ガンダムX レイター・デヴェロップメントⅡ (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-10-26 13:36:45
Imported:
2026-06
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Content
ガンダムX レイター・デヴェロップメントⅡ
ピクシブリクエスト依頼者様提供分の絵に併せたSSを公開しておきます。
とりあえずティファのオムツケツ晒し絵のみですが
この姿勢のまま極太を捻り出したり
ガロードの馬並みおちんぽ様をのどまんこディープスロートする絵とか結構気合こいたので締切いっぱいになってしまいましたが
差分含めですが枚数も40枚超いってよさげなのができたと思います(;^ω^)
<以下本編SS>
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そのまま前作より日々を過ごす三人。
ティファは実験体として変態ニュータイプ研究スタッフたちに弄ばれた影響で
かなり通常の女性より孕みにくくなっている。
それを自身で承知しているので基本ガロードとのセックスは避妊せず生で行っている。
普通の女性であればガロードの馬並みちんぽから濃厚スペルマを毎日数回中出しされれば即時妊娠してしまうであろう。
なのでガロードが過去パーラとしていたときは必ず膣外射精か避妊をしていた。
責め受けを逆転しつつ、濃厚なプレイを毎日続けていたティファとガロードであったが、パーラの件があって以来、ティファが責めの割合が多くなっていた。
そして、実験体として囚われていたティファは研究所員たちの倒錯した変態プレイの対象とされていた為、ガロードとの同棲後にその頃仕込まれた変態プレイが忘れられず、頼みを全く断らないガロードにプレイを誘い、ガロードもすっかり倒錯変態性癖に目覚めてしまっていた。
(ガンダムX レイター・デヴェロップメントⅠ参照)
今日もおむつとおしゃぶりを付けされられ、赤ちゃんプレイに夢中の2人であった。
「ガロードちゃん、おむちゅがよくお似合いでちゅねー。ガロードちゃんはおむちゅ穿かされておちんちんビンビンにしちゃう変態赤ちゃんでちゅからねー。ほらティファママにこんなこと言われておむつの上からでもおちんちんビクビクしてるのわかっちゃいまちゅよ〜?」
ティファはおむつの上からガロードの陰茎をまさぐる。
「んむ…むぐぐぅ〜」おしゃぶりを付けされられているので喋れないが
恍惚の表情を浮かべ更に股を広げ更に撫でてほしいと言わんばかりに股間を突き出すガロード。
それを観て急にティファの表情が険しくなる。
「なに許可もなく気持ちよくなってあたしに撫でて欲しがってんの!このオスブタ!」
ベッド横に多数用意されている淫具からスパンキングパドルを取り、ガロードの腹にパドルを叩きつけるティファ。
「ふぎいいっ!」
痛みで痙攣しつつその後脱力してしまう。あまりに興奮していたところに不意にパドルで叩かれ、マゾとして覚醒してしまったガロードはおむつの中に射精してしまったようだ。
「あら?いっちゃったの?ガロードちゃん?あたしに断りなく出しちゃだめっていつもキツく言ってるでしょ!このオスブタ!」
パドルで腹、胸、太ももを乱打するティファ。その表情は愉悦に満ちている。
「ぶきっ!ふぎいいいい!」悲鳴を上げるガロード。
ひとしきりガロードをパドルで打ち据えたティファは満足げな表情で真っ赤になってしまった腹、胸、太腿をさする。
「あらあら~ガロードちゃんママに叩かれて真っ赤になっちゃってかわいちょうでちゅね~でもこのバカちんぽが悪いのよ!めっ!」
ティファは不意打ち気味にパドルを膨れ上がったおむつの中のちんぽ目掛け思い切り振り下ろす。
パァン!
「ぶきゅうう!」悲鳴を上げるガロード。
更に股間めがけ容赦なく連続でパドルで叩きまくるティファ。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!
「んぎいいいいい!」ガロードは大量に失禁したようでオムツの前面が黄色く染まる。
「おしっこ漏らしたわね!このオスブタァ!許可なしにおもらしするんじゃないわよ!とどめよ!」渾身の力で股間を仕上げに叩く。
バシィィ!
