失恋フラグちゃん-⑫ 処女の喪失 (Pixiv Fanbox)
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「小便でイカされまくったってことは、もう1つ・・・あると思わない?」
そういって男は指で失恋フラグのお尻の穴をつっつく。
「ひゃっ!!ま・・・・まさか・・・・・」
さっきはむりやりおしっこさせられてイカされた。そしてアナルを指でつつかれ、さすがに失恋フラグも察する。
男は濃い茶色の薬品が入ったスポイトを取り出した。
「これは便秘状態の女子高生に強力な浣腸をしたあとアナルプラグをねじ込んで栓をした状態で、お腹やアナルを何時間も何時間も虐め続けて出来た、極上の便意だ」
「ま、待って!それはダメ!それだけはダメ!!」
かつて浣腸されてカメラの前で強制脱糞させられた時のトラウマが蘇る。
しかし、男は無情にも失恋フラグのお尻の穴にスポイトの先を差し込んだ。
つぷ・・・
「あっ!!ダメ!待ってやめて!それだけは本当にいや!いやなの!!お願い!お願いしますっ!!!」
大のお漏らしだけは本当に嫌だった。排泄を見られる恥ずかしさ悔しさ惨めさ‥‥。排泄物を講評されるあの恥辱・・・・。
「いやだ・・・・他の事なら何でもするから・・・・それだけはいや・・・・」
「っていっても情報は喋らないでしょ?もうこうするしかないよねえ」
ぶじゅっ
「ひう!いやああああああああああ!!」
お尻の中に液体が注がれ‥‥
ゴロッギュルルルルルルグルルルルルルルルルルルルルルルッ!! グギュルピーーーーーーーーーギュロッ!!!!
「うああああああああああ!!!」
いきなり失恋フラグのお腹が下り始める。
段階を経ないでいきなりトップレベルの便意と腹痛が襲い掛かる。
ゴロロロロロピーーーーーーギュルルルルルルルルルルルルゴロゴロピィーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!! グピィィィィゴロピィィギュリリリリリリリリリリリッ!!
「ひいいいいいいいいいいい!!!?」
物凄い便意と腹痛が失恋フラグを苦しめる。腹痛と便意というものは、通常、時間とともにじわじわと大きく際限なく膨れ上がっていく。やがて心と体の我慢の限界をその腹痛と便意の大きさが上回った時、お漏らしは発生する。
しかし、今回はいきなり最大限の便意と腹痛が失恋フラグを襲っている。なんなら、最初から今まで失恋フラグが感じたことのない便意と腹痛が襲ってきている。
グギュゥゥゥギュリリリリリリリリリリリリリリリリリリギュルルルルッ!! ゴロッギュルゴロロロロロロロッ!!
「ううううううううう!?だめっ!出る!いやあああ!!!トイレ!トイレに行かせて!!!」
(これは・・・・まずいっ‥‥我慢し続けるなんて‥‥無理っ!!!!)
失恋フラグは、肛門出口付近にいつのまにか大量の便が押し寄せて溜まってきているのを感じていた。それも、以前の浣腸の比じゃない。
真っ青になっている失恋フラグを撫でながら女が言う。
「ちょっとちょっと。必死で我慢してよ失恋フラグちゃん?またアンタのくっさいウンコの匂い嗅ぐのは嫌よ?」
ゴロロロギュルギュロロッ!! グピィィィィィィィィィィィィィィィィギュルルルギュリリリグギュルーーーーーッ!! ゴロッギュルルルルギュルーーッ!!
「う“う”う“!!そ…そんなこと言ったって…ああ!!!」
「あ、もちろん快感も与えることは忘れえてないからね」
男がスポイトをまたもや失恋フラグの震える肛門に突き刺した。
ずぷっ
「ひいいいいい!!ダメ!やめて!そこっ…刺激されるとっ…出ちゃう!!!」
「安心して。これはアナル調教しまくって、指を突っ込まれるだけで絶頂する女性の快感だ。けど、排泄するときが一番感じるって言ってたな…」
「嘘でしょっ!?今そんなの入れられたらっ!」
ぷちゅっ!
