私の可愛くて頼れる彼女はふたなり (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-07-27 13:56:35
Imported:
2026-06
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突然だけど、私には同学年の彼女がいる。
たぶん、私はレズでは無いんだけど、なんやかんやあって付き合う事になった。
彼女は明るくて元気が良くて物怖じしない、典型的な陽キャだ。
うっかりも多いし、あまり注意も聞かない子だけど、彼女である私の言葉は聞いてくれる。
そう、色々と良い子ではあるんだけど、彼女として大変な事も多い。
何故かと言うと、私の彼女はふたなりだからだ。
プルルルル.....プルルルル
美樹「もう、今日は映画観に行こうって言ったのに遅刻?中々出ないし。」
今日はせっかくの映画館デートの日なのに、待ち合わせ時間を10分過ぎても来ない。
流石に電話をしているんだけど、中々出ない。
こういう時は大抵.....。
ガチャ
小雪「もしもし〜『お゛っほぉおおん♥』?どうしたの?『お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥』」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
電話越しに激しいセックスの音と女の嬌声が聞こえる。
案の定、時間を忘れてセックスをしていたらしい。
美樹「ちょっと、またセックスしてるの?デートの時間過ぎてるんだけど!」
小雪「え?『ひぃ♥ひぃ♥ひぃ〜〜〜♥』わわっ!ごめ〜ん!もうこんな時間!?」
美樹「あんまり遅いと帰っちゃうよ?」
小雪「うわわわっ、ごめんごめん!すぐに出していくから!『んお゛お゛お゛お゛ほぉ♥』」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
美樹「はぁ、ちゃんとシャワーを浴びてから来てね。」
小雪「え〜?アタシの精液の臭い好きでしょ?」
美樹「気になって映画に集中出来なくなるのよ!ほら、急ぐ!」
小雪「は〜い。おっ、出る出る♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
『いぎぃいいい♥♥♥』
電話越しに射精している音が聞こえてくる♥
この音を聞いてるとセックスをしたくなるけど、今日は映画館デート。
セックスをするにしても映画館のあと!
・・・
小雪「お待たせ〜。ごめんね〜、ちょうど良さげなハメ穴がいたからさぁ。」
小走りでこちらへ向かって来た美少女、私の彼女だ。
ショートヘアーに140cm台の小柄な体、日焼けした褐色の肌。
バッキバキの腹筋を見せつけるようにお腹が見える短いシャツを着て、履いているジーパンには萎えているのにチンポのシルエットがクッキリと浮き出ている♥
美樹「セックスするのは良いけど、時間は守ってちょうだい。」
小雪「はい....ごめんなさい。」
セックスをするのは良いのかって?
この子の性欲を独占は無理。
趣味はセックス、運動もセックス、お金稼ぎもセックスのセックス尽くしだ。
私とセックスをする時はスローセックスで優しい感じに手加減をしてくれているけど、それでも10数回は出すし、他の女達とセックスする時はもっと容赦無いらしい。
こんな風に怒られてしおらしくしている姿からは想像出来ないけど、本質はかなり暴君気質というか、私と家族以外の女はほとんど人扱いしない異常者だ。
ぶっちゃけ、私以外の女は都合の良いハメ穴としか見ていないらしい。
なんで私を人間扱いするのかは、良く分からない。
彼女なりの基準があるらしいけど、ハッキリと言われた事は無い。
チャラ男「よう、姉ちゃん達。これから俺と遊ばない?」
美樹「え、ちょっと。」
2人で映画館に向かう途中、やたら派手な男が言い寄って来た。
自慢じゃないけど、私はよく声を掛けられるほうだ。
背は高めで、顔は整っているし、スタイルも努力の甲斐あってグラビアアイドルにも負けないほどだからだ。
小雪「アタシの彼女に触ろうとしないでくれる?」
チャラ男「えっ?彼女?へ〜.....イデデデデ!いぎぃいいい!?ご、ごめ、ごめんなさい!」
だけど、小雪が彼女になってからは、小雪がナンパから守ってくれる。
今だって、私に触ろうとした男の手を握って追い払ってくれた。
完全に骨が折れた音がしてたけど、同情はしないわ。
