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食事の時間

鎖に繋がれ恥部を晒した姿にされたローランの前に

食事番の男が現れる

テーブルに置かれた高級なフルーツタルトには

ザーメンが注がれていたがローランの喉はぐびりと鳴ってしまう

そのザーメンまみれのタルトを口に運ばれると

ローランはためらいながらもそれを租借し飲み干していく

すでに味覚も変化させられたローランには

ザーメンが蜜の様に甘く感じられ脳が幸せに満ちる

貞操具に収められたローランのペニスは一層小さくなっていき

普段は許されない射精を促すような尿道管による刺激で

ドプドプと精子を放ち肛門に挿入されていた淫塊樹をひり出していく

ムワっと臭いたつローランのメスフェロモン

食事番の男はそんなローランの巨乳に興奮を覚え股間を硬くさせる

当然勝手にローランを抱くことなど許されてはいなかったが

雌化させられていくローランとの情事を我慢できずに

内密にするという交渉をしながらズボンをずらしていくのだった

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Comments

スコール☆

あんっ♥逞しいオスマラ様ぁ♥ご奉仕しますぅ〜♥(ズゾゾゾッ♀♥)

ニーム

ザーメンフルーツタルトがハイカロリーすぎて、さらにムチムチのデカチチになりそう

bbsacon

ザーメンから甘味も感じちゃう味覚にされたローランちゃんならいっぱい食べちゃいますからねw

bbsacon

もう男根に対して興奮しちゃうようになりましたからねえw