化け狸未亡人と超根〇〇〇 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-08-30 14:19:27
Imported:
2026-06
Content
ここは、人間と人知れず妖怪が共存する世界。
人間は平和に生き、妖怪は大半の人には認知されていない。
しかし、良い妖怪もいれば悪い妖怪もいる。
この話は、そんな人間と妖怪の一幕を記したものである。
シズエ「今日も良い天気。」むちっ♥ぷりっ♥
この豊満な胸と尻を落ち着いた柄の着物に閉じ込めている女性はシズエ。
人間と結婚した化け狸であり、特別強い妖怪ではないが変化の術が得意と、化け狸らしい化け狸だ。
普段は毛並みの良いフサフサの尻尾と耳を隠しており、穏やかな見た目と気性から、近所では人間、妖怪を問わずに密かに人気らしい。
残念ながら、夫は病によって先立ち、それでも毎日を健気に生きる芯の強い女性でもある。
妖怪「げっへっへ、むちむち未亡人め....。俺様のマラがあやつのデカ尻を所望しておるわ。」
そんな未亡人に迫る怪しい人影、いや、妖怪。
洗濯物を干して今日の日和に気を取られている未亡人のデカ尻に、鋭い爪を持つ小汚い手が迫った、その時だった。
ヤマト「てぇーーーい!」
妖怪「げへぇ!?」
疾風の如く現れた少年が、勢いそのままに妖怪に飛び蹴りを食らわせた。
シズエ「え!?」ばるん♥ぶるん♥
いきなりの事に面食らう未亡人。
少年はそんな未亡人の様子には構わず、不躾な妖怪の足を掴み、金太郎もかくやという怪力を発揮して振り回す。
ヤマト「飛んでけぇー!」
妖怪「ぎゃあああ!!」
哀れ、でもないが、妖怪はそのまま空へと投げ飛ばされ、豆粒のようになるまで遠くへと行ってしまった。
シズエ「ヤマト君、ありがとう。」たゆん♥
ヤマト「いえいえ!」
少年の名はヤマト。
世にも珍しい人間と妖怪のハーフであり、鬼にも引けをとらない怪力で、治安を乱す悪い妖怪から人知れず人々を守っている頼もしい少年だ。
何だかんだと悪い妖怪に目をつけられるシズエを何度か助けた事があり、シズエにとっては夫以来の心惹かれる異性であるようで、密かな想いを寄せられている。
ヤマト「また悪い奴が来たら僕が助けますからね!それでは!」
シズエ「あ......。」
シズエのお礼の言葉を受け取り、足早にその場を去ってしまうヤマト。
少し寂しいが仕方が無い。
自分と少年では年齢の差が大きく、たとえ想いを打ち明けたとしても迷惑になるだろう。
シズエはそう、己の心に蓋をする事しか出来ないでいた。
ヤマトの自室
ヤマト「んふー♥ふーっ♥シズエさん♥シズエさん♥」
ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥
ヤマトは年頃というには早いが、男の子らしくオナニーをしていた。
とはいえ、人間基準の生易しいものでは決して無い。
自分の体よりも巨大に勃起する凄まじい超根を、手足を使ってゴシゴシとしごく驚きのオナニーだ♥
その超根は2mはあり、金玉は化け狸の男も青ざめる大きさ♥
もちろん、これほどの超根を露出していては目立つどころの騒ぎでは無いため、普段は隠行の術で隠している。
射精量も想像を絶するものだが、この家で射精をするぶんには心配はいらない。
優れた妖怪である母の張り巡らせた結界により、どれほど射精しても結界を維持する妖力に変換されるという仕組みなのだ。
ヤマト「あっ♥あっ♥シズエさん♥シズエさん!♥」
ドビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
シズエの名を叫びながら射精をするヤマト。
既にお気付きかと思うが、ヤマトもヤマトでシズエに惹かれているのだ。
優しい気性、芯の強さ、爆乳爆尻でありながらくびれた腰♥
垂れ目気味な目と、少し太い太眉。
何もかもがヤマトの好みに当てはまっており、ハーフではあっても強い妖怪であるヤマトはシズエに本能で惹かれている。
しかし、年齢の差というものはどうしてもある。
強くとも粗暴では無いヤマトはその点を理解しており、相手にはされないであろうと気持ちを閉じ込めていた(オナニーはする)。
ヤマト「僕は.....僕ってやつは....。」
ある程度オナニーをしてスッキリすると、男性諸君にはお馴染みの精神の冷えが訪れる。