「ひう!!いやっ!これ以上…お尻に入れないでっ!本当に出ちゃうっ!!…うぐっ!?」
お尻の穴が、というよりお尻全体が熱くなった。
「あああああああああああああ!?いやっ!出る!出ちゃう!!」
汗まみれな失恋フラグが叫ぶ。
必死でお尻の穴を閉じている時に、たっぷりの尻肉が、綺麗な肛門が、パンパンの直腸が絶頂時の快感を食らってしまった。
「いやっ!いやああああ!!ダメ!出る!出るうううう!!!」
ブリュブリーーッブリュブリュニュルーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
「きゃあああああああああああああああああああああああ!!!!」
失恋フラグのつんざくような悲鳴と共に、彼女のお尻の穴からは激臭の茶塊が噴き出した。
「うわっ!漏らした!あはは!!きったねえ!」
「うう・・・・またこれか…すっごい匂い・・・・」
ブリュブリニュルルルルルルルルルルルルニュルーーーーーーーーーーーーーーッ!! ブリュミチチニュルーッニュルルルルルルルルルルルルルルッ!!
「う・・・・うああああああああああああああああ!?」
人前で大便を漏らす恥ずかしさ、屈辱、悔しさ…様々な感情が湧き上がる失恋フラグだが、一番感じていたのは‥‥。
ブリュブリューーーーッミュルーーーッニュルーーーーーッ!! ブリュミュルーーーーッミチチチチブリリリリリリリリリリリリリリッ!! ブリッニュルーッブリニュルーーッ!
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!?」
失恋フラグが一番感じていたのは、まさかの快楽だった。
排泄欲の解放という快楽、そして押し付けられた他者のアナルの快感が、失恋フラグを絶頂へと導く。
ブリュミュルルルルルルルルルルルルルミュルーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッミュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルミチチチッ!! ミュルーーーーーーーーーーッニュルーッ!!
「ああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」
ビクンビクンと震えながら軟便をまき散らす失恋フラグ。
「あはは!ウンコ漏らしながらイッてるじゃない!マジで変態じゃん!あははは!!」
女拷問官は爆笑する。
ミュルルルニュルルルルルルニュルーーーッ!! ブリッブリーーーーーーッニュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ!! ブリュニュルルルブリリリッ!!
「うああああああああああああああああ!!もういや!もういやあああああああああああああ!!!」
しばらくしたら、失恋フラグの排便は収まった。
それまでに3度、失恋フラグは絶頂していたが‥‥。
「ああ愉快愉快。さあて、次はどの薬品であそぼうかなあ‥‥」
そうして数時間が過ぎた。
「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
もう何度目か、失恋フラグの絶頂の声が響く。
「あはは!!飽きないねえ。何度絶頂させても楽しいや‥‥」
「はあ!はあ!はあ!!」
失恋フラグはもう息が続かなくなっている。
何度も媚薬と栄養剤が入ったドリンクを定期的に飲まされてはいるが、もう体力が限界のようだ。
「ふふ‥‥さすがに限界かな?薬品も少なくなってきたし…」
男の呟きに失恋フラグは安堵した。
(やっと・・・・やっと終わる・・・)
まさか他者の快感や排泄欲を押し付けられるのがこんなに辛いなんて…。
「ねえ、失恋フラグちゃん、これなんだと思う?」
男は濃い赤紫色の液体が入った小瓶をみせてきた。
「また・・・薬品・・・」
「これは今までのとは違うよ?さっき失恋フラグちゃんには4回分の絶頂を一気に与えたよね?死にそうになってたけど」
「う・・・・」
思い出すだけで股間が疼く。それほどの強い快感だったのだ。
「これは、300人分の絶頂時の快感を凝縮させたものさ。つまり、300倍の快感エキスだよ」
「ひ・・・・・」
4倍でもあんなに死にそうになったのに、300倍…。想像ができない。
「これを食らわせてみたら、どうなるのかな?ふふふ・・・」
「うそ・・・・やめて・・・・・もう・・・・・」
