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地下牢の奥にある王族しか知らない一室で

今日も身重のミーティアは真の夫であるチャゴスに

その身体を捧げる為やってきていた

拘束具に足を持ち上げられ孕んだ腹と恥部を

無造作に晒した格好のままチャゴスに抱かれる日々

愛されるというより使われる存在になり

オナホのように中出しされて妊娠した肉体

一度結婚式を執り行う寸前までいったチャゴスにとって

姫はもはやあの男を貶める道具でしかなく

こうして抱きつづけるのも優越感を得る為でしかなかった

呪いの淫紋が主の男根に反応し輝きはじめる

それだけでミーティアはアクメに達し

潮を吹きあげてしまう

腹の子が誰の子なのかの証明でもある

淫紋の輝きに満足そうにチャゴスは

今日もミーティアを抱くのであった

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