しかし、ヤマトのは罪悪感ものしかかるものだった。
なぜなら.....。
ヤマト「こんなこと、駄目なのに。」
ヤマトの手にあるのは、大人の落ち着きを感じさせながらも色気のあるデザインの下着。
そう、偶然手に入れたシズエの下着であった。
好きな女が身に着けた衣を顔に押し付け、芳香を鼻に潜らせれば、それはもう極上のオカズとなったのは言うまでもない♥
いくら罪悪感を覚えようとも本能が求め、理性が後悔で心を苛む。
母「ほほほほ、悩んでおるの。」
ヤマト「か、かかかかか、母さん!?」
オナニーで思考の冷えたヤマト。
その後ろから声をかけたのは、全くプライベートを考慮しない母親であった。
母「また沢山出したのぅ。」
ヤマト「あ....う.....。」
見た目こそ着物の似合う白髪の幼子だが、れっきとしたヤマトの実母であり、悠久の時を生きた大妖怪だ。
母「それだけ想うておるなら犯してしまえば良いものを、ほんにお主は真っ直ぐな男になったの。」
ヤマト「......。」
母「どうじゃ?変化してやるゆえ、練習として儂を抱いてみるか?」
ヤマト「いらない!」
母「もしくはお主に変化して想い人を犯すのも良さそうじゃの。」
ヤマト「母さん!」
母「ほほほほほ、何も意地悪をしたいわけではない。憤るぐらいなら後悔をする選択をするなという事よ。」
ヤマト「僕は....。」
母の話が分からないわけでは無い。
それでも、ヤマトは勇気を出せずにいた。
数日後
ヤマト「てぇーーーい!」
妖怪「ぎょえーー!!」
ヤマト「えいや!」
妖怪「ぐわーー!!」
いつものように悪い妖怪達を懲らしめるヤマト。
なんでも街を支配しようと目論んだ外様達であり、今回の妖怪達は今までと規模が段違いであった。
しかし、ヤマトも負けてはいない。
迫りくる妖怪達を千切っては投げ、千切っては投げ。
遂には妖怪の数は妖怪頭を合わせて数人になっていた。
妖怪「お、お頭!」
妖怪「仕方ねぇ、ここで使うとは思わなかったが.....■■■■■■。」
怪しげな呪文を唱える妖怪のお頭。
すぐさま妨害しようとヤマトは動くが、他の妖怪達が死に物狂いで立ちはだかる。
そして、残りはお頭だけとなり、そのまま突撃したヤマトは、お頭の眼前に迫った瞬間に地面からのピンク色の光を浴びてしまう。
ヤマト「し、しまったーー!?」
妖怪「ぎゃーはっはっは!引っかかったな?あの呪文は貴様を誘き出すための演技よ!」
ヤマト「う、ぐ、うぁあああ!?」
ピンク色の光を浴びたヤマトはグネグネとモザイク処理が必要そうな変形をしていき、なんと一抱え程の箱から柱のチンポと巨大な金玉が出ているという信じがたい姿に変えられてしまった。
妖怪「ぎゃーはっはっは!どうだ、チンボックス化の罠の威力は!?おら、野郎共!起きてこの立派なチンポを痛めつけてやろうぜ!」
妖怪「うぐぅ、この馬鹿力が....。」
妖怪「よくもやってくれたな....。」
お頭の言葉を聞き、痛む体に鞭打って立ち上がる妖怪達。
ヤマトはチンボックス化してしまい、一切の抵抗が出来なくなってしまっている。
万事休す、まさしくその通りであった、その時であった。
妖怪「あ?何だこのガキ?」
妖怪「どこから紛れ込んで....あれ?何で斜めになってんだ?」
妖怪「ぎゃーはっ?はっ?はっ?」
母「全く、油断大敵じゃぞ。腕力だけに頼るなと言っておったろうに。」
いつの間にか来ていた母が片手を一振り。
それだけで妖怪達は一人残らず細切れになってしまった。
母「ふむふむ、懐かしいのぅ。チンボックス化の呪いか。今はもう御法度の禁呪となっておる筈じゃな。面倒じゃが、報告はしておかねばなるまい。」
母「さて、確か解呪の方法は交尾によって妖力を分け与える、じゃったな。ふーむ....。」
息子のクソデカ勃起チンポを前にして、考えを巡らせる白髪年齢詐欺幼児母。
少しして、手を叩いて思いつく。
母「そうじゃ、これぞ好機というものよ。ヤマトよ、お主の色恋の後押しをこの母が手伝ってやろう。」
そう言った母の顔は、子を想う母のソレであり、老獪な策略家のソレであった。
母「シズエ!」
シズエ「あら、ヤマト君のお母様。どうかされたんですか?」
血相を変えた様子で、家庭菜園の世話をしていたシズエに声をかける母。
普段、飄々としてる母の豹変ぶりにシズエは驚き、話を聞こうとする。
