[M] マスの宝物 1 (Pixiv Fanbox)
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※内容が長くて言語によって投稿を分けました。 翻訳だけで5時間かかって遅れました。
今は完全にセックスを当たり前にするセシリアとマス。
彼らの初めての出会いはどうだったのだろうか?
時間はセシリアがセイマと適切な距離を置くと決めた後、
複雑な心を払い落とすために村の周辺の森を散歩する時だ。
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[[M] マスの宝物 1]
ハンスが食べ物を求めて村の方へ降りて行った後、
一人残ったマスはテントの入り口の方で
自分が運良く拾った一つだけの宝物「エロい本」を見ながら自慰していた。
これはマスの唯一の楽しみであり趣味だった。
行為を終えたマスは、その場で仰向けになって賢者タイムを感じていた。
性欲を解決したので、その次は食欲だったのかお腹からグーグー音がした。
マス : お腹すいた…最近じいちゃんが持ってくる食べ物がすごくおいしかったな。
まさか村で料理が上手な美女人妻に食べ物でももらうんじゃない?!
マスは「そんなはずがないだろう」と独りでツッコミした。
マス: あ…僕もこの本の主人公のように女の胸も触って裸も見てセックスしたい…
当然そんな日は来ないと自分も知っていたし、今はただ食べ物を取りに来るおじいさんを待つだけだ。
'ぼそぼそ'
土と草を踏む音が近づいた。 マスはおじいさんが来ると思ったのかズボンを履く。
マス : じいちゃん? 今日はどんな食べ物を…
しかし、そこにいるのはおじいさんではなかった。
マス : うわっ!
セシリア : …?
マスは自分が予想した人ではなく、見知らぬ人の登場にびっくりした。
マス : だ… 誰?
セシリア : 私はセシリアです。 驚かせてしまったらごめんなさい。 保護者はどこにいますか? それとも一人暮らしですか?
マス : 保護者?じいちゃんは村に食べ物をもらいに行ったんだけど…。 あ、僕はマスだよ。
セシリアはテントを見て周りをきょろきょろする
マスはそんな彼女をぼんやりと見つめた。
マス : (うわ、何だ!このおねえちゃん、すごく美人でおっぱいでかっ!しかもいい香り!でも目元がすごく怖いね…)
これがマースが見たセシリアの第一印象だった。
そして彼女の髪色と目の色を注意深く見たマーズが質問する。
マス : もしかして…セイマ兄さんの家族なの?
セシリア : …! セイマを知っていますか? もしかして友達ですか?
セシリアの眼差しがぴかぴかぴかと輝いた。 突然の雰囲気転換にマーズは戸惑った。
マス : セイマにーちゃんは村で有名だから。 イケメンで性格が良くて運動も上手だから人気もあって女たちに告白もよく受けるんだけど(嫉妬)
セシリア : その話、詳しく聞かせてください。
突然の見知らぬ美人との会話に緊張したマスだが、このまま見逃したくなくて積極的に乗り出した。 もちろん、セシリアの目つきが怖くて断れなかった点もある。
マス : うーん…大丈夫だけど、ここでずっと話すのもあれだから、とりあえずテントの中に入ろう!
セシリア : はい、それでは失礼します。
マスはこの汚くて狭いテントで爆乳少女と二人きりになった状況に頬をつねる。
これは夢ではない。 現実を自覚し、ますます興奮した。
彼が彼女と話していたときはほとんど胸をじっと見つめていたが,セシリアは会話に集中していたので気づかなかった。
些細なテーマにも関心を持つことから、彼女がセイマをどれほど大切にしているかが分かるほどだ。
会話が終わる頃、セシリアはマス に感謝の意を表した。
セシリア : ありがとうございます、マス。 おかげさまでセイマがその間どう過ごしていたか知ることができました。
マスもセシリアと話してみると、怖い姉ではなく、とても親切で弟を大切にする姉だということに気づいた。 そしてもっとセイマに嫉妬した。
マス : 僕もこんなにきれいなねちゃんと話せて楽しかった!
セイマにーちゃんはいいな~こんなにきれいなねちゃんと毎日遊びながら過ごすだろう…
セシリア : …あ、それが…
マス: ?
そしてセシリアはセイマと自分の状況について語った。
マス : …何?!こんなに優しいなねちゃんを無視するってこと?!
セシリア : …いや、無視ほどではないんだけど
そして、すべての状況を理解したマスはギャンブルを始めた。
マス : もし僕にこんなおねちゃんがいたら毎日一緒に遊んで、毎日一緒にお風呂に入って、毎日一緒に寝るのに!!!!
