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👇前回

美優の悪夢㉗ 合宿1日目

前回👇 明日からは冬休み。 最近は恋人のタクヤとも受験の追い込み期間で中々会えない。 それでも美優の心の支えであり、頑張ってるタクヤを思うと美優も頑張れた。 「明日から合宿か・・・」 美優は荷造りをしていた。 明日から10泊のチア部の合宿だ。 海辺の田舎村へ行って、各々踊りのキレを磨くのだ。 よく中学で...



早速、公衆の面前で凄まじいお漏らしをさせられた美優。

ドロドロの下半身で再びバスに乗せられる。

バスは車内に悪臭を漂わせながら目的地へと走る。

「さあで美優ちゃん、そのまんまじゃお尻がかぶれちゃうから…」

美優の周りに鬼瓦、島崎、汁男、田中、肝田が群がる。

「なに…何する気なの…?」

怖がる美優をあっという間に座席の上にうつ伏せに押し倒す。

漏らしたばかりで美優のドロドロに汚れたお尻が男たちの前に突き出される。

「うへぇ…こりゃ派手に汚れてるね」

「まあ、安心して美優ちゃん。僕らが綺麗にしてあげるから…」

血走った目の男達はそう言うと、各々美優の汚れたお尻を、太ももを、内股を舐めまわし始めた!

「ひいいいいいっ!?うそっ!?何をしてるのっ!?」

漏らしたばかりの下半身を這い回る幾つもの舌。

その気持ち悪さに一気に鳥肌が立つ美優。

じゅるるるるるるる…ぴちゃぴちゃ…

「やめてぇ!汚れてるのにっ!汚れてるのにっ!汚いのにっ!!舐めないでえ!!」

恥ずかしさと気持ち悪さで暴れる美優だが、女達に押さえつけられて動けない。

「はは!よかったじゃない美優!自分で拭く手間が省けたね!たっぷり舐めて綺麗にしてもらいな!」

真希が嬉しそうに叫ぶ。

ずちゅ…ピチャピチャ…

「いやあああああああっ!!」



数十分後、バスが目的地に着いた頃には、美優の下半身にあれだけべっとりついていた沢山の便は全て無くなっていた。代わりに、汚くて臭い変態男達の唾液に塗れていたが…。

「うう…」

下半身を舐め尽くされた美優は、そのままバスの外に降ろされた。

美優達が着いたのは、海辺の田舎だがそこだけ森のように木々が重なり薄暗い。その中にそこそこ大きいお屋敷が建っていた。

「ここが美優ちゃんの合宿場よ。まずはその汚い下半身を綺麗にしなきゃね」

静香、真紀、沙羅、華、エミリーに屋敷の中へ連れて行かれ、裸にされて大きなバスルームに入れられて石鹸で体を洗われる。

女性達は裸になって美優を囲み、胸やお尻をいやらしく触りながら洗う。

「んん・・いや・・・・やめて・・・」

「ふふ・・・ここはあんなに汚いモノがたっぷり出てきたんだから特に綺麗にしないとね・・」

そう言った真紀が石鹸でヌルヌルの中指を美優のお尻の穴に突っ込む。

ずぷ・・・・・

「うっ!!いやああ!入れないでっ!抜いてっ!」

しかし真紀はいやらしくお尻の穴に突っ込んだ指をくねらせて美優を何度も喘がせる。

時間をかけて尻を触って美優を何度か喘がせられながらも美優の身体は綺麗になった。



屋敷の中はかなり広く、幾つも部屋がある。風呂場を出た美優は、そのうち一際大きい部屋に連れて行かれた。その部屋には窓がなく薄暗くてカビ臭い。部屋の壁際には様々な薬品や工具が入っている棚が。中央には大きな手術台のようなものがあり、そこに仰向けに寝かせられる。そして天井から伸びている足かせ付きの鎖に足首を固定され、鎖がゆっくりと上に上がっていく。

