(全文公開)奴隷として飼ったうさぎ娘に主従関係を逆転されちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-12-31 06:51:01
Imported:
2026-06
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Content
俺はモンスターハンターとして日々多くの妖魔を狩っているハンターだ。
俺は多くの妖魔を倒してレベルを上げ、エリートハンターと呼ばれるところまで上り詰めた。
そんな感じで順風満帆な妖魔ハンターとしての人生を送っていた俺だが、最近困っていることがあった。
それは…М男としての性癖に目覚めてしまったことだ。
エッチな本を見ていた時、そこにはハードなSMやソフトM向けの記事や脚コキの写真とかが数多くあり、俺は不覚にも勃起して興奮してしまったのだ。
そこから女性型モンスターに欲情してしまうのに時間はかからなかった。
俺は自分のM性癖を満足させるために今日、駆け出しの妖魔ハンターの際によく訪れた始まりの森にまで足を運んだのだった。
今の俺にとってはほとんど経験値にならない所に来たのはもちろん理由があった。
雑魚妖魔を捕まえて自分のM性癖を満足させるための奴隷にしようと思ったのである。
妖魔ハンターになってしまった今の俺は立場上、M性癖や願望があることを周囲に…ましてや妖魔に知られることなど絶対にできない。
俺の今後の信用は地に落ちてしまうだろう…
そのため俺は自分のためのS奴隷を用意すれば変態願望を叶えることができると考えたのだ。
内に秘める変態願望が叶えられる…!想像しただけで勃起してしまう。
あ、あのエッチな本みたいに…脚コキされたり、跨られたりされてみたい。
そんなことを想像しただけで勃起して、おちんちんをガチガチになってしまった。
俺は始まりの森に着くと一匹の妖魔が現れた。
うさぎ娘と呼ばれる雑魚妖魔だ…。
しかし…まあ…こうやって見ると実にエロい身体をしている。
身体のスタイル。綺麗な長い脚、大きな胸とお尻…どれも男を搾り取って、精を吐き出させるのに最適な身体をしてやがる…
バニーガールの衣装みたいな扇情的な格好をしていることもあって身体のラインがくっきりとわかる。
俺はおちんちんをぴくぴくさせてしまった。
俺はうさぎ娘に襲いかかると組み伏せて大人しくさせた。
柔らかくてエッチで綺麗な身体の感触といい匂いに俺はさらに発情させてしまう。
ああっ…いい匂い…この身体に可愛がられてしまったら…!
俺は持ってきていた縄でうさぎ娘を拘束して家まで連れて帰るのだった。
俺は家に帰ると拘束されているうさぎ娘様に土下座して懇願した。
「ああっ…うさぎ娘様…どうか…俺を…いじめて欲しい…この変態マゾちんぽを継続的に可愛がって欲しい…」
俺の情けないおねだりにうさぎ娘様はうなずいてくださった…
俺はうさぎ娘様の拘束を外すと再び土下座しておちんちんをガチガチにさせながら、うさぎ娘様の美しいおみ足のつま先にキスしたのだった…。
そんな情けない俺の姿を見てうさぎ娘様は被虐的な笑みを浮かべて俺の頭をグリグリとたばこの火を消すように踏みにじった…。
雑魚妖魔に屈辱的な目にあわされて俺は射精しそうになった。
うさぎ娘の主人は俺だ…
立場も実力も俺の方がはるかに上のはずなのに…
このうさぎ娘様が俺のご主人様と思うと屈したい…捧げたいと思ってしまう。
俺はうさぎ娘様の前で全裸になり、いきり立ったおちんちんを見てもらう…
ああっ…見られちゃってる…おちんちんを…
俺はあまりの羞恥心で顔を真っ赤にさせてしまった。
うさぎ娘様の美しい目線が俺のおちんちんに向けられる。
俺のおちんちんはビクン!!と跳ねた。
俺はご主人様の匂いを覚えさせて欲しい…と情けないおねだりしてしまった。
あああ…ついに始まってしまう…。
俺は仰向けに寝転がって顔面騎乗して頂きようにお願いする。
うさぎ娘はあきれながらも俺の顔にまたがると股間を押し付けてきた。
俺の顔はうさぎ娘のあそこに押し当てられて、匂いをたっぷりと嗅がされる…!
