異界病棟パイズリ科 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-08-06 00:49:51
Imported:
2026-06
Content
「.......」
バイク事故に遭ったのは分かる。
自分の名前も分かるし、今までの記憶もある。
だけど.....。
看護師「■■■■■」
なぜ、こんな場所に運ばれたのかが分からない。
看護師「■■■■■■」
看護師らしき何かが、俺の体温と血圧を測り、折れた脚の状態を確認する。
されている事は完全に看護だが、俺の中の常識が、この場所も人物らしき存在も、何もかもが異常だと警鐘を鳴らしている。
看護師「■■■」
まず看護師。
一通りの看護を終えた後は部屋を退出するあの存在は、体はスタイルの良い女性で古風な看護服を着ているが、肌は灰色で青い血管が浮き、顔にあたる部分に目も鼻も口も無く、髪の毛すら無い。
何かしらを喋っているのだが、クマバチの羽音のような音にしか聞こえず、はたして言語であるかどうかですら不明だ。
更には場所。
見た目だけは病院のようだが、妙に薄暗く、外には延々と沼地が広がっている。
昼も夜も無く、目覚めたらこの場所にいたのだが、何日経ったのかも分からない。
なのに、腹は空かないし、喉も渇かない。 排泄欲求すら無い。
つまりは、生き物としての代謝活動が行われていない。
俺は、死んだのだろうか?
ガチャ......キィィィ
医師「■■■■■」
時々、こうして医者らしき何かが俺の様子を見に来る。
きっと、医者だ。
スレンダーな女性らしき体で、腕が4本あり、顔つきは人間基準の美人で複眼だが、聴診器を首にぶら下げて看護師がコレに従っているから、きっと医者だ。
「あの、俺はいつごろ退院出来ますか?」
医者「■■■■」
話しかけると何かしらは答えてくれるが、結局何を言っているかは分からない。
もしかしたら、俺の方がおかしいんじゃないかと、自分で体の各部を確認するが、全く異常は無い。
顔は、確証は無いが大丈夫だろう。
ガチャ......キィィィ
看護師「■■」
色々と考えていると、またあの看護師が現れたが、いつもの看護と少し違う。
体温や血圧の測定はいつもの事だが、俺のズボンをずらし始めたのだ。 採尿だろうか?
そうだとしても出そうには無い。
だが、看護師の行動は予想と全く違うものだった。
看護師「■■■」プチ♥プチ♥プチ♥
なんと看護師が胸元のボタンを外し始めたのだ♥
服越しにも膨らみが確認出来ていた巨乳が、ボタンが外れるごとにその谷間を強調されていき......♥
ばるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥
「は???♥♥♥」
ボタンが全て外れた途端、巨乳が枷を外したかのように一気に膨らみ、床に着くぐらいにデカい超乳が現れたのだ♥
「は?♥え?♥は??♥♥」ビキビキビキ♥
そのまま看護師は、俺の勃起したチンポを超乳で呑み込んでいき♥
にゅるるる♥ずっぷぅうううん♥ぎっちぃいい♥
「お゛お゛お゛♥ほぉああああ♥♥♥」
ビュルルルル♥
今までで一番大量に射精した感じがするのに、谷間からは俺の精液が一切出てこない、谷間が深すぎる♥
看護師「■■■■」
俺の腰を包み込んでも余裕で余る長超乳を、看護師は横から押さえて乳圧を高めてくる♥
柔らかくて、張りがあって、それでいて温かい、どんなオナホよりも気持ち良い♥
いつもは1回で終わるチンポも、更に勃起するほどだ♥
看護師「■■■■」
パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥
「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
看護師が腕を上下に動かし、片乳10kg以上は余裕であるだろう超乳でしごいてくる♥
ヤバい、また出る♥
ビュルルルル♥
看護師「■■■■■」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」
射精してもすぐに復活したチンポに、当然であるかのように看護師はパイズリを再開する♥
しかも、さっきまでと違って叩きつけるような激しいパイズリだ♥
当然、すぐさま射精してしまうが、チンポは復活する♥
「も....やめ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「ひぃいいいい♥♥♥」
・・・
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「お゛お゛♥お゛ん♥」
ビュルルルル♥
いったい、どれだけの時間パイズリされて、どれだけ射精したのだろうか?♥
看護師にパイズリをされて以降、寝ることも無くパイズリされて射精している♥
思考も、欲求も、全てがパイズリに侵食されていく♥
ガチャ......キィィィ
医者「■■■■」
「せ、先生.....助け♥」
医者「■■」プチ♥プチ♥プチ♥
ばっるるるる〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥
ああ♥
ああああああ♥
スレンダーな医者がボタンを外すと、看護師と同じように超乳が現れる♥
そして、医者の後から続々と同じ姿の看護師達が入室してくる♥
部屋の全てが超乳で満たされ、俺は全てを包み込まれる♥
「♥♥♥♥♥♥♥♥」
もう、パイズリの事しか考えられない♥