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王族の身であるならば嫁ぐことも政略のひとつ
純潔であらねばいけない中生み出されてきた肛慰魔淫具
いくつかの宝石と引き換えに闇の行商より買ったそれを
一度つかってからはこうして毎晩夜中に自ら尻を晒し
その淫具にむけて差し出してしまう
あのピストンと振動が忘れられない
身体の芯でイク感覚
どんどん肥大化し縦割れしてきているアナルは
嫁いだあと夫がみれば一目瞭然であろう
でもシュヴァリエの彼を想いながら慰める肛自慰は
夜毎激しさを増していってしまうのだった
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