小雪「まったく〜、美樹はアタシの彼女だっての!」
私より30cmは低い小雪がプンスコ怒って私をエスコートしてくれるのは、とても頼もしい。
握っているこの手は、私の手を砕く力を秘めているけれど、私にその力が向けられた事は無く、いつだって優しい力だ。
・・・
小雪「面白かったね〜♥」
美樹「最後のどんでん返しは衝撃だったわ。」
小雪「ね!」
今回観た映画も中々に面白い映画だった。
小雪「ねぇ、こっからどうしよっか?♥」モジモジ♥
小柄な筋肉美少女がモジモジとしだす。
朝に電話越しに響くぐらいに射精してたのに、全然衰えない精力は呆れるやら驚くやら。
とはいえ、私も求められて嬉しくない筈も無く。
美樹「じゃあ、下着買いたいから。買ってからホテルに行こっか♥」
小雪「やった♥荷物持つよ。」
美樹「ありがと。」
・・・
美樹「どうかしら?」
小雪「良いね!♥」
美樹「こっちは?」
小雪「最高!♥」
服を買う時はいつもこう。
試着室前でファッションショーみたいになる。
本人は簡単な動きやすい服で良いみたいだけど、私の服装に対する熱意は強い。
まぁ、スケベなのとか派手めなのが好きなのはわかり易くて良いけどね。
小雪「良いなぁ〜、アタシだとセクシー路線は難しいからな〜。」
美樹「元気っ娘路線になるでしょうね。」
小雪「もっと胸つかないかな?」
美樹「私は私で、小雪の引き締まった足が羨ましいわよ。」
小雪「え〜、そう?」
美樹「そうよ。」
いくつか反応の良かった物を買うことに決めて、お会計。
小雪「待って待って、アタシが出す!」
美樹「え?」
小雪「アタシの好みに合わせてくれたでしょ?だからアタシが出す!」
美樹「.....わかったわ。ありがとう。」
小雪「うん!」
お互いにまだ高校生なのだけど、経済力は雲泥の差だ。
私は一般的なバイトで稼いでいるけれど、小雪は今までハメてきた女達からの資金援助があるらしく、ちょっとした資産家みたいに稼いでいる。
だから、色々な事で奢ってくれる事が多い。
もちろん、私も奢られっぱなしじゃない。
セックスになるべく付き合うのは当然として、小雪の家の掃除や手料理を振る舞っている。
お相撲さんみたいに大量に食べるから、作るのは少し大変だけど、毎回美味しいと言って食べてくれるから作り甲斐がある。
ちなみに、私という彼女を、小雪がハメまくっている女達がどう思っているかと言うと『凄く大変だろうから、彼女でいてくれて有難い』と満場一致らしい。
.......否定は出来ない。
小雪「じゃあ、ホテル行こ行こ!♥」
美樹「はいはい♥」
ラブホテル
美樹「先にシャワー浴びて待っててくれる?」
小雪「え〜?一緒に入らないの〜?」
美樹「ちょっとしたサプライズがあるのよ。楽しみに待っていて♥」
小雪「サプライズ!?やったね!待つ待つ!」
なんだか、ブンブンと振られる犬の尻尾が見える気がするわ。
美樹「お待たせ、どうかしら?」
小雪「!!?♥♥♥」
私がシャワーの後に着てきたのは、極細のスリングショットだ。
喜んでくれ......鼻息凄いわね。
小雪「美樹ちゃんのスタイルでそれは反則だよ♥」
美樹「似合ってる?」
小雪「もう、最高〜♥」
まぁ、174cmのMカップ、ウエスト58cmだからね。
我ながら、だいたいの人は悩殺出来るとは思う。
美樹「もうギンギンね♥」
小雪「そりゃね♥」
ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥
AVでも見ないような極太極長チンポが、かけていたバスタオルを無意味になるぐらいに勃起してる♥
美樹「じゃあ、まずは小雪が好きなパイズリからね♥」
むっにゅうぅううん♥♥
小雪「うはぁ♥最高〜♥」
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥
私のおっぱいでも全然隠しきれないチンポをビクビクさせながら喜んでくれるのは、素直に嬉しい♥
美樹「どう?♥彼女の特大おっぱいパイズリ♥」
小雪「間違いなく世界一だよ〜♥」
美樹「ふふっ♥」
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥
小雪「う、ヤバッ♥出る♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥
美樹「きゃっ♥」
噴水みたいな精液がドバドバ出て、毎回髪の毛がベッタベタになるんだけど、どうもこの精液は嫌いにはなれない♥
なんだかんだ、惚れた弱みってやつなのかしら?
