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前回👇



「『もう1度黒い水を飲む』か、『ラモン様のチン●を入れて下さいと言う』、どちらかを選びなさい。そうすればトイレに行かせてあげましょう」

「~~~~!?何言ってるのよっ!そんなのどっちもいやに決まってるでしょっ!!」

ゴロッピィィィィピィーーーーーーーーーーギュロロロロロロロロロロロロロロロロッ!! グルッ!

「ひぎいいいっ!!」

「ならここで、服を着たままお漏らしをするんですね」

にゅるるるっ!!

「やめてっ!ひぐっ!いやぁあああ!」

波となって襲い来る凄まじい便意に躰をくねらせ触手を振り払おうとするアシュリー。

無論、担ぎ上げられてがっしりと固定されている為、無駄な足掻きにしかならなかった。

その上、触手は容赦なく彼女の肛門を押し広げ、抜き差しするペースを上げ、時折のたうつ様な動きまで入れてきた。

「ふぐうううっ!うぎいいいっ!はぁあああ!だめえええええっ!」

「またあなたの臭い脱糞ショーが見られると思うと興奮しますね‥‥。さぞミスターケネディも驚くでしょうね」

「・・・・!」

レオンの名前を出されて目を見開くアシュリー。

「連絡が入りましてね。奴は生きているそうです。必死に地下からアナタを救出するために進んでいるそうですよ、命がけでね…」

ラモンの言葉に希望が湧き上がるアシュリー。

「けど、どうでしょう?命がけで助けに来たミスターケネディが、下半身便まみれのあなたを見たら・・・・?」

希望を見出していたアシュリーは、その言葉にドキッとする。

「失望するでしょうね、自分が命がけで助けようとした娘がトイレも間に合わないような娘だったら・・・」

ゴロロロピィィィピィィィピィィィィィギュルルルルルルッ!! ゴロッギュリリリリリリリリリギュルーーーーーーーーーッ!!

「うう・・・・それは、あんたたちのせいで・・・」

「それに、もし助けてもらったとしても、漏らした状態のあなたをずっと護衛してアメリカまで帰るのですか?便臭に塗れたアナタを・・?」

「ううう!だから!トイレに行かせてって言ってるのに!」

アシュリーはラモンを睨む。

「こちらも言っています、選択をしろと。ふふふ・・・」

「うう・・・・」

百歩譲って、いや、一万歩譲ってお漏らしを見られるとして、寄生虫で狂った信者やラモンならまだしも、仲間の異性…レオンに見られるのは嫌だ。

それに‥‥アシュリーは今までレオンに助けられ、一緒に行動するうちに僅かに恋心が芽生えてきたのを自覚していた。そんな異性に、お漏らしした姿をみせるなんて絶対に嫌だ。

けれど、黒い水を追加で飲んだら本当に化け物になってしまうかもしれない。それに、この腹痛は黒い水のせいなのだ。追加で飲んだらどうなるか…。

当然、ラモンのチン●を入れて下さいなんて言いたくない。こんな最低な奴とsexなんて絶対に嫌だ。

まさに八方ふさがり。

グピィィィィィィィィィピィィィィィィィィィィィィィギュルルルルルッ!! グギュゥゥゴロロロロロロロギュルルルルルルグギュルルルルッ!

「んんんん!!!」

アシュリーのタイムリミットは迫っている。もうお尻の穴は決壊寸前だ。

「あ、ちなみに。もし選択できないまま漏らしたら、黒い水を飲ませたあとに犯しますからね。早めに決めて下さいよ?」

「そ、そんな・・・・」

もし選択せずに漏らしたら、どっちも味あわされることに!?

「いや・・・・待って…何か…別の‥‥何か・・・」

アシュリーは便意で一杯の頭をフル回転させるが…

ヌルルルッ!ぐりぐり!

「ひ!!!いやああああああ!!」

アシュリーのお尻の穴を触手が勢いよく責める。

「待ちません。早く決めて下さい」

グギュルルルルルルルルルルルルルグルルピィーーーーーピィーーーーーーピーーーーーーグギュルーーーーーーッ!! ゴロッピーーゴロロロッ!!

