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タケル「なぁヤマト、今日俺ん家で遊ばない?あと、ついでに数学のノート見せて。」 ヤマト「ついでのが本命だろそれ。」 中学1年生の秋。 親の都合で転校した先で友達になったタケルが、遊びという名のノート写しを頼んできた。 国語は出来るみたいなんだが、どうも数学が苦手らしい。 タケル「頼む!今ならクッキーも出るから!」 ヤマト「分かったよ。ん?そういえばタケルの家に行くのは初めてだな?」 タケル「センキュ!そうだっけか?まぁ、お前ん家にお邪魔する事が多かったか?」 ヤマト「行って大丈夫なのか?」 タケル「大丈夫、大丈夫。母ちゃんも父ちゃんも仕事だし、婆ちゃんがいるけど優しいし。」 ヤマト「へ〜、婆ちゃんも一緒に暮らしてんのか?」 タケル「そそ。爺ちゃんはもう死んじゃって、家で一緒が安心だからって。」 ヤマト「へ〜。」 そんな訳で、俺はタケルの家にお邪魔する事になった。         タケルの家 タケル「ただいま〜。」 ヤマト「お邪魔します。」 トヨ「おかえりタケ坊。おや、友達かい?」 タケル「そそ。」 ヤマト「......妹?」 タケル「んな訳ねぇだろ。婆ちゃんだよ。」 トヨ「トヨって言うんだ。タケ坊が変な事したら言ってくれな。」 タケル「大丈夫だって婆ちゃん。」 ヤマト「.....いやいやいやいやいや!」 玄関で出会った、トヨと名乗るタケルのお婆ちゃん。 だけど、見た目はまっっっったくお婆ちゃんじゃない! ヤマト「え?お婆ちゃん?マジで?」 タケル「なんか若いけど、俺の婆ちゃんだぜ。」 トヨ「妹だなんて、御世辞が上手いねぇ。」ぶるん♥たゆん♥ 顔も手も皺1つ無いし、童顔で小学1年生ぐらいの身長で、はっきり言ってクラスの女子達より年下に見える! それなのに.....。 トヨ「どした?ぼぉっとして。」たゆん♥ゆさっ♥ゆさっ♥ 爆乳すぎる♥ 俺達の顔より圧倒的にデカいおっぱいがゆっさゆさ揺れてて、迫力が凄い♥ 何だあれ?背筋をしゃんと伸ばしているのに、おっぱいで膝が隠れてる♥ ヤマト「あっ、いえ、すみません。大丈夫です。」 ヤバい、勃起しちゃったけどバレてないよな? タケル「うし、じゃあ俺の部屋行こうぜ!婆ちゃん、クッキーまだあったよな?持ってくぜ。」 トヨ「はいはい。用意しとくから、部屋行く前に手ぇ洗いな。」 タケル「センキュー!ほら、ヤマト行こうぜ!」 ヤマト「お、おう。」 手を洗ったあと、タケルの部屋に行く間、揺れるおっぱいが頭から離れてくれなかった♥ トヨ「......ふふっ。」          ・・・ タケル「よーし、終わり!ありがとうな!ヤマト!」 ヤマト「どういたしまして。」 タケル「んじゃ〜、遊ぶか!いつものゾンビファイターで良いか?」 ヤマト「お、おお。」 タケルといつものようにテレビゲームで遊んでいても、さっきの爆乳が頭にチラついて離れない♥ あ、コンボミスった。 タケル「お、ラッキー!なんか今日、ミス多くね?」 ヤマト「うーん、キャラ変えてみるか。」        コンコン...コン トヨ「タケ坊、いいかい?」ぶるん♥たゆん♥ お婆ちゃんとは思えない小学生みたいな若さのお婆ちゃんが、さっきの肌が見えない服じゃなくて、肩からお腹辺りまで開いたダッボダボのTシャツにジーンズで来た!♥ 谷間なっっっっっが♥ 深ぁ〜〜〜♥ タケル「んぉ?婆ちゃんどした?」 トヨ「夕飯に手毬寿司作るんだけんど、材料がねでな。すまんが、コレとコレ買ってきちゃくれんか?」 タケル「え、コレって、あの遠いスーパーだよな?マジで?」 トヨ「お釣りはそのまま小遣いにしてくれて良いでな。悪いけど頼む。」 タケル「仕方ねぇなぁ。悪い、ヤマト。ちょっと行ってくるわ!」 ヤマト「わ、わかった。」 タケルはさっさと用意をして、買い物に行ってしまった。 って事は、この人(友達のロリ爆乳祖母)と二人きり!?♥ トヨ「二人きりやな♥」たゆん♥たゆん♥ ヤマト「!!?」ババッ! 谷間を揺らしながらトヨさんが俺に妖しく微笑む♥ 流石に見てはいけないと思って顔を逸らしたけど.....。 トヨ「おやぁ?見なくて良いのけ?わざわざ見えやすい服に着たったというに.....のう...この....」 トヨさんが俺の周りをトテトテと歩く。 まるで、悪戯好きな子が獲物を見つけたみたいに。 トヨ「ス・ケ・ベ♥」たゆゆ〜〜ん♥ ヤマト「!!?♥♥♥」ビン♥ビン♥ビン♥ 下を向いていた俺の視界いっぱいに広がる爆乳の谷間♥ こ、こんなのエロ過ぎる♥ トヨ「おうおう、勃っとる勃っとる♥」 友達のお婆ちゃん(ロリロリ爆乳)に勃起を見られてる♥ トヨ「ちょっと暑くなってきたやも知れんなぁ♥」  ぬぎっ♥スルスル♥スルスル♥ばるるん♥ ヤマト「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」 トヨさんがブッカブカのTシャツを肩口から脱いでいくと、少し黒くなってる形の良い小さな乳首が出てきた♥ お婆ちゃんなのに、おっぱいにも皺が無いし、全然垂れてない♥ 触りたい♥揉みたい♥吸いたい♥で、でも......。 トヨ「タケ坊に頼んだ買い物は往復で1時間半はかかるんやが、それまで胸が重くて仕方ない。」 あれだけデカいと確かに重いだろうな♥ トヨ「どっかに、見てるだけやのうて、持ったりマッサージしてくれる優しい子がおらんもんかねぇ♥....のう?♥」 ヤマト「.......