【skeb】デカパイ永琳先生が生意気〇ョタとメロメロおっぱい交尾しちゃうやつ (Pixiv Fanbox)
Content
(あらすじ:慧音から頼まれ、寺子屋でたまに保険医をすることになった永琳だったが……?)
☆
「はい、今日は健康診断だから。みんな静かに並んで待っておくようにね? ───って、もう……っ。そこ、静かにしなさい」
はぁ。
どうして私がこんなこと───なんて言うほど、別にこの仕事が嫌というわけではないんだけど。
───また、“あの子”。
人のことを『バケモノおっぱい』だとか『デカ乳ババア』だとか、好き勝手言ってくれちゃって。
まぁつい女性に絡んじゃう男の子っているものだし、そういう年頃ってのもあるでしょう。
実際、生意気なことを言ってくる生徒が、“あの子”だけってわけじゃないし……。
そもそも私は別に子供に何を言われようが気にするほど、狭量じゃないつもり───
───だったけれど……♥
(……じぃ~……っ♡)
「……っ♥」
……うん……♥
やっぱりあの子だけ、視線の“質”が違うわ……♥
口ではしつこく生意気言ってきながら、私の胸をジロジロ見てきて───♥
(……モッ……コリ……ッ♡♡♡)
───しかも、股間がすっごく膨らんでる……っ♥♥♥
× × ×
───こう見えて、自分の見た目には自信がある方なのよね。
顔は当然美人だし、スタイルだってそこらの人間じゃ相手にならない。特にバストサイズに至っては、この寺子屋にいる生徒たちの身長より大きいくらいよ。
でも大抵の人間は、私の人間離れした美貌や肉体、そして変わらない若さに、興奮よりも畏怖を抱くことが多いし……。
その辺の事情をよく知らない幼い男子生徒であっても、まぁ胸はチラチラ見てくるくらいで、結局は大人の女なんて『おばさん』。
恋愛対象にはなってないのよね。
……でも……♥ “あの子”だけは……♥♥
口は人一倍生意気だけど、視線の強さは二倍どころか十倍以上……っ♥♥
何より股間の膨らみが、子供らしからぬ大きさで……♥ ううん、大人だってなかなかいないサイズ♥
そんなデカチンピクピクさせながら、いつも絡んでくるんだもの♥
言葉では何を言っても、本音がバレバレなのよ坊や♥ 可愛いわねぇ♥
……ま、だからと言って『ババア』呼ばわりに思うところがないわけじゃないし♥
純粋なオス視線で身体を炙られ続けたせいで、私もあてられて身体がムラついてきちゃって♥ 最近のオナニー頻度がもうすごいことになっちゃってるから……♥
……その責任を取って、多少の“仕返し”は、させてもらいたいけれど♥
「───あぁ、あなた。あなたはちょっと残って?……あなたね、少し特殊な精密検査が必要みたいなんだけど……ここじゃ設備が足りないのよ。放課後、私が永遠亭に連れて行くから。……いいわね?♥」
……あらあら♥ 『おっぱい魔人に攫われる~!』とか言いながら、ちょっと顔赤くしてモジモジしちゃって♥
『もしかして』って、期待しちゃってるのかしら?♥ 男の子ねぇ……♥
……まさにその、期待通りにしてあげるんだけどね♥♥
× × ×
「───さぁ、そこのベッドに腰かけて♥ ……ああここ?♥ 私の部屋よ♥ それがどうかした?♥ ……うんうん、精密検査ね?♥ もちろん今から始めるわよ?♥」
(スッ……♡)
「これから検査する場所は……♥ こ・こっ♥」
(……もみぃ~っ!♡♡)
「このおチンポに、異常がありそうなのよ♥♥♥」
(もみ♡ もみ♡ もみぃ~んっ♡♡ ふにっ♡ ふにっ♡♡)
(───ビクッ!?♡ ビクゥンッ!?♡♡)
───ふふっ♥ 急にチンポ優しくもみもみされて、ビックリしちゃってるわねぇ?♥
年齢的に、自分でのチンポ弄りもしてなさそうな感じだもの♥
チンポもキンタマも、すっかり育ちまくったサイズではあるけど……♥
まだまだ敏感な、童貞チンポ……♥♥
(もみっ♡ もみぃ~っ♡♡)
「どう?♥ 気持ち良いかしら?♥ チンポもみもみ……♥ こんな風に、自分でチンポを触ったりしたことはある?♥ ……これは検査だから、正直に答えるように♥ ……ふぅ~ん?♥ やっぱり無いのねぇ……?♥ つまり精通前ってことか……♥」
(ふにふに♡ もみゅぅん♡♡ もっみもっみ……♡♡)
「……でも、こんな経験はあるんじゃない?♥ ───私の顔や、おっぱいを見て♥ おチンポがムズムズぅ~ってしたことはっ♥ ……そんな時、おチンポ弄りたくなったりしたこと……♥ あるんじゃな~い?♥♥」
(すりすり♡ もっみぃ~~っ♡♡)
(───ビクビクッ……!?♡ ビクゥンッ!?♡♡)
……あらあら♥ 慣れないおチンポ快楽に、腰をビクビク♥ チンポもピクピク♥ させちゃって……♥
そうよね♥ オナニーもまともに知らない子供チンポが、いきなり大人の“お姉さん”に揉んでもらえるなんて経験したら♥ きっと腰が溶けそうなくらい気持ちいいわよね~?♥
……でも、まだまだ強情みたいね♥ 腰震わせてるくせに、必死に顔反らして『そんなことねーし!』って態度♥
で・も……♥
「本当かしら……?♥ ……このおっぱいで♥ 本当に欲情したこと、ないかしらぁ~?♥♥」
(ぷるぅうんっ!♡♡♡ どったぷぅ~んっ♡♡♡)
こんな風に♥ 露骨におっぱい揺らしてやったらぁ……♥♥
(───ビクゥンッ!?♡♡♡)
「……ほら♥ 今、おっぱいに目が行ったわね?♥ それにチンポもビクビクしちゃって……♥ ……いいのよ?♥ 見たかったらもっと見て……♥ おっぱいガン見しながらの方が、おチンポモミモミも気持ちいいわよ~?♥♥ ───ほら、認めなさい♥ 私のおっぱいで、欲情っ♥♥ してるんでしょう……?♥」
(……ッ♡)
……まったく♥ まだ認めないのね♥ 慌てて否定して、また変態ババアだとかなんだとか……♥
どれだけ言っても、顔とチンポの反応で大人には本心バレバレなのに♥♥
「───ま、そうよね~?♥ そういう年頃なのよね~?♥ 大丈夫、先生わかってるから♥ ……みんなが好きな子の話をしている時に♥ 自分だけ『永琳先生がエロいと思う』、なんて言おうものならぁ……♥ 『お前、ババアが好きなのかよ~!』とか♥ 『あんなデカ乳が好きとかエロか~?』とか……♥ きっと、揶揄われちゃうものね~?♥ そういう趣味は隠さないと、男の子としてはやっていけないわよねぇ~?♥♥」
(ギクッ!?♡♡)
ほら、図星♥
「───でもね、安心して?♥ 本当はお友達も、みんな内心では、エロいことに興味深々だしっ♥ おっきいおっぱいがだぁ~い好きなのよぉ~?♥」
(どったぷぅ~~んっ♡♡♡ ぷるんっ♡ ぽよよぉ~んっ♡♡♡)
ほ~ら♥ おっぱいユサユサしてあげる♥♥
あ~あ~♥ 揺れてるおっぱい、目で追っちゃってぇ♥
「だからね♥ きっと今あなたが、あなただけが♥ 抜け駆けして、このおっきいおっぱい味わっちゃったら……♥ みんな口ではバカにしつつ、内心では……『羨ましい~♥💢』『オレもおっきいおっぱい触りたかったぁ~♥💢』って、惨めに悔しがっちゃうでしょうね♥ 素直になれずに酸っぱいブドウをバカにするだけの友達に対して……あなただけは♥ 本物のおっぱいの柔らかさを思い出して、優越感に浸れちゃうの……♥♥ 『おっぱい触ったこともない雑魚がなんか言ってるぜぇ~♥』ってね?♥」
「───ねぇ……♥ 本当は好き、でしょ?♥ おっぱい♥♥ ……正直に言えた、らぁ───♥♥」
(───ぷるぅ~んっ!!♡♡ ぷるぅん……っ!♡♡ たぷっ♡ たぷぅんっ……♡♡♡ ぽよよぉ~んっ……♡♡♡)
───ここで意味深に言葉を切って、無言でおっぱいタプタプアピール♥♥♥
……フフッ♥ 迷ってる迷ってる♥
目が泳いで、チンポのビクビクも加速中♥ っていうかホントにデカいわねこれ♥
さぁ、素直になりなさい♥ 別にそんなに怒ってはないけど、『ババアとか言ってごめんなさい♥ お姉さんのおっぱい触らせてっ♥』って正直に謝れたなら♥ 全部許してあげたって───
(───ッ♡💢)
───……。
……へぇ~……?
