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続編のリクエストを頂きましたので、作成しました。

【リクエスト】浣腸されて逃げ惑うアシュリー

リクエスト作品 「魔法少女、触手との闘い」のオマージュになってます。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ とある国のとある古城。 その中の狭い部屋に、1人の女の子がいた。部屋の中にはもう3人。顔はジジイ、身体は子供のように小さい中世貴族のような恰好の男。もう...


👆前回

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


敵の罠でレオンと離れ離れにされてしまったアシュリー。勇気をもって1人で行動し、レオンを折から救い出せたものの、代わりに今度はアシュリーが捕らわれてしまった。


赤いローブを羽織った邪教徒に抱えられ、城の奥、憎きラモンのいる領主の間に連れてこられてしまった。

かつて自分に女性として最悪な屈辱を与えた憎きラモンの目の前に放り出される。

「うっ!」

「ようやく捕まえましたよ。全く…2人してやってくれましたね。城がめちゃくちゃですよ…」

ラモンはネットリと絡みつくようないやらしい視線でアシュリーの若々しい身体を見る。

「…ある程度プラーガの成長は進んだようですが…もう一押しというところですかね。これ以上逃げたり抵抗されても困りますし…おい、あれを」

ラモンが信徒に指示をすると、信徒は領主の間から出ていく。

そして数分後…。

何やら聖杯のようなものを掲げて持ってきた。

それに別の信徒が大きな壷のようなもので、何やら黒い液体をなみなみと注ぐ。

信徒たちがアシュリーの美しい顔に、指を使って血で教団のマークを描きだした。

「いや!なにするのっ!触らないで!」

そしてアシュリーを数人がかりで押さえつけ、跪かせた。

黒い水がなみなみと満たされた聖杯を持つ信徒がゆっくりとアシュリーに近づく。

「待って…まさか…」

これから起こることを想像してアシュリーが震え出す。

「そう、お察しのとおり。あの黒い水を飲んでもらいましょう。そうすればプラーガの成長は飛躍的に早まりますからね・・・ふふふ・・・」

ぞっとするアシュリーに対し不敵に笑うラモン。

「いや・・・・いやだ・・・」

アシュリーは強気にふるまってはいるが、体内のプラーガが恐ろしくてたまらないのだ。

さっきだって、一瞬プラーガに支配されてレオンをナイフで刺しかけた。自分が変わってしまう恐ろしさに泣いて逃げ出した時もあった。しかしレオンに励まされて何とか立ち直ったばかりだ。

それを、さらに悪化させるなんて…。

暴れるアシュリーだが、押さえつけられて動けない。

黒い水が満たされた聖杯を持った信徒は、アシュリーにゆっくりと近づく。

「やだ・・・やだあ!!」

すると、領主の間の外で銃声が響く。

きっとレオンだ。アシュリーを助けに来てくれたのだ。

「レオン!!」

希望がアシュリーの表情を僅かに明るくする。

「忌々しい…おい」

ラモンが信徒に指示をする。大柄の赤い信徒が扉の真上に登って待ち構える。きっとレオンが扉を開けると襲い掛かる気だ。

その時、領主の間が開く。そこには、アシュリーにとって白馬の王子…レオンが立っていた。

真上の赤い信徒には気づいていない!

