プリキュアホールスターズⅡ導入部(仮UP) (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-11-05 18:30:57
Imported:
2026-06
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初代プリキュアとして絶対的な権力を振るっていた初代コンビ。
ただ、年々膨れ上がったプリキュアの人数及び
雪城ほのかと同じ血統書つきの花咲つぼみが率い、単騎で美墨なぎさに匹敵する戦闘力を持つ月影ゆりを擁するハートキャッチ組に属するプリキュアも増え、対抗勢力となっていた。
しかし、初期のほうのプリキュア、5組などは早々に初代側に取り込まれていた。
一筋縄ではいかなかったところもある。特に5組の夏木りん、水無月かれんなどは当初は初代側の配下に加わるのを拒んだ。春日野うららなどは逆に取り入ろうとしたがその小狡さを看破され前述の2人と一緒に
苛烈な<かわいがり>を受け、軍門に下った。
リーダーの夢原のぞみと水無月かれんの相方の秋元こまちはあまり波風を立てたくない性格なのもあったのかもしれなかった。
そして、初代の3人目のメンバー九条ひかり同様、性的な欲求を満たす為に利用されるようになった。
夏木りんと春日野うららに関してはまた別の機会に語るとして
今回、<プリキュラホールスターズⅡ>では主に初代美墨なぎさと5の水無月かれんをメインに語っていこうと思う。
水無月かれんは富豪の娘であり、もともと知力に優れ、将来は医者になりたいと思っている才女である。
見た目は到底中学校三年生には見えないほど大人びており、肉体面もかなり早熟で、見た目は成女にしか見えない。
対して、極限までスポーツ少女といえる美墨なぎさは彼女のある意味対極といえる存在であった。
初代コンビはスカトロ趣味があった。最初は二人だけの秘め事であったが、九条ひかりにMOKUGEKIされたのを機に、彼女を無理やり引き込んだ。
しかしそれがどんどんエスカレートし、ひかりだけでは物足りなくなったなぎさはスカトロプレイの身の回りの世話役として医療エキスパートを目指す5組の才女:水無月かれんを選定して仲間に引き込んだ。
主にオムツプレイの相手兼処理役である。
それはとくに美墨なぎさに於いては授業中でもお構いなしで第二保健室として新たに専用のプレイルームを学内に誂えたりヤりたい放題であったが、雪城家の圧で学校側もそれを黙認。
生徒たちも観てみぬふりをするのを余儀なくされていた。
そして今日も授業中、なぎさはここ数ヶ月机下で自身のオムツ内で淫獣勢に付け足させたふたなりチンポでシコるのにハマっており、何度もオムツ内に射精し、抑えているとはいえなぎさのオホ声が漏れ出し、オムツからのイカ臭いニオイが教室に充満していた。
ほのかは教師に声掛けをする。
「先生、美墨さんが少し気分が悪い様なので、第二保健室につれていきます。」
教師はそれを許可し、二人は第二保健室に向かう。
「なぎさ、すこしは加減しなさい。声とニオイ…すごかったわよ。私の力で先生も生徒も何も言わないからってまるでサル並みにシコっちゃって…わたしの相手だけじゃ物足りないの?」
「ほのか、ごめんなさい。ホラ、あたし体力自慢じゃん?だから性欲も有り余っちゃうみたいで…」
二人は第二保健室に入る。ほのかは退出する。
「なぎさ、いつものように水無月さんにお世話お願いしておいたから…まあほどほどにしてね。」
「うん…わかった。水無月さんが来るのね…♡」
なぎさはベッドに寝てオムツチンシコを始める。
「まったく我慢がないんだから…じゃああとでね」
しばらく第二保健室のベッドでオムツチンシコに耽っていたなぎさだったが、ノックして水無月かれんが入室してくる。
「美墨先輩。水無月です。失礼します。」
「水無月さん来てくれたのね。いつものようにお願い。」
「かれんで良いですよ。美墨先輩。」
「んもう…あんたこそなぎさでいいわよ。カチコチなんだからぁーん♡」
「はい。じゃあなぎさちゃん。かれんママがお世話してあげまちゅからね~」
2人は共に脱ぎ出し、オムツのみの姿になる。
二人の異常倒錯変態プレイがはじまる。
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