ここまでやっても、まだ強がるのね。
しかもまた『ドスケベババア』だなんて……。
……いや、怒ってないわ。別に全然、怒ってはないけれど。
流石に少し……ムッとしたわね♥
「───フンッ!♥」
(───ググッ♡💢 むっぎゅぅ~~っ!♡♡💢)
(どっし~んっ!♡♡)
は~い♥ 重たいおっぱい利用して、ベッドに仰向けで押し倒しちゃうっ♥
「こら♥ 暴れないの♥ 抵抗したって無駄よ?♥ 今あなたの太ももに乗ってるおっぱいは、あなたの身長よりも大きいんだから♥」
(ずっしぃぃぃ……っ!♡♡♡ むにゅ♡ ムニュゥ~ッ♡♡)
子供の短い脚なんて、簡単に私の乳肉に沈み込めて制圧できるのよ♥
抜け出せるわけないでしょう?♥
……そしてちょうど谷間の目の前に♥ ギリギリおっぱいに触れそうな所に♥
ズボンのモッコリした膨らみをセット♥
後は服を引っ張ってあげればぁ~……♥
「ほら、脱ぎ脱ぎしましょうね~……?♥♥♥」
(───ググッッ……!♡♡ ……ボッロォ~~~ンッ!!!♡♡♡)
半勃ちチンポがボロンと登場~っ♥♥
んふっ♥ やっぱり大きい♥ 私のおっぱいの前で、ピンッ♡ピンッ♡って跳ねちゃってる……♥♥
……本当に、おっきい~……っ♥♥
(きゅんっ♡♡ きゅぅ~んっ♡♡ うずうず……っ♡♡♡)
「ゴクッ……♥」
ああっ……♥ やっぱり、この子っ……♥♥♥
「───さて♥ あなたの気持ちはわかったわ♥ 私なんかのことは、全然エロい目で見ていないということでいいのよね?♥ ……うんうん♥ でも、そんなに言うならぁ……♥♥」
(……ズイッ!♡♡)
「私のおっぱいを見せられても、チンポは反応しないはず……♥ 興奮してないなら、勃起はしないはずよねえ?♥」
(ビクゥッ……!?♡♡)
これ見よがしにおっぱい突き出してあげたら、チンポが一回ビクゥーン!♡って跳ねる♥
本当にわかりやすい……♥ ……素敵な、デカチンポぉ……♥♥
「……例えば、こんな風にぃ~……♥ チンポの前で、服のボタンを外したりしてもぉ~……っ?♥♥」
(……プチッ……♡ プチッ……♡ プチッ……♡)
(───ビクッ……!♡ ビクッ……!♡ ビクンッ……!♡♡)
……ボタンを少しずつ外して、ちょっとずつ胸の谷間を露出していくとぉ~♥
ボタンが外れて、肌色の面積が増える度に♥ チンポが、ビンッ♥ビンッ♥ビィ~ン……♥♥
しかもどんどん大きくなっていっちゃう♥
(プッ……ツゥウンッ!!♡♡♡)
(ぷるるんっ!♡♡♡ どっっぽぉおお~~んっ!♡♡♡)
「あぁんっ!?♥♥ ……あらごめんなさい♥ 私の胸が大きすぎて、勝手にボタンが弾けちゃったぁ♥♥」
……なーんて♥ わざと背を反らせて、ボタン弾き飛ばして♥ 一気におっぱい谷間露出してあげたらぁ~……♥♥
(───ムクムクッ……!?♡♡ ムクムクムクゥゥ~~~ッッ……!?♡♡♡♡)
(───ビンッ!♡💢 ビンッ……!♡💢 ビキキッ!♡💢 ビクッビクッ!♡💢 ビッキィィィ……ッ!!♡♡💢)
───はぁ~い♥♥ 完全、フル勃・起♥♥♥
垂直にそそり勃って♥ それでもまだビクビク震えて♥♥
その震えで私のおっぱい、ペチッ!♡ペチッ!♡って叩いてきてるっ♥♥
まるでチンポが、私のおっぱいに『早く奉仕しろっ!♥💢』って雄々しく命令してきてるみたい♥ やだ♥ ドキドキしちゃうじゃない♥
……まぁ『本人』は、バツが悪そうに目を逸らしてるだけだけど♥
「───あらあらぁ~?♥ おチンポ、ビンッ……ビンに♥ なっちゃったわねぇ~?♥♥ しかもこのおチンポさん、さっきから私のおっぱい叩いてきてて♥ とってもお胸が大好きみたいよ?♥♥」
(プルンッ♡♡ プルルゥンッ♡♡ たっぷ♡ たっぷ……♡♡)
「……ねぇ♥ 好きなんでしょ?♥ “ババアのバケモノおっぱい”が♥♥ ……正直に言えたなら、このおっぱい……♥ あなたの、好きにしていいわよ?♥♥」
(ムチッ!♡♡ ムッチィィィ~~……ッ♡♡♡)
「好きにしていい……意味わかる?♥ 触っても、揉んでもいいし……♥ チュパチュパぁ~って吸ってもいいし♥♥ 何をしてもいいの……♥♥」
(───ビクッビクッ……!♡💢 ビンッ、ビィーンッ……!♡♡💢)
「クスッ♥♥ ほら♥ あなたのおチンポは、『このおっぱい俺の物にしてぇ~♥💢』って言ってるわよ?♥ これでも、私のおっぱいが好きじゃないって言うつもりかしら?♥♥ ───ふぅん?♥ あぁそう♥ それは残念ねぇ……♥」
「───私はあなたのチンポ、とっても好きなのになぁ~?♥♥♥」
(───ビクゥンッ!?♡♡💢)
「とっても長いし、太ぉ~いし……♥ カリの出っ張り方も、少し怖くなってしまうくらい……♥ ……知ってる?♥ あなたのチンポみたいな大きさのものを、女に突きつけてしまったら……♥ 女はみぃ~んな、その男に恋をしてしまうのよぉ?♥♥」
(ギンッ……♡💢 ギンッ……!?♡💢)
「『あぁん♥ おチンポデッカぁ~……♥♥ このデカチンとエッチなことしたら絶対気持ちいいン♥ このオスカッコいい~♥ いっぱいご奉仕したぁ~い♥♥ あんっ♥ あぁ~んっ♥♥』……クスクス♥」
(ビクビクッ!♡♡💢 ビキキッ!♡💢 ビンッビンッ!♡♡💢)
……ふふっ♥ まだ精通もしてないのに、大人の女からチン媚びされて♥
チンポが興奮しすぎて、もはや戸惑っちゃってるわねぇ♥♥
オスとしての経験値、数段飛ばしってレベルじゃないものね♥
本来なら、大人になるまで待って、精神も成熟して、女の気を引く努力をして、そしてその上でそもそも生まれつきのデカチン素質を持っていないとできない、そんな経験を……♥
な~んの努力もしてない子供の状態で叩きこまれちゃったんだもの♥♥
「あ~あ♥ もう完全に性癖終わっちゃったわね♥ このまま私でしか射精できないようにしてあげる♥ ……いいわよね?♥ 代わりにこれから一生分の射精、私が気持ちよぉ~く面倒見てあげるし♥ 一人で寂しくシコってるより、よっぽど幸せな人生よ?♥♥」
(ジタバタッ♡ バタバタッ……!?♡)
「今さら逃げようとしても無駄よ♥ そもそももう足腰に力入らないでしょ♥ ……それじゃあ、このフル勃起チンポに♥ トドメ刺しちゃうわねぇ~……っ♥♥」