「んんんん!!!!!」

ふと目に入った信徒が、いつの間にか黒い水の入った瓶を持って立っているではないか。

(これ以上飲んだら…本当に私…化け物に…うう‥‥)

何よりも黒い水を飲みたくない。それに、大を漏らした姿を見られるくらいなら…。

グリグリ‥‥

「あああ!分かった!言う!言うから!」

アシュリーは遂に悲しい決断をした。

「ほう。言う、ということは、『ラモン様のチン●を入れて下さいと言う』ということですか?あはは!いいでしょう、ちゃんとはっきり言いなさい」

「うう・・・・・・」

屈辱にまみれ、アシュリーは俯く。

「ラ・・・・ラ・・・」

中々言葉が出ない。

ギュルルルルピィィゴログルルルッ!! グピィィィィィィィィィィピーゴログウーーーーーーーッ!!

「うう‥‥」

「どうしました?早くしないと漏らしてしまいますよ?ふふふふ・・・」

「くっ・・・」

(自分の意志じゃない…これは仕方がないんだ…うう・・・)

アシュリーは唇を噛みながら決心する。

「ラ…ラモン様の‥‥チン●を入れて下さい‥‥」

真っ赤になって呟くように言った。が。

「え?聞こえませんね。大きな声で言ってください」

ラモンがわざとらしく耳に手を当てて言う。

「くっ!…最低っ!!」

アシュリーはヤケになったように顔を上げた。

「ラモン様の…チン●を入れて下さい!!!」

恥ずかしさと屈辱で涙が出てくるアシュリー。

「ふ・・・ふはははは!大統領の娘が、チン●を入れて下さいだと?なんて品がない!ははははは!!!」

ラモンや信徒たちは大声で笑う。

「ぅぅぅ・・・・・」

シクシクと泣きだすアシュリー。

(レオン…早く来て…)

「さあて、ではお望みどおりにあげましょうか、チン●を…」

アシュリーはようやく信徒の肩から降ろされ立たされる。

そしてキュロットスカートとタイツ、パンツを下ろされ下半身丸出しにされた。アシュリーの後ろに回るラモン。

「ああ・・・きれいな肌だ…では遠慮なく…」

いつの間にか下半身丸出しになっていたラモンの股間には、グロテスクに変異したペニスがそそり立っていた。

「ひっ!いや!いやああ!!」

それを見たアシュリーは恐怖で逃げようとするが、信徒たちに抑え込まれる。

「何を逃げようとしてるんです?チン●を入れて下さいと言ったのはアナタでしょう?ふふふ・・・」

グピィグルルルルルルルグルルルルルルギュルーーーーーーーーーーーーーーーッ!! グピィィィィゴロロロロロロログギュルルルルルルッ!! グピーーーーゴロッ!

「うううう!!」

お腹が痛くて動けないアシュリー。

そしてついにラモンの変異ペニスがアシュリーの股間に…。

ぐっ‥‥

「えっ!?」

必死に締めているお尻の穴に、ヌルヌルのペニスが押し当てられた。

ぐぐぐっ・・・

「あっ!?そこはっ!違うっ!!」

明らかに、お尻の穴に挿入しようとしている!

アシュリーは必死にお尻の穴を締めて抵抗するが、さっきから触手でヌルヌルにほぐされたアナルでは抵抗できず‥‥。

ずぶっ!!

「ひゃあああああああああああああっ!?」

大量の大便を押し戻してラモンのペニスがアシュリーの肛門にめり込んだ。

ずぶぶぶぶぶ!!

「うああああああっ!ま、待ってっ!!!そこはっ…お尻のっ・・・・!」

「そうです、お尻の穴ですよ。どこに入れて下さいって言ってないでしょう?」

ずぶ!ずぶ!ずぶ!

「ひぎいいいいいいいいいいっ!!」

便意を堪えるお尻の穴に抜き差しされ、今までにない苦しみを味わうアシュリー。

ギュルルルルルルピィィィィィィィィグルルルルルルルルルルルルルルピーーーーーーーーーーーーーーーーグギュルルルッ!! グピーーピーピィーーーーッ!!