あああ…!フェロモンで脳が痺れて…
俺はうさぎ娘のあそこに舌を伸ばして、ゆっくり、そしてだんだん激しく奉仕していく…。
本来、圧倒的に格下の相手にいいようにされて、股間に奉仕までさせられる…
そんな屈辱的な状況に俺はマゾとしての幸せを感じてしまう。
優しくクンニで奉仕していると、突然髪の毛をぐっと掴まれて顔をさらに強く、うさぎ娘の股間に押しつけられる。
もっとしっかり奉仕しろ。そう言われているような気がして俺はさらに興奮してしまう。
今まで相手にもしてこなかった雑魚淫魔に無理やり股間を押しつけられて奉仕させられることに興奮して、マゾちんぽをガチガチにさせてしまう…
俺は情けなくご奉仕をしながら、オナニーさせて欲しいとおねだりした。
うさぎ娘様はニヤリと笑うと扱くことを許してくれた。
俺はこれからももっといじめてください…めちゃくちゃに…してっ…!と叫びながらおちんちんを激しくしごいて射精した。
うさぎ娘様の匂いを覚えさせられながらオナニーさせられる屈辱に俺はM男としての喜びを感じてしまった。
俺はうさぎ娘にありがとうございました…!と土下座して主従関係を結んだのだった。
その日から俺とうさぎ娘様の新しい関係が始まった。
股間の匂いを覚えさせられた後は脚や脇の脱臭をさせて頂いた。
シャワーを浴びる前にお清めをさせてください…とお願いしてシャワーを浴びる前に顔面騎乗してもらうようになった。
うさぎ娘様のあそこの豊潤な香りを嗅ぎながら俺は自らの手でしごき果ててしまう。
その情けない痴態をうさぎ娘様は優しく見守っていてくださった。
ふあああ…!こんなの…たまんないよ…
俺はマゾとしての喜び、被虐感を感じながら何度も精を放った。
興奮が冷めないままに俺は次に脚コキして欲しいとお願いした。
うさぎ娘様が踏みやすいようにM字開脚のポーズをする。
屈辱のあまり、おちんちんから先走りを垂れ流してしまう。
ああっ…どうかこの変態マゾちんぽをうさぎ娘様の美しい脚で踏んでくださいませ…
うさぎ娘様は美しいおみ足で俺のマゾちんぽを優しく踏み始めた。
最初はぎこちなかったが、ローションを垂らして滑りを良くしたらうまく扱けるようになったようで楽しそうに俺のマゾちんぽをいじめてくる…
ふあああ…はうううう…ああっ…
俺は自ら腰を振ってうさぎ娘様の足裏に粗末なおちんちんを擦りつけてしまう。
ゆっくりとでもだんだん早く、俺のおちんちんの敏感なカリや裏筋を優しく、時に激しく扱かれて耐えられるはずがなく
びゅるるるるるるるる
俺は再び盛大に射精してしまった。
その後、俺はうさぎ娘様にうさぎ娘様専用のトイレにして頂きたいです!と懇願し土下座した。
うさぎ娘様は俺の顎を脚で持ち上げると顔にぺっと唾を吐き捨ててそのまま俺の顔にまたがった。
そして…
プシャアアアアア
勢いよく俺に聖水を浴びせていく。
俺は自分にかかった聖水をもったいないと口に含み、飲んでいった。
その姿が面白かったのか、うさぎ娘様は俺にフェロモンが多量に含んだ聖水をしっかり飲ませるのだった。
そんな形でうさぎ娘様の奴隷として過ごす日々が続き、すっかり俺はうさぎ娘様に服従してしまっていた。
俺はもっと被虐的な思いをしたい…より多くのうさぎ娘様にイジメられたいと思ってしまった。
俺はうさぎ娘様に懇願し、仲間を二人ほど連れてきて欲しいとお願いした。
そして…俺がMに目覚めたことはすぐに二人のうさぎ娘様に伝わり…
ついにその日がきた。
3人のうさぎ娘様に俺は土下座し屈服した証として公開オナニーをさせて頂いた。
くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…といやらしいおちんちんを扱きながら俺は何度もうさぎ娘様の奴隷にしてください…!
公衆便所にしてください…!もっと辱めてください…!と叫んで射精した。
俺の変態マゾ射精を見て二人のうさぎ娘様達は安心したのか、俺の顔に唾を吐きかけたり、股間を蹴り上げたりしてくださった。
俺は三人のうさぎ娘様に脚コキしてくださいとお願いし、ガチガチに勃起させながらM字開脚でおちんちんを差し出した。
俺の情けないおねだりにクスクスと笑いながら三人のうさぎ娘様は長くて綺麗な脚を俺に向けて伸ばしてくる。
3方向から同時に脚コキされるという夢のようなシチュエーションに俺は激しく興奮してしまう。
そのまま俺のおちんちんは3人がかりで踏みしだかれてしまう。
足裏の柔らかい膨らみに圧迫され、俺は至福の快楽を味わった。
びゅるるるるるるるる
俺は無様に射精してしまった。
そこには完全に上下関係が逆転した俺の姿があった。
射精が終わってもなお、三人は責めをやめる様子はない。
ニヤニヤと笑いながら、俺のものを足で弄び続けているのだ。
ぐりぐり踏みしだき、ねちっこく擦り付け、足の指でこねくり回し…
たちまち再度の射精に追い詰められ、精液を撒き散らしてしまう。
その後、3人の蒸れた脚を丁寧に指の一本一本までしゃぶり綺麗にさせて頂いた。
そのご褒美に3人から一人ずつ聖水を飲ませてもらう。
髪をつかまれ、顔を股間に押し付けられながら聖水を流しこまれる。
その被虐感で俺は小さく射精した。
こうして俺はうさぎ娘様に虐めてもらう日々を送り続けている。
してもらいたいプレイを情けなくおねだりして搾り取られる日々
しかし俺はそんな生活に幸せを覚えるのだった。
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