即堕ち全滅アクメで無様を晒し、無事孕み袋へジョブチェンジする牝英霊(笑)の皆さま (Pixiv Fanbox)
Content
新年巳年記念のヘビ負けSSです!
1月中だからセーーーーーーフッ! ってことにして!
登場サーヴァントは源頼光、ナイチンゲール、メルトリリス、スカサハ、ブーディカ、マシュ・キリエライトの6名!
全員以前のアンケートで投票いただいた選ばれし方々です!
おめでとう!
……なおタイトル。
本作は300円支援者様に全体公開予定です。
現在私のPixivリクエスト(https://x.gd/woq8b)、skeb (https://x.gd/6aUDc)、FANBOXにて有償リクエストを募集しています。
1文字1.5円、5000文字から受付できます。
またFANBOXにて2週間早く読むことができます!
素敵なエロネタがありましたら、僕に具現化させてください!
リクエストお待ちしています!
※僕の知らない作品の二次創作ですと支援者様のものでもお受けできない場合があります。
◆◆◆◆◆
【2025 巳年クエスト!】
【オホオホヘビの卵を6個ゲットせよ!】
「おほお……なんだったかな? 私も初めて聞く名のヘビだ」
「なんでも大層な毒を持つウワバミだとか……」
「あ、多分それはガラガラヘビですね。今回捕獲が必要なのはオホ、オホヘビ? という特異点固有の種となります」
クエスト内容を流し読み、スカサハが首を傾げる。
頼光が意見を述べ、そこにすかさずマシュが訂正を加えた。
カルデアのブリーフィングルームには、6騎ものサーヴァントが……稀代の英雄の霊たちが集っていた。
「ふん、ヘビなんて所詮、リヴァイアサンのヒゲ一本にも満たない端役でしょう? 興味ないわね」
「ま、そういわずに! マスターくんのためだもん、私頑張っちゃうよ」
「当然です。種別の詳細が判明次第、対応した抗体魔術の展開を行います。治療の前に血清、そしてその前に免疫です」
資料を放り出してあくびをするメルトリリス。
そのメルトリリスに笑顔でガッツポーズを作って見せるブーディカ。
最後に、若干ズレた所でやる気を見せるナイチンゲール。
スカサハ、源頼光、マシュ・キリエライト、メルトリリス、ブーディカ、フローレンス・ナイチンゲール。
6騎のサーヴァントは今からとある特異点へと送られる。
6騎で。
そう、マスター抜きで。
「すみません先輩。ご心配をおかけします」
「いいのよマシュ、どうせちょこまか舞台を駆け回るだけなんだから、観客席で大人しくしておきなさい」
マシュとメルトリリスが少年に声をかけた。
いつもなら一緒にレイシフトしていたはずのマスターは待機命令が出ている。
理由は簡単、男だから。
磁場、魔力性質、空気中の毒素、魔術結界その他諸々……ありとあらゆる特異点内の特性が雄を拒んでいた。
「あんなにもマスターくんの侵入を嫌うなんてね、まっ、安全でいるに越したことはないよ」
「ええ。疾病の発現要因は単一ではありません。複合的な要素が絡んだ場合の予測は困難です。最大の対策は近付かないこと」
ブーディカが肩を叩き、ナイチンゲールがの顔色をチェックする。
サーヴァントであり尚且つ女性、それが特異点が唯一門戸を開いた対象だ。
故にこの6名が選ばれた。
不明瞭な点が多く、歴史の本流には存在しないヘビが生息しているらしき特異点。
そこそこ規模が大きく、探索には相応の時間がかかることも予想されている。
その間の戦闘、防衛、生存能力を加味し、メンバーが選出されたのだ。
「弟子を後方に置いて師だけが赴くなど……ふふ、まあ余興ならばそれも良し。せめてしっかり私の背を見て学ぶのだぞ」
「ええ、ええ。子の前に立ち、守り導くのが母の役目。マスター、母は必ずや役目を果たして参ります」
スカサハが師として、頼光が母?として、心配そうにするマスターを励ました。
別に彼がいなくなった所で戦力に変わりはない。
何せ人としても魔術師としても、数値に出せる所は全て平均的な少年なのだから。
しかし数値には表せない部分……英霊たちの多くが重視する人間としての「厚み」の部分で、彼はサーヴァントたちから絶大な信頼を獲得していた。
こうして、一人一人を見ても自分の数十倍もの力を持つサーヴァントを送り出すことに「心配」してくれる所が正にそう。
彼は言わばラッキーアイテム。
いてくれるだけで自然とサーヴァントたちの指揮が上がる不思議な必須アイテムだ。
「ご安心くださいせんぱ……いえ、マスター」
そんなマスターの手を握るマシュ。
メルトリリスも、頼光も、ナイチンゲールも、スカサハも、ブーディカも。
意味は千差万別だが、みんなマスターを好いている。
彼のいない戦地だからと不安を感じることはない。
しかし、彼が感じる不安には、皆が敏感なのだ。
「マスターのサーヴァントとして、皆さんとこの私マシュ・キリエライト……見事にクエストをクリアして参ります! 報告を楽しみに待っていてください!」
「マスターはひとまずトレーニングルームで運動を。正月中に微増した体重が戻る前には終わらせて来ますので」
「蛇の卵、もし多めに確保できたら料理に使えるか試してみようかな。好きなメニューを考えておいてね」
マシュ、そしてナイチンゲールとブーディカが、
「トレーニング? メニューの考案? そんな暇はないでしょう? せいぜいモニターにかぶりついて、私というスタァの輝きを目に焼き付けておきなさい」
「そうさな……私の動きをどれだけ追えたか、後でしっかり聞かせてもらおうか」
「母を追いかける子を見るのも……ふふ、成長を知れる良い機会ですね」
メルトリリスが、スカサハが、頼光が、マスターの不安の「先」を示す。
自分たちが無事に帰り、その成果を届けることを確約する。
その自信を前にして、マスターはようやくほっと肩の強張りを緩めるのだった。
マシュ・キリエライトがレイシフトしました。
ブーディカがレイシフトしました。
スカサハがレイシフトしました。
源頼光がレイシフトしました。
メルトリリスがレイシフトしました。
フローレンス・ナイチンゲールがレイシフトしました。
◆
ごしゅッ❤︎ ごしゅッ❤︎
ごしゅごしゅごしゅごしゅッ❤︎❤︎❤︎
にぢゅぐ❤︎ ぐちぐちぐちッ❤︎ じゅくじゅくじゅくじゅくじゅくッ❤︎❤︎❤︎
「「お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ イぐイぐイぐッ❤︎❤︎❤︎ まんこイ゛ッッッグゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」
ぷししししィ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
ぷッじァーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
我々⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎ーーー皆様の……カルデアの資料では「オホオホヘビ」と命名していただいた種族は、当惑星の頂点支配者にあたる存在です。
命名方法を見てなるほどと思いましたよ。
そちらに生息するガラガラヘビなる種と、我々はよく似ている。
全長こそ数十倍はあるでしょうが、外見や尾の形態は同一と言っても良いでしょう。
我々のようにはならなかったのが、彼らガラガラヘビなのでしょうね。
我々の住むこの場所は、地球で爬虫類種が繁栄した分岐世界……特異点なのですから。
大変興味深い資料でしたが、この記録で言えば、ここは特異点ではなく異聞帯に属すると思われますね。
少なくとも5000年前の時点から、オホオホヘビの支配は続いている記録がありますから。
ぬぽぽぽぽッ❤︎❤︎❤︎ ぐぽッ❤︎ ぐぢゅぽ❤︎❤︎❤︎
ぶぽっぶぽっぶぽっぶぽっ❤︎❤︎❤︎
「「ぬ゛ゥ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ お゛ぉイぐ❤︎❤︎❤︎ ケツアナイグッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ くしょくしょくしょッ❤︎❤︎❤︎ う゛お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」
ずぽ❤︎ ぼぼぼぼぼッ❤︎❤︎❤︎ ぶッぽンッ❤︎❤︎❤︎
プッッッシャーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
勝手ながら皆様の記録の一部を拝見しましたが……なるほど、我々がいずれ行き詰まる世界であるのも納得です。
何せ我々オホオホヘビは……絶滅の危機に瀕しているのですから。
文明や技術の発展と共に、すっかり雌雄のバランスが崩れ、今や雌の同胞は絶滅危惧種。
ここ百年で交配の回数が大幅に減少し、雌の単為生殖によってのみ種族を維持してきた弊害ですね。
労働力になる雄が増えたのは良かったのですが、単為生殖個体は何かと脆く、短命でした。
子を成す前に死んでしまうので文明だけが維持され、同胞の数は結局増えませんでした。
交配によって生まれた者たちも高齢化が進み、我々が生殖可能な最後の世代となってしまった。
雌の同胞の多くは出産能力が失われ、いよいよ滅びのカウントダウンが始まっていました。
スリスリスリスリスリ……❤︎
ぬち、ぬちぬちぬちぬち❤︎
シュシュシュ❤︎ す……ちゅくちゅくちゅく……❤︎
「「お゛ぉお゛ぉぉぉ〜〜〜ッ❤︎ う゛ォ❤︎ ぐ……ふぐゥ゛ッ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ほォ゛ッ❤︎ う゛ぐぁ゛あ゛ぁ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」」
しかしそんな時!