「アシュリー!」

「レオン!ダメ‼こっちに来ないで!」

レオンは拘束されているアシュリーに気をとられている。

「後ろ!!」

叫んだ時にはもう遅い。レオンは赤い信徒に飛び掛かられ、押さえつけられてしまった。

「いや!やめて!」

自分のことよりもレオンのことを心配して叫ぶ。本当に心優しいのだろう。

「さあ、続けなさい」

ラモンの合図で聖杯を持った信徒がアシュリーに近づく。

「やめて!やだ!離してよ!」

恐怖で叫ぶアシュリーを助けようともがくレオンだが、全く動けないでいる。

「ああなんて憐れな方。苦しみが一層増えるだけです。分かりませんか?」

淡々と言うラモン。

信者は黒い水がなみなみ入った聖杯をアシュリーの口元に近づけてくる。

「いや…やめて…お願い‥‥」

アシュリーを抑え込んでいる信者がアシュリーの口を無理矢理開かせて上を向かせる。

そして。

ドボボボボ…

「んぐっ!」

アシュリーの口内に黒い水が注ぎ込まれた。

異様な匂いのする少しネバついた気持ち悪い水を無理矢理飲まさせ、吐き気がこみあげる。

「んんんんん!」

口からこぼれた黒い水は、アシュリーの大きな胸の上に垂れる。

「んっ!んぐっ!んんん!!」

しばらく水を飲まされ、ようやくアシュリーは解放された。

「はあっ!はあっ!げほっ!げほっ!」

胃の中が焼けるように熱い。

胃、そして下腹部も変に熱くなってくる‥‥。

「うう‥‥」

アシュリーは膝を付いて倒れこみ、お腹を抑えて苦しむ。

すると、手に違和感を感じるアシュリー。

「う・・・あああ・・・・!!」 

手に痛みと共に黒く血管が浮き出てきた。プラーガの成長が著しく早まってしまったようだ。

「あ・・・ああああ・・・・」

涙が出てくる。せっかく抑え込んでいた恐怖が燃え上がる。

自分も化け物たちのようになってしまうのだろうか…。恐怖で頭が真っ白になる。

「アシュリー!」

レオンが叫ぶが、ラモンが指示をすると、レオンは目の前にある大きな穴に放り込まれてしまう。

「レオーーーーン!!」

アシュリーは叫ぶが、レオンは地下深くへ落下してしまった。

「うう…レオン…」

しくしくと泣くアシュリーだが、また信者たちに捕まれて立ち上がらせられる。

「人の心配より自分の心配をなさったらどうですか?今たっぷり飲んだその黒い水はプラーガの成長を早めます…それに…ほかに面白い効果もありますしねえ‥フフフ…」

ラモンが意地悪く言う。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~

数十分後。

信者に囲まれて歩かされるアシュリー。どこに連行されているのか‥‥。

アシュリーの綺麗な肌には所々黒い血管が浮かび、プラーガの進行を物語っている。

さぞアシュリーは不安だろう。しかし、今アシュリーは別のことに気を取られていた。

グルルルル・・・

「‥‥!」

アシュリーのお腹が唸る。

最初は下腹部に異様な感覚があるだけだった。

その違和感は段々と大きくなり、やがて腹痛を伴う便意に変わっていったのだ。

ギュルル…グルルルル…

(うう‥‥なんでいきなりこんな‥‥?さっきの黒い水のせい…?)

吐き気はない。が、お腹が痛い。異様な水はアシュリーの消化器官を刺激し、下の出口から他の蓄積物を伴い出ていこうとしている。

ぎゅるるるるっ・・・ぎゅうううう・・・・・

お腹が下るスピードが速い。この前、プラーガに浣腸をされた時のような異様な便意。

アシュリーの頭の中からは、レオンの心配やプラーガへの不安は押しやられていき、ただトイレに行きたい思いだけが膨れ上がっていた。

そんなアシュリーの変化を、隣を歩くラモンだけが悟っていた…。


数分経ったが、当然腹痛は収まらない。それどころか物凄いスピードでお腹の調子は悪化していく。

ギュルギュルゴロロロロロロロロロロッ!! ゴロロログルルピィーーーーッ!

「うぅぅぅぅ…………!!」

便意の波が来た。

(まずい…トイレに行かないと‥‥でも‥‥)

レオンと会う数日前に、ラモンは自分に大勢の前で強制排泄させたのだ。ここでトイレに行きたいなんて言ったら何をされるか‥‥。

この便意をどうにか隠さなければと平静を装うアシュリーだったが、ラモンは気づいていた。

「おやあ?物凄い汗ですね…大丈夫ですか?」

ラモンがニヤニヤ話しかけてくるが、アシュリーは無視をする。

「プラーガの進行もあるのでしょうが‥‥別の理由かな?」

ドキッとするアシュリー。

「さっきからそのお腹がゴロゴロと鳴っているのは気のせいでしょうか・・・?」

アシュリーは聞こえないふりをする。

「ああ、無視ですか?ならば・・・」

ラモンはアシュリーの前に回り、下腹部をガッと掴む。

グピーーーギュルルルルルルギュルルルルギュルーーーッ!

「あああああああああ!?」

たまらずラモンの手を振り払ってお腹を抑えるアシュリー。

「やはり、お腹が痛むのですね?フフフ‥‥おトイレに行きたいですか?」

ラモンは意地悪く言う。

「ぅ・・・違う…もう‥‥話しかけないで‥‥近寄らないで‥‥」

アシュリーは息絶え絶えに言う。

「お前たち、娘が動かないように抑えなさい」

ラモンが周りの信徒に指示すると、アシュリーは周りの信徒に身体を抑えられる。

「きゃあ!」

そして無防備になったお腹に、再びラモンの手が押し当てられる。

ぎゅっ!

ゴロッゴロロッ!!ゴロギュルピーーギュルギュルグギュルルッ!!

「あああああああ!!痛い!やめてえええ!!」

痛むお腹を圧迫されてはたまらない。

「‥‥細いウエストですね‥‥それなのにこの胸とお尻の肉付きのよさ・・・・たまりません…」

ラモンが彼女の背後からその豊かな乳房を鷲づかみにして力強く揉み始めた。

「いやぁあああ!」

大きな胸を握り潰さんがばかりに揉みしだかれ、痛みと恐怖に泣き叫ぶアシュリー。

「やめてぇ!はぁあああっ!んっ、ひぎいいいいいつ!」

ノースリーブニットで強調された巨乳がラモンに乱暴に揉まれる。

「良いものを食べて育ちがいいんでしょうねえ。この発育…それに…」

ラモンの手がアシュリーの尻に伸びる。

むにっと豊満な尻肉をキュロットスカートの上から掴んだ。

「ひゃああ!やめてよ変態!!」

「良い肉付きだ‥素晴らしい…」

ギュルルルゴロロロッゴロロロロロッ!