(むちぃっ……!♡♡ ぐっ……ぱぁ~~……っ♡♡♡)
……おっぱいの谷間を、見せつけるみたいに♥ ゆ~っくり開いてぇ……♥
「……今から何するかわかる?♥ ……『パイズリ』、って言うのよ♥」
ゆっくり、ネットリ、焦らすみたいに……♥
「このおっぱいで……♥ あなたのおチンポを『パクッ♡』って食べちゃうの……♥♥ そのままズリッズリッ♥ って擦り上げちゃう……♥ とっても気持ち良くて、きっとクセになっちゃうわ……♥♥」
(───ジタバタッ!?♡ モゾモゾッ……!?♡♡)
「だから逃げられないってば♥ ほら、もう挟んじゃうわよぉ~?♥ さーん、にーい、いーち……♥♥ ───はいっ♥ ぱっっくぅ~~~んっ♥♥♥」
(むっっ……ぎゅぅうぅぅ~~~~……んっっ……!!♡♡♡♡)
(───ビクゥンッ!?♡♡♡ ビクビクッ!?♡♡♡💢)
「……ンフ♥ おっぱいの中で、チンポが暴れ回ってるわね♥ 油断したらおっぱいの中から飛び出しちゃいそう♥ これは厳重に、ミッチリ密閉しないとねぇ……?♥♥」
(ムギュッ……!♡♡ むにゅぅぅぅ……っ!!♡♡♡)
「そして、そのままぁ~……?♥」
(にゅっっ……たぁん♡♡ ずっ……りゅぅん♡♡ たぷっ……♡ たぷっ……♡ ムッ……ニュゥ~~ン……♡♡♡)
「おっぱいの柔らかさを教え込むみたいな♥ ネットリ……ゆっ……たりパイズリ……♥♥ しちゃうわねぇ~?♥♥♥」
(ずちゅっ♡ にゅぷぅぅ~……っ♡♡ ずっ……りゅんっ♡♡ むっ……にゅぅうう~~~んっ♡♡♡)
(……じゅりゅりゅりゅぅんっっ!♡♡♡)
(───ガクガクガクッ……!?!?♡♡💢)
「あーあ♥ おチンポが大変ねぇ♥ トロふわなおっぱいが、カリの段差の裏側まで、隙間なく絡みついてきて……♥♥ ゆっくり動くおっぱいが、チンポをどこにも逃がしてくれない♥♥」
(にゅっったぁぁんッ……!♡♡ じゅりゅっ……♡♡♡ じゅりゅっ……♡♡♡ どっ……ぽぉおおんっっ……♡♡♡)
「……言っておくけど、こんながっちりチンポを密閉して押し潰しちゃう、重たぁ~いパイズリは……♥ 私くらい大きくないとできないのよ?♥♥ はい、またチンポのデコボコにおっぱい密着させてぇ~……?♥ ずっりゅぅ~んっ♪♥♥」
(にゅっっ……るぅう~んっ!!♡♡♡ ずっ……りゅっ……!♡♡♡)
「……こんなパイズリで気持ち良くなっちゃったら、もう二度と♥ 普通の女のおっぱいじゃ、満足できなくなっちゃうんだから♥ ……ほら、いいの~?♥ 私みたいなババアのおっぱいで気持ち良くなっちゃっていいのかなぁ~?♥ 一生他の女のおっぱいで、興奮できなくなっちゃうわよぉ~?♥♥♥」
(にゅっっぷぅうぅ~~んっ♡♡♡ ずりゅっっ……♡♡♡ ずりゅぅ~んっ♡♡♡ たぷっ……♡♡ むンッッにゅぅうう~~んっ……!♡♡♡ みゅちぃぃぃ゛ッ……!♡♡♡ ずっりゅ、ずりゅぅ~んっ……♡♡♡)
(ビクッビクッ……!♡♡💢 ビククゥンッ……!!♡♡💢)
「……ジュルッ……♥♥♥」
……ッはぁぁ~~~……っ♥♥♥
言ってる間も、チンポがどんどん硬くなって……♥ おっぱいの中火傷しちゃいそうなくらい熱い♥♥
ヤバいわ、冗談抜きでハマっちゃう……♥♥ このチンポにうっとりしちゃう……♥♥♥
意地悪してやる気だったのに、どんどん甘やかしたくなるような気持ちが湧いてきて……♥♥
……こんな子供相手に……本気で……♥ 媚びたくなっちゃう……っ♥♥♥
「───ンはぁぁぁん……っ♥♥♥ おチンポ様ぁ、素敵ぃ~……っ♥♥♥」
(───ビクゥンッ!?♡♡💢)
……あっ、反応した♥ やっぱりこんな歳でもちゃんと男って言うか……♥ メスに媚びられるの好きなのねぇ♥
それならぁ……♥
(にゅぷっ♡♡ たぱったぱぁ~んっ♡♡ ずりっ♡ ずりっ♡♡ むンッぎゅぅうう~~んっ♡♡♡ ずりゅっ♡ ずりゅぅ~んっ♡♡♡)
「───うふぅ~ン♥♥ どうですかぁ?♥ パイズリ、気持ちいいですかぁ~……?♥ ずり、ずりっ♥ たっぷぅ~ん……っ♥♥ ンフフ♥ おっきいおチンポ、カッコいい~ン♥ デカチン様ぁ、ス・テ・キぃ~♥♥ メスならみ~んな、このおチンポに媚びたくなっちゃう♥ あなたが気持ち良くなってくれるなら、私も幸せですぅ~ン♥♥」
……なんて♥ 流石にちょっとわざとらしかったかしら?♥
(───ビクッ!♡♡💢 ビキッビキキィッ!!♡♡💢 ビクビクビクゥゥゥッ!?♡♡💢)
……ま、チンポは大喜びしてるし♥ 多分問題なさそうね♥
私もまだまだいけるってこと♥♥
「───ほら、もういいでしょう……?♥ 好きなんでしょ?♥ 私のおっぱい……♥♥ ずぅ~っと見つめながらチンポムズムズしてたんでしょう?♥ ……素直に言ったら、イかせてあげるわよ♥♥」
(ずりゅっ♡♡ ずりゅぅ~んっ♡♡ たっ……ぱぁんっ♡♡ むにゅねりゅっ♡♡♡ たぱっ♡ たぱぁんっ♡♡)
「イく、ってわかる?♥ ギンギンになったおチンポから、とっても気持ちい~いおしっこが、ブッピュゥ~って出てくることよ♥♥ 正直に私に告白できたら、もっとパイズリも強くして♥ このおチンポ搾ってあげる♥ ……ほら、言ってみなさいっ♥ ほら、ほら、ほらぁっ♥♥」
(ずりゅっ♡♡ たぷっ♡♡ ずぅ~りゅずぅ~りゅ♡♡ むにゅっむぎゅっっ♡♡♡ むにゅぅ~んっ♡♡ ……ぎゅっちぃぃ~~っ!!♡♡♡)
お口が蕩けて、腰がどんどん浮いてきて……♥
もう陥落寸前って顔ね♥
あとは一回強く、おっぱいタパァ~ン♥ってしてあげればぁ……♥♥
(……にゅるるるるっっ!♡♡♡ たっっぱぁぁあ~~~んっっ!!♡♡♡♡♡)
……はい、堕ちた♥♥♥
「……それじゃあ、どーぞ♥ ───『本当は永琳先生のおっぱいで、毎日チンポムズムズさせてましたぁ~っ♥♥♥』『先生のおっぱい、大好きで~すっ♥♥♥』……ふふっ♥♥」
(ぎゅっっ……ちぃぃぃ~~~ッ!!♡♡♡)
「……よく言えたわね♥♥♥」
(ずりゅぅううんっ!!♡♡♡ たぷったぷっずりゅずりゅぅうう~~っ!♡♡♡ たぱんっ!♡♡ たぱんっ!♡♡♡ ずりゅずりゅずりゅぅぅ~~~っ!!♡♡♡)