「ひいいいいいいいいいっ!!やめて!もうやめてええええ!!」

「ふふふ・・・汗ばんだ尻肉が私のペニスの根元に密着して…たまりませんなあ…」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!

「うううううううううううううう!!!」

「いいですねえ、たっぷりと詰まったウンコが熱くてぐちゅぐちゅしてたまりませんよ‥‥」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!

アシュリーは壁に手を付かされ、バックでラモンに犯され続けた。

ぐちゅぐちゅぐちゅ!!

「やめてっ!そこはっ!そんなことする場所じゃ…ないのっ!!ああっ!!」

「ん~?アメリカ人はアナルセックスはしないのですか?そんなことないでしょう?ああ、育ちが良いのでそんなことはしないんですねえ?ふふふ・・・新たな扉を私が開いてさしあげますよ・・・」

ぐちゅぐちゅ、と汚らしい音をアシュリーの肛門が奏でる。お嬢様のアシュリーは、まさか排泄器官でセックスをするなど想像がつかなかったのだ。

ギュルルルルルルルルルルルルルゴロロロロッ!!

「う“!!!!」

直腸が刺激されたせいで、更に便意が強まる。

「おお!締め付けが…お腹が鳴ると締め付けがよくなりますねえ・・・どれ・・」

ラモンはバックでアシュリーのアナルを突きながら、アシュリーのお腹に手を伸ばしてグイッと圧迫する。

ゴロギュリリリリリリリリリリリリリリリグピィーーーーーーッ!! ゴロッグルルルグルルルルルギュルルルルゴロロロロロロッ!!

「いいいいいいっ!!痛い痛い!やめてええ!!」

ぐちゅぐちゅぐちゅ!

グギュゥゥゥピーーーグギュルーーーッ! ゴロピィーーーーゴロピィーーーーーーーーーーーーーッ!! グルルルルルルルギュルギュリリリリリッ!

「うああああああああっ!!!」

「はははは!お腹を押すたびに締め付けが良くなりますねえ!これは面白い!最高のアナルだ!」

ラモンは喜びながらバックでアシュリーのアナルをパンパン音がなるほど突きまくり、同時にアシュリーのお腹も刺激する。

ギュルルルルルルルルルゴロギュルグルルルルルルルルルルルルルルグギュルルルッ!! ギュリリッ!

ぐちゅぐちゅ!

「あああああああああっ!!!!もういやああああああああ!!!レオンっ!助けてレオン!レオーーーン!!」

泣きながら叫ぶアシュリーだが、ラモンはアシュリーの耳元で呟く。

「ああ、ミスターケネディは来ませんよ?」

「ど・・・どういうこと!?さっき地下から来てるって‥‥」

「さっき私の右腕を地下に送りました。最高の暗殺者です。絶対に勝てません。さっき追い詰めたと連絡がありました。今この瞬間に殺されてるかもしれないですね」

ラモンはさっき、アシュリーに敢えて希望を与えていたのだ。ここで真実を伝えて絶望に落とすために・・・。

ぐちゅぐちゅぐちゅ!

「ううううう!!そんな・・・・うそよ・・・レオンは…負けないんだから…」

「強情ですね‥‥では更なる責めを…」

そう言うと、ラモンの変異したペニスがものすごい勢いで振動し始めた。

ブウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウン!!

「ううう!?う、うわあああああああああああああああああ!?」

物凄い振動が、限界を超えつつある直腸をさらに刺激して便意を掻き立ててくる。

グピィィィィィィィィギュルピーーーーーーグウーーーーーーッ!! ギュルルルグルルピーーーーギュルルルッ!!

「ああああああああああああ!!!」

「ミスターケネディは今頃殺されていますね、絶対に。さぞ必死で進んで来たでしょうに。それなのに、助けられる方のアナタときたら。ウンコを我慢しながらお尻の穴を犯されているなんて・・・」

ぐちゅぐちゅ!ブウウウウウウウウウウン!!

「ううううううう!そんな言い方…ひどいっ!!ううう!」

ぐちゅぐちゅぐちゅ!