マスはそのように声を張り上げ,セシリアの太ももに乗り込んだ. その摩擦で彼女のスカートは上に上がった。
その後、彼は彼女の胸に顔を埋めて、胸を大胆に触り始めた。
これがマスの賭けだ。
どうせ自分がこのような美人と対話できた理由は、自分が「セイマに対する情報」を知っているだけで、それを全て知らせたので、彼女が自分と対話する理由がないと思った。
そして、彼女がこのような臭いがして汚いテントに再び訪ねてくるはずがないと思った。
このような爆乳美人に再会するチャンスも珍しいため、マスは最後に別れる前に夢に描いた女性の体に触れることにしたのだ。
彼女に叱責されて殴られる覚悟でした行動だから
脂汗を流しながら緊張したせいか、彼女の体を鑑賞する余裕もなかった。
………
……
…
マス : (…あれ、なんで何も起こらないんだ?)
マスは状況が気になって頭を上げようとしたとき,温かくて柔らかい手が彼の頭をなでた。
セシリア : マスを見ると昔のセイマが思い浮かびますね。 聖馬もこんなに私に抱かれて甘えたりしたのに…。
それと共にマスを叱責したり殴ったりするどころか、不安定な姿勢で座ったマスが倒れないように彼の腰を手で支えた。
もし普通の人だったら、マスの嫌な行動に彼を押しのけて振り払っただろう。
しかし、セシリアはそのようなことを気にしない人だったため、このような奇跡的な状況が可能だったのだ。
マスは念のため彼女の胸をもう少し強く、勝手に触り始める。
しかし、セシリアはこれといった反応を示さなかった。
ただ彼が自分を抱く過程で触れるだけだと思っているようだ。
マス : (…まさかこのねえちゃん…?) ねえちゃん…おっぱいすごく大きいな~
セシリア : 胸のことですか? …確かにサイズの合う下着が手に入りにくいですね。
マス : …
セシリアの反応にマスは歓喜し、血がだんだん沸き上がった。
そうだ。このねえちゃんは自分の体を触っても全然怒らない。
それともこのねえちゃんはこのような行為をあまり大したことないと思ったり無知だ。
また、このねえちゃんは僕のような人に非常に無防備で鈍感だ。
すべての緊張が解けたマスは、今ではゆっくりと彼女の胸を揉みながら鑑賞できるようになった。
「すごく柔らかくて弾力があり、重くて良い匂いがした。 服とブラの感触が少し邪魔になったが、とにかく幸せだ」
これがマスが彼女の胸に初めて触れた感想だった。
マス : おねえちゃんのおっぱいがすごくきれいで触ると気分がよくなる~。 僕はずっと一人でいるからか、こんなの初めてだよ…。
セシリア : …そうですか、私はよく分かりませんが…。
セシリアはマスの不遇な状況に同情した。多分お母さんが恋しいんだろう。
そしてセイマについての話をしてくれたお礼をしたかったので
男なら一度ずつ聞きたい夢のようなセリフを彼に言ってあげた。
セシリア :では、これからも触りたくなったらおっしゃってください。
それで心が癒されるならいくらでも触ってもいいです。
マス : ほ……本当?!やった!!!!
マスは世界中の表情で歓呼する。
セシリア : (胸でこんなに喜ぶとは… ただ脂肪の塊だと思ってたんですが)
マスは 「宝物だった『エロい本』なんてもういらない。 もっとすごい「宝物」を得たから。
そしてマス の欲はさらに大きくなり、一つの知恵を考える。
マス : …おねえちゃん。セイマにーちゃんがおねえちゃんを避ける理由はおっぱいのためかもしれない。
セシリア : 胸…のせい?
マス : セイマにーちゃんがねえちゃんと一緒にお風呂に入った時、逃げたって言ったよね? それはねえちゃんのおっぱいに問題があるからかもしれない!
セシリア : まさか。セイマが人を外見で判断するはずが…。
マス : おねえちゃんがまだ男を理解していないからだよ!
確かにセシリアは男性との交際経験がないため、これ以上反論できなかった。
セシリア : …それで私はどうすればいいでしょうか?
マス : ねえちゃんのおっぱいを見せてくれれば私が胸に異常があるか確認してあげる!
「
この状況、セシリアはどのような選択をするのか?
◇いくらなんでも何かおかしい。 マスの提案を断る。
◆確かにセイマと同年代の男の意見は貴重だ。 マスの提案を承諾する。
」
▶確かにセイマと同年代の男の意見は貴重だ。 マスの提案を承諾する。
セシリア : (セイマの同年代の男だから構わないでしょう。 そしてやっとこういうことでセイマとの関係が解決できれば…。)
はい、分かりました. それでは、よろしくお願いします。
彼女は医者に診てもらうような感じで服のボタンを一つずつ外していく…。
ボタンが一つずつ外れるたびにマスの息づかいが荒くなる。
これから彼の2番目の夢が叶う時間だ。
もし彼女が他の選択をしたら、これからの未来は変わっただろうか。
いや…セイマが最初から素直に気持ちを表現したら
セシリアがマス と会う状況も、
彼に胸を触られる状況も、思う存分胸を触らせてあげるという約束もなかったのだろう。