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認識疎外のかかった兵士の前で痴態を晒すミーティア
淫紋により肉付きの増した身体は王子好みに変化しており
かつて清楚であった恥部の総てが淫靡なモノにされていた
自分を慕ってくれる兵士たちや国民の前で
簒奪者たる王子の手籠めにされていくことに
恥辱を感じながらも淫紋により主となった王子に
肉体の総てを捧げさせられた姫は
日に日に心の中までも王子のモノへとされていくのであった
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