(───ビクビクッ!?♡💢 ガクゥンッ!♡♡💢 ガクガクガクゥ~……ッ!?♡♡💢)
「『あ~イくイく♥♥ おチンポからなんか出ちゃうぅ♥♥ もう出る♥ イっくぅ~~っ♥♥♥』」
「───精通お射精っ♥ しちゃいなさいっ♥♥♥」
(……むッッッ……にゅぅ゛うううううう~ッッッ!!!♡♡♡♡)
(───どびゅッッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ドプッドプドプゥゥゥッドビュッどびゅるるるるぅぅぅぅぅうぅうッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡♡♡ どっびゅぅうぅぅぅぅぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶっっびゅぅうううんッッ!!♡♡♡♡♡♡♡ ぶっぴゅどぷどぷッどぷぅんっ!!♡♡♡♡♡♡ ぶっびゅるるるるるぅぅぅ~~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡♡)
「……ッ!?♥♥♥ うっ、おっ……!!?♥♥♥♥」
───うわ、すっっごぉ~……!?♥♥♥
こ、これは……っ♥♥ 想像以上に……っ♥♥
射精、なっがぁ~~っ!?♥♥♥
(ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ キュンッキュゥ~ンッ!♡♡♡)
「んふぅっ♥♥ やっ♥ 熱っ……!?♥♥ 射精中も、跳ね回って……っ♥♥ ザーメン、どんどん溢れてきちゃう……!?♥♥ まだ終わんなっ……!?♥♥♥」
や、やだもうっ♥♥
射精、まだ続いてる……っ♥ こんな力強い射精、直接おっぱいで感じさせられたらっ……!♥♥
(キュン♡♡ キュンッ♡♡ うずうずッ……♡♡♡)
……この射精、子宮で受け止める時のこと妄想しちゃって……っ♥♥♥
一層このチンポに、惚れこんじゃうぅ……っ!?♥♥♥
(───どびゅるるるるるるるッ!!♡♡♡♡ どっぷどっぴゅっ!!♡♡♡♡♡ ぶっびゅぅぅぅぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ どっぷどぷどぷぅぅぅッぼびゅるるるるぅぅぅぅうぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ ぶっびゅぅぅぅぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡♡)
「……う、うふふっ♥♥ 顔すごいことになってるわよぉ?♥♥ ま、人生で始めての射精がパイズリ乳内射精(なかだし)なんだもの♥ そりゃあ気持ち良いわよねぇ……?♥♥ んっ♥ まだ出てる、すごっ……♥♥ ……ほぉら、射精中もおっぱいユサユサしてあげるから……♥♥ もっと出しなさい♥♥ どっぴゅどっぴゅ♥ びゅっびゅぅぅ~~……っ♥♥♥ キンタマの中身全部出せぇ~……っ♥♥♥」
(ぼびゅぅーーーッ!!♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡♡ どびゅるぅぅぅぅぅ───……ッ!!♡♡♡♡♡)
(───……♡)
(───ぴくっ……♡♡ ぴくっ……♡♡)
「……はい、お疲れ様♥ いっぱい出したわねぇ♥ 産まれてからずっと貯めてた初物精子♥ 気持ち良かったみたいでよかったわぁ♥♥」
(……♡)
「……さて、それじゃあ───♥」
(───ずっっパァンッッ!!♡♡♡♡ むぎゅぅぅぅ~~~っっ!!♡♡♡♡)
(びくぅんっ!?♡♡💢 がくっがくぅ……っ!?♡♡💢)
「……えっ?♥ 何してるのかって……♥ パイズリの続きよ?♥ まだおっぱいの中で、チンポ硬いままだし……♥ ───何より、さんざん私にババアだのおばさんだの言いまくったあなたが、ようやく正直に話してくれたんだもの♥♥ 念入りにこのおチンポに、『ご褒美』をあげないとよねぇ?♥」
(むっっにゅぅううぅ゛ぅ゛……ッッ!!♡♡♡)
「……ん~?何が~?♥ 別に、根に持ってなんかないわよ?♥ ええ、全然根に持ってなんかないわよ??♥ ただ今後二度と私にそんなこと言う気が起きないように、この素敵なデカチンポ様にちょっとしたトラウマ植え付けるだけだから♥♥ ……いや謝らなくてもいいのよ気にしてないし♥ 大丈夫、腰抜けるくらい気持ち良くしてあげるわ♥ 永琳“お姉ちゃん”のおっぱいでね♥ それじゃ、いくわよぉ~?♥♥」
(───ずりゅっっ♡♡♡ ずりゅっっ♡♡♡ たぱったっぱぁぁんっ!♡♡♡ ずりゅぅんっ♡♡♡ たぷっ♡♡ ずりっずりぃぃぃ~~~っ♡♡♡)
(……どぴゅっっどぴゅっっ♡♡♡♡ どびゅるるるるぅぅぅ~~~~っっ♡♡♡♡ ぼびゅぅぅぅぅぅっっ───……!!♡♡♡)
× × ×
(───ちゅっ♡♡ ぶちゅぅ~っ♡♡ ちゅっ♡ むちゅ♡♡ ぶっちゅぅぅぅ……っ♡♡)
「んっ♥ ちゅっ♥♥ ……んれるっ……♥ れろろぉ~……♥♥ じゅるっ♥ ちゅっ、ちゅっ……♥ ……んん、もっと舌出して……♥ んれる♥ ぶっぢゅぅぅ~~……っ♥♥」
(……プハッ♡)
「……フフ♥ ファーストキス達成、おめでとう……♥ こんな、おっぱいの大きいお姉さんに抱き締められながら♥ ブチュ、ブチュゥ~♥って念入りにされちゃうキスが、ファーストキスだなんて……♥ 贅沢ねぇ~?♥ その歳でこんなやらしいキスができてるのなんて、あなただけよ……?♥ ……んむぅ~っ♥♥」
(ぶちゅっ♡♡💋 ぶっ……ちゅぅ~~っ♡♡♡💋 ちゅぱっ♡♡💋 ぶちゅっ♡💋 ぶちゅぅ~~……っ♡💋♡💋)
……あ~、子供の小さい唇美味しい~……っ♥♥♥
唇はもちろん、その周辺にも♥ スタンプするみたいに唇押し付けるのやめられないわぁ♥
口周りに、私の口紅がこびりついちゃって♥ 漫画みたいな唇マークまみれになってる……♥♥💋
(……ゾクッ……♡♡)
……んんっ♥ 我慢できない……っ♥♥
これ、もっとつけてしまいましょう♥
顔だけじゃなくて、首にも、胸にも♥ ブチュブチュ~って……♥
