〇が巨根で毎度毎度私を犯すくせに何故か誰にもバレない♥ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-12-15 07:08:29
Imported:
2026-06
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高校2年生になって暫く、勉強にも環境にも慣れて良い感じなのに、私には1つ悩みがある。
それは.......。
美咲「ただいま〜」
剛太「姉ちゃんおかえりー♥♥♥」
ズリッ♥ずっぼぉおおお♥
美咲「んお゛お゛お゛お゛♥♥♥」
弟が私をことあるごとに巨根で私を犯す事だ♥
剛太「あったかぁい♥♥」
ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥
美咲「お゛ほっ♥お゛♥ふかぁ♥ふっとぉ♥」
弟はまだ小学4年生なのに勃起したチンポの長さが35cmあって、1ヶ月前に犯されてからというもの、私を見かけると場所も状況も問わずに犯してくる♥
今だって、気にしてる程度には大きい私のお尻にしがみつきながら腰を高速で振って巨根を抜き挿ししてきてる♥
母「あら、美咲。おかえりなさい。相変わらずあなた達は仲良しねぇ」
美咲「た、ただい、ま♥お゛ほぉ♥」
剛太「姉ちゃん好き♥好き♥好き♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
母「もう少しでご飯出来るから、シャワー浴びてらっしゃい」
美咲「わかっ、たはぁあああ♥♥♥」
それに、何故か弟に犯されている事は誰にもバレない♥
こんな風に母親の目の前で弟が私のお尻にしがみついて腰を振ってもバレない程度にはバレない♥
剛太「お姉ちゃんの中は僕がゴシゴシしてあげるね♥」
ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥
美咲「んひぃ♥そこヤバ♥」
シャワーを浴びる時には弟がお尻から離れて服を脱ぎ、前に挿入しながらしがみついてくる♥
弟の馬鹿みたいに高いカリが私の腟内をこそぎ取るようにゴリゴリゴリゴリ削ってきて、全く体を洗う事に集中出来ない♥
剛太「あ♥あ♥出る出る♥出るぅ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
美咲「んぎぃいいいい♥♥」
弟の精液は蜂蜜みたいにねっとりしていて、私の腟内にこびりついて離れない♥
マンコから落ちてくる時はタラーッじゃなくてボタボタと落ちてくるのだ♥
しかもそれが毎日毎日10回以上なのだから、たまったものじゃない♥
美咲「剛太♥剛太♥晩御飯食べなきゃ♥あひぃ♥」
剛太「もうちょっと♥」
ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥
こんな風に射精した後も全然萎えなくて、腟内の精液を撹拌してくるのが最高に最悪♥
母「ちょっと長かったわね?のぼせてない?」
美咲「だい、じょうぶ♥」
剛太「姉ちゃんと洗いっこしてたんだ〜♥」
この💢お尻を掴むな💢♥
・・・
弟とのセックスがバレないのは家族に対してだけじゃない。
友達「えぇ?どうしたら良いんだこれ?」
剛太「それはね〜」
美咲「んご♥ゴェ♥んむぅ♥」
ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥
今みたいに家で勉強会をしていても弟の友達にバレないのふざけてる♥
何故か友達は問題と解答用紙を見てばかりで、ソファーに座っている私の口にクソデカショタチンポを抜き挿ししている弟の事には全く気付かない♥
ムカつく事に弟は文武両道で、こうして友達や同級生に勉強を教える事が多い。最近では、私を犯しながらだ♥
剛太「んしょ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥
美咲「おぼボボぼ♥♥♥」
弟の精液コッテリしすぎ♥
口の中から鼻にかけて特濃雄臭が充満するのに、どうしてか私が呼吸として吐き出す時には臭いが消えているのがあまりに理不尽過ぎる♥
友達「えーっと、次は....ん?」
ずぶぶぶぶぅ♥
美咲「んお゛お゛♥」
クソデカチンポをバックで挿れた瞬間、友達がこっちを向いた!?
バレちゃう♥ん?バレて良いんじゃ.....いや、バレちゃう♥
友達「なんでお姉ちゃんのケツ持ってんの?」
剛太「お尻が疲れちゃったんだって。だからマッサージ中〜♥」
友達「ふーん」
ちょっと!そのぐらいで済ませて問題集に戻らないで!