母「儂の息子が日々、悪漢を懲らしめておるのは知っておるな?その息子が罠にかかり、恐ろしい呪いにかかってしまったのじゃ。」
シズエ「ええ!?」
母「呪いを解呪する方法はあるが、それにはシズエ、お主の力が必要なのじゃ。」
シズエ「わ、私ですか!?」
シズエはびっくり仰天する。
シズエは特別強い妖怪では無く、ただの変化が得意なムチムチの未亡人である。
もちろん、呪いなんてものに詳しい筈が無く、何より大妖怪であるヤマトの母を差し置いて、自分が必要とは信じられない思いであった。
母「少々特殊な呪いでの、儂では条件に合わぬのじゃ。シズエよ、ついてきてくれぬか?」
シズエ「わ、私に出来る事なら、はい!」
母「よく言ってくれた。では、目を閉じよ。」
シズエは母の言葉に素直に頷き、目を閉じる。
そうして少しすると.....。
母「着いたぞよ。目を開けて良い。」
シズエ「え、えぇええーーー!!?」
目を開けたシズエの視界に飛び込んで来たのは、家の大黒柱よりも立派な、そびえ立つチンポ♥
よく見ると、一抱え程の箱からそのチンポは生えており、自分達の種族でも見ないような巨大な金玉もある♥
シズエ「あ、あの、この、オチンチンは?」
母「息子じゃ。」
シズエ「!!?!!?」
母「呪いの効果での、こうなってしまった。」
シズエ「オチンチンの形にされる呪いなのですか?」
母「いんや、正確にはチンポと金玉には何も変化は無い。体だけが、あの箱に変えられてしまっておるのじゃ。」
シズエ「!!?♥♥♥」ビーーーーン♥♥
母の言う事が本当ならば、あのそびえ立つチンポと巨岩のような金玉はヤマトの自前のものという事になる♥
密かに好いていた男の性器があまりにも立派過ぎる事実に、シズエは着物の上から分かるほどに乳首を立たせていた♥
母「この恐ろしい呪いを解く方法は一つ。呪われた者が好いた女とまぐわい、妖力を分け与えてもらうこと。つまり、息子にとってはシズエ、お主なのじゃ。」
シズエ「そ、そんな!?♥♥♥」
つまり、自分の片想いでは無く、実は両想いであったということ。
女としての心が歓喜に叫び、それを証明するかのように太ももに愛液が伝う♥
母「とはいえ、普通にまぐわうのでは不十分じゃ。出来るだけ、妖力を使ってのまぐわいが望ましい。お主だと、変化じゃな。」
シズエ「.......。」
母「頼む、この通りじゃ。息子が好いた女子はシズエ、お主しかおらぬ。お主しか救えぬ。大妖怪と言われる儂も此度の件ではあまりに無力。お主しか頼れぬのじゃ。」
母「だから、どうか.....。」
そう言って、深々と母はシズエに頭を下げる。
シズエからは見えないその顔は、あまりにも邪悪であった。
シズエ「お母様、お顔を上げてください。」
シズエ「私はただの木っ端妖怪。変化しか能の無い女です。ですが、それでも私がヤマト君を救うのに役立つと言うのなら、いくらでも私を使ってください。」
そう言って、シズエは母の手を両手で握る。
母「おお.....おお!恩に着るぞよ!」
シズエ「しかし、これほどのオチンチンに対して、どうすれば.....。」
母「それなら問題はないぞよ。この形に変化してみよ、後は儂が手助けしよう。」
母が思念を送ると、シズエはみるみる顔を赤らめる。
シズエ「え、ええ!?こ、これって♥」
母「オナホじゃ。」
シズエ「........♥♥♥」
母「変化したお主を装着し、儂が扱いてやる。どうじゃ、出来るか?」
シズエ「でき....ます♥」
母「流石じゃ。」
シズエ「すぅー.....はぁー.....い、いきます!」
シズエが葉っぱを頭に乗せて、指を顔の前で立たせて構えると、一気に全身が白い煙に包まれる。
しばらくして煙が晴れるとそこには.....。
シズエ「(は、恥ずかしい♥)」
デフォルメしたシズエの顔がデザインされた、エッグ型のオナホが地面に落ちていた。
母「お主の心意気に感謝するぞ。後は任せよ。」
母はオナホを持ち、宙に浮いてチンポの先端にあてがう。
母「ゆくぞ?」
シズエ「(は、はい!)」
母「ふん!」
ずっぼぉおおお♥ぴっちぃいいいいいい♥♥
シズエ「(おひょおおおお♥♥♥)」
シズエオナホはコンドームのように薄く薄く伸び、ヤマトのクソデカ超根にぴっちりと貼りつき変形した♥
母「良い変化をするではないか。よいしょ、よいしょ。」
ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥
シズエ「(ひぎぃいいい♥ひぃいいいいん♥♥♥)」
変化したとはいえ、感覚はシズエそのままであり、母の手によって先端から根元までオナホとして扱かれる今の状況は、マンコから脳までチンポにみっちりと犯されるに等しい状態であった♥
優しくも並の人間であった夫とのセックスでは、絶対に味わう事のなかった快楽♥
オナホとなって動けないのはもちろんではあるが、とてつもない快楽によって声無き喘ぎ声を絶叫するしかシズエは出来なくなっていた♥
母「お?お?出そうかや、ヤマトや。」
オナホに変化したものの、その中身はシズエのむっちり未亡人マンコである♥
いくら超人的チンポを持ってはいても童貞のヤマトが耐えられる理由もなく、すぐに限界は近づきチンポがビクビクと痙攣していた♥
母「ほれ、好いた女子に出せ。男らしく孕ませよ。ふん!」
勢い良くシズエを根元まで素早く下ろす母。
すると.......。
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
シズエ「(お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛ん゛♥♥♥)」
オナホのデザインでもあるシズエの顔がみるみる内に膨らみ、まるで特大の風船のようになる♥
ビシャビシャと装着部から圧力のかかったホースのように精液が漏れ出る♥
やがて、眩い光が箱から放たれ、少しすると....。
ヤマト「も、戻った?」
母「ほほほ、成功じゃの。全く、まだまだ未熟よ。」
ヤマト「あ、あの、シズエさん。本当にありがとうございます!それで、なんですけど。」
元に戻ったヤマトは、シズエを装着したまま話しだす。
ヤマト「ぼ、僕と!結婚してください!」
シズエ「(そ、それは♥.....)」
装着しているからか、お互いに思念が伝わり会話になっているようだが、傍目には装着したオナホに愛の告白をする少年になっている事にヤマトは気付いていない。
ヤマト「駄目ですか!?こんなにしてくれているのに!♥」
ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥
シズエ「(ひぃいいいん♥駄目ぇええ♥動かないでぇえ♥)」
ヤマト「駄目です!結婚してくれるまで止めません!♥」
バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥
シズエ「(ひぃいいい♥なる♥なります♥ヤマト君のお嫁さんになりますぅうう♥不束者ですが♥よろしく♥お願いしますぅうう♥♥♥)」
ヤマト「やった!♥絶対に幸せにしますからね!♥」
母「良かったのう、ヤマト。」
愛の告白を成功させた息子に対し、うんうんと頷く母。
甘い雰囲気が漂うそんな中、招かれざる客がやってきた。
妖怪「おうおうおう!頭が消息を絶ったのはここか!?」
妖怪「なんじゃこのガキ!?ド変態じゃ!」
妖怪「うぉ!?めちゃくちゃ可愛い女の子じゃ!」
そう、妖怪達の残党である。
お頭が消息を絶った知らせを受け、総出で来たのだ。
ヤマト「少し待ってくださいね、シズエさん。シズエ。」
シズエ「(あ、あの、このままですか?)」
ヤマト「でりゃあーー!」
シズエを装着した勃起チンポのまま、ヤマトは妖怪達の群れに奮迅奮戦。
怒涛の勢いで蹴散らし、罠にかかる事も無く平和を取り戻したのだった。
そうして戦いが終わった後、困った事が起きた。
シズエ「(あれ?あれ?)」
ヤマト「どうしたのシズエ?」
シズエ「(......戻れません。)」
ヤマト「えぇ....。」
母「ふむふむ、どれどれ、ほうほう。」
何故かシズエがオナホ状態から戻れず困っていると、母が触診のような事をして頷く。
母「お互いに相性が良すぎたんじゃな。妖力が楔となってしまっておる。ヤマトよ、お主のチンポの隠行も効かぬようになっておる。」
ヤマト「え゛.....。」
つまり、クソデカチンポ町中丸出しである。
母「ここをこうして、こう。よし、シズエよ、元に戻るようにしてはやったが、戻るのは3日後じゃ。」
シズエ「(み、3日ですか!?)」
母「ほほほほほ、新婚早々お熱いことじゃ。」
そこから3日間はまさしく羞恥の日々であった。
わんぱく坊主「うわぁー!チンコでっけぇーー!!」
ヤマト「........」カァーーー....