皆さま……ええと、汎人類史のカルデアの皆さま!
3週間程前ですか!
皆さまが来てくださいました!
いやはや、我々にとっては神の降臨にも等しい歴史的瞬間でしたよ!
こんなに……こんなに素晴らしい孕み袋を6匹も!
我々に提供してくださるなんて!
感謝してもしきれません!
恩人……いや、英雄と呼ぶのでしょうか?
名前を……マシュ・キリエライト殿、ブーディカ殿、スカサハ殿、源頼光殿、メルトリリス殿、フローレンス・ナイチンゲール殿!
孕み袋と言えど、我々を救う偉大なる存在……この星の歴史に未来永劫、名を刻むことでしょう。
◆
ーーー頼光とナイチンゲールが蛇に拘束され、荒々しいマンズリを受けている。
「ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ さっきからッ❤︎ 何をぺちゃくちゃとォお゛ッ❤︎❤︎❤︎ わ、私たちはカルデアに……まッ❤︎ マスターに忠誠を誓った身ッ❤︎❤︎❤︎」
「そもッ❤︎ そもそもッ❤︎ う゛ぉほッ❤︎ 孕み袋なほォ゛ッ❤︎ おっ❤︎ おっ❤︎ 私は了承しへなぉッ❤︎ おほォお゛ッ❤︎❤︎❤︎」
何をおっしゃいますか、頼光殿、ナイチンゲール殿。
にぢゅにぢゅにぢゅにぢゅにぢゅッ❤︎❤︎❤︎
「「ぎゅほぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ イグイグイグーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ まんこイぐッ❤︎ ごぢごぢッ❤︎ キッッッぐぅ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎」」
我々の「求愛」に答えてくださったのは皆さまではありませんか。
ガラガラヘビは尾で音を鳴らして威嚇行為を行うらしいですが……我々はこの尾で求愛を行います。
見た目こそ似ていますが、我々だけでは音は鳴らせません。
その代わりにこうして、
ぢょぷッ❤︎ ぢゅぱぢゅぱぢゅぱッ❤︎❤︎❤︎ ずりょりょりょりょぉぉぉ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎
「うぎッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛ぁほぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ やべイぐッ❤︎ ほ❤︎ ほぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ ましゅたッ❤︎ もぉしわへございま゛ぜンッ❤︎ らいこーイぎゅッ❤︎❤︎❤︎ う゛ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛イグイグイグッ❤︎❤︎❤︎ イぐーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「ぷごッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ 痙攣をかくにッ❤︎ 抵抗しッ❤︎ うぉッ❤︎ これ無理ッ❤︎ まんこ摩擦めぢゃキぐッ❤︎ お゛❤︎ ダメージ甚大ッ❤︎ ぜっちょッ❤︎ お゛〜〜〜イぐッ❤︎ これまたイ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐぁお゛ほォ゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぷッしィ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
雌を尾で鳴かせるのです。
膣口に尾先を押し当てて、激しく振動を伝えます。
これが交尾要求の信号となります。
雌が声をあげ、膣を濡らせば求愛成立。
めでたく孕み袋として我々のコミュニティに迎え入れることとなります。
皆様とは異なる倫理観を持っていることは理解しております。
ですが、孕み袋の生命や健康を害することはいたしません。
我々の管理下で生育し、寿命を全うするまで健やかに過ごしていただきます。
ぐぢッ❤︎ ぐぢッぐぢッ❤︎ ごちゅごちゅごちゅごちゅ❤︎
「ンぎッ❤︎❤︎❤︎ ぐほぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ イ゛ッッッほぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ぢがッ❤︎ わだぢは尻尾なんかへォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ おっ❤︎ おっ❤︎ やば❤︎ やばやばやばやばイくイくイくイ゛くーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ まんことけりゅッ❤︎ お゛ッ❤︎ これすごい゛イぐッ❤︎❤︎❤︎ めぢゃアクメする゛ゥ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎」
じょばばばばばばッ❤︎❤︎❤︎ ぶじゃッ❤︎ びッじゃーーーッ❤︎❤︎❤︎
何をおっしゃいますか!
こんなにも求愛に応え、汁と声を出してくださる雌が愛に応えられていないはずがありません!
ほら、まだ尾振動は中の下程度だというのに、全身を震わせて喜んでくださっているではありませんか!
乳房も髪も振り乱して……こんなに強く応えてくれる雌がいると思うだけで、尾の震えが増してしまいます!
我々がこうして支えていなければ、もう立ってもいられないでしょう?
こんなにも絶頂して……あ、ああ。
皆様の所で言うツンデレという概念でしょうか?
詳細は存じ上げておりませんが、なんでも咄嗟に思ったことと逆の言葉を言って楽しませるとか……。
なるほど、頼光殿なりのおもてなしだったのですね。
これは失礼致しました。
お言葉の裏をしっかり読み取り、また一段と愛を伝え合いましょう!
ほら、お隣のナイチンゲール殿にも、我が求愛を……
「ち……ぢがッ❤︎ わだしは本当に……ッ❤︎❤︎❤︎」
ぢゅりぢゅりぢゅりぢゅりぢゅりィ゛ッ❤︎❤︎❤︎
「はぎょォお゛ッ❤︎❤︎❤︎ ひッ❤︎ ひぎゅゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐォあ゛ーーーいぐッ❤︎ イぐイぐまんこぶッどぶゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ アクメ反射染みづいでう゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ マンズリやべッ❤︎ 腰跳ねるのとまんねッ❤︎ お゛ッお゛ッお゛ッお゛ッ❤︎ まってぢぬッ❤︎ ごれまんこッ❤︎ イぎぢぐゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぱじゃッ❤︎❤︎❤︎ びぢぢぢぢィッ❤︎❤︎❤︎
ナイチンゲール殿も素晴らしいイきっぷりです!
乳房も頭もあんなに揺らして、我が愛を一心に受け止めてくださっている!
