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ミチナガ義兄さんの書庫から何冊か部屋に持ってくる

前に遊びにきたときにいつでも読んでいいよと言われた

大量の漫画や小説、ゲームやBD、DVD

一生掛かっても全部観ることなんてできないくらいあって

私は夢中になって読み漁った

そうして何度も訪れた書庫の奥にある鍵のかかった部屋

ミチナガ義兄さんはなんかうろたえながら

ココは夏海ちゃんたちにはその・・色々アレだから

入っちゃダメだよと念を押されたところ

普段は鍵なんて無いドアにつけられたダイヤル錠

その番号をこっそり盗みみた私は

泊まりにきた日に隙をみて入力し秘密の部屋にはいっていた

そこは予想通りのモノがたくさんあって

今まで見たことのないようなエッチな本が

所狭しと収められていた

その中で見つけたいくつかの本を自室に持ち帰る

私みたいな体型の太った娘がブヒブヒと豚みたいな

声をあげ気持ちよさそうに腰を振っている

お尻の穴も拡げられてるその娘たちに自分を投影して

する自慰は経験したことないくらいにイってしまう

私は遊びに行くたびにこっそり本を持ち出しては

こうして秘密のオナニーをしてしまうのだった

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