「いやあああっ!」

美優はうつ伏せ状態で足を上に無理矢理上げられて、膣や肛門を正面にばっちりさらけ出す格好になってしまった。

「よ~し、お尻は綺麗になったね。さあて、長旅お疲れ様。そろそろ浣腸液に混ざった媚薬の効き目がピークになるころだね・・・・」

肝田の言葉に、さっきから体が火照ってぼーっとするのはそのせいだったのかと気づく美優。

「な・・・なんなの・・・ここはどこなの・・・?」

おそるおそる聞く美優。

「ここは鬼瓦さんの持つ別荘・・・いや、研究所さ。まだ合宿の1日目は終わってないんだよ?これからしっかり美優ちゃんのお尻を調教してあげるからね・・・」

「ひっ・・・」

ごそごそと棚を漁り、肝田はびっしりと細かい突起が生えた長いバイブを持ってくる。

「いや・・・・やめてっ!なにするつもりなのっ!?」

「さあ~?なんだろうね?」

肝田は乾いたバイブの先を美優のお尻の穴に当てる。

「あっ・・・や・・・やめ・・・・」

ぐっとバイブを押し込むと、ローションも塗っていないのに、バイブは美優のお尻の穴に少しずつ吸い込まれ始めた。

ずぷぷ・・・・

「うあっ!あぐっ!」

悲鳴を上げながらも、お尻は着実にバイブを飲み込んでいく。

ずぷぷぷ・・・・

「だめっ!それ以上・・・」

目を瞑ってお尻の穴に侵入してくるバイブの刺激に耐える美優。

「挿れちゃ・・・んんっ!」

ずぷぷぷぷぷぷ・・・・

「ぅぅうっ!!」

(ふ・・・深・・・いっ)

ずぷぷぷぷぷぷぷぷ・・・ちゅぷっ

「~~~~~~~~!!」

「・・・・はい、全部入ったよ。すごいね、ローションも付けてないのにすんなり入っちゃった。さすが名器アナルだ」

15センチほどの長さのバイブが美優のお尻にすっかり隠れた。

はあ、はあ、と息を切らす美優。

「でも本番はここからだ・・・。このバイブはな、ついている突起が『返し』になっててね・・・・これがどういうことか分かる?」

「・・・・・?」

真っ赤になって息を切らしながら困惑する美優に、にやりと笑う肝田。

「つまりだ。入れる時よりも・・・・」

肝田は美優のお尻に突っ込まれているバイブを僅かに引き抜く。

ズッ・・・

「っ!?」

バイブにびっしり生えた『返し』状になっている鍵状の突起が、美優の腸壁を優しくコリコリと刺激する。

ズズズ・・・・

「うああああっ!?」

思わぬ快感にびくっとする美優。

「抜く時の方がやばいのさ・・・」

ズズッ・・・ズズズ・・・

「ひううううっ!!んあああああっ!!」

「どうだい?お尻の奥から刺激されながらバイブを引き抜かれるのは?」

肝田はゆっくりゆっくりとバイブを引き抜く。

ズズズズ・・・・

「だめっ!抜いちゃっ!だめっ!!」

「入れるなって言ったり抜くなって言ったりわがままだね」

ズズズズ・・・・ジュル・・・

「うぐううううううっ!!」

快感に悶える美優のお尻から引き抜かれてくるバイブには、お尻の穴から出てきた箇所には薄茶色の粘液がべっとりと付着していた。

「くくく・・・すげえ・・・引き抜くたびに腸液が絡みついて溢れてくるよ・・」

ズズズズ・・・・

「ううううううううっ!!」

お尻の穴に与えられる激しい快感に美優は歯を食いしばる。

「そら、あと少し!ほらほら!抜けるぞ~?」

じゅぽっ!!

「んんんんんんんんんんんんんんんっ!!」

びくん!と美優が跳ね上がる。

「ははは!抜くと同時にイキやがった!」

島崎が笑う。

肝田が周りのギャラリーに、美優のお尻から引き抜いたバイブを見せる。

「ほら、見ろよこれ・・・」

バイブはネットリと薄い茶色い粘液に塗れて汚らしい。

「うわ・・・すっご・・・どろっどろじゃん」

「すっかりアナルが性器みたいになっちゃって・・・はずかしいやつ」

周りの言葉に美優は真っ赤になって涙ぐむ。

元々、エッチなことなんて苦手でピュアだったのに、こんな奴らに狙われて地獄のような日々にされたおかげでこんなお尻になってしまったのだ。悔しい。

「よっぽど良かったんだな…ならもっとやってあげるよ」

肝田がバイブを構えて美優のお尻の穴に狙いを定める。

「ひっ!?いやっ!やだっ!やめて!」


美優のアナル絶頂地獄が今、始まる…。

次回👇

美優の悪夢㉘-2 続、合宿1日目

👇前回 足をばたつかせて抵抗を試みる美優だが、簡単に抑え込まれる。 「遠慮しないで、、、ほらっ!」 ずぶっ!! 「ひゃううううううっ!」 またもや美優のお尻の穴に突っ込まれるバイブ。美優は嫌ながらも感じてしまい、痙攣しながら固まる。 「うう…」 「アハハ!お尻に突っ込まれた途端に大人しくなっちゃうの可愛い...



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