「んっ♥♥ ブチュッ♥ チュッ♥ ぢゅぅ~……っ♥♥ んむっ、んむっ♥ ブッチュゥ~……ッ♥♥💋」
(ぢゅっ♡♡ ぢゅぅ~っ♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡)
唇思いっきり突き出して、全身にブチュブチュ♥
なんかもう、そういう妖怪みたいになっちゃってるわね♥ ドン引きされてないといいけど♥♥
(……ビクッ……♡ ビクッ……!♡♡)
……うん、チンポビクついてるからセーフね♥
パイズリで一旦勃たなくなるまで搾り取ったけど、全身キスでまた興奮し始めたみたい♥
「ぶちゅっ♥♥ んむぅ~ぅっ♥♥ ちゅっ♥ ブッチュゥ~ッ♥♥ ……んっ、ここにもマークつけとこ……♥ ブチュッ♥ ぢゅぅぅ~~……っ♥ ……うふっ♥ プルプルの唇押し付けられるの、気持ちいい?♥ んむんむ……♥♥ ぶっちゅぅ~……っ♥♥」
胸から下に移って……♥ お腹にも、腰にも♥ 隙間なくスタンプをつけて♥
そのまま、今度は太ももへ♥ 何度もキスの雨を降らせながら、少しずつ、焦らすみたいに───股間に近づいていってぇ……♥♥
「ぶちゅっ♥ ちゅっ♥ ぢゅぅ~……っ♥♥」
……もどかしさで腰が跳ねてきたのを見計らって♥♥
キンタマに、ぶっちゅぅぅぅ~~~っ!♥♥♥
「んっっぶっちゅぅぅうぅ~~~ン♥♥♥」
(───ゴポォッ!?♡♡♡ ゴポッ♡♡ ゴポポポォ゛~~~ッ!?♡♡♡♡💢)
あら♥ キンタマがすごい反応♥
ゴポゴポォ~って音鳴らして、急速に精子作っちゃってる♥♥
キンタマぺしょぺしょになるまでパイズリしてあげたのに、みるみるうちにパンパンになって……♥♥
(……ムクムクッ……!♡♡ ムククゥ~……ッ!♡♡♡)
「……こらこら♥ フル勃起はまだ早いわよ♥ まだ、さっきの残り汁で、おチンポベッタベタなんだから……♥ 今大きくなられたら───綺麗にしづらいでしょ?♥♥」
───当然、キンタマの次は♥
チンポに向かって、モッタリブチュキス……っ♥♥
(ンブッッチュゥゥゥ~~~……ッ!!♡♡♡)
「チュッ!♥ チュッチュッ!♥ んぢゅるるるっ!♥♥」
ついでにチンポについた残り汁も、ちゅるるんっ♡って啜ってぇ……♥♥
綺麗になった場所に、ザーメンの代わりに口紅でマーキングしちゃう♥♥
「ブチュッ♥♥ ブチュッ♥♥ ぶっちゅぅ~~~んっ♥♥♥」
そんなこと繰り返してたら、あっという間にぃ……♥♥
(───ベタベタッ……♡♡💋 ベッタァ~……ッ♡💋♡💋)
キスマークまみれのカラフルチンポの完・成……っ♥♥♥
(ビキッ!♡♡💢 ビキッ♡♡ ビキィィィッ……!♡♡💢 ギンッギンッ……!!♡♡💢)
……ついでに、チンポも完全復活したみたい♥♥♥
「……あらあら♥ おチンポ、またカッコ良くなっちゃったわねぇ……♥♥ ビッキビキに血管が浮かび上がって……♥ 危険な角度に反り返ってる……っ♥♥ ───あぁ~ん♥ カッコい~い♥ おっきいおチンポ♥ カッコいい~ン……っ♥♥」
(……ビクッ!♡💢 ビクッ!♡💢 ビキッビキィィッ……!♡♡💢)
フフッ♥ このくらいの歳の子には、こんな感じの……♥
わざとらしいくらい露骨なお色気ボイスが、一番キいちゃうわよねぇ~?♥♥
「やぁ~ん♥ たいへ~ん♥ 私ぃ、さっきのあなたの強ぉ~い射精見て♥ 排卵しちゃったからぁ~♥♥ 今このチンポとセックスしたら、絶対おまんこ堕ちちゃう~っ♥♥♥」
(すりすり♡♡ ふぅ~っ……♡♡♡)
「今セックスされたら好きになっちゃう♥♥ あなたにメロメロになって、結婚したくなっちゃうわぁ~っ?♥♥ ……結婚♥ わかる?♥ お・よ・め・さ・ん……っ♥♥♥ あなたのお嫁さんに、なっちゃうぅ~ン……♥♥」
(……ビキッビキィッ!!♡♡💢 ビンッ!♡♡💢 ビィーンッ……!!♡♡💢)
「それともぉ、やっぱりこんな『おばさん』じゃ嫌かしらぁ?♥♥♥ そうよね、若い子と遊んだ方が、男の子は楽しいわよねぇ~?♥♥ ……こんな───♥」
(───むっっ、にゅぅぅう~~~んっ♡♡♡)
「───バスト142センチ、Tカップの♥♥ おばさんなんっ、かっ……♥♥♥」
(───ブチィッ!♡♡💢)
(ガバァッ!!♡♡💢 むっっぎゅぅうぅぅ~~~んっっ!!♡♡♡💢💢)
「あぁんっ!?♥♥♥ おっほぉ~っ!?♥♥♥」
(むっぎゅむっぎゅッッ!!♡♡♡💢 もみもみッ!!♡♡💢 もみゅぅぅぅ゛ッ!!♡♡💢)
(ぢゅぱぢゅぱッ!!♡♡ ぢゅぅぅぅっ!!♡♡♡💢 じゅるるぅ~~っ!!♡♡💢)
あぁっすごぉ!?♥♥
動物みたいに飛び掛かってきて♥ 私のおっぱい鷲掴みぃ♥♥
そのまま本能のままに、乳首に吸い付いてきてるぅ!?♥ チンポのイラつきマックスになって、獣になっちゃったみたい♥♥
「んっ♥ おっ♥♥ おぉふっ……!?♥♥ ふぅ~っ♥ やっ、吸うの強っ……!?♥♥ あっ!?♥ 噛んじゃっ……!?♥ おほぉ~……っ!?♥♥♥」
(じゅるるるっ!♡♡💢 もぎゅっ♡💢 もぎゅっ♡💢 ぢゅぅぅ~~っ!♡♡💢)
ほとんど噛みつくみたいな勢いでお乳を吸いながら、両手でしっかりおっぱい揉み潰してきてる♥♥
あ~っ♥ これだめっ!?♥ 乳腺潰れるぅッ!?♥♥
子供の歯で乳輪噛まれるのも効いちゃう……ッ!♥♥
(ムズムズ……♡♡ ゴポポッ……!♡♡)
おっぱいの奥ムズついてきた……っ!?♥♥
これ、こみ上げてきちゃう……っ♥♥ 止められない……っ!?♥♥
出る、出るっ……!♥♥
「───おほぉぉぉんっ♥♥ おっぱい♥ 出ちゃうぅ~~っ♥♥♥」
母乳、出るぅ~っ!?♥♥♥
(───ブピッ!♡♡ ピュルルルルゥゥゥ~~~ッ!!♡♡♡ とぷとぷっ♡♡ ぼびゅぅぅぅ~~っ!!♡♡♡)
(───んぶぅぅッ!?♡♡💢 ……ゴキュッッ♡♡ ゴキュッ!♡♡💢 じゅるるるるッ!!♡♡💢)
「んふぅ~~~うっ♥♥♥ ……母乳♥♥ 出ちゃったぁ……♥♥♥ おっほ♥ ほっ♥ ほぉぉっ……!?♥♥ あぁっ、だめっ♥ おっぱい潰されて、搾られるッ……!?♥♥ グビグビ飲まれちゃってるっ……!?♥♥ おっほぉ~っ!?♥♥♥」