八百屋「し、ししし、シズエさん!?」
シズエ「(見ないで....見ないでくださいぃ.....)」
それから3日後、ようやく元に戻ったシズエとヤマトは、ヤマト宅のベッドで向かい合っていた。
シズエ「ヤマト君.....♥」
ヤマト「シズエ♥」
そう、記念すべき初夜だ♥
ヤマト「大きい.....♥」
もにゅん♥
シズエ「あん♥」
ヤマトはシズエの爆乳を優しく揉み、マッサージをするかのようにして快感を行き渡らせる♥
男といえど、まだ成長途上の少年の手には収まりきらない爆乳が、その手の中でやわやわと形を変え、体温と柔らかさをヤマトに伝える♥
むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥
シズエ「あぁ♥はぁああああん♥♥」
憧れの好いた女が自分の手でよがり、嬌声をあげる姿はあまりにも魅力的であり、このメスを必ず孕ませると宣言するかのようにチンポが怒張する♥
ビギギギギギギィ♥ズオオオオォ♥
シズエ「ああ♥本当に凄い♥」
まるで神社にある御神木のような逞しさと荘厳さ。
それでいて必ずメスをアヘアヘ言わせて孕ませるという意思を感じる形状♥
見ているだけでもシズエはマンコを濡らし、布団に地図を作っていた♥
ヤマト「いくよ♥」
シズエ「きて.....♥」
そして、オナホの状態では無い、そのまま生のマンコにデカ過ぎる亀頭が入っていき.....♥
ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥
シズエ「お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」
シズエのマンコが限界以上に広がり、お腹はチンポの形に飛び出るようにして伸びる♥
いくら頑丈な妖怪だからといっても明らかに限度を越えた現象であるが、ヤマトとシズエの二人組に限っては問題は無い。
呪いを解く過程で深く妖力の混ざった2人は、どれほどのセックスであろうと傷付かず、快楽のみが出力されるようになっている。
つまり、2mのクソデカチンポでズボズボされたとしても壊れる事無く、愛ある快楽で満たされるのだ。
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
シズエ「あひぃいいいん♥」
ヤマト「うぅ♥出る♥」
シズエのマンコはまさしく極上であり、ヤマトのような超根であっても容易く早漏にしてしまう♥
そうして、ヤマトの金玉とチンポが膨らみ、その時が訪れる♥
ヤマト「出る!♥」
ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
シズエ「お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」
ヤマト「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」
ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥
シズエ「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥♥」
射精しながらの高速ピストンに悶絶するシズエ♥
ヤマト「まだ出る♥まだ出るぅ♥」
ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥
母「お盛んじゃのう。」
部屋から大音量で響き渡るセックスの音を聞きながら、お茶を啜る母。
母「防音ぐらいはしてやるかの。近所迷惑じゃし、儂も眠れん。これらもさっさと覚えさせんとな。」
シズエ「お゛お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥
ヤマト「まだまだ出来るからね、シズエ♥」
ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥
母「こりゃあ、孫が沢山になりそうじゃの。今の内に服を繕っておくか。」
結局、2人のセックスが終わったのは3日後であった♥