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あられもない姿でデカ尻を魔物につきつける
ムチムチとした尻からあふれそうになる肉壺
淫靡なその姿に魔物は歓喜の声をあげる
だがこの恰好でこうしていることもかつて経験したことが
あるような感覚に戦姫は戸惑いながらも
自ら尻を振るのであった
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