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黒い男らしい肌に憧れる青年。

日サロなどない田舎では、日差しに頼るしかない。


素敵な人と出会ったときに使おうと買っておいた競パンを穿いて、

誰も来ない土手に寝っ転がって肌を焼くことに…。

















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色塗りに試行錯誤してたら数日を溶かしてました…。

でも、暑いうちに競パンが描けて良かったです。


自分の実家の近所には、こんな感じでコンクリ?で固められた土手が、

結構長く続いている川があるんです。

今思うと、あんな場所、滅多に人が来なくてこういうことし放題だったんだろうなぁ、としみじみ思いまして…。いや、したいわけじゃないんですけど…。


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