【おまけ】ギャルお姉ちゃん彼女たちの、優越感煽りまくり媚びっ媚びダブル手コキ♡ (Pixiv Fanbox)
Content
「「はい、ぎゅうぅうぅぅ~~~っ……♥♥♥♥」」
(むっっンにゅぅううぅう~~~んっっ♡♡♡♡♡)
ベッドの上に寝転んで、左右からデカパイお姉さんたちに抱き締められる。
これ以上にオスの欲望を満たせるシチュがあるだろうか。
しかもそのお姉さんたちは、自分の耳元で、
「カッコいいね~……♥♥」
「つっよぉ~い……♥♥」
「モテモテだぁ~……♥♥」
「あ~ん、すきすきぃ~……♥♥」
と、懲りずに媚び声を吹き込んでくる。
単に褒めるだけではなく、
「君が今、お姉ちゃんたちを二人もメロメロにしてるって♥ クラスの子たちにバレちゃったらぁ、大変だねぇ~……?♥♥」
「み~んな嫉妬してきちまうぞ~……?♥ 歯ぁ食い縛って、『うらやましい~💢 なんで〇〇だけ~💢』って……♥ みんなに嫌われちまうなぁ~……?♥♥」
などと、同級生たちを引き合いに出して、〇〇の優越感をさらに煽ってもくるのだから、もうたまらない。
全身の力が抜けて、フニャフニャになってしまう。
「あ~あ~♥♥ 小学生の段階で、もうえげつない人生格差ついてんなぁ……♥♥ せいぜいクラスの女子にイキり散らしてキモがられるだけの男子とぉ♥」
「お姉ちゃんにモッテモテでぇ♥ い~っぱいエッチなことしてもらえる○○くん……♥♥ 格差すっごぉ~……♥♥♥」
「小学生でこの格差だからな♥ これが中学、高校……♥ ってなっていったらぁ、もっともぉ~っと、他の男どもと差ぁついちゃう……♥♥♥」
(ゾクゾクッ♡♡ ゾクゾクッ……♡♡♡)
「そもそもさぁ♥ 遺伝子にもう格差があんの……♥♥ イケメンデカチンと、その辺のオスじゃさ……♥♥ 一生セックスヤりたい放題のオスと、まともにできもしないオス……♥ それが産まれた時から決まってる……♥♥♥」
「悪いことじゃないんだよ~?♥♥ 男子の間で、モテ格差があるのは当たり前だから……♥♥ 〇〇くん"だけ"が、女の人に天国見せてもらえるのは、当たり前……♥♥♥ しょーがないしょーがない……♥♥」
「……気にしちゃってるんだよな~?♥ 『ボクだけこんなことしてもらっていいのかなぁ♥』『みんなに悪いなぁ~♥』って……♥」
「わぁー♥ 優しい~♥♥ すごいね~〇〇くんは♥ そういうところもぉ、す・き……♥♥♥」
(ゾクッ♡♡ ガクガクガクッ……!♪♡♡♡)
「でも……♥♥ 一緒に、興奮もしてんだろ……♥♥♥ 他のオスと違って、特別扱いしてもらえる自分に……♥♥♥」
「いいんだよ~♥♥ 恥ずかしくないよ~♥♥ 男の子として、それは当然……♥♥♥ むしろそういう男の子ってカッコいい……♥♥ 女子ってね?そういう男子に惹かれちゃうんだよ……?♥♥♥」
「もぉ~っと優越感ビンビンにして♥ 脳みそドロッドロにして♥♥ 他のオス見下しまくりながら、きっもちいい射精しようなぁ~??♥♥♥」
(───シコシコッ♡♡♡ シコシコシコシコッ……♡♡♡♡)
「ほら、イけっ♥♥ ハーレム実感しながらイけぇ~っ♥♥♥」
「クラスのみんなが、普通の"小学生"やってる間♥♥ 君はエッチなお姉さんたちにおチンポ握ってもらって、きもちよぉ~くシコシコ、シコシコ……♥♥♥」
「ついでに、おっぱいムギュゥ~ン♡♡♡も楽しめるぞぉ~……?♥♥ しかも、これから毎日ね♥♥ 毎日、毎日♥ 一生……♥♥ モテまくり人生……♥♥♥」
「今、お友達が何してるか想像できるかな……?♥ 宿題してるのかな、塾に行ってるのかな?♥ 習い事をやらされてたり……♥ ひょっとしたら、ヤンチャなことしてお母さんに怒られちゃってたり?♥♥」
「でも、アンタはぁ~……♥♥♥」
((……ブッチュ♡♡ チュッチュッ♡♡♡ ブッチュゥゥゥ~~~ッッ♡♡♡♡))
「エッチなお姉さん二人に♥ たっぷり抱き締めてもらえて♥♥」
「い~っぱい、キスしてもらえてぇ♥♥」
「おっぱい押し付けてもらえて♥♥」
「おチンポ気持ち良くしてもらえてぇ……♥♥♥」
「もちろんこの後は、手だけじゃなく♥ おっぱいも、口も、まんこも♥♥ オンナの体ぜぇ~んぶ堪能して、チンポ気持ち良くし放題の……♥♥♥」
「「───モテまくりの放課後を、送れちゃいまぁ~~~すっ♥♥♥」」
(───ビクッ!♡♡♡ ガクガクガクッ!?♡♡ ビクンッビククゥゥ~~……ッ!?♡♡♡)
(───ドビュッッ!!♡♡♡♡♡ ドビュルルルルルゥウゥゥゥゥ~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ブッピュ♡♡♡ ドプッドプッ!!♡♡♡♡♡ ドプゥウウンッドボビュルルルルルゥウゥゥゥゥ~~~~~~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
「おぉ~~~っ♥♥♥♥ 出た出たぁ♥♥♥ すっげぇ~~~っ♥♥♥♥」
「はい、どぴゅ、どぴゅ♥♥♥ 気持ちいいねぇ~?♥♥♥ おっぱいに包まれながらのどっぴゅん、クセになるねぇ~?♥♥♥」
「ほら、もっと出せ……♥♥ アタシは、アンタの女だ……♥♥ エッロぉ~い女をチンポで堕としたこと意識しながら、もっと出せぇ~……っ♥♥♥」
「私も、〇〇くんの彼女で~す……♥♥♥ 〇〇くんにメロメロなのぉ~……♥♥♥ カッコいいお射精で、もっとメロメロにしてぇ~ン……?♥♥♥」
(ブビュルルルルッ!!♡♡♡♡ ドプッッ♡♡♡ ドプッ、ドポポォンッ!!♡♡♡♡ ドクッ♡♡♡ ボッビュルルルルゥウウゥゥ~~~~~~~~……ッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡)
× × ×
「……チュッ♥♥ チュッ、チュッ♥♥ ブチュゥ~……♥♥」
「ん~まっ♥ んまっ♥ ちゅぅ~っ♥♥ ……ぱっ!♥♥ ……んふふふ……♥♥♥」
(ぴく……ぴくっ……♪♡♡♡)
「お~♥ 魂抜けたみたいな顔してんな~♥ ……チンポは全然元気だけど♥」
「まだまだ終わらないからね~、〇〇くん♥」
「デロッデロに気持ち良くしてやるから覚悟しろよ~……?♥♥」
「あぁん♥ しゅきしゅきぃ~♥♥ だぁ~いすきぃ~……♥♥」
((ブチュッ♡♡ チュッ♡♡ ブッチュゥゥゥ~~~……ッ♡♡♡))