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ミチナガさんに窓辺に連れられてそこで挿入される

庭から見れば丸見えなところでのセックス

広い庭、高い壁に囲まれたこの窓辺は

双眼鏡でも無ければ覗くことなどできないのは

わかっていても恥ずかしさと見られてしまうかもという

背徳感にいつも以上に身体が敏感になってしまう

「あぁ❤・・お尻・・ダメぇ❤一緒に・・・されると

私・・・もっとエッチな娘になっちゃ・・うぅ❤」

ミチナガさんの指がお尻の穴を弄ってくる

すっかりミチナガさんに目覚めさせられたソコは

もう完全にエッチな気持ちよさを覚えてしまっていて

ミチナガさんとするときはいつもヒクヒクさせてしまう

「も、もう・・・ミチナガさんが・・そうしたんじゃ

ない・・です・・かぁ❤」

ぐちゅぐちゅといつも以上に音を立ててアクメを迎える身体

窓に胸を押し当てながらピュッピュと潮を吹いてしまう

膣中にミチナガさんの精液が注がれる熱さに

心地よさを感じながら遠くを見ると

一瞬何かが光ったような気がした

「あぁぁぁ❤イク❤イッちゃうぅぅ❤❤

誰かに見られてるかもしれない・・のにイくっぅ❤」

だけどそんな疑問をかき消すように

ミチナガさんは一層腰を打ち付けながら

ドプドプと精液を注いできて

私をミチナガさんでイッパイにしながら

深い処まで絶頂させてくるのだった

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