「助けに来たナイトが決死の戦いをしている中、便意を弄ばれ、今にも漏らしそうなお尻の穴で憎い私と繋がって1つになっている気分はどうですか?ん?」

ラモンはわざとゆっくりとアシュリーが理解できるように言う。

「グスッ…ヒック…言わないで…ひどい‥‥」

グギュルルルルルピィィィィィィピィーーーーーーーーーーーッ!! グピィギュルルルルルルルピィーーーーーーーーーゴロロロロッ!!

「うああああああああ!!!」

激しい便意、もう何度目の波だろう?

「さて・・・・そろそろフィニッシュを決めましょうか‥‥たっぷり出してあげましょう・・・・」

「え、待って!出さないで!お願い!いやああ!」

「大丈夫、アナルなら妊娠はしないでしょう・・・けれど・・・」

心も体も限界を迎えているアシュリーに、ラモンは更なる残酷なことを告げる。

「言い忘れていました。私の変異した精液の成分は黒い水とほぼ同じ成分が含まれています…。つまり、私が今、アナタの直腸内に射精すれば、その成分は直腸から吸収され‥‥黒い水をまた飲んだのと同じになるのです」

「え・・・・ええええ!?」

ぐちゅぐちゅぐちゅ!

「ううううっ!?そ、そんなっ!?黒い水は飲ませないって言ったのにっ!!ひどいっ!!出さないでっ!!」

「水は飲ませてませんよ…フフフ・・・それよりもこれ以上私のペニスを刺激しないほうがいいんじゃないですか?射精してしまったらまたプラーガの成長が進みますよ・・・?」

ぐちゅぐちゅぐちゅ!

「い・・・いやああああああ!!」

射精されたら黒い水を飲んだと同じ。化け物に一歩近づく。アシュリーは恐怖に涙を流す。

グチュグチュグチュ‼ブウウウウウウウウウウウン!!

「ひいいいい!!!」

「あなたのプラーガが完全に成長したら、もうあなたは我々の操り人形だ。毎晩色んな男たちと喜んでsexさせることも、アメリカ国民たちの前でストリップにさせることも、あなたの通っている学校のクラスメイト全員の前で脱糞させることも‥‥」

ラモンの言葉に鳥肌が立つ。

ゴロギュルルルルルルルルルルルルルルグルルルルルルルルルルッ!!

「ううううううううう!!」

「お・・・おやおや。また締め付けて。そんなに私に射精してほしいのですか?」

「うう・・そんなわけ・・・」

便意の波が来ると、無意識にお尻の穴を締めてしまう。もうアシュリーにはどうしようもないのだ。

ぐちゅぐちゅぐちゅ!!

「あっ!あっ!あああ!!」

「その綺麗な顔と身体が化け物になる瞬間が楽しみですねえ…さて・・・と。そろそろ私も限界です‥‥よっと!」

そう言うと、ラモンは思い切りアシュリーのお腹を締めあげた。

ゴロゴログルルルルルルルルルルルルルルルルルギュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルグギュルーーーーーーーーーーーッ!! ゴロッゴロロゴログウーーッ!! グギュゥゥピィーーゴロギュルーーーーッ!

「いっ!?きゃああああああああああああああああっ!!!!!」

余りの便意にぎゅっとアシュリーのお尻の穴が締まる。

「う・・・・おおおおお!!」

ラモンが吠えたと同時に。

びゅるるっ!!!!

熱い液体がアシュリーの腸内に注ぎ込まれた。

「ひいいいいいいいいいいやあああああああああああああ!!!!」

ビュっ!ビューーー…

大量の射精。ただでさえパンパンの腸内の体積を更に増やされる。

ラモンはがっしりとアシュリーのお尻にしがみついて射精の余韻を味わっていた。

ドクン‥‥

アシュリーの身体に違和感が。

なんと、手や腕に浮かび上がっていた黒くなった血管が更に濃くなってきた。

「えっ!?いやっ!いやああああああ!!」

どうやらプラーガの成長が進んだようだ。

「ああ・・・・ああああ・・そんな・・・・うううう・・・」

「おめでとう、これでまた一歩、我らの同胞へ近づきましたね…」

そう言ってラモンはアシュリーのお尻の穴からペニスを引き抜く。

じゅぷっ!

