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もっと爪をとがらせたら、どうなると思う?

ふふっ、考えただけでゾクゾクしない?

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帰り道、背後に気配を感じ路地裏へ逃げ込むも、そこは行き止まり。

あなたを追ってきたのは、高身長でかっこよくも綺麗な吸血鬼のお姉さん。

彼女は「耳を弄ってグズグズになった人間の血」が大好物らしく、刺激的な指かきでじっくり責められてしまい…!?

‐‐‐

[動画ページ]

【低音ボイス/耳かき】イケメン高身長吸血鬼のお耳弄りでグズグズにされる【バイノーラル/ASMR】


[Voice]

犬塚いちご

https://x.com/shiba_15_

https://youtube.com/@inuzuka15


[Scenario]

すしずだこ

https://x.com/sushizutako8


[Illustration]

はるさめ。

‐‐‐

※イラストやシナリオはこの作品のために執筆/描き下ろしていただいています。

他チャンネル等で無断で使用しているのを見かけたらXのDMやFANBOXのコメントでお伝えください。

※二次配布や無断転載、アイコン使用などはNGです。

 個人でお楽しみください。

※イラストレーターさんが一生懸命描いてくださったイラストです。

 AI学習などは絶対にNGです。


◇キャラ詳細

高身長でイケメンなお姉さん。スタイル良しで顔も整っている。

男女問わず見た人を虜にしてしまいそうな雰囲気を醸し出しているが、その正体はなんと人の生き血を食料とする吸血鬼であった。

本人は年齢は20代中盤と言っているが、吸血鬼であるため本当かどうかは分からない。


昔から吸血鬼というものが存在していたのは事実である。昔は人間を食料とし、食物連鎖的に人間よりも上に君臨していた。

しかし、人間の文化が発展していくうちに、『対吸血鬼』の術や道具が発展していき、そのせいで吸血鬼は歴史上から姿を消すようになってしまった。

だが決して消えたわけではない。表舞台には立たなくなったが、吸血鬼たちは人間界に溶け込み、ひっそりとその種を途絶えさせないように生活をしていた。

人間界で生活をする必要があるため、日光だけは弱点を克服しているらしい。


彼女もひっそりと生きている吸血鬼の一人。

だが、彼女は他の吸血鬼よりも狂暴の部類である。吸血鬼の主食がレアの動物肉、または保存された血液になり替わっている中で、彼女だけは未だに人の生き血を主食としている。

そんなある日、新たな食糧を求めて街中を歩いているうちに、主人公の血の匂いに気付いてしまう。

今まで生きてきた中で、最も美味しそうな血の匂い。

必ずその血を美味しくいただいてやると、主人公の素性や行動パターンを調べ上げ…

その日の夜。ついに決行に移すのであった。


◆音源データ


◆FANBOX限定ボイス

【前日談】

【後日談】


◆イラストデータ


◆英訳付きシナリオ

※海外の方が英訳してくださっています!

 英語の勉強に是非ご活用ください。

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