いやはや、我々よりも凹凸が多いお身体ですから、感情が全身から感じられますね。
頭より大きな乳房がほら、ちょっと尾を強く揺らすだけであんなに高く振り上がる。
我が尾のイボとの相性は最高と見ましたよ。
「ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ ぐお゛ぉお゛ぉお゛ぉお゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ まッ❤︎ ましゅたッ❤︎ 申し訳ございませ……ッ❤︎ わ❤︎ 我がまんこッ❤︎ 尾まんズリに屈服してほりますッ❤︎ 女体特攻ッ❤︎ めすまんこ即イキの絶技ッ❤︎ も、もはやッ❤︎ 尾を見るだけでマンうず始まるマゾサーヴァントにございますッ❤︎❤︎❤︎」
「ほ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ほひ❤︎ ほひっ❤︎ ほひぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎ けっ❤︎ けっ❤︎ 警告ッ❤︎ 警告ですマスターッ❤︎ ここは危険れヒュッ❤︎ お゛❤︎ まんこ危険ですッ❤︎ ふーッ❤︎ ぐぉッまだイっでる゛ッ❤︎❤︎❤︎ マンずり求愛1秒でイき堕ちさへられましたッ❤︎ もぉッ❤︎ まんこ勝てないですッ❤︎ 私たちのカラダッ❤︎ もう赤ちゃん作るしかできない孕み袋に教育されまひたッ❤︎❤︎❤︎」
ほら、やっぱりツンデレではないですか。
ご自身の肉体状況を把握されているようで何よりです。
我々よりも皆様の方が感情や思考の振れ幅が大きいようですし、自覚を持って立派に孕み袋をやり遂げていただけるのが最善ですからね。
それでは、感謝の本気求愛です。
そのまん肉にしかと! 我が臭いをマーキングさせていただきます。
にぢゅりッ❤︎ じゅりじゅりじゅりじゅりじゅりじゅりッ❤︎❤︎❤︎
「「ひぎゃぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イッ❤︎ イッ❤︎ いぐーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ ッほぉおぉおぉおぉおッ❤︎❤︎❤︎ しぬしぬしぬッ❤︎❤︎❤︎ まんこアクメじぐッ❤︎❤︎❤︎ イき負けまんこじンヌ゛ぐお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」
びぢゃッ❤︎❤︎❤︎ ぶぢぢぢぢッ❤︎❤︎❤︎ ぷじゃーーーッ❤︎❤︎❤︎
嬉しいです。
非常に、喜ばしいことです。
これほどまでに愛に応えてくださる皆さまと出会えたこと。
より一層尾に力が篭ります。
◆
ーーースカサハとメルトリリスが立ったまま前屈し、尻穴を蛇に弄られている。
「いッ❤︎ いィかげんにしほォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ このスタァにした仕打ちッ❤︎ 永久凍土に蹴り落としへッ❤︎ お゛❤︎ ほッ❤︎ ほォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ う゛ぉほッ❤︎ お゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
「ふッ❤︎ ふッ❤︎ これシきのォ゛ッ❤︎ 甘ったるい拷問ごホきッ❤︎ くぉ゛❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ やべッ❤︎ ぞれだへッ❤︎ あ゛ぁあ゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
アナル掘削アクメ、ありがとうございます。
メルトリリス殿、スカサハ殿。
お二人の素晴らしい肛門が、我らの未来を担う卵を温めてくださるのです。
ぬち❤︎ ぬちちちッ❤︎ にちゅっにちゅっにちゅっにちゅっ❤︎❤︎❤︎
「「ふぎッ❤︎ う゛ぉほッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ ほッお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ケツマンコあッぢぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎ ケツアナ開くッ❤︎ 無条件開城ッ❤︎ する゛ぅう゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」」
無条件ではありませんよ。
私たちは貴女たちに快感を、貴女たちは我々に肛門を、それぞれ提供するウィン-ウィンの素晴らしい関係です。
この点につきましても、我々はカルデアの皆様に感謝を申し上げなくてはなりません。
皆様を解析させていただいた結果、肛門器官が我々にとって最高の抱卵条件にあることが判明したのです!
我々の方の地球は年々気温が低下傾向にあり、性欲の減退だけでなく孵化失敗が頻発しておりました。
そこでこのッ!
ぐぢぃぃぃ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎
「ふぐォお゛ッ❤︎❤︎❤︎ こ、こらッ❤︎ ケツアナを勝手に開くだぁッ❤︎❤︎❤︎」
「このッ、やめっ❤︎ ンぉお゛お゛お゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ そんなに開かだぃい゛い゛い゛ッ❤︎❤︎❤︎」
保温に優れ、安定的な温度を維持でき……適度に卵を揺らしてくださる皆様のアナル!
こちらを利用させていただくことになったのです!
「ほッ❤︎ ほッほぉお゛ッ❤︎ 口調ばかり……丁寧だがッ❤︎ わ、私はまだ……利用を許可した覚えはないぞぉッ❤︎❤︎❤︎」
おや?
「ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ そう、よッ❤︎ 私の身体は使われるものじゃなくて魅せるものッ❤︎ ン゛……ッ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ これ以上のファンサはッ❤︎ お゛❤︎ 許さ……なァッ❤︎❤︎❤︎」
おや、おやおや。
スカサハ殿に、メルトリリス殿も……これはもしや?
「気の強い女性はアナルが弱い」という俗説の証明でしょうか?
「……は?」
「誰のアナルが……ッ」
ぐりゅぉ゛❤︎❤︎❤︎
「「う゛ッッッお゛ォお゛ッ❤︎❤︎❤︎」」
なるほど。
なるほどなるほど……
ぬ゛ぐりぅう゛ッ❤︎ ぐりょ❤︎ ぐりょ❤︎ ぐりょッ❤︎❤︎❤︎
「う゛ぉ゛❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ぉお゛ッ❤︎ 貴様何をしへェッ❤︎ う゛ぉ❤︎ アナル入り口こしゅる゛だぁあ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ イボやめろ゛っ❤︎ ケツに擦り付けるのやべろ゛ッお゛ぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「ふッ❤︎ ふッ❤︎ ふぅ゛っ❤︎ こ、こんなソフトタッチへェお゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぜんッぜん効いてなほぉ゛あ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ふ❤︎ お゛ふゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ふーーーッ❤︎ ずりずりキッぐぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎」
あれだけの啖呵をきっておいてのこの感度。
なるほど。
ケツアナマゾとでも申しましょうか……致命的に敏感なアナルを舐め回されて尚、その強気な態度を崩すことがない……素晴らしい!
お二人の気高い姿を目にするだけで……我が尾が更に貴女たちを知りたいとうねります。
だんだん分かってまいりました。
ツンデレ然り、強気なケツアナマゾ然り、皆様の交尾には雌雄での交流が重んじられているのですね。
交尾をただの生殖行為として処理するのではなく、個体と個体の密接なコミュニケーションの手段として用いている。
故に、互いの性欲を煽るような態度や行動を積極的に魅せる。
我々にはないものでしたが……少なくとも私の心には、皆様が思う昂りに近い感情が込み上げていると思われます。
スカサハ殿とメルトリリス殿に……もちろん、先ほどの源頼光殿やナイチンゲール殿に対しても等しく、その言動に対する衝動を感じます。
ずりぅう゛ッ❤︎ こりゅ❤︎ こりゅこりゅこりゅッ❤︎
「何ぉかッてなごッ❤︎ う゛ぉ❤︎ う゛ぉッぉッぉッぉッ❤︎❤︎❤︎ イボッ❤︎ イボがケツアナにしみよる゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐ❤︎ ふごほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
「ふ❤︎ ふ❤︎ にちにちうッざいッ❤︎ ふっ❤︎ ンぎぅ゛ぅ゛ぅ゛ぉ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ お゛ほッ❤︎ お゛ーッ❤︎ イボきづいッ❤︎ ケツにごりごりうざいぃい゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎」
どうやらこの想いは、スカサハ殿とメルトリリス殿も同じであるご様子。
これが想いを通じ合わせるということなのですね……まるでお二人と心を共有しているかのような感覚です。
我々のように、温度変化に敏感な種としては、こうした「実在しない温度」ですらも外部から分けていただかなくてはならないようです。
皆様との出会い……それこそ、我々の種が新たな成長を遂げるきっかけだったのかもしれませんね。
「ふッ❤︎ ふッ❤︎ ふぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ふッふッふッふざけらぃでッ❤︎ このッ❤︎ このほォッ❤︎❤︎❤︎ 勝手にッ❤︎ スタァを差し置いへェッ❤︎ けッ❤︎ けちゅゥ゛ッ❤︎ 結論ッ❤︎ 出してんじゃないわよッ❤︎❤︎❤︎」
「ふッ❤︎ お゛ぉ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ そうッだなァッ❤︎❤︎❤︎ おふッ❤︎ おヒュぅ゛〜ッ❤︎ わ、私は影の国のあるじひィッ❤︎ 断りもなくッ❤︎ んぉ゛〜〜〜ッ❤︎ ケツ舐めひゃべろッ❤︎ ふぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎ 私に勝利してもいないままッ❤︎ め、め、娶ったなど曰うのはッ❤︎ 論外なのだぞほォ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ふふふ、なるほどなるほど。
きっかけがつかめれば、その先も見えてまいりました。
お二人とも、本気で我が求愛を拒もうとしていらっしゃる。
心があるというのは……こんな不思議な結果を生むのですね。
ヒュ……ぱぢゅンッ❤︎❤︎❤︎
「「ぎゃほォ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎ ほォ゛ーーーイぐッ❤︎❤︎❤︎ イクイクイクケツイ゛ッッッぐぅ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」
こんなにも肉体は我らの愛を受け止めてくださっているというのに!