いけない♥♥ おっぱい刺激されて、母乳まで溢れ出しちゃったぁ♥♥♥
私は天津神だから当然母乳は出るんだけど(常識)、まさかこんな男の子相手にっ……♥♥
だってこの母乳は、私の身体が孕む準備を整えた証……♥♥♥
このオスを……子供を産む相手だと、伴侶だと、私が認めてしまった証っ♥♥♥
……『排卵しちゃった』、なんて……♥ この子を煽るための冗談のつもりだったのに……♥♥♥
「んんっ……!♥♥♥ おほっ♥ 母乳、出っる……っ!?♥♥♥ おほぉぉぉんっ……!?♥♥♥」
(ドキッ♡♡ ドキッ♡♡ ドキッ……!♡♡♡)
(きゅん♡♡ きゅぅ~ん……っ♡♡♡)
(───ブぢゅるるるるッ!!♡♡💢 ぢゅぅぅ~~~ッ!!♡♡💢 ゴクッゴクッ!♡♡💢 ぶぢゅぅぅ~~ッ!!♡♡♡💢)
「んはぁぁぁあっ……!?♥♥♥ す、吸うの、激しッ……!?♥♥ だっめ♥ その吸い方、乳腺疼くッ……!?♥♥ ……お゛ぉ゛ッ!?♥♥ 母乳、濃くなって♥ んお゛ぉ゛……ッ!?♥♥ んフゥーッ♥ おっぱいから出てく時にっ、乳腺シゴかれてっ♥♥ 気持ちよっ、く……!?♥♥ おっほぉぉぉぉっ!?♥♥♥」
(ビクビクッ!!♡♡♡ ……どぷっどぷどぷぅぅぅ~~~っ!!♡♡♡ ぷっしゃああ~~~っっ!!♡♡♡♡)
イっく……!?♥♥
母乳コキ出されて、おっぱいイくッ……!?♥♥♥ 何度も何度もっ……!♥♥
これ、母乳吸われながらイくのヤバいわ……っ!♥♥♥
メスの本能刺激されるっ……♥♥♥ 今乳首に吸い付いてるオスに、イく度に愛情湧いてきちゃうっ……!?♥♥♥
(……ゴキュッッ……!♡♡💢 ゴキュッ……!♡♡💢 ぢゅぅぅぅ……っ!♡💢💢)
「お゛ほぉ゛~~~ッ!?♥♥♥ ぢゅぅぅぅって吸うの、だっめぇ゛ぇ゛ぇ゛……っ!?♥♥ イくイくイぐぅぅぅ……ッ!?♥♥♥」
(プシィーーッ!♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡ ぼびゅぅぅぅっ!♡♡♡)
(───キュンキュン♡♡♡ キュゥ~ン……ッ♡♡♡)
「───はっ……♥♥ はぁっ……♥♥ そ、そんなに飲んだら……♥ 危ないわよ……っ♥♥ 私のは、ただの母乳じゃなくて……♥♥ あんまり飲みすぎると───♥♥♥」
(───ギンッギンッ……!!♡♡💢💢 ビッキィィィ……ッ!!♡♡♡💢💢)
「───そんな風に……♥ おチンポ、大変なことになっちゃうから……♥♥♥」
……私の母乳は、そもそもの母乳タンクである乳房が大きい分、量が凄まじいわけだけど……♥
量だけでなく、栄養素も特別性♥ 言わば天然の精力剤……♥♥
普通のオスなら、ちょっと飲んだだけで勝手に射精しちゃうくらいでしょうね♥
でもこの子は、キンタマも大きいから……♥♥
(───ゴプンッゴプンッ……!!♡♡💢 ゴポォッ!♡💢 ゴポゴポッ……!♡♡💢 グツグツッ……!♡♡💢💢)
「……っ♥♥♥」
作った精子、全部しっかりキンタマに溜め込めちゃってる♥♥
そのままゴポゴポ音鳴らして、ザーメンさらに練り込んでるぅ……♥♥♥
目の前のメスに、できるだけ濃厚な状態で、子種を叩きこむために……っ♥♥♥
「……ふ、ぅー……っ♥♥♥」
……うーん、どうしようかしら……♥♥
正直、最初は軽い気持ちというか、遊び半分というか……♥
性欲発散ついでに、この子を揶揄うために、ここに連れてきたんだけど……♥♥
(───ギンッギンッッ……!!♡♡♡💢)
「……ッ♥♥」
こんな凶悪なチンポ、見せられちゃったら……ねぇ……?♥♥♥
……こんなの挿れたら、絶対タダじゃ済まない……♥♥
冗談なんかじゃ済ませない……♥♥♥
絶対、この子に……っ♥♥♥
…………っ♥♥
「───ねえ……?♥♥ 見て……?♥」
(……くぱぁ……っ♡♡♡)
「ここ……♥ わかる?♥ 女の人の、おまんこ……♥♥ ここにそのおチンポを挿れたら、セックスになるわけだけど……♥♥ その前に、ちゃんと理解しておいてほしいの……♥」
(とぷっ……♡♡ とぷっ……♡♡)
「すっごいネバっこい液体が、とぷとぷ溢れてるでしょ?♥ これは、あなたのデカチンに、私のおまんこがビビってる証……♥♥ 『あ、このおチンポに絶対勝てない♥』『負ける準備しなきゃ~っ♥』って、交尾用の本気汁垂れ流しちゃってるってこと……♥♥♥」
(むわっ♡♡ むわぁ~……っ♡♡♡)
「ついでに、私の全身から匂いのついた湿った空気が漂ってると思うけど♥ これも、オス様に『私は妊娠できますよ~♥』って降参しちゃってる、メスのフェロモンサインなの♥ ……つまり、何が言いたいかって言うとね……?♥♥」
(───ギンッ……!♡💢💢 ギンッッ……!!♡♡💢💢)
「───そんなデカチンポを、白旗振ってる発情まんこに、ずっぷぅ~って挿れちゃったら♥♥ 欲求不満なおばさん子宮なんか、一撃で陥落しちゃう♥♥ 冗談でも、揶揄いでもなく、あなたにメロメロになっちゃって♥♥ 本気で娶られにいっちゃうの♥♥♥」
(───ビンッッビンッッ!!♡♡💢 ビキキィィ~~~ッ!!♡♡♡💢💢)
「……ねぇ、それでもいいの?♥♥ 本当に、こんなおばさんでも大丈夫?♥♥ いい大人が子供相手に全力でガチ恋する、キッツい姿を見ることになるのよ?♥♥♥ 猫なで声で擦り寄ってきて、甘ったるい口調でしゅきしゅきぃ~♥って言ってくる大人の女を、受け入れる覚悟があるの?♥♥♥ ……もし、それでもいいのならぁ……♥♥」
(……ムッチィィィィ……ッ♡♡♡ どったぷぅぅう~~ん……っ♡♡♡♡)
「このムッチムチのお尻も……♥♥ でっか~いおっぱいも……♥♥♥ そして、このおまんこも♥♥ ぜ~んぶあなたに……あ・げ・るっ♥♥♥」
(───じゅっっぷぅぅ~~んッッ!!♡♡♡♡ にゅぷにゅぷにゅぷぅぅぅ~~ッ!!♡♡♡ ……どっっちゅぅうう~~~んッッ!!♡♡♡♡)
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ッッ!!?♥♥♥ ……ッほおぉ~~っ!?♥♥♥ お゛っ……!?♥♥♥ チンポ、来ッ、たぁ゛~~~ッ!?♥♥♥」
(グリグリッッ!!♡♡♡ じゅっぷぅぅ~~ッ!!♡♡♡)