「ふぎゅううう!」
ひと際大きな悲鳴を上げるガロード。失禁に加え更に射精してしまったようだ。
白目を剥いて気絶する。
「ほほほ…ガロードちゃん、おちんちんミルクまでお漏らしして気絶しちゃったようね?だらしない子ねえ…」
ティファはガロードのおむつの前面を擦る。
ぐちゅっ
かなりの量の小便と精液を放ったようで、中はぐちゃぐちゃのようだ。
「パーラ、ガロードのおむつを取り替えてあげてね。」
おむつの上から更に擦るとガロードのちんぽはまた固くなる。
「あら…気絶しててもおちんぽは起きてるみたいね…目を覚ましたらまたたっぷり搾ってあげるからね!」
一旦ティファは部屋から退出した。
パーラがガロードの使用済みおむつを処理終わったのを見計らいティファが戻って来る。
「さあ続きをやりましょ…あらまだ坊やはおねんねしてるのね…」
ガロードは同じ大股開きの体制のまま横になっているがおむつは開かれた状態になっており、通常時でも馬並みの陰茎を晒している。
ティファはガロードに寄り添い、先程のスパンキングで赤くなった肌を舐め始める。まずは乳首を重点的に舐める。
「こんなに真っ赤っ赤になっちゃって可哀想に…でも断り無くおしっこ漏らしたりおちんぽミルクぴゅっぴゅしたからいけないのよ?」
ティファの乳首舐りでガロードは目を覚ます。
「あらお目覚めのようね。」「むぐぐっ」
更に乳首を舐り音を立てて吸い始める。ぶちゅうううううう
下品な音を立ててガロードの乳首を吸うティファ。
すると一切触ってもいないのにガロードの陰茎はムクムクと鎌首をもたげ、波打って屹立する。
「あらあら…乳首吸われてビンビンになっちゃったわね。さっきあんなに出したのに躾の出来てないバカチンポ!」
ガロードはは腰を突き出しくねらせる。
「ガロードったら…ちんちんを触って欲しいの?でもだめよ。おちんぽを触らず射精しなさい。」
更にティファはガロードの乳首を激しく吸う。更に硬く大きく屹立するガロードの陰茎。
それを観て、ティファは侮蔑したような目線をやり
「まったく我慢のないオスブタ!ちんこしまいなさい!ビンビンに勃ってるからなかなかおむつに収まらないわね!」とおむつを閉じてしまう。
切なそうな視線でティファを見つめるが手を止めない。
またおむつを装着状態にされてしまったガロード。
「おちんちんしごいてほしいのね?でもだめ。おまえはちんちん触られなくてもイケるドスケベオスブタになるの!」
そう言ってティファはガロードと同じ全裸におむつのみの格好でシックスナインの体制でガロードの顔面に跨る。
「ほほほ…ガロードちゃんはこれされるの大好きだもんね!ほら!ほら!」
ティファはガロードの顔面におむつ履きの股間を卑猥な腰の動きで擦り付ける。
「うむぐうう!」
ガロードの陰茎はおむつ越しでもわかるほど膨れ上がっていた。
ひとしきりおむつ越しのおまんこを擦り付け、愉悦の表情のティファ。
「ふふふもう少しいきましょうかね、そらっ」
ティファはいきんでおむつ内に大量に尿失禁と脱糞をする。
「おむつ越しにわたしのおしっことうんちを味わいなさい。大好きでしょ?」
更に腰をガロードの顔面に擦り付けるティファ。
「むぐぐう♡」
苦しさだけでなくガロードのうめき声には喜びも混じっていた。
ティファのおむつからぐちょぐちょと音がする。中はもうぐちゃぐちゃだろう。
ガロードは愛するティファの糞尿のニオイとオムツ越しの感触を満喫し愉悦の表情を浮かべている。
「むひぃぃっ!」そしてまたオムツ内に射精してしまうガロード。
「ほほほ…顔面オムツズリだけでイッちゃったのねまったくこのおちんちんからザーメン吐き出すだけの変態オスブタ!」
言葉で詰られ、気持ちよくなってしまうガロード。
「そのまま、うんち、なさい。ここ数日うんこ禁止してたからたくさん出るでしょ?」
ガロードがやや戸惑う様子を見せるとティファはいつの間にか手に取ったスパンキングパドルをガロードの腹めがけて振り下ろす。
パァン!パァン!パァン!
「ふぎぃぃぃ!」ブリュッ!ブビリリリィ!
ガロードはオムツ内に大量脱糞してしまった。
「ほほほ…うんち、出しちゃったわね?いい子よ。じゃあガロードが好きなこと…乳首ちゅっちゅしてあげる。」むちゅっぶちゅるるるぅ~
ガロードの乳首を吸い上げるティファ。
「いつもあなたがわたしにしてること、逆にされてきもちいいでしょ?ふふふ…
じゃあパーラにうんちの後始末してもらいなさい。
ガロードは所謂ちんぐり返しの体制にされ、おむつを剥ぎ取られティファの眼前にケツアナを晒す。
とんでもない恥辱の格好でティファに罵倒される。
「メスの前でケツアナを晒す恥ずかしいオスなんて動物でもほとんどないと思うわ。
しかもそんな事言われておちんちん固くなってきてるじゃない。このマゾ豚!」
罵倒されて切なそうな表情を見せるガロード
「お前のケツアナをケツマンコにしてあげるからね!まずはねっとりと舐め上げてあげるわ。」
ティファはガロードのアナルに躊躇無く舌を突っ込む。
「むひぃぃい!」
ガロードはアナルを舐られ喘ぎ声を上げる。
「豚!女にケツアナを舐められてよがり声を上げるオスブタ!」
言葉で最愛の夫を詰るティファ。
「まだケツアナだけでチンポイキできるほどしつけができちゃいないからね!
大好きな手コキしながらケツイキしろこのチンポ以外なんの取り柄もないオスブタ!」
「ふぎいっ!ぶひいいいい!」
いつもより大量の精液を放ち、白目を剥いてアナルメスイキをさせられてしまうガロード。そんなガロードに耳打ちする。
「本当に駄目なブタちゃんね!じゃあこんどは貴方の大好きな私のチンパクでキンタマ搾ってあげるわ!」
大股開きの体制にされ、大量の精液を放ちやや柔らかくなったガロードの陰茎をいきなり咥えるティファ。
「めんどくさいから前戯はなし!ふふ…この射精後のチン棒の食感…たまらないわ…んむむっ!」
ずちゅっずるずるっずぢゅうううううっ
やや険しい表情で強烈なバキュームをしてチンポを吸い上げるティファ。
数回射精をしたばかりであるが、実験動物扱いで幼少時から大人ちんぽの相手をさせられフェラテクを叩き込まれたティファの前では更なる射精を我慢することは不可能であった。
「ぶぎゅううう!」屠殺されるブタのような声を上げガロードはティファの喉マンコに射精してしまった。
軽く喉マンコイキをしつつ、ガロードの精液を残らず飲み込むティファ。
「ガロードのおちんぽミルク、何度飲んでも最高だわ…まだまだこってりキンタマ搾ってあげるからね!」
<つづく>
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