こんなに……
ばぢんッ❤︎ ばぢゅンッ❤︎ べちッべちッべちッべちッ❤︎❤︎❤︎
「う゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ン゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ やべろっ❤︎ ケツアナ敏感にだるッ❤︎ ぐぉ゛❤︎ あぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ イぐッ❤︎❤︎❤︎ ケツイグからやべろぉお゛っ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「くじょッ❤︎❤︎❤︎ すだァがこッだ❤︎❤︎❤︎ はぎょッ❤︎ マヌケなケツアクメッ❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ 連打ダメッ❤︎ アナルトぶッ❤︎ ケツばくはづクりゅ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
無抵抗でアナル掘削を受け入れてくださっているというのに!
アナルの入り口を捏ね回すだけで濡れているというのに!
もはや拘束すらも不要なほどに、前屈姿勢でケツアナほじくり待機するまでに馴染んでくださっているというのに!
心ではまだ抵抗を感じているのですね!
そうした心体の矛盾が、ツンデレや強気なケツアナマゾという性質を生み出す……愛の授受を盛り上げる!
これが愛のあるセックス……この場合はアナルセックスになるのでしょうか?
ごぢゅるっ❤︎ ずぽ❤︎ ずるるぼッ❤︎❤︎❤︎ ぐぶぽ❤︎ ぢゅぽぢゅぽぢゅぽッ❤︎❤︎❤︎
「ちがッ❤︎ そういうことじゃッ❤︎ お゛ぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ケツやべッ❤︎ ぐぉお゛お゛お゛〜〜〜イボケツほじやッべェえ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ぉお゛ッ❤︎ ケツアナあぢぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ ずぽずぽキぐッ❤︎ お゛❤︎ イボピストン脳に届くぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ おう゛❤︎ お゛う゛❤︎ お゛ぉ゛お゛ぅ゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎ やべ❤︎ でるッ❤︎ ド下品ケツアクメ声喉までキてる゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ぐりゅぅう゛❤︎ ぼッぢゅン゛ッ❤︎❤︎❤︎ ずどぢゅ❤︎ ぐぼぶぢゅ❤︎❤︎❤︎ ずるぅ〜〜〜どッぼぢゅン゛ッ❤︎❤︎❤︎
「いい加減こっちの言うことを……ッ❤︎❤︎❤︎ ぐぉッ❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ ほごぅ゛う゛ぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ やめッ❤︎ そ、それ以上はゆるざだッ❤︎ お゛ぉ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ なんでッ❤︎ 許さないってい゛ッでりゅの゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎ ケツだめッ❤︎ うぞ❤︎ うぞっ❤︎ なんでアタシのアナルッ❤︎ さっきより責められ……ホォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ やべッ❤︎ だめだめだべだべぇえ゛ッ❤︎❤︎❤︎ アナルアクメマップ掌握されてる゛ぅう゛お゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎」
こうして、体をほぐしながら心の壁も少しずつ崩していく……なるほど、これは楽しいです。
スカサハ殿の立派なヒップをこじ開けてより太い尾をねじ込む努力をする。
メルトリリス殿のキツくて狭いアナルを、イボ多めの尾で奥まで開拓していく。
そうして尻穴を掘り進める程、お二人の心の壁が消えていくのがわかります。
じゅぽじゅぽっ❤︎ ぐぢゅぽ❤︎ ぱぢゅッぱぢゅッぱぢゅッぱぢゅッ❤︎❤︎❤︎
「くほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ う゛ぉ゛イグッ❤︎ ケチュッ❤︎ ケツでイぐぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ほッ❤︎ こ、この私がほぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ イボホジされて脳みそ溶かされりゅなほぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ しゅッしゅまないマスタッ❤︎ お゛ーーーイグイグイグイグッ❤︎❤︎❤︎ ケツハメまじでイぐッ❤︎ お゛お゛お゛お゛でるでるでるッ❤︎❤︎❤︎ ケツから知性ぶッでる゛ぅう゛う゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎ のーみそ空っぽでケツイキかまずゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「ひぎ……う゛……ッくぎぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぢょッ❤︎ スカサハしっかりじだッ❤︎ はぉ゛❤︎ お゛へ❤︎ お゛へっへっへっへっ❤︎ へぐお゛ほォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ イぐぅ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ぢょッ❤︎ もうやめッ❤︎ ケツアナマゾになっぢゃうッ❤︎ こ、こんなケツイキ繰り返したらッ❤︎ 雑魚イキアナル確定しゅ……ぐほへェえ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッッッほお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
素晴らしいですね、交尾によるコミュニケーション。
肉体を通して、こちらの愛が相手に届くのを感じます。
お二人の尻穴もすっかりほぐれてきましたし、そろそろ抱卵の職務に就いていただきましょうか……。
◆
ーーーマシュとブーディカが蹲踞姿勢で拘束され、乳首とおまんこをこねられている。
にちにちにち……ぐちッ❤︎ ぐちッ❤︎ にっぢゅにっぢゅ❤︎ にぢゅにぢゅにぢゅにぢゅッ❤︎❤︎❤︎
「ん゛ぅ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ お゛ぉう゛ッ❤︎ こッ、こッ
、こんなコトッ❤︎ いつまでやってもぉお゛ッ❤︎ わ、私はマスターくんいがッ❤︎ う゛お゛❤︎ ほッほッほぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「ブーディカさんッ❤︎ が、がんばっ❤︎ が……ん゛ッ❤︎ ん゛ふ❤︎ ん゛ッふ❤︎ ふぉ゛❤︎ ほ❤︎ ほぉお゛ッ❤︎ くぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜それッ❤︎ それだめッだめですっ❤︎ おまんこしつこくにちゅにちゅされだらッ❤︎ あっ❤︎ おっ❤︎ お❤︎ とけッ溶けるっ❤︎ 溶けちゃィま……ッふぅぅぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎」
さて、我々も学ばない種属ではありません。
ブーディカ殿、マシュ殿。
お二人が我々の「求愛」を受け、激しく濡れて応えて下さったにも関わらず表面上の拒否を見せる理由は明白です。
我々はまだ、貴女がたの心の壁を取り払えていない。
そうでしょう?
