敵の女幹部にお尻を開発されちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-05-20 15:27:47
Imported:
2026-06
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Content
僕はBF団幹部エリーナ様に調教されてしまってから…まともなオナニーや性行為では満足できない身体になってしまった。
家でオナニーする時も…お尻に指を入れながらおちんちんを扱くのだが…
はうううう…おちんちん…ああああ…切ないよ…!
僕はBF団のお姉さんに可愛がられたことをオカズにおちんちんを扱くが…イクことができない…!
あああ…おちんちん…切ない…い、いじめられなきゃ…満足できない…!
僕は…また…おちんちん気持ち良くなるためにBF団のお姉さんにおねだりすることを誓ってしまうのだった。
翌日、僕はヒーロー活動として都市の防衛を依頼された。
なんでも…ここにBF団が今日襲撃を行うらしい…
僕は…年を守らなきゃ…と思いながらも…おちんちんをガチガチに勃起してしまった。
あああ…おちんちん…立っちゃう…!調教されちゃいたい…!
僕はおちんちんを何度もビクン!ビクン!とさせながら…現場に向かってしまうのだった。
目的の都市に向かっている途中、偶然二人のしたっぱお姉さん達を見掛けた。おそらくこれから合流する途中なのだろう…。
レザーミニスカートがエッチすぎて…おちんちん…ビクン!とひと際大きく反応させてしまう。
ああ…あのしったぱお姉さんに…お願いしたら…おちんちん…調教してもらえるかも…
僕は期待のあまりおちんちんから先走りを垂らしながら…近づいてしまうのだった。
「えっ?あれってジャスティスレッドじゃない?」
「うそ!なんでこんなところにっ!」
驚いて逃げようとするしたっぱお姉さん達に僕は土下座して見逃すから調教してほしい…!とおねだりした。
僕の情けない姿にしたっぱお姉さん達はクスクスと笑いながら近寄ってくる…ふわあああ…こ、こんな…しったぱにも…勝てない…あううう…
僕はヒーロースーツの上からでも分かるくらいペニスを大きく反応させてしまっていた…
「なに~❤おちんちん躾けてほしいの~❤」
「お姉さん見て興奮しちゃった?❤いっぱい調教して邪魔してあげるね…❤」
ああ…ありがとうございます…!おちんちん…ああああ…見てください…この情けない…変態マゾちんぽをご覧ください…!
僕はヒーロースーツを解除して全裸になると…最大級に勃起した…マゾちんぽがビクン!!と姿を現した…
僕のおちんちんに二人のしたっぱお姉さんの興味津々な目線が向けられる…ああ…おちんちん…見られちゃってる…
「あははは❤可愛い~❤いっぱい見てあげるね❤」
「情けないおちんちんですね❤私達に見られて…ぴくぴくしちゃってる…!❤」
おちんちん見て頂きありがとうございます…と僕はお礼を述べて…
サテン手袋で…おちんちん扱いてくださいとおねだりした。
ああ…こ、こんなことしてる場合じゃ…ないのに…!
ま、町が襲われちゃうのに…ああ…何も…何もできない…
でも…おちんちん…ぴくぴくしちゃう…興奮しちゃう…
僕はしたっぱお姉さんのレザーミニスカートから伸びる美しいおみ足の絶対領域に興奮しながら…勃起したおちんちんを突き出した…
両側からしたっぱお姉さんの手が伸びてきて…おちんちんを優しく包み込んだ…!
ふわあああああ…いいっ…おちんちん…柔らかいサテン手袋に包まれて…気持ちいいよお…ふわあああああ…
僕はすぐに感じてしまい…すぐに射精しそうになった…!
サテン手袋で…おちんちんくちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤と四本の手で可愛がられる…!ああ…たまたまも…!
柔らかい感触に…おちんちんはビクン!!ビクン!!と大きく跳ねて…イキそうになる…
ああ…乳首も…乳首も…触って…可愛がってください…
僕の情けないおねだりにお二人は笑うと…片方の手を伸ばして…乳首をこちょこちょ❤する…ふわあああああ…
だ、だめっ!そんな…優しく…ああ…くりくり❤されちゃったら…ああ…お、おちんちんも…優しく…ああ…扱かれて…
ああ…負けちゃう…!おちんちん敗北射精しちゃう!
ああ…!!イクっ!!!
ぴゅううううううう!!!