「あっ!?」

不意に栓を外され、慌ててお尻の穴を締める。

ゴロロロロロロロロロロロロピィーーーーピィィィィィィィィィィィィィィィィピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーグギュルルルルルルルルルッ!!

「うううう!!ト、トイレ!トイレえええええええ!!」

もう恥もへったくれもない。トイレトイレと叫ぶアシュリー。もう1分持つか持たないか…。

ラモンはニヤッと笑うとアシュリーのパンツとタイツ、キュロットスカートを履きなおさせる。

が、まったくアシュリーを離す様子がない。

ギュリリギュリリピィィィグルルルギュロロロロッ!! グギュゥゥゥゥゥゥゥゥゴログルルルルグギュルーーーーーーーッ!!

「は、離して!!トイレに行かせて!約束でしょっ!!はやく!!!」

足踏みして叫ぶ。しかしラモンはアシュリーを離さない。他の信徒もアシュリーを掴んで動けなくする。

「どうせもう間に合いませんよ。どうせならここで無様に漏らしてください」

残酷なことをいうラモン。

「そ、そんなっ!約束が違うわよ!!早くトイレにっ!!」

アシュリーを黙らせるように、ラモンはお腹を殴る。

ギュルルルルルゴロロロロロロロロロロロロロロロログルルルルルルルルルルルルグピィーーーーーーーーーーーーーッ!!

「うぐっ!?あああああああああっ!!」

アシュリーはもう悟った。この小男は、自分を最初からトイレに行かせる気などなかったのだ。また惨めに漏らすのを望んでいる。

ギュルルルルルルルルルルルルピィィグルルグピィーーーーーーーーーーーーーーーッ!! グギュルギュルルルルルルピーーーーーグルルルルルルルルルルルルルッ!!

「ひいいいい!?」

アシュリーのお尻の穴がヒクヒク震える。

乱暴に挿入され、ピストン攻撃されたお尻の穴は、もう限界だ。もう数秒後には決壊すると悟ったアシュリーは、せめてお漏らしの被害を最小限にしようとキュロットスカートを下ろそうとするが‥‥。

ラモンにガシッと両手を掴まれる。これでは服が脱げない!

「や!離して!このままじゃっ!」

「ふふふ・・・服は脱がせませんよ…その方が『お漏らし』って感じがするでしょう?」

「な…何ってるのっ!?あなた正気なのっ!?」

ラモンはアシュリーに着衣脱糞をさせようとしている!

ゴロッグルルルルルルルルルルルルルルルギュルルルルルルルルルッ!! グギュゥゥゥゥゥピィゴログギュルルルルルルッ!!

「いやあああああああああ!!出る!出ちゃう!お願い離して!出ちゃう!!」

思わず暴れるアシュリー。しかし当然敵わない。

「またあなたの惨めな脱糞ショーを見せてもらいましょうか…さあ、出しなさい」

グルルルルルルルルルルルルゴロギュルーーーーーーーッ!! ギュリリリグルルルルッ!!

「最低!最低!いやあああ!!出るっ!出るっ!出るっ!!」

ブチュッブリリリリリリリリリリリブリブリブビュブリリリリッ!! ニュルルルブボボボボボボボボボボボボボボッ!!

「いやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」

遂にアシュリーは漏らした。

キュロットスカートのお尻部分が膨らみ、裾から濃い茶色の軟便が噴き出した。

「はっはっはっは!!遂に漏らしましたね!はははは!」

ラモンは狂ったように笑う。

ブチュルルブリブリーーーッ! ブチュッブリリリブビュブリーーーーーーーーーーーッ!! ブリュッブビュブチュルルッ!

タイツを履いているのでアシュリーの大量の便がドロドロとアシュリーの脚を伝って落下していく。彼女の履いているブーツにも流れ込む。

ブチュブリリリリリブボボボボボボボッ!! ブチュッブリブリブリュルルルルルルルッ!! ブリリッ!

「いやああ!やだあああああああ!!もういやあああああああ!!!」

「相当あの水が効いたんですねえ。すごい勢いですよ。我慢するのがさぞ辛かったでしょう?」

ニュブブブブブブッ!ブチュブチュブチュブチュ!!!

