牛王淫落2 (Pixiv Fanbox)
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ズブズブと男のペニスが沈み込む
もう何度目かわからない性交
目の前でオンナの顔を浮かべ腰を振る頼光の姿
チラチラとこちらを見てはいるものの抗うことはせずに
野太い男根を受け入れ幾たびも精液を注がれていく
繋がっていた魔力ラインがそのたびに細く薄くなっていき
長い旅路を共にした証の絆が無くなっていくのを感じてしまう
そして魔力が繋がってるゆえに受肉させられた
子宮の中に泳ぐ濃密な精液に頼光の卵子が着床する感覚まで
共有してしアクメの余波を受けトプトプと惨めにズボンを
濡らすような射精を繰り返す
目の前の男の巨根と自分の小さなペニスの差を
膣から伝わる感覚ではっきりと理解させられてしまう
オスとしては圧倒的に劣等種なのだと脳髄に刻まれ
拘束され抗うことのできないまま種付けられていくのを
見守ることしかできずに敗北感だけが募っていく
「あぁぁ❤マスターも、申し訳・・ありません
は、ハハ・・はもう・・マスターとの・・絆が
感じ・・られ あひぃ❤イク❤また・・妊娠・・させられるぅ❤」
ドプドプと流し込まれる精液
何度も何度も受胎させられる卵子
その都度に自分と彼女を繋ぐ線が消えていく
そして目の前の男のモノへと変化していくのを
僅かに残る魔力ラインから伝えられてしまう
【さて・・・そろそろ終いじゃな・・・
これでお主との縁も霧散するじゃろうて
儂の種で孕んだ霊基を座に刻め!!!】
堕 淫 獄
男の言葉が魔力となってこの一帯を汚染していく
ドプドプと注がれる精液の熱さに彼女が絶頂する瞬間
プツッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大きな喪失感と共に失われた繋がり
もう彼女からは何も伝わってこない
ただ目の前で交わる雌の嬌声だけが響いてくる
あまりの出来事に勃起しなくなってしまったペニス
だがそれでも垂れ流すような精液が射精され
ズボンをまた濡らしていく
こちらに関心を失った女は
甘えるように舌を絡めながら魂まで快傀し
孕まされていく
最早手の届かないモノとなった女の痴態を
ただただ見ている事しかできなかった