パッションリップの谷間はマスターの精液専用コキ捨てブレストバレー♥ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-08-21 12:16:17
Imported:
2026-06
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リップ「ワン、ツー!ワン、ツー!」ぶるん♥ぶるん♥だゆん♥
カルデアのトレーニングルームで、大きくしなやかに体を動かす少女がいた。
その少女は異形の腕を持ち、幼い顔立ちに似合わない特大な胸部を誇っているサクラファイブの一人である。
そう、パッションリップだ。
最近になって新体操が趣味となったリップは、ものぐさな彼女としては珍しく、日々練習に励んでいる。
繊細な力加減でリボンを振り、異形の腕を活かした安定性で既存の新体操に無い動きを楽しんでは汗を流す。
そんな彼女の様子を、扉の前から藤丸立香は見ていた。
立香「す、すごい♥」
人類最後のマスターにして、様々な英霊の縁を持ち、人理を取り戻した彼には公然の性癖があった。
おっぱい星人、すなわち、爆乳大好きである。
人品に何ら問題の無い彼ではあるが、この性癖だけに関してだけは皆が匙を投げていた。
爆乳が揺れれば必ず視線が吸い寄せられ、隙が出来てしまう。
そのせいで危機に陥った事も何度もあるほどだ。
鉄の精神で勃起こそした事は無いが、それも最近は怪しい。
理由は当然、パッションリップだ。
ただでさえ敵として相対した時も好みにどストライクだった上、召喚した後はリップ側からも好意を寄せられている。
それなりの時間を費やして出来た絆と向けられる好意。
もはや立香の鉄の精神は限界に達していた。
リップ「ここで、せーの!」ぶるん♥ばるん♥どたぷん♥
新体操特有の、肌に張り付くようなぴっちりレオタードを着て踊るパッションリップ。
当然ながらリップを象徴する特大爆乳は上下左右に暴れ、決して卑猥な動きでは無い筈なのに淫靡な雰囲気を醸し出す♥
それを見て足を震わせ、目を見開いて手をワキワキとする立香の姿は、マシュが見れば無表情で頬を引っ叩くであろう怪しさだ。
ちなみに、この世界のマシュは立香に対して頼りになる先輩とは思っても恋愛対象では無い。
他サーヴァントにおいても、立香に対しては古今無双のマスターとして信頼は寄せても恋愛対象とはみていない。
おっぱい大好き過ぎてちょっと.....無いかな、というのが大体の共通思考だ。
立香「リップ♥すご♥おっぱいすご♥」
遂に立香は揺れる爆乳に我慢が出来ずズボンを脱いで勃起してしまう。
そして、そのままオナニーをしようとして......。
リップ「マスター.....さん?」
立香「!?」
偶然、扉の方を見たパッションリップにバッチリと見られてしまった。
リップ「.......」
立香「.......」
固まる2人、気まずい沈黙。
動き出したのは、パッションリップだった。
リップ「あの....マスターさん、これはどうですか?♥」
立香「!!?♥」
なんとパッションリップは自身の爪でレオタードの胸部分を軽く裂き、極長谷間を作りだした♥
あまりにも魅力的なソレは爆乳が性癖の立香にはまさにクリティカルで......。
立香「リップーーーーーー!!♥♥♥」
ダダダダダッ!ずっぷぅうううううう〜〜〜んん♥♥♥
リップ「きゃああああ!?♥」
血迷ったあげく、猛然と走ってパッションリップへと迫り、そのままの勢いで勃起チンポを爆乳の谷間に突っ込んだ♥
リップ「だ、駄目ですマスターさん!危ないです!♥」
立香「うおおおお!!♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
リップ「んんん♥駄目ぇ♥」
リップは制止しようとするが、立香は聞く耳を持たずに高速パイズリピストンを開始する♥
パッションリップの谷間はブレストバレーと呼ばれる、無限とも思える容量のダストボックスなのだ。
万が一落ちれば救出出来る保証は無い。
そんな事は立香も承知の筈なのだが。
立香「リップ♥リップーーーー♥♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
この有様だ。
リップ「マ、マスターさん♥嬉しいですけど、こういうのはまだ早いというか.....」
立香「出る♥出る♥出るぅうう♥♥♥」
ドビュルルルル♥
リップ「あ、ああ♥出て♥.....」
立香「ほぉおおお♥♥♥」
ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥
リップ「んあああ♥」
信じがたい射精量に思わず嬌声をあげるパッションリップ♥
あまりにも好みな爆乳に立香の精力が刺激されたのと、今まで鉄の精神で耐えていた反動が合わさった結果、立香はパッションリップ限定で凄まじい精力を手に入れたのだ♥
リップ「あ、危ないですから、離れて♥」
立香「すげ♥柔らかすぎ♥リップのおっぱい凄すぎ♥あああああ♥♥♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥
リップ「んあああああ♥♥♥」
なんとか立香を引き離そうとするパッションリップだが、ひたすらのピストン射精に脱力してしまい上手くいかない。
もしかしてブレストバレー内を埋め尽くされてしまうのではと危機感を覚えるほどの連続射精だ♥
立香「リップ♥リップ♥リップ♥リップ♥リップ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥
リップ「ひぃいいい♥♥♥」
5時間後
ダ・ヴィンチ「ここかな?マスターくん、そろそろレポートは出来たか....な!?」
立香「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」
リップ「あっ!た、助けてくださいー!♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥
バチャチャチャ♥
立香を呼びにきたダ・ヴィンチちゃんが見たのは、ひたすらパッションリップの胸に腰を振り、胸の谷間から溢れるほど精液を絶え間無く出している立香の姿であった♥
パッションリップもパッションリップで、助けを求めてこそいるが目も表情もとろけきっており、幸せ満載といった様子だ。
ダ・ヴィンチちゃん「お邪魔したね、また後で来るようにマスターくんに伝えてちょうだい。」
パッションリップ「んあああ♥そんなぁ♥♥♥」
ダ・ヴィンチは回れ右をして扉を閉め施錠する。
結局パッションリップが解放されたのは翌日であり、更に翌日に婚姻の報告をする事になるのであった。