「ひぎいいいいいいいいぃっ!!」

アシュリーは顔をしかめながら腹の奥で暴れている苦痛の塊をお尻から噴き出し続ける。

相当苦しい排泄なのか、ふわっとした金髪は汗で湿り、真っ青な顔からは脂汗がひどくにじみ出ている。

「はぁっ………はぁっ…………っ……うぅぅぅ!!」

ブリュブリミチニュルブリューーーーッブリーーーーーーーーーーーーーッ!! ブリュブリミチッ!!

「くくくく‥‥白人金髪の清楚美少女が、こんなみじめな姿を晒すなんてねえ‥‥滑稽ですよ‥‥それに…」

ラモンはまだ激臭のグチャグチャ便を噴出し続けるアシュリーのお尻付近に顔を近づけ、鼻から思い切り空気を吸い込み深呼吸しだした。

「ひっ!…やだっ!な、なにしてるのっ!?気持ち悪いっ!!」

「ふ~~~む、前回から思っていたのですが…臭いながらも…どこか香ばしくかぐわしい薫りですねえ‥‥」

ラモンが呟いたそのおぞましい言葉にぞぞぞっと鳥肌が立つアシュリー。

ギュルゴロゴロゴローーッ! グギュルルルルピィィグウーッ! グギュルッ!!

「うぅぅぅ…………だめっ!!」

ニュルルルルルブビュブリブチュブジュブボボボボボボボッ!! ニュルブビュブジュブリリッ!

キュロットスカートに包まれたアシュリーの大きなお尻から汚らしい爆音が響き、裾からドロドログチャグチャの軟便が漏れ出てくる。

「おおお、また一段と匂いがきつくなりましたねえ。すぅぅぅ~~~はあああ…。これが、あなたのお腹の中にあったモノの匂いですか‥‥やはり美人といえど臭いモノは臭いのですねえ。しかし、どこかクセになる神々しい香りです‥‥」

「いやっ!いやああ!!気持ち悪いっ!変なこと言わないでよっ!!」

ゴロギュルピーーギュルギュルグギュルルッ!! グギュルルルルルピーーーーグルルルッ!!

「ぐぅぅ!!」

アシュリーのお腹は未だ鎮まる様子をみせない。黒い水の下剤効果は体内に溜まっている便の1mgも残さないと言わんばかりに、アシュリーの直腸を刺激し、体外へと吐き出させ続けさせる。

ブリュルルルルルルルルルルルミュルーーーーーーッニュルーーーーーーーーーッ!! ブリュルニュルーーーーッブリーーーーーーッ!!

「んううううううううううううっ!!!」

アシュリーのお尻が汚らしい排泄音を奏でるたび、裾からはグチュグチュの軟便がドロリ、ドロリと綺麗な白い太ももを伝って足元へ垂れてくる。アシュリーが漏らすたび、キュロットスカートのお尻部分に濃い茶色い染みが広がっていく。

「苦しそうに漏らしますねえ。そんな状態じゃ、今の自分の状況が理解できないでしょう?私が分かりやすく説明してあげますよ‥‥」

ラモンは腹痛と激しい排泄に苦しむアシュリーの耳元で囁く。

「まずは、あなたはプラーガに寄生させられています。あなたも私たちのような醜い化け物になるまであとわずかです。あの黒い水を飲ませたので、飛躍的にプラーガの成長は早まってますよ…?」

分かっていることだが、言葉に出されて現実を突きつけられると、改めて恐怖が襲ってくるアシュリー。

「しかもあなたは、敵に囲まれながらお腹を下してしまったのですよ‥‥」

ラモンがアシュリーのお腹を両手でグイッと掴む。

グピィィィィィィグルルルルルルルルゴログピィーーーーーーーーーーーーッ!! グギュルーーーーーーッ!!

「いぎいいいいいいいいいいいっ!?やめてっ!やめてええ!!」

ブリッビチチチチチブバァァァァァッ!! ブジュルーーーーッビジュブジュブジュ!