「こ、心だけじゃないわ……身体ッ❤︎ か、身体だッへォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー乳首すりすりキくッ❤︎ ほぉお゛ぉお゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
しゅりしゅりしゅり❤︎ にゅち❤︎ ニュルニュルぅ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎
「ぶ、ブーディカさん……ッ❤︎ 頑張ってくださいっ❤︎ きっと先輩が……ん゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎ せ、せんぱっ❤︎ わたしはッ❤︎ くぉお゛ッ❤︎ お゛ッだめイクッ❤︎ 先輩ごめんなざぉお゛ッ❤︎ おッ❤︎ 手マンうましゅひッ❤︎ まんこ震えましゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ぐちぐちッ❤︎ ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅッぱぁッ❤︎❤︎❤︎
「「ほお゛お゛お゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ん゛ぉ゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛……ふぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」
ふふ、どうやら正解の様子。
肉体的には我々の尾をすっかり受け入れて、乳頭も膣口も過剰な発情状態にありますね。
あと一歩、尾の振動を強めたら……
すり❤︎
「くォッ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ だめ……だめだめもう乳首だめえッ❤︎」
お二人の身体は、また激しい潮吹き絶頂を果たしてくださるでしょう?
他の皆様と同じように。
ちゅく❤︎
「ンヒュぐぅう゛ッ❤︎ うぉ〜〜〜っ❤︎ ほ❤︎ ほぅう゛ッ❤︎ ちがッ❤︎ わ、私はッ❤︎ まりゃぁッ❤︎」
ええ、ええ。
わかっています。
これが人類の愛の形。
肉体だけでなく心まで溶かしてこそ、真に子を宿すに値する雄であるとの証明になる。
完全に理解できました。
理解した上で編み出したこの方法で……お二人を我が孕み袋として迎え入れたく思います。
「ほぉーッ❤︎ ほぉーッ❤︎ ほぉ゛ッ❤︎ ほぉ゛ッ❤︎ ほぉ゛ッ❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎ へ……? と、とまっ、た……?」
「はっ❤︎ はっ❤︎ はへっ❤︎ はへっ❤︎ へ……へヒュ……ぅ……? こ、これは……どういう、意味、ですか……?」
一旦、お二人にも説明の義務があると感じたため、一度求愛を止めました。
お二人は既に我々の「求愛」を受け、その身体で「受け入れ」てくださっています。
ですから、お二人の存在は我々の所有物として確定しています。
一度求愛を行った以上、我々としても無責任に放り出すことはできません。
心という部分が希薄な種ではありますが、だからこそ互いに交わした約束事をふいにすることを好みません。
ですから、
ずろぉ〜❤︎
「「ッッッ!」」
焦らします。
ブーディカ殿が、マシュ殿が、拒絶する快感を限界まで抑えます。
お二人の身体が最も欲する快感をギリギリ超えない値で、与え続けます。
欲しくなったらいつでもおっしゃってください。
それが、貴女たちの心が溶けた合図です。
「ふ❤︎ ふ❤︎ ふぅッ❤︎ わ、わかってるよね、マシュちゃんっ❤︎❤︎❤︎」
「は、はいっ❤︎ 私たちは……か、カルデアのっ❤︎ 先輩のサーヴァントですっ❤︎❤︎❤︎」
ほう?
「はっ❤︎ はっ❤︎ は……うんっ! それならオッケーっ❤︎ マスターくんの為にも、負けていられないよねっ!」
「はいっ❤︎ マシュ・キリエライト……まだまだ頑張れますっ❤︎ 貴方がたの求愛、大変申し訳ありませんが……拒否、させていただきますっ!」
ふふ、なるほど。
やはり皆様の方が上手ですね。
こんなにも……こんなにも肉体は負けているはずなのに。
我々の方が心を揺さぶられるなど!
「心……そうだね、心が違うの。どんなに身体を汚されても、私たちの心は貴方の元にはいけないわ」
「私たちは諦めません……何度求愛をくださっても、私はそれを受け取ることはできませんっ!」
◆
さて、ここまでがおよそ3週間前……皆様が我々の元にいらっしゃってすぐの映像です。
そしてこちらが……一昨日の映像ですね。
◆
すりすりすりッ❤︎ しゅ……しゅッ❤︎ しゅ……しゅッ❤︎
「くぁあ゛ぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ イくッ❤︎ イくイくイくッ❤︎ これイくッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ アクメくるッ❤︎❤︎❤︎ おまんこぶットぶやつクる゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ❤︎ くちゅッ❤︎ ちゅ……ぷぷ……❤︎
「ふぎッ❤︎ くひぉお゛ぉお゛ぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ おふッ❤︎ おふッ❤︎ 腰ッ❤︎ 腰へこりましゅッ❤︎ これイけますッ❤︎ 今度こしょッ❤︎ 今度こしょガチアクメッ❤︎ おまんこじゅりじゅりイきマシュぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ちゅ……く……❤︎
「「う゛ぁ゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ う゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ なんでッ❤︎ なんでなんでッ❤︎ なんでぇえ゛ッ❤︎❤︎❤︎」」
がくがくがくッ❤︎ へこ、ヘコヘコッ❤︎ へこここッ❤︎❤︎❤︎
朝からお元気ですね、ブーディカ殿、マシュ殿。
本日も一日、我々の愛を堪能してくださいね。
これでおよそ500時間ほどでしょうか……アクメせず、寝ず休まずの焦らし愛……いかがです?
「ほ❤︎ ほッ❤︎ う゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ほヒュひッ❤︎ くほ❤︎ ほへッ❤︎ へひ❤︎ へひ❤︎ へひ❤︎ へひぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎」
「あ゛❤︎ あどぢょッほぉお゛ッ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふひッ❤︎ おひぇがッ❤︎ あとちょっとコスコスってッ❤︎ それでイけましゅからぁッ❤︎❤︎❤︎」
我々と違い、汎人類史の皆様は肉体の機械置換等は行っていないはず。
にも関わらず、この耐久性……どういった秘密があるのでしょうか?
その点も非常に興味が湧いてきましたが……ともかく、
すりっ❤︎ すりぃ〜❤︎ くりぃ〜ッ❤︎
「ン゛ッ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふぎふぅ゛ッ❤︎ そ、そっ❤︎ それやめへくらしゃぃッ❤︎ 乳輪ずりぃ〜ってッ❤︎ お゛❤︎ ほお゛ぉ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ち、乳首ッ❤︎ 乳首しゃわってッ❤︎ しゃわってくださぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ぐ❤︎ ぐぅ゛ッ❤︎ く、く、く、くっ❤︎
「あ゛ぅ゛❤︎ ほぉ゛❤︎ う゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜❤︎❤︎❤︎ ひ、卑怯よッ❤︎ ポルチオたっぷはッ❤︎ くほォ゛ッ❤︎ あ、赤ちゃんの部屋に訴えるのはひきょほッ❤︎ お゛❤︎ そっ❤︎ そんなにやさしふッ❤︎ ふキュほぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎」
もうそろそろ「欲しい」のではありませんか?
「「ッッッ❤︎❤︎❤︎」」
いえ、この言い方は正確ではありませんね。
「欲しい」のは、とうにわかりきっていることです。
「そッ❤︎ そんなこ……ふぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ しょれッ❤︎ それ待ってましたッ❤︎ 乳首ッ❤︎ びっきびきの勃起ちくびもっと引っ張っへくらしゃぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「ま、マシュちゃんッ❤︎ だめ……しっかり心ほひょぉ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛ぉお゛ッ❤︎ 尾マンズリひしゃびしゃぁあッ❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ だめッ❤︎ 今そんなにシたらだめぇえ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
へこッ❤︎ へこッ❤︎ へこォ゛ッ❤︎❤︎❤︎
何せ、我々の「求愛」を受けて数秒で濡れるお身体をお持ちのお二人ですから。
数週間に渡って焦らされて、欲しくないはずがありません。
ポタ❤︎
「ふッ❤︎」
「おぉお゛ッ❤︎」
すっかり体液に我らの媚薬も定着していますでしょう?