失恋フラグの乳首も胸も尻も膣も、全てがイキ過ぎて刺激を受けすぎて勝手に痙攣している。もう限界なのだ。
しかし男は瓶の中身を失恋フラグの柔肌にかけようとしている。
「待って!やめて!お願い!他の事なら何でもするから!」
絶頂が怖い。快感が怖い。失恋フラグは涙を流している。今、300人分の快感など受けてしまったら、どうなってしまうか分からない。
「う~~ん、でも今の状態の失恋フラグちゃんにこれを使ったらどうなるのか気になるしなあ」
ニヤニヤという男。
「お願いしますお願いします!何でもしますから!ま、また大きい方を出せって言われれば出します!だから・・・」
あんなに嫌がっていた大のお漏らしさえすると叫ぶ失恋フラグ。もう本当に快感を味わうのは限界なのだ。
「うはははは!そんなにいやか!なら‥‥」
にやりと男は笑って下がる。そして、代わりに女拷問官が前に出てきた。
「ねえ、失恋フラグちゃん、好きな人いる?」
いきなりの質問にキョトンとするが、すぐに思い浮かんだのはモブ男の顔。
「そんなの・・・・なんで・・・・いるけど・・・」
「あらよかった。やっぱり若い女の子ね。で、その人とはエッチしたの?」
「はあ!?」
真っ赤になる失恋フラグ。
「そ、そんなこと・・・・・まだ付き合ってもないのに・・・・」
「ふ~~ん、結構純情なのね。身体はこんなエッチになっちゃったのにねえ。」
そこまで話すと、男がまた前に出てきた。なんと、下半身裸になっている。
「じゃあ、その好きな人よりも先に、俺が処女を奪ってやるよ」
「えっ!?そんな・・・そんなのいやああ!!!」
「あ、そう?じゃああの300人分の快感を…」
そう言って瓶を取り出す男。
「やっ!待って!!待って!」
失恋フラグは焦る。
「じゃあ決めなさい。300人分の絶頂を味わうか、彼に処女を奪われるか…」
ニヤリと笑って女が言う。
「そんな・・・・ひどい・・・・」
どっちも絶対に嫌だ。けれど、今300人分の快感を食らってしまったら間違いなく身体も頭も心も壊れる。
「5秒あげるから決めなさい。5…4‥‥」
「いや・・・そんな・・・・そんなの・・・」
余りにも絶望的すぎる2択だ。
「3…2…」
「あ・・・ああ・・・」
(どうしよう・・・・300人分なんて絶対無理…でも…初めてはモブ君って決めてたのに‥‥あんな最低なオッサンとなんて…そんな‥‥)
「1…時間だな‥」
男の持っていた瓶がゆっくりと傾く。
「待って!分かった!分かったから!」
「んん?それって、彼とsexするってこと?」
女が聞くと、失恋フラグは僅かに頷く。
それを聞いた男は嬉しそうに失恋フラグの手足の拘束を外す。自由になった失恋フラグだが、イキまくって感じまくってすでに動き回る体力はなかった。
「よっしゃ!こんなかわいい子と出来るなんて夢みたいだぜ!」
男が言って、拷問台の上に座ると、失恋フラグの身体をひざの上に載せた。
「う・・・・あ、やぁ、いやぁ…」
失恋フラグの腹をがっしりと掴み、男がペニスの位置を合わせる。
クチュ…と失恋フラグの膣が水音を立てる。
「ま、まって!やっぱりだめ!お、お願い!もう許して!私‥‥初めては、大切な人と…」
「ククク・・・ハハハハ!その性格、このカラダ、この顔、この感度で初物とは!最高だ! 」
「え、や、あ…やぁ、いやああ!」
満足気に笑ってから、男がゆっくりとペニスを挿入してくる。
「ほら、どんどん入っていくよ。早く逃げないともうそろそろー」
ぐぐぐぐ・・・
「ううう!?」
失恋フラグのカラダのなかで、何かがひっかかったような感触が…。
「ひ、ああっ、いやああ、ああっ!」
失恋フラグは本能的にそれが何であるかを察し、残った力を振り絞って暴れた。
男の手を振りほどこうとする。しかし、がっしりと腰を掴んだ指を一本も離すことはできなかった。
「はあ、ああ、やあ…ああ、うう…!」
失恋フラグが無力感に肩を落とすまでじっくりと待ってから、女は悪魔のような一言を失恋フラグの耳元でつぶやく。
「さあ、大切な人のことを想いながら、処女を奪われてしまいなさい」
「う…ああ…ひどい…!…はあ、あ、あああぁああああああぁっ!!」
プツッー。
失恋フラグの股で何かが破れた音。同時に、熱さと快楽がお腹の奥の奥にまで一気に侵入してくる。
「ああっ、ひ、あ、イッ‥‥あああああっ!!」
パチパチと快楽の電撃が失恋フラグの脳内で弾けた。
様々な薬品の効果で敏感になった失恋フラグの身体。初めてだというのに、挿入されただけでイッてしまう。
ずぶずぶずぶずぶ!!
