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あれから2時間
好き放題使われたぐだは首をがっちりとロックされ
プラプラと足を揺らしながらメスイキ汁を垂らしていた
窒息しそうな感覚と共に訪れるアクメ
その倒錯的な快感を身体に染み込まされてしまった肉体は
もはやまともな快感では物足りないほど目覚めさせられており
既に緩んだ肛膣をパクパクとさせながらも
メスイキしつづけているのだった
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