パワー系ヤリチン即ハメふたなり〇〇♥ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-15 10:29:15
Imported:
2026-06
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学校という一つの閉鎖社会では、どうしても注目を浴びる存在がいる。
千恵美「あ〜あ、次社会か〜」
ここ、〇〇小学校の4年生、上原千恵美もその1人だ。
というか、大抵の話題は千恵美の話題にかき消される。
クラスメイト「千恵美ちゃん、苦手だもんね〜」
千恵美「体育は得意なんだけどな〜」
クラスメイト「その体で得意じゃなかったらビックリだよ」
千恵美の体は他の女子とは色々と異なっている。
まず、身長140cmにも関わらず体重は150kgだ。
信じ難い重さだが、全く太ってはいない。
千恵美「そりゃね〜」
腕を曲げ、力こぶを作ってみせる千恵美。
そう、千恵美の全身は筋肉に覆われているのだ。
鋼のような筋肉は限界まで絞られており、膨れ上がってはいない。
隙間が無いほどに筋肉が圧縮されており、噂では蚊や注射の針が刺さらないのだとか。
そして、最も違う点は.......。
クラスメイト「放課後、またエッチしてね〜♥」
千恵美「良いよ〜♥」
千恵美がふたなりだという事だ♥
あまりにもチンポも金玉もデカい為にズボンは履けず、常にロングスカートを着ているのだが、そのロングスカート越しでもありありと浮き出るデカさ♥
ズル剥けのカリが常に内側からスカートを押し上げており、シルエットだけでも女を発情させるに充分な威容を放っている♥
産まれた時点で勃起していた千恵美は、数日の内に若い看護師をレイプしまくり、今に至るまでも見つけた好みの女は好きな時にレイプしている♥
1番の好みは彼氏持ちを見つけて即ハメレイプだが、今のところの成功率は100%だ♥
例えば、学校に新任の先生が来た場合だが。
千恵美「先生〜、トイレ〜」
先生「上原さん、先生はトイレじゃありませんよ」
学校内でよくあるような定番の出来事だが.......。
先生「えっ!ちょ!キャッ!上原さん!?」
問答無用で横抱きに持ち上げられてトイレに連れ込まれ......。
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
先生「おほぉおおおおお!!?♥♥♥」
千恵美「ふん💢ふん💢ふん💢」
種付けプレスの体勢で未使用マンコをクソデカ巨根専用に耕され♥
ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥ズボ♥
先生「やめへぇええええ♥♥♥」
千恵美「何がトイレじゃないだ💢先生はトイレでしょ💢ふん♥」
ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
先生「おごっ!?!?♥♥♥」
一度で52Lは出る射精を子宮に直撃させられ♥
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
先生「.......♥♥♥♥♥♥♥♥」ピュッ♥ピュッ♥
千恵美「ね?トイレでしょ?♥」
1時限目から放課後までひたすらに犯され、35発中出しされて母乳が噴き出してしまった♥
だが、こんなのは千恵美にとって日常でしかない♥
・・・
また、ある日、人気の少ない場所をカップルが歩いていると......。
千恵美「ねぇ、お姉さん達、いま暇?」
彼氏「ん?」
彼女「ん〜、暇じゃあないかな」
千恵美「本当に?」バサッ♥♥ずおぉおおおおお♥
千恵美がカップルに話かけ、スカートを捲り上げると、床に着きそうなほどの巨根が太い血管と高いカリを剥き出しにして、カップルの視界を釘付けにする♥
彼氏「ひぃいいい!?」
彼女「え.......あ、暇、暇です♥いま暇になりました♥」
男はあまりのチンポの大きさに縮み上がりながら腰を抜かし、女は涎を垂らしながらチンポに擦り寄った♥
彼女「はぁ♥はぁ♥はぁ♥すごぉ♥」
ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥
女は必死にチンポを舐め、ピカピカに仕上げていく♥
すると.......。
ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥バキバキバキ♥ボゴゴゴ♥ゴポゴポ♥ゴポポポポ♥
彼女「♥♥♥♥♥♥♥」
開いた口が塞がらないとは正にこの事。
千恵美の勃起したチンポは頭上を超え、へたり込んでいる女の全身を影で覆ってしまう♥
千恵美「にひっ♥」
動けない女を軽々と高々と上げ、持ち上げながら器用にパンツをずりおろし、濡れ濡れのマンコへと狙いを定め♥
ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥
彼女「あへ......♥♥♥♥♥」ぶしゃあ♥ビュー♥ビュー♥
一気にチンポへと下ろしてマンコを深々と埋め尽くと、女は形の良いおっぱいをプルンと揺らしながら母乳を噴き散らした♥
もう既に彼氏との思い出セックスは頭から砕け散ってしまい、喜びと共に急ピッチで排卵している♥
千恵美「あ〜♥雑魚チンポから彼女奪うの最高〜♥」
バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥
彼女「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」
ほっそりとしていた腹はチンポの形に伸び縮みし、あまりの快楽に女は声も出せない♥
彼氏「あ、あ、綾......」
千恵美「ん〜?まだいたの?彼女のオマンコは私のになっちゃったよ♥」
千恵美「ほら♥見てよ♥ほらぁ♥」
ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥
彼氏の目の前で彼女の腹がボコボコと変形し、プシャプシャと潮が顔に降りかかる♥
彼氏「綾......今助け......」
千恵美「え?何?」
ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥
彼女「あぴぃ♥♥♥♥」
彼女の腹が水風船のように一気に膨らみ、ドボドボとみっちり広がったマンコからトロロのような精液が大量に落ちる♥
千恵美「もうちょっと出そっかな♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥パン♥ドボボボボ♥パン♥パン♥パン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥パン♥パン♥ドボボボボ♥
彼女「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!?♥♥♥」
彼氏「ひぃいいい!」
女の両太ももを後ろから持ち上げ、背面駅弁状態でピストンしながら射精する千恵美♥
圧倒的精力の違いを見せつけられ、彼氏は失禁した♥
婦警「あなた達!何をしているんですか!?」
そこに巡回をしている婦警が出くわし、事情聴取をしようとするが、それがいけなかった。
千恵美「おかわりみっけ♥」
千恵美はチンポから女を引き抜いて床に置き.....♥
婦警「え、ちょ!何を!?キャアアアア!」
婦警に近づき、何の苦も無く警察服を千切り破り、あっという間に婦警を裸にしてしまう♥
鍛えられた腹筋、外回りで焼けた肌、実に魅力的な体であった♥
千恵美「わお♥良い体してる♥ほら、おまわりさん♥私のチンポで鍛えてあげるね♥」
婦警「え.....何これ?チンコ?♥」ビン♥ビン♥ビーーーン♥
千恵美のクソデカチンポを見せつけられ、婦警の乳首が限界まで勃起して一気にマンコが受け入れ体制になる♥
千恵美「えい♥」
婦警「ちょちょちょ!」
ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥
婦警「おへぇえええ♥♥♥」
鍛え上げた腹筋もロリ巨根にはなすすべなく、簡単にチンポの形に伸びてしまう♥
千恵美「わぁ♥狭いけど柔らかくて良い感じ〜♥」
ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥
婦警「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
婦警には夫がいるのだが、婦警のマンコが良すぎてすぐにチンポが暴発しており、今まで満足にイッた事は無かった。
それでも、愛が有れば良い。そう思っていたのに.....。
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
婦警「あへぇええええ♥♥♥」
もう、夫とセックスなんて出来ない♥
千恵美「気持ち良い〜♥すぐ出ちゃうよ♥おっ♥出る♥」
ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥
婦警「〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」
婦警の腹筋は見る影も無く膨らんでおり、自慢のシックスパックは完全に失われていた♥
千恵美「あと20回ぐらい出して〜♥次はさっきの人にも20回♥ん~~、5セットぐらいしよっかな♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
恐るべし筋肉ふたなりロリ♥
この国の国民の大半が、千恵美の子孫になるのはいつかの決定事項だろう♥