「うううう!!」

便意の波が再び襲い掛かって来た。

ぎゅっとお尻の穴を締めて耐えるアシュリー。それは、お尻を触っていたラモンにも伝わってしまう。

「おやおや。お尻に力が入ってますね。‥‥トイレに行きたいんじゃないですか?」

ラモンがアシュリーの顔を覗いて言う。

「ぅ‥‥違う‥‥」

アシュリーは苦し紛れに言うが‥‥。

グピーーーーーーゴロピィィィグギュルルルルルルルルルッ!!

「!!!」

アシュリーはもう限界。

(どうしよう…このままじゃ…)

「そうですか、トイレには行きたくないと?ならば、先を急ぎましょうか。よし、お前たち、さっさと連行しろ」

ラモンの言葉で再び歩かされるアシュリー。

「あ、その娘は肩に担いで連れてきなさい」

ラモンの指示で、大柄の大柄な信徒がアシュリーを肩に乱暴に担ぎ上げる。

「わわっ!」

アシュリーがうつ伏せのくの字で肩に担ぎ上げられる体制。そのせいで、アシュリーのゴロゴロ痛むお腹が、丁度大柄な信徒の肩に圧迫される。

グギュゥゥゥゴロピーーピィーッ!! ギュルルルルルピィィピーーーピィィグウーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!! グギュルーッ!

「んぐうううううっ!」

(この体制はっ‥‥まずいっ!!)

自分の体重でお腹が圧迫される。

「離して!離してよ!歩くから!自分で歩くからあ!」

しかし、信徒はラモンの指示に忠実に従うだけ。

グギュルルルルルルギュリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーギュリリリリリリリッ!!

「っ!!!!!!!!!」

お腹が圧迫されたことで一段と腹痛が強まる。

(ダメダメっ!出ちゃう!このままじゃだめっ!!)

自分で立てないこの体制では、思うように我慢もできない。もはやアシュリーの崩壊は数分後に迫っていた。

「お嬢さん、トイレに行きたいならそう言いなさい。フフフ・・・・」

ラモンが言う。

「うぅ・・・・最低・・・・」

グピィィィィィィィィィギュルルルルギュリリリリリリグウーーーーーーーッ!! グピーーーーピィーーーーーーグルルルルッ!!

「うううううう!!」

信徒が歩くたびにゆさゆさと振動がダイレクトにお腹に響き、便意を高めていく。

「いやああああああ・・・・・」

「どこまでも強情な娘ですね‥‥。一旦止まりなさい。」

信徒たちは立ち止まる。そして、ラモンの腕から気持ち悪い数本の触手が伸びてきた。

「ひっ」

思わず悲鳴を上げるアシュリーだが、その数本の触手は担ぎ上げられているアシュリーのキュロットスカートの隙間にニュルニュルと入り込んできた。

「ひっ!?いやあああああああ!!」

細い数本の触手は彼女の下着をずらし、お尻の穴につんつんと触れた。そして、アナルをじわりじわりと広げ始めたのだ。

「いやあああ!そ、そこはっ!ひ、広げないで!やああああっ!はううっ!」

必死に締めているお尻の穴を無理矢理広げられるおぞましい感覚。

グピーピィーーーピィィィィギュリリッ!!

「で、出ちゃう!やめてえええええ!」

遂に「出ちゃう」と叫ぶアシュリー。本当にもう限界なのだ。

「ほほほほ、遂に白状しましたね。遠慮はいりませんよ。さっさと出しなさい」

程良く広がった尻穴に、ラモンは触手をゆっくりと挿入させていった。

にゅぶぶぶ・・・・

「ひいいいいいいいい!?」

触手に付いた無数のイボがアシュリーのアナル内面を無駄なく擦れ刺激する。

「ひいいいい!やっ!だめぇええええ!いやああぁ!」

必死に大量の大便を堪えているお尻の穴を刺激されるのはたまらない。

グギュルルルルルギュルゴロロロロロロロッ!!

「だめえええ!!で・・・ちゃぅぅ・・・・」

「そんなにトイレに行きたいですか?ん?」

お腹の中の土石流はもうすぐそこまで来ている。ラモンの触手のせいで我慢するのはとても無理。

アシュリーは涙ぐんでうなずく。

「ならば、交換条件を出しましょう」

ラモンは2本指を立てる。

「『もう1度黒い水を飲む』か、『ラモン様のチン●を入れて下さいと言う』、どちらかを選びなさい。そうすればトイレに行かせてあげましょう」

「~~~~!?」


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