♥」         もにゅん♥ トヨ「いたなぁ♥優しくてスケベな子が♥」 すっっっっげぇ柔らかい♥ 重いし温かいし、柔らかいし良い匂いがするし、ずっと触っていたくなる♥ もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ トヨ「そうそう、優しく優しく♥良い感じや♥」 ヤマト「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 トヨ「下から掬い上げるように♥」 ぐにぃ〜〜♥たゆん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ トヨ「そうや、そうや♥」 こんな、こんな爆乳を揉ませてもらったら、クラスの女子に魅力を感じなくなる♥ AVなんて暇つぶしにもならなくなる♥ トヨ「揉むだけじゃないで?おっぱいは吸うもんだ♥」 ヤマト「はっ♥はっ♥はっ♥」 目の前でプルプルと爆乳が揺れて、それに合わせて乳首も小刻みに揺れている♥ 俺はそんな魅力的な小さいポッチに照準を合わせて♥ ヤマト「はむっ♥」 ちゅうぅううう〜〜〜〜♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ トヨ「良い吸い方や♥」 旨い♥ 乳首うっま♥うめっ♥ 揉みながら乳首吸うの最高〜♥ トヨ「どぉれ、友達の婆に好き好きするこっちの悪い子は懲らしめんとな♥」 ジーーッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ ヤマト「んんん〜〜〜〜〜!?♥」 トヨさんが俺のズボンとパンツを脱がして、手コキをしてくれている!?♥ 小さい手で細かく動かして、俺自身より手コキが上手い♥ トヨ「ほれ、口に出して甘えてみぃ♥ママって呼んで甘えてみぃ♥」 ヤマト「!?♥」 そ、それは、流石に恥ずかしいというか.....。 トヨ「騙されましたと思って、手に合わせて甘えてみぃ。男は女に甘えるのが最高に幸せを感じるんさ♥」 ヤマト「.......」 トヨ「ほれ♥ほれほれ♥」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ ヤマト「マ、ママ♥」 一度口に出すと、意外とすんなり心に通ってきて、幸せな気持ちと気持ち良さが溢れてきた♥ ヤマト「ママ♥ママ♥はむっ♥ん♥んむ♥」 トヨ「ほら、ママのおっぱいだよ♥チンチンも頑張ってシーシーしような♥」 ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ ヤマト「んむ♥ん〜〜〜〜♥ママぁ♥」 トヨ「頑張っておっぱい吸えて偉いね♥チンチンも立派だ♥」 ヤマト「あっ♥あっ♥あっ♥」 ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ トヨ「あともう少し♥シーシーしな♥シーシー♥」 ヤマト「あぁあ〜〜〜♥♥♥」        ビュルルルル♥ トヨ「良い射精だ♥」 ヤマト「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 今までのオナニーとは比較にならないぐらい気持ち良かった♥ どうしよう、これからオナニーが全部物足りなくなる♥ トヨ「それじゃあ、頑張ったご褒美だ♥」    にゅぷぷぷ♥ずっぷ〜〜〜ん♥ ヤマト「おほぉ〜〜〜〜〜〜♥」 俺のチンコがトヨさんの爆乳に全部包まれた♥ これが、エロ漫画で見たパイズリ♥ すっげぇ気持ちい〜〜♥ トヨ「ほいほい♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ ヤマト「うわぁ〜〜〜〜♥♥♥」 俺よりうんと小さいトヨさんが、俺のチンコから腰までをおっぱいで包んで、器用に上下におっぱいを動かすと、手コキとはまた違った気持ち良さが腰を痺れさせる♥ トヨ「男はみ〜んな、コレが大好きさ♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ ヤマト「ほっ♥ほっ♥ほっ♥」 ヤバい、イッたばかりなのにまたイク♥ トヨ「ほぉれほれ♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ ヤマト「あああ〜〜〜〜♥♥♥」        ビュルルルル♥ トヨ「おう、出た出た♥」 幸せだぁ〜〜〜♥ トヨ「よし、そろそろシャワーを浴びて後始末をせんとな。」 トヨ「もちろん、洗ってくれるだろ?♥」 ヤマト「はい♥」          ・・・ タケル「ただいま〜、婆ちゃん買ってきたぜー!」 トヨ「おう、ありがとうなタケ坊。」 ヤマト「おかえり。」 タケル「悪ぃなヤマト。すっかり遅くなっちまった。」 ヤマト「良いよ良いよ。」 トヨ「ヤマトは良い子だな。こんな婆の昔話を聞いてくれて嬉しかったよ。」 タケル「婆ちゃん話長かったろ?」 ヤマト「いや、楽しかったよ。」 タケル「そっか。よし、ゲームの続きしようぜ!」 ヤマト「おう。」 タケルが部屋に向かって行く時、トヨさんの方を見た。 トヨ「タケ坊の事、これからもよろしく頼むでな。」 トヨ「それと....」ぐにぃ♥たゆん♥ トヨさんが爆乳の谷間をムギュッと寄せて強調して見せつけてくる♥ トヨ「おっぱいが欲しかったら連絡しな♥」 ヤマト「......♥」ゴクッ♥ 俺は、この人から離れられないかもしれない♥

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