「く…なんて気持ちの良いマンコなんだ…年甲斐もなくもう我慢できない…まずは一発、出させてもらうよ!」
「はぁ、ひあああ!あ、や、あう、ん、んんうう!」
男がガツガツと澄しく腰をピストンし、先端を一番奥一子宮へと叩きつけてくる。
「うおおおおっ!」
「一!?」
びゅく、どぷ、どぶー!
「あ、はあ、あああ、ああああああああああああああっっ!!!」
数々の薬品で覚醒した失恋フラグの子宮に熱い精液を注がれる感覚を当たり前のように詳細に捉える。
「ひいいいいいいいいいいい!!!」
イキッぱなしで収縮を繰り返す失恋フラグの膣は、そのどろどろした熱い汁を全て子宮内に取り込む。 「ふう・・・・・さて、次いこうか」
男のペニスは全然萎えていなかった。
「あ、はあ、あああ、やぁ‥‥っ」
残り汁を失恋フラグの胎内に吐き出しながら、またピストンを開始した。
「ひいいいいいいいいい!!!!」
挿入されて10分ほど経った。すでに失恋フラグは20回ほど絶頂している。
ずぶずぶずぶずぶ!!
「はあ‼うあああ!お願いもうやめて!やめて!あああ!!!」
泣きながら快感に溺れるがままにされている。
びゅびゅびゅびゅ!!!
「ああああ!!!」
何度目の射精だろう。
そしてようやく男は満足したのか、失恋フラグとのセックスを終え、ペニスが引き抜かれた。
ごぽ・・・・と卑猥な音と共に失恋フラグの膣から精液と愛液が混ざった液体が垂れてくる。
「いやあ、最高だったよ失恋フラグちゃん。君のマンコは名器中の名器だね」
そう言って男が指で失恋フラグの膣口をクリクリこね回す。
「う!・・・・んん!!!」
それだけのことでビクビクと痙攣する。
「ん?失恋フラグちゃん、またイキそう?さんざんイッた直後なのに?はは、とうとうイキ過ぎて身体がおかしくなってきたねえ!」
クリクリ・・・・・
「んんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!」
また絶頂する。もはや失恋フラグの身体は彼女自身にもコントロールできなくなるほどになってしまっていた。
ずぶ!
「あうううううううう!?」
今度は指を深々と突っ込む。
「ほらほら、連続でイッちまいな!」
じゅぶじゅぶじゅぶ!
「だめ!あああああ!!」
(また‥‥イク!!!)
絶頂を迎えるカンマ数秒前。
プスッ!
「いっ!?」
女拷問官が、何やら細い注射を失恋フラグの腕に刺し、中の薬品を注射したのだ。
「な、なにを注射したのっ!?」
「いいからいいから!ほら、イクことに集中しな!」
じゅぶじゅぶじゅぶ!!
「あああああああああああ!!!!」
(イクっ!!!)
「ああああぁ‥‥‥。‥‥‥‥?」
快感が膨れ上がって絶頂に達する直前。
頭に閃光が走る……しかし何かがおかしい。強烈な快感で絶頂の高みへと飛ばされた、飛ばされたはずなのに‥‥。
本来、いくべきところに到達できない。快感の頂へと飛び上がる刹那、そこに触れる前に一気に引き下ろされてしまったかのような……。
じゅぶじゅぶじゅぶ!!
「うああああああああ!!!」
男は失恋フラグの疑問などおかまいなしに膣を責め続ける。一度高ぶった身体は先程までよりも早く、再び絶頂へと向かっていく。
「あっ! ああ……あああっ‥‥え‥‥?」
まただ。
イキそうになったのに、イケない。身体は敏感に感じたまま、絶頂だけ得られない。残るのは狂いそうな程の強烈なもどかしさ。一度目は困惑だった。しかし二度目ははっきりと「やめないで!」と思ってしまった。
「アハハ!成功したわね!どう? すごく苦しくて切ないでしょ。あの薬はね、絶頂を封じる薬よ。つまり、メチャクチャに感じまくってるのに、最後までイケないの」
「そんな!!うあああああああ!!!」
女が喋る間にも、失恋フラグは三度目の絶頂へと登らされた。そして言葉通り、イクことはできない。
「ふふふ、極限まで敏感にされちゃった失恋フラグちゃんには一番きつい拷問が、これから始まるのよ・・・?」
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