないよ……っ

もっと、もっと私を感じさせてぇっ


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アハァ、次はね、私がおれ君をイかせてあげるんだからぁ

そのチンポ、ンッ、ンン~ッ、もっと、私の奥まで咥えこんであげるぅっ


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ハァっ、ァンッ、自分から誘っておいて、先にイったくせに

その淫乱な怪人マンコっ、もっとおれのチンポで感じさせてやるっ


淫らなリリーの挑発に応えるようにおれの腰の動きは、より激しさを増していく


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ァンッ、いいよぉ……おれ君、素敵ぃ

私の怪人マンコに負けないくらい、たくましい腰使いっ

ンッ、ハァッ、インフェクトに堕ちた私を、

おれ君がそのチンポで助けてくれた時を思い出しちゃう……っ


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あっ、アァッ、出るぅ、リリーの中に出るぅ

リリーの淫乱マンコの中に種付けするぅっ


ハァン、きてぇ、おれ君の精液、私が全部受け止めてあげるぅ


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オォッ、アオオォォンッ


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ンンッ、ハァ、アァンッ、おれ君の精液熱すぎてぇ

私もイくぅっ、怪人チンポ、イっちゃうのぉぉっ


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ハァ、ハァ……ふふ、おれ君にたっぷり注ぎ込まれて、あの子も満足したみたい

怪人の性欲がすっかり解消されちゃったね


今日もおれ君は、怪人になってしまった淫乱百合彩にたっぷりと愛を注いで

彼女を救ってくれたのでした……

ふふ……ありがと、おれ君


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こうして、百合彩との少し歪なヴァレンタインは幕を閉じた

……でも、これだけ尽くしてもらって、お返しをしないわけにはいかないだろう

彼女が一番喜ぶものは、きっと……


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