肉体の構造も違うので推測でしかありませんが……血液を丸ごと入れ替えなければ永遠に発情しっぱなしの体質に変わっているものと思われます。
すり❤︎ すり、すり、すり❤︎
「ンひッ❤︎ ほ❤︎ ほぉ……ッ❤︎」
「ふ❤︎ ふ❤︎ ふぎッ❤︎ くほォ〜〜〜ッ❤︎」
ゆっくりと尾を揺らすだけで、腰の痙攣が止まらなくなってしまいますね。
こんなにたくさん媚薬体液を溢して、必死に尾に股間を擦り付けようとしていらっしゃる。
「ま゛❤︎ まけッ❤︎ まへりゃ……ッ❤︎ 私たちが負けひゃらぁ……ッ❤︎」
「ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ わ、私はッ❤︎ 違いますわたしはッ❤︎ せ、せ、せんぱィのぉ……っ❤︎」
クリッ❤︎
「「ん゛ォッ❤︎❤︎❤︎」」
口は……心は未だに拒否を示しているものの……それ以外は全てが我々の「求愛」を受け止めています。
目はずっと尾の動きを追っている。
少し尾が触れるだけで、クリトリスが勃起して、全身の筋組織が収縮する。
ブーディカ殿はクリトリスを刺激されると特に反応が激しくなりますね。
一方、マシュ殿は乳頭への刺激に敏感です。
他にも膣口への摩擦刺激やアナルへの刺激等、個体差……個性と呼ぶべき反応差がそこかしこに確認できる……。
皆様は、画一的な我々とは違い、幅広い個性を獲得することで文明を発展させてきたのでしょうね。
ふふ、無礼で申し訳ございません。
皆様は我々にとって全く未知の生命体ですので、つい細かな部分まで観察してしまいます。
「……ぉ❤︎ は、ぁう゛ッ❤︎ はぅ❤︎ はァぅッ❤︎ お゛……す、好きならけ……か、観察ッ❤︎ し、しなしゃィ……っ」
……。
「ふ❤︎ ぉ゛……❤︎ わ、わ、わたしはッ❤︎ かうでぁの……っ❤︎ さ、しゃァばっ❤︎ あ、貴方の求愛はぁ……っ❤︎」
ここまで、時間をかけて皆様を観察・解析させていただいたのですが。
やはり「心」という部分だけは明らかにできません。
より下等な生物群であればとっくに諦めているはずの状態で、尚も我々を拒絶する。
その理由が……意志や精神力といった類の部分を認識する能力が、我々には備わっていないのかもしれません。
故に、これ以上は平行線ですね。
お二人の身体にどれだけ説得を試みても、我々の感知できない心の部分には触れることができません。
「そ、そう……だよ……っ❤︎ 私たちはっ❤︎ お゛ぉ゛お゛っ❤︎ 身体じゃなくてっ❤︎ こ、心で考えてるのっ❤︎」
「はい……はいっ❤︎ その通りですっ❤︎ ですから……どれだけ身体を責めたところで……」
ですから
じゅりじゅりじゅりじゅりじゅりィッ❤︎❤︎❤︎
『ん゛お゛お゛お゛ほぉ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ イグイグイグイグーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
ばぢゅんッ❤︎ ばぢゅんッ❤︎ だちゅッだちゅッだぢゅッだちゅッ❤︎❤︎❤︎
『あ゛ッ❤︎ あ゛ッ❤︎ あ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ まんこぎぼぢィ゛ッ❤︎❤︎❤︎ う゛ぁ゛お゛お゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎』
「……え」
「ら、頼光さん……な、ナイチンゲールさん、も……ッ!?」
我々では触れられない、感知できない心は……同胞の皆様にお任せしようかと思います。
ぶっぽ❤︎ ぶっぽ❤︎ ぢゅぽッ❤︎ ぢゅぽッ❤︎ ぢゅぽッ❤︎ ぐぢゅぼッ❤︎❤︎❤︎
『ごほェッ❤︎❤︎❤︎ おへッ❤︎ ぐほォ゛ッ❤︎ ケツグポきッぐゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐォ゛ッ❤︎ アナルあぢゅィい゛ッ❤︎ お゛❤︎ お゛ほッ❤︎ ほッ❤︎ ほッ❤︎ ほ❤︎ ほごぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
じゅロロロぉッ❤︎ ずろっ❤︎ ぬぶぼぉッ❤︎❤︎❤︎
『ふッ❤︎ ふッ❤︎ ふーッ❤︎ ふッ❤︎ ふぎぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぢょとッ❤︎ 一匹ずつ出……お゛❤︎ イ゛グッ❤︎ 赤ぢゃん産んでイぎゅぅう゛ぅう゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
「スカサハさんとメルトリリスちゃんまで……」
「な、なんで……ッ!」
「「そんなにイかせてもら……ッ!」」
ぶるッ❤︎ ぶるるるッ❤︎
おや?
これは、少々予想外ですね。
「はッ❤︎ は❤︎ はぉッ❤︎ お゛……なんでッ❤︎ ち、違っ❤︎ 私はマスターくんのたへにっ❤︎ お゛❤︎ くぉ゛ほォッ❤︎❤︎❤︎」
「う、うそ……うしょォッ❤︎ サーヴァントの皆様が……あっ❤︎ あっ❤︎ あンにゃにひィッ❤︎ ほ❤︎ ほッ❤︎ ほッ❤︎ おまんこ、あ、アナルもドロドロにされて……っ❤︎」
こちらとしては先に我々の「求愛」を完全に受け入れて下さった皆様に説得していただくつもりだったのですが……
ぼちゅッ❤︎ ぼぢゅッ❤︎ どぼぢゅッ❤︎❤︎❤︎ ごぶッぢゅ❤︎❤︎❤︎
『お゛ォ〜〜〜イぐッ❤︎❤︎❤︎ イ゛ッグ❤︎ イ゛ッッッグゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
「あ……あぁ❤︎ あの頼光さんが❤︎ ぶっといおちんちんにハメ潰されてアクメしてます……ッ❤︎ 綺麗なお顔がっ❤︎ ぐちゃぐちゃに……❤︎」
ぢゅりぢゅりぢゅりぢゅりッ❤︎❤︎❤︎
『ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ だッ❤︎ 大ダメへじッ❤︎ アクメだめーじまんこにクリティカッ❤︎ あぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』
「うぁ……あ❤︎ ナイチンゲールさん……ッ❤︎ あんなに激しい尾マンズリされてッ❤︎ ず、ずっと仰け反りっぱなしになっちゃってるっ❤︎」
心と体は別のものと思っていましたが……全くの独立概念というものでもないのでしょうか?
独自に確立されたものでありながら、双方の影響を一切受けない訳でもない……。
複雑なものですね。
ぐちぐちぐちぐちぐちッ❤︎❤︎❤︎
『う゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ケツマンコ焦らすの゛やめ゛ッ❤︎ ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛やべでぐだざいッ❤︎ お゛❤︎ お゛ほーーーッ❤︎ マゾケツまんこッ❤︎ ぶっとい尻尾でグポハメアクメさへでッ❤︎ ぐらざィい゛ッ❤︎❤︎❤︎』
「う、嘘ッ❤︎ スカサハさんが……お、おねだり……ッ❤︎ あんな下品な言葉でお尻ぶるぶる振って……ッ❤︎ お、お尻におねだりしてる、の……?」
ずろろぉ〜ッ❤︎ ぼどっ❤︎ びちッ❤︎ びちっちちちィッ❤︎
『ふぎーーーッ❤︎ ンぉ゛っ❤︎ ぐふぉお゛お゛お゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ぢょッ❤︎ 順番ッ❤︎ じゅんばん゛にうばれな゛ざい゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛へッ❤︎ マゾケツぞんなに広がん゛なッ❤︎ お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎』
「メルトリリスさんのアナルからのアレ……へ、ヘビの赤ちゃん……ッ!? メルトリリスさんが、じ、自分の事をマゾなんて表現しながら……赤ちゃんを産んで……ッ❤︎」
まさか、映像を見せるだけでこんなにも効果があるとは思いませんでした。
視覚による刺激……?