「ん゛っお゛ぉ゛……ッ!?♥♥♥ ふッ、かぁ゛……!?♥♥ チンポ深ぁ゛~……っ!?♥♥♥ 一番奥まで、届いてッ……!?♥♥」
(───ぱんっぱんっぱんっ!!♡♡♡ どっちゅどっちゅ!!♡♡♡ どっちゅぅぅぅぅんっ!!♡♡♡ ばっちゅばっちゅばちゅぅぅぅんっ!!♡♡♡)
「ん゛ッッお゛ッ!!?!?♥♥♥♥ お゛ぉ゛っ……!?♥♥ ピストン、早ぁ゛……!?♥♥ お゛っほぉぉ~~~……っ??♥♥♥」
(ばっちゅばっちゅ♡♡♡ どちゅっ♡♡♡ どちゅぅぅんっ!!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっっ……!!♡♡♡)
───お゛っほぉ゛~~~っ!?!?♥♥♥ イっっぐぅぅぅ~~~っ!?♥♥♥
ピストン♥♥ 速いぃ~~っ!?♥♥
興奮しきって♥ 本能のままにっ♥ 腰をパンパン打ち付けてきてっ!♥♥
長ぁ~いチンポで♥♥ 奥の深いところを、しっかりゾリゾリこそいでっ……!?♥♥♥
これだめっ……♥♥♥ 声出るっ……!♥♥ うっとりした声出ちゃうぅぅぅ……っ!?♥♥♥
(パンッパンッパンッパンッ!!♡♡♡ バチュバチュバチュッ……!!♡♡♡)
「───ん゛お゛ぉ゛~……っ!?♥♥♥ お゛ぉんっ♥♥ お゛~っ……!?♥♥♥ チンポ、なっがぁぁぁ~~~~……っ!?♥♥♥ お゛ぉ゛~ん♥♥♥ 深ぁ゛……♥♥ 深いぃ゛~~ン……♥♥♥ チンポ、ぉ゛っ!♥♥ 長いのぉ゛~~~ン……ッッ♥♥♥♥」
低くて、野太くって、ネットリしたうっとりオホ声ッ……!♥♥♥
子宮の奥から搾り出されるぅ……っ!?♥♥
普通のオスが聞いたらドン引き確定の低音ボイス、出っるぅ゛~……っ!?♥♥♥
「お゛っ!?♥♥ お゛ぉぉン……!?♥♥ お゛っ♥♥ あ~そこヤバッ♥♥ そこふッッかぁ゛~~……ッ!?♥♥♥ お゛ぉ゛~っキくキくッ!!♥♥♥ ……んっふぅぅ゛~~~……っ!♥♥♥」
(ギュッ!♡♡ ムッギュゥゥ~~~……ッ!!♡♡♡)
「───オホぉぉぉン……ッ♥♥♥ ……あなた♥ あなたぁ~ン?♥♥ すき♥♥ すきぃン♥♥ チンポすっごいの……お゛っほッッ!!?♥♥♥ あぁん、そこだめぇ♥ ガチの声出ちゃう♥♥ お゛ぉ~っ!♥♥ もう、そこやめてぇン?♥♥ その深いとこ、ぉ゛♥♥ チンポで耕されたらぁ♥ あなたにメロついたガチ恋アクメ♥ ブチキメちゃうぅ~~~っ!♥♥♥」
───抱き着いて、おっぱい押し付けて♥♥♥
耳元でわざとキッツいおばさんボイス流し込んでも♥♥♥
むしろチンポビッキビキにさせて、ピストンもっと激しくなっちゃうっ♥♥
(───パンッパンッパンッッ!!♡♡♡💢💢 どちゅどちゅじゅっっぶぅぅぅ~~~ッ!!♡♡♡💢💢)
(───ぢゅぅぅぅ~~~ッ!!♡♡♡💢 ぢゅるるッ、ぢゅっっぢゅぶぅぅ~~ッ!!♡♡♡💢 ゴッキュゴッキュ!!♡♡💢 ぶっぢゅぅーーー!!♡♡💢💢)
「んお゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ!!?♥♥♥ お゛ッほ!?♥♥♥ お゛っほぉぉぉ~~~ん゛ッ!?♥♥♥♥ イぐイぐッ♥ イっぐぅぅ~~~ッ!?♥♥♥♥」
しかもまた乳首に噛みついてきて、母乳飲みながら種付けピストンッ……!♥♥
ヤッバ♥♥ 男らしすぎて子宮惚れちゃうッ♥♥♥
こんな小さな男の子なのに♥♥ こんなカッコいいワイルド交尾……っ♥♥♥
こんなの、好きになるぅ゛♥♥♥ このオスの物になりたくなるぅ゛~~っ♥♥♥
「───んお゛ぉぉ~~~っ!!♥♥♥ おほぉんッ♥♥ 好きっ♥♥ 好きぃ~っ♥♥♥ 腰振りパンパンカッコいいわよォ?♥♥ でっかいチンポで、私の子宮ドッチュドチュにボコしてきてぇ♥♥ お゛ッ!?♥♥♥ 超カッコいいッ……!!♥♥♥ ンフゥーーッ!♥♥ ぉ゛イぐッ!?♥ またイぐぅッ!?♥♥ あぁ~~っ好き好きっ♥ 愛してるぅっ♥♥♥ チンポキっくぅ♥♥ おまんこ惚れるぅ゛~っ!?♥♥♥」
(バチュバチュバチュッッ!!♡♡♡💢 ドチュッドチュッ!!♡♡💢 ドッチュゥゥゥンッ!!♡♡💢)
「ねっ♥ お願ぁい♥♥ 結婚してっ♥♥ お嫁さんにしてっ?♥♥ あなたに服従させてくださぁいっ!♥♥ これからずぅ~っと、あなたのチンポにご奉仕させてくださぁ~いっ!♥♥♥」
(ぶぢゅるるるッ!!♡♡♡💢 ぢゅぅ~~ッ!♡♡💢 グビッ!♡♡💢 グビッ!♡♡💢)
「あなたの子供もいっぱい産ませてっ?♥♥ 強いオスの子供孕みたいのっ♥♥♥ 何人でも孕ませてくださいっ♥♥♥ お嫁さんにしてっ!♥♥ 奴隷にしてェ~ン?♥♥♥ なんでも言うこと聞いてあげるからぁ♥♥ あなたのチンポに、服従しまぁ~~すっ♥♥♥」
(……バッッチュゥゥウウンッッ!!!♡♡♡♡💢💢)
「……ッッオ゛ッッホォォォ~~~~~ッッ!!?♥♥♥♥♥」
(パンパンパンパンッッ!!♡♡♡♡💢 ドチュドチュドチュゥゥゥッ!!♡♡♡♡💢💢)
「お゛ほぉぉぉん゛ッ!?♥♥♥ お゛っ!?♥♥♥ お゛ぉ~~ッ!?♥♥♥ ピストン激ッし!?♥♥ これ、来てるッ!♥♥ 種付けするための、ぉ゛ッ!?♥♥ 腰振りぃぃ~~……っ!?♥♥♥」
チンポが、膣内で反り返って!?♥♥
カリがビキィィッて広がってるぅっ!?♥♥♥
あぁっ♥ 絡みついてる膣壁の感覚でわかるっ♥♥
チンポが根元から、少しずつ膨らんできてっ……!?♥♥♥
これ、ザーメン登ってきてるっ♥♥
チンポの中押し広げながら、濃厚なやつがムリムリィ~♡💢ってぇ……っ!?♥♥♥
「お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ お゛ぉ~~っ!?♥♥♥ い、いいわよっ♥♥ 出してっ♥♥♥ 膣内射精、いっぱい出してッ───!?♥♥♥」
(───ガバッ!♡♡ ……へっ!♡♡💢 へっ!♡♡💢)
「……んおっ……??♥♥♥」
……口を大きく開けて、催促するみたいに舌を『へっ♥💢へっ♥💢』って……♥
……そうよね♥♥ 初めての種付けだもの♥♥
思いっきり舌ベロベロして♥ ブチュキスしながら射精したいわよね~っ?♥♥♥
「……いいわよ……♥♥」