僕はしたっぱお姉さんの柔らかいサテン手袋に包まれながら…屈服射精をしてしまった。
あああ…おちんちん…イッてしまった…こんな…雑魚したっぱに負けちゃった…!
僕は屈辱で興奮し、イッたばかりなのにすぐにムクムクと勃起させてしまった。
立ち去ろうとするしたっぱお姉さんに僕は思わず声をかけてしまう。
「お、お願い…!おちんちん見て…!情けなく…オナニーしちゃう…ところ…見てっ…」
僕は…エリーナ様から頂いた…手袋を取り出すと…M字開脚の情けない姿でおちんちんを黒のサテン手袋を使ってオナニーした。
くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤
僕はエリーナ様に調教されて…おちんちん気持ち良くなってしまったこと…サテン手袋の柔らかい感触が気持ちいいこと…手袋フェチになってしまったこと…お尻を開発して欲しいことを告白して…しまった。
「ふふふ…❤素直に告白して…恥ずかしい姿でオナニーしちゃって…!可愛いね…!❤」
「いい子…❤ほら…❤見ててあげるから…おちんちん扱いていっちゃいなさい…情けない姿見せながら…果てちゃいなさい…❤」
「はうううううう…ああっ…ありがとうございます…イクっ!!いっちゃいます…!」
びゅるるるるるるるる…!!!
僕は…しったぱお姉さん二人に見守られながら…射精した…!!
ふわあああああ…おちんちん…ああああ…気持ちいい…溶けちゃいそう…!
僕は…M男としての幸せを噛み締めながら…果てたのだった。
僕はおちんちんをビクンとさせながら…エリーナ様の手袋に向かってイカせて頂きありがとうございます…とお礼を述べてしまった。
「変態ね❤」
「手袋に向かってお礼言っちゃうんだ~❤救いようのない変態マゾだね~❤」
馬鹿にされて…また勃起して…興奮してしまう…。
はうううううう…ああっ…呼んで…エリーナ様を…ここに呼んで…ください…!
僕は…エリーナ様に調教して欲しくなって…敵であるしたっぱお姉さんにおねだりしてしまう…。
「あははは❤いいわよ~❤作戦が終わったらエリーナ様に掛け合ってあげる❤」
「それまで…私たちで…可愛がってあげるね❤」
BF団の作戦が終了するまで僕は二人から寸止め手コキをされ…可愛がって頂いた…。
はうううううう…ああっ!!そこ触っちゃ…だめっ…!
い、イクっ!!
「はい…!❤寸止め❤」
はうううううう…ああっ…おちんちん…イカせて…おちんちん射精させて…!
僕は何度も…何度も…手袋コキでの寸止めをされて…おちんちんイカせてください…と懇願してしまった。
そんな僕の痴態を見られて…僕はさらに興奮してしまう…。
そして…どのくらい時間が経ったのだろうか…
エリーナ様が僕らがいるところにやってきた…。
「ふふふ…❤久しぶりね…❤すっかり可愛い姿になっちゃって…!❤BF団には敵わないって…思い知ったでしょ…❤」
はうううううう…ああっ…BF団には…エリーナ様には敵いません…今まで邪魔をしてしまい…申し訳ございませんでした…!
僕は射精寸前のおちんちんをガチガチに勃起させながら…エリーナ様に向かって土下座してしまった。
土下座する僕の頭をエリーナ様はたばこの火を消すかのようにグリグリグリグリ❤と踏みにじった。
「完全に屈服しちゃったね…❤ほら…❤何されたいの…?❤ちゃんとおねだりしなさい…❤」
ああ…ありがとうございます…と僕はお礼を述べて、この前みたいにお尻を優しく開発してください…と土下座懇願してしまった…。
「いいよ…❤M字開脚なさい…❤ちゃんとここにいるみんなに…見えるように…❤」
僕は顔を真っ赤にさせながら、開脚して情けない姿を露呈した。
ああ…僕の恥ずかしい姿…全部…!見られちゃって…る…!
エリーナ様は…僕の…真っ赤になって震えるおちんちんにキスすると…優しく…ちゅう❤と舐め上げる…
「ちゃんとおねだりできたご褒美に開発してあげる…❤」
ゆっくり…エリーナ様の指が僕の…お尻に挿入されていく。
「あははは❤中あったか~い…❤ほら…❤ここ…❤ここ…❤」
ああああ…だめだめだめ…そ、そこ…コリコリしちゃ…だめ…!