「うあああああああああああああ!!!!」

またもやアシュリーの尻が悲痛な排泄音を奏でる。

「そしてあろうことか、あなたは人前でみっともなく排泄行為をしてしまっているのです。わかります?排泄行為ですよ?人前で決して見せてはならないものを堂々と我々に見せてしまっている‥‥」

「いやああ!言わないで!言わないでよ!酷い‼うう‥‥」

ゴロッギュルピィィィィギュルギュルルルルルルルッ!! ゴロロピィーーーッ!!

「あ、あっ…………」

「しかも、あなたを助けようと必死にミスターケネディが戦っていた中、あなたは私とアナルセックスをしていましたねえ…」

かあああ・・・・とアシュリーが真っ赤になる。

「そうそう。ここで‥‥」

そしてラモンはアシュリーのずっしりと便で重くなったキュロットパンツの中にズボっと手を突っ込んだ。

ぐじゅっ

「う“ぅ”っ!?」

キュロットスカートとパンツの中にたっぷりと蓄えられていた便がお尻全体に広げられる。

「きゃああああああああ!!!何触ってるのっ!?汚いっ!汚いいいいい!!!」

あまりの気持ち悪さに吐きそうになるアシュリー。

しかしラモンは気にせず、アシュリーの便の海の中で手を泳がせ、アシュリーのお尻の谷間に指を差し入れて、ヒク付くアシュリーのアナルを探し出した。

ぬちゅ・・・

「う“う”う“ぅ!?ちょっとっ!どこさわってんのばかっ!!汚いわよっ!やめてよおお!!」

「ここですよここ・・・・。最高に気持ちよかったですよ。立派な名アナルでしたね…」

「変なこと言わないで!いやあああ!」

排便したてのお尻の穴を触られ、アシュリーは気持ち悪さと恥ずかしさで気が狂いそうだった。

それに‥‥。

グルルゴロロロロロロロゴロゴログギュルルルルルルルルルッ!! グピーーーグルルルギュルルルギュルルッ!!

アシュリーのお腹から音程も律動もない重く汚い音が鳴り響く。同時に襲ってくる強烈な腹痛。

「んんんんんん!!だめっ!待って!触らないでっ!ま、まだっ・・・」

「ふふふ、まだ出そうですか?遠慮なく全て出しなさい。ほらほら!」

ラモンはアシュリーのお尻の穴をクチュクチュとくすぐり始めた。

「うあ!!!だめ!だめえええ!出るっ!!」

ブチュブチュブボボボボボボッ!! ブチュッブジュブリブチュルルルッ!

「いやああああああああああ!!!もういやあああああああああ!!」

アシュリーの形の良い大きなお尻から汚らしい爆音が一層大きく響き渡った‥‥。



「はあ、はあ、はあ・・・」

ようやくアシュリーの排便は終わり、息切れしていた。

必死にプラーガの恐怖と戦っていた少女は、黒い水を飲まされたことによりその恐怖を更に大きくされ、約束を反故にされて、迫りくる便意の中でアナルレイプされ、黒い水と同じ効果の精液を注入され、挙句強制着衣排便で女性としての尊厳を完膚なきまでに打ち砕かれてしまった。

せっかくレオンの励ましで繋ぎとめていたアシュリーの心は完全に崩壊させられてしまった。

下半身を便でドロドロにされてしまった憐れな少女は、ただただ泣きつつ連行されていく。

「さあ、先を急ぎましょうか。もしかしたらミスターケネディが追ってきてあなたを助けようとしてくるかもしれませんしね・・・。まあでも・・・」

ラモンはアシュリーの前でわざとらしく鼻をつまんで見せる。

「こんな便まみれな女を助けようと思うでしょうかねえ?ミスターケネディはあなたの子の惨状を見たらどう思いますかねえ?ふふふ・・・」

「う・・・うわああ・・・ん・・・・レオン…いや・・・・見ないで‥‥うう・・・ああ・・・・」

助けては欲しいがこんなお漏らしした情けない姿も見られたくない・・・・。

「うう・・・わたし・・・・どうしたら・・・・どうしたら・・・・うえええん・・・・」

憐れな大統領の娘は、ただただ泣きじゃくるしかなかった。


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