(あ~~ん……っ♡♡♡)
「……いっふぁい、ふぁねづけ、ひへぇ~ン??♥♥♥♥」
(れっろぉぉぉ~~~っ♡♡♡)
「───ぶぢゅるるるるるるッッ!!♥♥♥♥ ぢゅぶぶぶッ!!♥♥♥ ぢゅぶぅう~~~っれろぉんっれろろぉぉぉぉっ!!♥♥♥ ぢゅっぽんぶぢゅるるッ!♥♥♥ ぶぢゅッ!!♥♥♥ んれろっれろぉ~~んっ!♥♥♥」
(───パンパンパンパンッッッ!!!♡♡♡💢💢 ばちゅばちゅッパンパンッ!!♡♡💢 ズパンッズパンッ!!♡♡♡💢💢 どちゅどちゅどちゅぅぅぅ~~~~っっ!!!♡♡♡💢💢💢)
「ンフゥゥゥーーーッッ!!♥♥♥ ぶっぢゅレロォンッんぢゅぞぞそッ!♥♥♥ ぶぢゅぅぅ~~ッ!!♥♥♥ んれるっんぢゅるるるっ!♥♥♥ ぶっぢゅねろぉんっじゅぞぞぞぉぉぉお~~~ッ!!!♥♥♥♥ フゥーーッ!!♥♥♥ フゥゥーーーッッ!!♥♥♥」
(バチュバチュバチュッッ!!♡♡♡♡ ドッチュドッチュ!!♡♡♡ ドチュドチュゥゥゥゥ……ッッ!!♡♡♡♡)
(……ググゥッ……!!♡♡♡ …………どっっっちゅぅううううんッッ!!♡♡♡♡♡♡♡)
「ん゛お゛ぉ゛お゛ッッ!!?♥♥♥♥♥♥ お゛ッッほぉぉぉ゛~~~……ッッ???♥♥♥♥♥♥♥」
(…………ッ♡♡♡)
「……はっ……♥♥ ……孕ませて、ください……っ♥♥♥♥」
(───ドッッッビュッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どびゅるるるるるるるるぅぅぅぅぅ~~~~~っっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ どっぷどっぷ♡♡♡♡♡ ぼびゅぅうぅううッッびゅぐぐぐぅぅぅ~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡♡ どぽぉおおんっどっぴゅどっぴゅ♡♡♡♡ ぼびゅぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡♡ びゅっびゅっ!!♡♡♡♡♡ ぐびゅびゅぶッ!!♡♡♡♡ ぼびゅるっどぼびゅるるるるぅ゛んッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ どっぷどぷどぷッ!!♡♡♡♡ ぶっびゅぅぅぅううううッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡)
「───ん゛ッッッお゛ぉ゛お゛ぉ゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥ イぐイぐ───ッッ!?♥♥♥♥ ぶぢゅるるるるッ!?♥♥♥ れろぉっぢゅっぷぅぅ~~っ!?♥♥♥♥ んむ゛っ!♥♥ ぢゅっぷぅぅっれろぉんっれろれろっ!♥♥♥ ……んふぉ゛お゛~~~ッ!!?♥♥♥♥♥ 射精なっっがぁぁぁ~~~~っっ!!?♥♥♥♥♥♥♥」
(どぽぉおおおおおんッッ!!♡♡♡♡♡ どっぷどぷどぷぅぅぅッ!!♡♡♡♡ ぶぐりゅりゅりゅりゅう゛ぅ゛~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡♡ どぽぽぉおんっ!!♡♡♡♡ ぐぷっっぶっびゅぅぅううぅうう~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡ どっぷどっぷどぼびゅぶぅぅぅ~~~~ッッ!!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
───お゛ぉ゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥♥♥
すっご♥♥♥♥ 母乳でブーストされた種付け射精ッ♥♥♥ 濃ぉっ!?♥♥ 多ぉおっ!?♥♥♥ なっっがぁぁ~~~~っ!?!?♥♥♥♥♥♥
子宮パンッパンになるっ♥♥♥ 卵子溺れるっ♥♥♥
どこにも逃げ場なくなっちゃう♥♥♥ 一瞬でタマゴ取り囲まれて……っ!?♥♥♥
(───つんっ♡♡ つんっつんっ……!♡♡♡)
あっ来る!?♥♥ 受精くるっ!?♥♥♥ 卵子捕まるのはっや♥♥♥
元気いっぱいの若精子に♥♥ 孕みたがってる年増卵子が勝てるわけない♥♥
来る来るッ……!♥♥ 受精アクメ、来ッ……!?♥♥♥
(ぷっっっ……ちゅぅぅ~~~んっ!!♡♡♡♡)
「お゛っっ……ほぉおおおお~~~~んっ!!?♥♥♥♥♥♥♥ ひぐ♥♥♥ イっぐぅぅぅぅぅっ!?♥♥♥♥ は、孕みましたぁ♥♥♥ 子供の精子に♥♥♥ お゛♥♥♥ 負けまひたぁ~~~っ♥♥♥♥♥♥♥」
お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!!?♥♥♥♥ 受精イキッキくぅ!?♥♥♥ キマるぅぅっ!?♥♥♥
強いオスに孕まされるのがっ♥♥ こんな、こんなにっ……!?♥♥♥
「……お゛っっっ……♥♥♥♥ へぇぇぇ~~~っっ……!?♥♥♥♥♥☆」
……幸せだなんてぇ~~~……っ♥♥♥♥♥
× × ×
(───ぱんっ……♡♡♡ ぱんっ……♡♡♡ どちゅっ……♡♡♡ どちゅっ……♡♡♡)
「───お゛んっ……♥♥♥ お゛っ……?♥♥♥ ……もう、まだ腰振り止まんないのぉ……?♥♥ 私、もうっ……はぁっ♥ う、動けないんだけどっ……♥♥♥ アクメの余韻が、まだ残ってて……っ♥♥♥」
(ばちゅっ……♡♡ ばちゅっ……!♡♡♡)
「って言うか、あなたも疲れてるでしょ……?♥♥ あんなに飛ばしてピストンして、思いっきり種付けして……♥♥ ……疲れてるのに、おまんこ気持ち良すぎて勝手に腰動いちゃうの?♥ あらごめんなさい……♥♥♥」
(ぱんっ♡♡ ぱんっ……♡♡♡ どちゅどちゅっ、ばちゅんっ……!♡♡♡)
「ンフーッ……♥♥ あっまたイくッ……!?♥♥♥ ……フフッ♥ ええ、いいわよ……?♥ 満足するまで、このおまんこ、オナホにしちゃって……♥♥」
「───だって私はもう……♥ あなたの女なんだから♥♥♥」
(───ちゅっ♡♡♡)
♡ おわり ♡