いっぱい出して気持ち良さそうにしている姿を見ると、もっともっと気持ち良くなってもらいたくなる♥
小雪「ん〜〜〜♥最高のおっぱい♥」
美樹「相変わらず凄い量ね♥」
美樹「ねぇ、濡れてきちゃったし、くれない?♥」
小雪「もっちろん♥」
のっしぃいいい♥
美樹「♥♥♥」
でっかいチンポが乗せられると、私の胸元まで簡単に到達するのを見て、毎回これが私の中に入っているんだと不思議な気持ちになる♥
小雪「挿れるよ♥」
ズブブブブ♥
美樹「んん♥」
ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥
美樹「んあぁああああ♥♥」
小雪「美樹ちゃんの中、あったか〜い♥」
ズルルルル♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥ぬっちゅ♥
美樹「あ♥はっ♥んあ♥」
小雪「ここ、ここ好きだよね美樹ちゃん♥」
ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥ゴチュン♥
美樹「あひっ♥お゛お゛お゛ん♥」
子宮口の上のところ♥
私の一番の弱点で、並の大きさじゃ絶対届かないそこを小雪は軽々と突いてくる♥
小雪「出す♥出すよ美樹ちゃん♥」
美樹「出して♥小雪の精液ちょうだい♥」
小雪とは毎回、ゴム無しでしている。
私が避妊薬を飲んでいるのもあるけど、最悪孕んでも小雪となら育てられるという安心感があるからだ。
他の同級生の男子とならどうかって?絶対、嫌。
必ずゴムをつけるよう言うと思う。
そもそも、たぶん、男子とやっても、小雪のチンポに染まりまくった私は感じないと思う。
小雪「イグッ♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
美樹「おほぉおおお♥♥♥」
私のお腹がどんどん膨らんでいくのを感じる♥ 快楽と幸せが押し寄せてくる♥
小雪「もっともっと、良いかな?♥」
美樹「今日は20時までね♥」
小雪「うん♥」
20時前
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
小雪「ふぃ〜〜〜♥ありがとね、美樹ちゃん♥」
美樹「おほっ♥ほぉ♥」
手足の痙攣が止まらない♥
結局、あれから20発は出されたと思う♥
小雪「お湯貯めておくね〜。」
私は完全に限界なのに、小雪は平然としている♥
たぶん、まだしたいんだろうけど、私に気を使ってくれている。
.....もうちょっと運動量増やして体力をつけようかしら?
不完全燃焼は良くないもんね。
小雪「はいジュース。」
美樹「ありがと。」
体を洗った後は、のんびりとジュースを飲みながら雑談。
結構、この時間も私は好きだ。
美樹「そういえば小雪。」
小雪「ん〜?」
美樹「あなた、課題残ってるんじゃなかった?大丈夫なの?」
小雪「........あっ。」
美樹「.......今日は泊まって教えてあげる。」
小雪「あ、ありがとう〜!神様、美樹様!」
美樹「よしなさいよ。」
頼りになるのに、なんだかんだ抜けてるところがあるのよね。
まぁ、そこが私の彼女の可愛いところなんだけど♥