剛太「おりゃ♥おりゃ♥」
ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥ぬりゅ♥
美咲「〜〜〜ッッッ♥♥♥」
コイツぅ♥音立てないようにお尻と腰をぶつけないようにしながら高速で腰を振ってきてる♥
あ♥あ♥あ♥そこ駄目♥カリでほじらないで♥
剛太「ん〜〜♥♥♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥
美咲「カッ........♥♥♥♥」
友達「あれ?これはどうするんだ?」
剛太「それはね〜」
ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥
美咲「〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」
こんな感じに、今日の勉強会は音を立てない高速ピストンでひたすらイカされながら4回中出しされた♥
・・・
美咲「え?デート?」
夕食を食べていると、お母さんが唐突に話をきりだした。
母「そうなの。ほら、明日は結婚記念日だから、お父さんが久しぶりにどうかって♥」
両親の照れ顔は別に見たくないな。
母「明日は美咲達も学校お休みでしょ?私達もデートして、次の日には帰ってくるから、剛太の事はよろしくね」
美咲「.......わかった」
弟が嬉しそうに私の太ももを撫でながら話を聞いている。
まぁ、いくら性欲絶倫エロ大魔神の弟でも1日中セックスなんてしないでしょ。
当日昼
美咲「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
剛太「姉ちゃん♥姉ちゃん♥」
甘かった♥
お母さんとお父さんが出掛けてすぐ、弟は私の服を全部脱がして朝から今までひたすらにマンコを耕した♥
剛太「今日は本気でエッチするからね♥大好き♥姉ちゃん♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
美咲「んぎぃいいいい♥♥♥」
そんな事を言いながら、弟は13回目の中出しをした♥
いつもならもう襲ってこない射精回数なのに、本当に今までは手加減してたってこと!?♥
夕方
剛太「うん、うん、良い感じ♥」
ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥
美咲「あへぇええええ♥♥♥」
弟が正常位で腰を振りながら、手でノートを持って宿題をしている♥
完全に片手間の趣向品みたいな扱いのセックスなのに、弟の腰振りが巧すぎるうえに弱点を把握され尽くしているから、快楽で全く逆らえない♥
こんな、最初のデカチンに任せただけのセックスでも勝てなかったのに、腰振りまでマスターされたらどうしようもなくなる♥
弟の♥弟の女にされちゃう♥
尻デカ貧乳の私の何が良いのか知らないけど、とにかく弟は私の事が大好きで、私も弟の事が大好きになってしまう♥
最初は些細なきっかけだった。
風呂上がりの私を見て弟のチンポが急激に勃起して、仕方無いから手コキで抜いてあげたら、雄の本能が目覚めた弟に風呂場で10回中出しされたのだ♥
夜
剛太「姉ちゃんのご飯美味しい〜♥」
グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥
美咲「あひ♥おほ♥」
ご飯を作っている間は危ないからと遠ざけていたけど、いざ出来上がったらこのざまだ♥
私を騎乗位状態で太ももに乗せて下から突き上げながら手料理を食べている♥
剛太「ほら♥姉ちゃんも食べて♥美味しいよ♥」
美咲「むぐ♥んんんん♥」
私の分はというと、弟が箸で掴んで口に運んでくれる。
もちろん、下からピストンしながらだ♥
もうお腹はタプタプで全然食べられる気がしない♥
胃にも特濃精液、子宮内にも特濃精液でいっぱいだ♥
剛太「ん♥ん♥ん♥」
ゴビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥
合間合間にお茶を飲みながら射精してくる♥
いったい何時間、弟は勃起しているのか♥
金玉も全然シナシナにならないどころか、丸みを増して血管も太くなってる気さえしてる♥
深夜
剛太「ん♥ちゅぱ♥姉ちゃんのおっぱい美味しい♥」
バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥
美咲「♥♥♥♥♥♥♥♥」
もう私は全然体を動かせない♥大の字でされるがままだ♥
にも関わらず、弟の動きは全く衰えずにひたすらピストンと射精を繰り返してくる♥
今も私の小さなおっぱいにむしゃぶりついて、乳首を吸ったり転がしたりしながら高速ピストンをしている♥
最初にセックスした時と比べ、弟のチンポは綺麗なピンク色から見せつけるだけで女の乳首が勃起するようなガン黒チンポへと様変わりしていた♥
私のマンコとマン汁によって磨き上げられた結果だ♥
剛太「ふん♥ふん♥ふん♥」
パン♥パン♥パンビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥
ついに射精をしながら高速ピストンをしてきた♥
射精した瞬間、その精液はもう古いと言わんばかりにカリでかき出し、突き入れると同時に射精♥その繰り返しだ♥
ピストンそのものだって高速なだけじゃなく、ギリギリまで引いて奥深くまで穿つ無慈悲な女殺しピストンだ♥
もう、駄目だ♥ 私はもう、弟から離れられない♥
翌朝
母「ただいまー」
剛太「おかえり〜」
母「あら、美咲は?」
剛太「眠たいって〜」
母「そうなの。剛太は良い子にしてた?」
剛太「うん!」
美咲「お゛お゛♥お゛ん♥」ブバァアアアア♥
寝過ごしても、布団を精液溜まりにしてもバレない♥
将来は都会に行こうとか思ってたけど、進路変更。
弟とずーーーっといれるようにセックスも勉強も頑張っちゃお♥