いえ、同調でしょうか?
もしくは嫉妬?
「はッ❤︎ はッ❤︎ は……❤︎ はへェッ❤︎ み、みんなっ❤︎ みんな……わ、私が頑張って耐えてる間に……ッ❤︎ こんなに❤︎ すっごいコトッ❤︎❤︎❤︎」
「ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ 嘘、サーヴァントの皆さんがっ❤︎ こんなコトになっちゃうくらいスゴいん……ですかっ❤︎ こんなのっ❤︎ わ、私がヤられたら……っ❤︎❤︎❤︎」
へこっ❤︎ へこへこへこへこっ❤︎
「「ヤバ……ッ❤︎ 絶対ヤバいッ❤︎」」
プシュッ❤︎ ぴぢゅゥッ❤︎
肉体の反応変化が著しい。
心が揺らぎ、それが肉体へと影響を与えている……?
ふふ、素晴らしい。
頼光殿、ナイチンゲール殿、スカサハ殿、メルトリリス殿……貴女がたの「勇姿」が、同胞のお二人の心を溶かしてくださいました。
やはり皆様はただの孕み袋ではありません。
我々を救い、どころか心という新たな成長の鍵を与えて下さった。
『『『『『『ぐほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ イクッ❤︎ イグッ❤︎ イグウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎』』』』』』
これを英雄と呼ぶ以上に相応しい言葉はないでしょう。
◆
ずろッ❤︎ じゅろぉッ❤︎
「ふゥッ❤︎❤︎❤︎ こ、こりェッ❤︎」
「は❤︎ は❤︎ はぉお゛……っ❤︎ イボ、えッぐっ❤︎」
さて、ブーディカ殿、マシュ殿。
同胞の皆様は、既に孕み袋や抱卵袋としての役目を全うしてくださっています。
お二方は……いかがでしょうか?
くぢゅる……ずりゅゥ……❤︎
「ほ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ ほォッ❤︎」
「わ、わたッ❤︎ し、たちは……っ❤︎」
そちらは、皆様のおまんこ具合に応じて形状を変化させた……言わばお二人専用の尾です。
もし振動すれば、お二人に最適な「求愛」ができることをお約束いたします。
「さ、最適な……求愛って……ッ❤︎」
「そ、そ、それっ❤︎ それは……ッ❤︎」
お察しの通り、先に役目に就いていただいている皆様と同様の……
ぐぢゅ❤︎ ぬぢゅゥ゛ッ❤︎
「ン゛ォッ❤︎❤︎❤︎」
「ぐふォオ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
まだ説明の途中なんですが?
心の機微が読めませんね……それほどまでに追い詰められていたというのですか?
あれだけ耐えていたはずなのに。
ずちゅッ❤︎ ぐぢゅるッ❤︎ にぢゅ❤︎ にぢゅ❤︎ にぢゅ❤︎ にぢゅッ❤︎❤︎❤︎
「オ゛ッ❤︎ ンぉお゛ッ❤︎ ほへッ❤︎ ぐほへェッ❤︎ やべっ❤︎ これぎぼぢッ❤︎ けずれ゛る゛ッ❤︎ 雑魚まんこぶっどぶぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「あ゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ ほォ゛ッ❤︎ ぐほお゛ぁーーーッ❤︎❤︎❤︎ まんこきぼぢィですッ❤︎ しっぽにへこへこおまんずりィッ❤︎ ぐぉほッ❤︎ イくッ❤︎ イくッ❤︎ ずっとまんこに溜まったアクメだじばずッ❤︎❤︎❤︎」
ぶしょしょしょしょォーーーッ❤︎❤︎❤︎
「「う゛ほおぉぉぉぉぉぉッ゛ッ゛ッ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イぐッ❤︎ イぐッ❤︎ いぐーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」
先程までとはまるで別人ですね。
激しい腰つきで我が尾に……ふふ、こんなにも熱烈な「求愛」をしてくださっている!
乳房を振り乱して、精悍なお顔がぐちゃぐちゃになって……そんなにも!
そんなにも、同胞の姿というのは効果的なモノだったのですね!
「ふッ❤︎ ふぎぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ❤︎❤︎❤︎ まッ❤︎ ましゅたッ❤︎ くんッ❤︎ ごべッねッ❤︎ わたぢだちッ❤︎ もッ❤︎ だめッ❤︎ ほぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ めしゅにされちゃっだがらッ❤︎ もうダメなのぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「ずびばぜん先輩ぃい゛ッ❤︎❤︎❤︎ 限界ッ❤︎ おまんこもぢくびもアナルもッ❤︎ 限界だったんでずッ❤︎ ふ❤︎ ふ❤︎ ふぎッ❤︎ くぉほッ❤︎❤︎❤︎ マンズリきもぢッ❤︎ ダメな後輩ですみませッ❤︎ クソ雑魚マゾメスですみませんッ❤︎❤︎❤︎」
おやおや、こんなにも股を濡らして……まだ尾はぴくりとも揺らしていないのに。
「ごめッ❤︎ もう、もうこの特異点に来ちゃだべッ❤︎ お゛ぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ ここに牝送ったらだめぇッ❤︎❤︎❤︎ かてないのぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ おまんこドロぐちゃにされたらサーヴァントでも勝てないッ❤︎ まんこ屈服させられて孕み袋確定しちゃうがらぁああッ❤︎❤︎❤︎」
「お゛~~~いぐいぐいぐいぐッ❤︎❤︎❤︎ せんぱッ❤︎ ここの事は忘れてくらざいッ❤︎ 絶対ムリッ❤︎ おまんこじゃ尻尾に勝てまぜンッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ 全員バカイキしてお嫁さんにされまじゅッ❤︎ わ、わ、私たちみたいにッ❤︎❤︎❤︎ くほぉぉぉッ❤︎❤︎❤︎」
……。
そして、心まで完全にこちら側に揺れているはずなのに。
カルデアという故郷へのメッセージを残す理性、のようなモノが残っている……。
いえ、これは……理性ではない?
もしや……自己暗示?
「ごめんッ❤︎ ごめんねマスターくんッ❤︎ おまんこ勝てなかったッ❤︎ 尻尾のずりずりほしくでッ❤︎ わたしッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎❤︎❤︎ このアクメほじくでッ❤︎❤︎❤︎ ごめんねぇえッ❤︎❤︎❤︎」
「ほーッ❤︎ ほーッ❤︎ ま、マシュッ❤︎ きりへりゃッ❤︎ とォッ❤︎ 牝の盾ッ❤︎ 破られちゃぃましだッ❤︎ 大事にとっておいた牝まんこの盾ッ❤︎ もうぐちゃぐちゃれすッ❤︎ だってッ❤︎ だってこのずりずりヤバしゅぎへッ❤︎❤︎❤︎ ほォッ❤︎ くゥお゛ぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ 溶けちゃいましゅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎」
……理由を、付けようとしているのですか。
なるほど。
古きを捨て、新しきに留まるその理由を!
つまり……心の居場所を変える準備を進めている!
ふ、ふふっ!
心は複雑で面倒で……遠回りすらもあえて行う非効率性を持っているようですが……それ故に面白い!
じゅりょッ❤︎❤︎❤︎
「「ほへェ゛エ゛ッ❤︎❤︎❤︎」」
本当に、皆様を我々の元に迎え入れることができてよかった!
心から、我々に彼女たちを提供してくださったカルデアに感謝を申し上げます!
