幸せと洗い物 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-08-25 23:39:23
Imported:
2026-06
Content
育「よいしょ、よいしょ。」
今日も今日とて、育ちゃんの家事特訓。
今日は俺の家で、いくつかのコップと皿を洗う練習だ。
まぁ、仕事があるから1日中というわけにはいかないけど。
育ちゃんが慎重に台に乗る。
背丈が足りないから台に立って懸命に動く姿は、小動物のようでなんとも可愛い♥
普通なら何度か経験すれば身につく作業ではあるが、育ちゃんの場合はそう簡単にはいかない。
なにせ、おっぱいがデカ過ぎてシンクの凹んだ部分の大半をおっぱいが覆ってしまうからだ。
当然、皿やコップがどこにあるかは手探りで探すしか無く、見つけても今度はおっぱいの上で洗うしかない。
もちろん、そのまますれば全身ずぶ濡れになる。
だけど、今、育ちゃんが着用している特大おっぱい専用撥水エプロンがあれば!
育「わあっ!?」
ビシャア〜〜〜〜!
......うん、まぁ、周りに飛び散るよね。
吸水した方が良いか?いや、重くなり過ぎる。
育「お兄ちゃん?」
エプロンの形を変えたほうが。
育「お兄ちゃん!」
「お?おお!?ごめんね育ちゃん、考え事してた。」
育「もう〜。どう?どう?綺麗に洗えたよ!ビチャビチャなのは....ごめんなさい。」
見れば、周りがビチャビチャなのはともかく、汚れていた皿やコップはピカピカになっていた。
持って洗う事自体に四苦八苦していた頃を思うと、大変な進歩だろう。
「凄いじゃないか!ビチャビチャなのは、もうちょっとエプロンを考えてみるよ。」
実際、そこさえ改善すれば洗い物はほぼ問題無いと言えるだろう。
とと、そんな事より。
「お疲れ様、育ちゃん。そのままだと風邪を引いちゃうし、お風呂にしよっか。」
育「うん!」
浴室
「ふぅ〜〜。」
育「あったか〜い♪」
俺達はシャワーを浴びた後、2人一緒に湯船に浸かっていた。
俺自身のガタイも良いし、育ちゃんの特大おっぱいもあるしで、2人一緒に湯船に入るとかなりの湯が溢れ出てしまう。
育「この調子で頑張りたいな〜。」
「次の目標はあるのかい?」
育「お掃除!掃除機を使えるようになりたいの。」
「掃除機か.....。」
正直、かなりの難題だろう。
おっぱいがデカ過ぎて掃除機を正面に構えられない上、勝手にスイッチがランダムに押される始末だ。
更に言うなら、足元が全く見えないからゴミを吸ったかの確認に手間がかかる。
「床掃除は自動掃除機でも.....」
育「むぅ。育が諦めてないのにそんな事言っちゃうんだ。そんなお兄ちゃんは.....おしおき!♥」
ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥
「うぉおおおお!?♥」
育ちゃんは湯船の中で俺に背中を預け、素股をしながらパイズリをしてきた♥
地面に着くほどにおっぱいがデカい育ちゃんならではの技だ♥
育「えい♥えい♥えいっ♥」
にゅるん♥にゅるん♥にゅるん♥にゅるん♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥たぽっ♥
育ちゃんのツルツルのお股とロリ超乳のみっちり具合がたまらん♥
「で、出る♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
育「きゃっ♥出た出た〜♥」
育ちゃんの眼前に噴水のように飛び出す俺の精液♥
キャッキャと喜ぶ育ちゃん。
これくらい喜んでくれたら精液の出しがいもあるな♥
育「ずっぷ〜ん♥」
ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥
「おほぉおおお!?♥」
余韻に浸っていると、育ちゃんが俺の巨根を小さなマンコで飲み込んできた♥
俺のチンコの形に育ちゃんのお腹が伸びているけど、育ちゃんは平然としているどころか楽しくも気持ち良さそうだ♥
育「これ、お兄ちゃん好きじゃないかな?よいしょ♥よいしょ〜♥」
ぎゅむむ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥ぎゅちぃいいいい♥
なんと育ちゃんはせり出たお腹越しにパイズリをしてきた♥
感覚はギッチギチの膣肉なのに、外側から包み込むような圧力が来て、しかもそれで上下に擦られる♥
これは、たまらない♥
育「気に入ったかな〜?うりうり〜♥」
ぎゅむむ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥ずっぷ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥だっぽ♥ぎゅちぃいいいい♥
「お゛お゛♥出るぅ〜〜♥♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
育「あ♥あ♥あ♥あ♥あ♥出てる♥んん〜〜〜♥♥」
お腹が波打つ度、育ちゃんは恍惚の表情で染み入っている♥
これは、たぶん、エロスイッチが入っちゃうかな?
育「んふふ〜♥お兄ちゃん♥」
ほら、きた。
女が男を貪る時の特有の上目遣いと表情だ。
「お手柔らかにね♥」
育「うん!♥」
1時間後
育「.....お兄ちゃん、ごめんね。」
「いや、俺も、ごめん。とりあえずジュース飲もっか。」
育「うん!」
湯船に浸かったまま1時間もの間、全身運動を行う。
何故事前に気づかなかったのか、俺達は呆気なくのぼせた。
2人共、パイズリやら中出しやらに夢中になり過ぎて、肉体が悲鳴をあげている事に気づかなかったのだ。
育「ん〜〜〜♥オレンジジュース最高〜♥」
育ちゃんと一緒にオレンジジュースを飲む。
育ちゃんはオレンジジュースが大好きで、一緒になって飲んでいると俺も大好きになってしまった。
育「もう〜、溢れちゃうから駄目♥」
もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥
「駄目か〜♥」
オレンジジュースを飲みながらロリ超乳をもみもみ♥
育「お兄ちゃん、今日はまだお仕事があるんでしょ?」
「うっ。」
育「んふふ♥」
ぱふん♥
言い淀む俺の顔を育ちゃんはロリ超乳で包み込む♥
育「どう〜?♥お風呂上がりの育のパフパフ♥お仕事の元気出た?♥」
「......うん♥」
育「頑張ってね、お兄ちゃん♥」
仕事、頑張るか!