で、でちゃう…!
「ふふふ…❤可愛いね…!❤じゃあ…これで優しく…可愛がってあげるね❤」
エリーナ様はペニスバンドを装着すると…優しく…ゆっくり…挿入した。
ああ…エリーナ様…ゆっくり…ゆっくり入れて…!
はうううう…ゆっくり…ゆっくり…挿入されて…おちんちんぴくぴくしちゃう…
「上手に飲み込めたね…❤中…いっぱいコスコス❤してあげる…❤」
コリコリ❤とお尻の気持ちいいポイントを刺激され…僕はイッてしまった…
びゅるるるるるるるる
ああ…エリーナ様…!!
「お尻だけでイッちゃうなんて…❤可愛いね…❤」
敵の女幹部にお尻を開発されてしまう…。
そのシチュエーションは僕をとても興奮させた…!
ああ…エリーナ様…次はこれで調教してください…ませ…!
僕は丸い綺麗な玉がいくつもついたアナルビーズをエリーナ様にお渡しした。
「変態ね❤いいよ…❤いっぱい調教してあげる…❤ほら…❤力抜いてください…❤そうそう❤」
ぬるる…❤
「ひとつ…❤」
くぽん…❤
「ふたつ…❤」
ぞわぞわと快感が背筋を快感が走り抜けて…ビクンと反応した…!
「みっつ…❤上手…❤ほら…❤綺麗に入っているところ…❤みんなに撮られてるわよ…❤」
ああ…エリーナ様…だめ…撮らないで…周りのしたっぱお姉さんも…撮っちゃだめ…撮らないで…破滅しちゃう…
「でも…❤おちんちんはびくびくって喜んでるよ…❤撮られてしまう方が興奮しちゃうのね…❤ほ~ら❤見て…抜く時が…気持ちいい…から❤」
エリーナ様は玉についた紐をゆっくり…ゆっくり…引き抜かれていく…
ずるるるるるる❤
は、はううううううう
ビクンと快感が身体に流れる…
びくびく!!とおちんちんも…反応して射精してしまった。
「あははは❤みんなに恥ずかしい姿…撮られちゃったね❤ほら…❤今度は自分で入れて…❤」
俺は四つん這いになると、自ら…お尻に…玉のアナルビーズをあてがって…入れていく…
その姿を…エリーナ様に…まわりのしたっぱお姉さんに撮られながら…今度は自ら…一つ一つ…挿入した…
ああ…エリーナ様…全部入りました…!
「では今度は自分で…抜きなさいな…恥ずかしい姿全部撮ってあげるね❤」
ああああ…恥ずかしい姿…撮られてる…ああ…さっきよりも…ずっと…擦れているところ…わかる…!
こ、こんなの…一気に出しちゃったら…
「ほらほら…❤おちんちん気持ちいいんでしょ…❤いっちゃいなさい❤」
だめ…撮らないで…撮っちゃダメ…!くぽん…❤くぽん…❤と一個一個の抜けていく感触を感じながら…!
そして…全部抜けて…!!
ビクビク!!とひと際大きく反応して…僕は射精してしまった。
びゅるるるるるるるる!!!
お、おちんちん射精させて頂きありがとうございました…!!
僕はエリーナ様に向かって再び土下座し、お礼を述べてしまった。
「あははは❤おちんちんメスイキできて良かったわね~❤あなたのおかげで標的の町も攻略できたし…お礼にご褒美をあげるわ❤」
「M字開脚して…おちんちんこっちに向けなさい…❤」
僕は…ありがとうございます…とM字開脚すると…また勃起してしまったマゾちんぽをエリーナ様に向ける…
「ほら…❤ご褒美よ…❤」
黒のエナメルニーハイブーツでおちんちんをグリグリグリグリ❤と容赦なく踏み躙られて…僕は絶頂した…
い、イクっ!!
イッた後もおちんちんをグリグリグリグリ❤と踏みつけられて…僕は脚コキでイク快感にも病みつきになってしまった。
ああああ…エリーナ様…ま、また…いっちゃいます…!!
「いいわよ❤ほら…❤イキなさい…❤」
びゅるるるるるるるる!!
僕はエリーナ様としたっぱお姉さん達に見守られながら幸せなマゾ射精をキメてしまうのだった。
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