ずりょずりょずりょずりょずりょォォォッ❤︎❤︎❤︎
「「ぐお゛お゛お゛お゛ぉお゛お゛ぉお゛ッ゛ッ゛ッ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ イぐ❤︎ イグイグイグイ゛ッッッグゥゥゥゥゥゥーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎ まんこッ❤︎❤︎❤︎ ぎンもぢィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」︎
今、手を抜くなど失礼千万!
本気の「求愛」をブーディカ殿とマシュ殿へ!
そして誓わせていただきます。
カルデアから提供いただいた6体の孕み袋は、我々一族が責任をもって管理させていただきます!
そして未来永劫、彼女たちが我々の記録・歴史・伝説に名を遺す英雄……いえ英霊として祀り上げることをお約束いたします!
じょるじょるじょるじょるッ❤︎❤︎❤︎ ずじょじょじょじょじょじょォ~~~ッ❤︎❤︎❤︎
「ンォオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 無理ッ❤︎ むりむりむりきもぢよじゅぎぅう゛ぅう゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎ まんこイぐッ❤︎❤︎❤︎ ザコメスおまんこ屈服じゅりゅう゛う゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「ひッ❤︎ ひぎッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ おひぎッ❤︎❤︎❤︎ くぉ゛お゛ほへぇえ゛え゛え゛え゛え゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ましゅまんイぎゅッ❤︎❤︎❤︎ クリちゃんじょりじょりされでイくの゛ッ❤︎❤︎❤︎ じあわじぇぇえ゛え゛え゛ッ❤︎❤︎❤︎」
ふふ、どうやらお二人も、我々の元での役目を心から果たしてくださるようです。
心から……ふふ、心を感知できない我々には過ぎた言葉ですが。
それ以上に、彼女たちの状況を説明することができません。
この感覚……もどかしいという感覚も、心なのでしょうね……ふふ。
ずちょずちょずちょずちょッ❤︎❤︎❤︎
「お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ カルデアのみッなッ❤︎ ごめッねぇッ❤︎❤︎❤︎」
「せんぱッ❤︎ わだじッ❤︎ が、我慢ッ❤︎ できませッ❤︎ でじだぁッ❤︎❤︎❤︎」
「ほ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ イクッ❤︎ それイくッ❤︎❤︎❤︎ 牝まんこっ❤︎ もう孕み袋にしかなれないッ❤︎❤︎❤︎」
「う゛ぉ゛~~~ッ❤︎❤︎❤︎ さ、さいしょッかりゃッ❤︎ 負けてたらよかッだぁッ❤︎❤︎❤︎」
「最初に尾マンズリでアクメキめた時点でッ❤︎ 孕み袋になるべきだったぁっ❤︎❤︎❤︎」
「ほ❤︎ ほ❤︎ ほ❤︎ だってッ❤︎ だっておまんこイくッ❤︎❤︎❤︎ イボイボしっぽにきゅーあいされて牝丸出しアクメキべる゛のッ❤︎ きもぢよしゅぎばずぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎」
じゅりじゅりじゅりじゅりぃぃぃッ❤︎❤︎❤︎
「「ぎゅォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ オ゛ーーーーーーイグイグイグイグッ❤︎❤︎❤︎ まんこイぎゅッ❤︎❤︎❤︎ まんじゅりでイ゛ッ゛ッ゛ッ゛ぐぅうぅううぅうぅううお゛お゛お゛ぉお゛ぉお゛ぉおおぉおおぉぉぉぉッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」
ぶしょしょしょッ❤︎❤︎❤︎ ぶシッ❤︎ ぷッッッしィィィーーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎
源頼光の霊基がロストしました。
フローレンス・ナイチンゲールの霊基がロストしました。
メルトリリスの霊基がロストしました。
スカサハの霊基がロストしました。
ブーディカの霊基がロストしました。
…………
……
…
マシュ・キリエライトの霊基がロストしました。
◆
『ほぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ンぐぉッ❤︎ お゛❤︎ イぐッ❤︎ イぐッ❤︎❤︎❤︎ おチンポぶッどィでずぅうッ❤︎❤︎❤︎ お゛へッ❤︎ 孕みまんこぢゅぶれじゃッ❤︎❤︎❤︎ ぶぎょぉぉぉッ❤︎❤︎❤︎』
ぼびゅるるるぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎ ごびゅッ❤︎ どぼびゅるるるぅう゛ぅう゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎
『ぐほぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤❤︎❤︎︎❤︎ イぐッ❤︎ イグイグイグいぎゅォーーーッ❤︎❤︎❤︎ あっぢゅいのぎだッ❤︎❤︎❤︎ まんこはらみ゛ゅッ❤︎❤︎❤︎ ぎもぢくてマシュまんこまた妊娠じばぢゅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎』
ピロンッ♪
ジャンヌ・オルタがレイシフトしました。
ピロンッ♪
宮本武蔵がレイシフトしました。
ピロンッ♪
アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァがレイシフトしました。
ピロンッ♪
BBがレイシフトしました。
レイシフトの通知音が止まらない。
「あの」特異点へと飛んでいく、女性英霊たちの名前が次々にタブレットに追加されていく。
ボンッ♪
カーマの霊基がロストしました。
ボンッ♪
クロエ・フォン・アインツベルンの霊基がロストしました。
ボンッ♪
紫式部の霊基がロストしました。
ボンッ♪
ニトクリスの霊基がロストしました。
全く同じリズムで、霊基ロストの通知が繰り返される。
通常ではあり得ない、英霊の霊基ロスト。
すなわち……この歴史上から「なかったこと」になった。
稀代の英雄たちの存在が、丸々この世界から消え去った。
ばちゅばちゅばちゅッ❤ どぼぢゅッ❤ ごぢゅッごぢゅッごぢゅッ❤❤❤
『ごへェッ❤❤❤ イぎゅッ❤❤❤ 縛られておまんこばちゅばちゅされりゅのしゅぎでずッ❤❤❤ ぐぉへッ❤❤❤ もっどッ❤ もっどばぢゅばぢゅぐだじゃぃい゛ッ❤❤❤」
消えた英霊たちはおそらく……
ピロンッ♪
巴御前がレイシフトしました。
ボンッ♪
エレシュキガルの霊基がロストしました。
あの特異点の……いや新たなる異聞帯から「正しき歴史」へと変わりつつあるあの人類史に名を刻んだのだろう。
彼らで言う所の人類の糧として、その種を反映させる「孕み袋」として、一人残らず役目を全うしているのだろう。
ピロンッ♪ ピロンッ♪ ピロンッ♪ ピロンッ♪
ボンッ♪ ボンッ♪ ボンッ♪ ボンッ♪
ぼぢゅッ❤ ぼぢゅッ❤ どばぢゅンッ❤ どばんッ❤ どばんッ❤ どばんッ❤❤❤
じゅりじゅりじゅりじゅりじゅりぃぃぃぃぃぃーーーーーーッ❤❤❤
「ぐお゛ほォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーーーーーッ❤❤❤❤❤❤ イぐッ❤ まんこイ゛ッッッぎゅゥ゛ーーーッ❤❤❤ 尾マンズリぃい゛ッ❤❤❤ しゅぎッ❤ はいッ❤ わたしもしゅぎでずッ❤❤❤ おまんこに愛ッ❤ たっぷりじゅりじゅりしでぐらじゃぃい゛い゛い゛ッ❤❤❤」
既に剪定される側の歴史に成り果てた彼は、ただただ通知と嬌声が響くだけのタブレットしか残されていない。
「スポンサー様への報告」と称して送られてくる、おびただしい量の「孕み袋たちの飼育記録映像たち」。
彼は薄い毛布にくるまり、過剰な通知処理で熱くなるタブレットを抱き込むようにして、目まぐるしく変わる通知を見続けていた。
ピロンッ♪ ピロンッ♪ ピロンッ♪ ピロンッ♪
ボンッ♪ ボンッ♪ ボンッ♪ ボンッ♪