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ズブズブと生ハメされていくマラの巨根を

嬉しそうに咥えこんでいくオネットの膣

夫であるライのちんぽでは感じられなかった満ち足りた感覚は

マラの男たちとの性交で知った快感

アナ族の男しか知らぬうちは満足せざる得なかった性行為は

マラを知ってしまったアナの女たちには総てママゴトのように

感じさせられてしまい総てが上塗りされていく

「あぁぁ❤おちん・・・ぽぉ❤マラの殿方ので

子宮・・まで・・ふぁぁ❤入ってくるぅ❤」

受胎した胎を揺らしながら自ら股を開いたオネットは

淫紋をより輝かせ母乳を吹きあげる

強い絶頂が全身を包みながらの排卵

元よりアナ族の男たちの弱い繁殖能力を補う

強い性欲とすぐ排卵する身体は

マラの男たちの濃厚ザーメンの前では

簡単に受精し受胎してしまう

それを淫紋により強められ複数妊娠を可能にされた

アナの女たちは瞬く間に堕とされ孕んでしまう

「あぁぁ❤また排卵❤ラブラブ排卵しちゃう❤

しますぅ❤マラの殿方のお子を孕みますぅぅぅぅ❤」

ドプドプと無責任に膣内射精されるザーメンに

簡単に着床を許すオネット

受精した瞬間に淫紋から増幅されたアクメが

オネットの脳を淫らに蕩けさせていく

「んふぁ❤好き❤マラの殿方に一生お仕えしますぅ❤

私をマラ嫁としてもっと孕ませてくださいませぇ❤」

嫁従を誓った証のクリリングを輝かせながら

クリトリスを太く勃起させたオネットは

マラ族の男たちの共同嫁となることを宣言しながら

受胎アクメに媚びイキしつづけるのだった

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