俺は地味過ぎるモブ顔転校生(超乳)のおっぱい奴隷♥ (Pixiv Fanbox)
Published:
2026-01-29 01:05:24
Imported:
2026-06
Content
先生「今日は転校生が来ているからな。皆に紹介するぞ」
高校2年生になって色々と高校生活に慣れてきた頃、先生が朝のホームルームで唐突にそんな話を切り出してきた。
そういえば、そんな噂があったような?
先生「入ってきなさい。田中松子さんだ」
そう先生が言って、教室に入ってきたのは。
田中「........」ばるる〜〜〜ん♥たゆん♥たゆん♥たゆん♥
俺「!!?!?!?♥♥♥」
信じられないほどの超爆乳女の子だった♥
なんだあれ?なんだあれ?なんだあれ!?♥
制服が全く着れてなくてケープとか前垂れみたいになってるし、正面から腰どころか膝が見えない♥
乳首も相応にデカいみたいで、前垂れになってる制服を内側から押し上げて半分見えちゃってる!♥
顔は.....なんだろう、凄くモブ顔というか、髪型も相まってコケシみたいだ。
同級生「よろしく〜」
俺「!!?」
俺が驚愕と共に勃起してしまっている中、他の同級生達は興味が無さそうな感じで挨拶に応じていた。
そんな馬鹿な!あんな意味不明なレベルの超乳を見て誰もリアクションを起こさないなんて! 特に爆乳大好きな立川が反応しないなんて絶対におかしい!
田中「.......」
最初の挨拶から3日、俺は田中さんに話かける事が出来ないでいた。
だって仕方が無いだろう!田中さんを見るだけで全力勃起してしまうんだから!♥
今だってそうだ!持ち前の特大超乳で机を全占拠して、おっぱいの上に教科書を広げているんだぞ!?♥
.......幸いというか何というか、他の男子連中も話かけている様子は無い。
まるで田中さんの事が見えてないというか、眼中に無いというか、とにかく意識していない感じだ。
そしてそれは同級生だけでなく、全校生徒と先生もそうだ。
どうして皆はあんな超乳に気づかないのだろうか? そう思った時、一つの答えが閃いた。
きっと、田中さんのモブ顔が原因なんだ。
田中さんの顔と雰囲気があまりに地味過ぎるせいで、あの規格外の超乳が意識の外に追いやられるんだ。
オマケに田中さんはすんごい無口だ。 もしかしたら、俺を含めた全員が未だに田中さんの声を聞いていないかもしれない。
.......もしかして、これはチャンスなんじゃないか?
俺だけが田中さんをハッキリと認識出来ていて、今なら誰よりも先んじて想いを伝える事が出来る!
そう思った俺は、下駄箱に手紙を入れて校舎裏で待った。
田中「........」ばるん♥ぶるん♥ふよよん♥
田中さんは来てくれた。 相変わらずの不可抗力かつ刺激的過ぎる超乳姿で♥
完全に勃起してしまっているが、田中さんは無表情なままで気にしている様子は無い。
俺「田中さん!俺と!付き合ってください!」
むっぎゅううう♥♥もっみぃいいい♥♥
田中「.......」
し、しまったぁああああ!! あまりに超乳が魅力的過ぎて、告白と同時に両手で鷲掴みにしてしまった!♥
すっげ♥おっも♥柔らか♥あったけぇ〜♥
田中「........」
田中さんは鷲掴みにされているおっぱいを見てるけど、変わらず無表情だ。
俺「.......♥♥♥」
もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥
田中「........」
揉まれまくってるけど、見てるだけだ♥
俺「ふぅー♥ふぅー♥」ガバッ♥
ビン♥ビン♥ビン♥
田中「........」
見られてる♥勃起したチンポを見られてる♥
そんなに抵抗の素振りを見せないなら......。
ずっぼぉおおお♥ギッチィイイイイイ♥むにぃいいいん♥
俺「お゛お゛お゛ほぉおおおお♥ヤバすぎ♥」
ビュルルルル♥
俺の前腕より長い谷間にチンポを挿入.....したは良いものの、乳圧が強くてすぐに射精してしまった♥
誰だよパイズリが気持ち良くないとか言ったやつは? どんなオナホよりも歴戦の右手よりも気持ち良いじゃないか♥
谷間が深すぎて俺のチンポは行方不明だし、精液だって一滴たりとも谷間から出てこない♥
田中「.......」
く、くそ、何事も無かったと言わんばかりの顔をしやがって♥
俺「うおおおお!♥んおっ♥ほぉん♥」
パン♥パン♥パン♥......ビュルルルル♥
なんとかピストンをするが、すぐに限界を迎えてしまう♥
田中「あの.......」
パン♥......パン♥......パチュン♥......ビュルルルル♥
田中さんが何かを言った気がしたけど、パイズリに夢中で全然耳に入ってこない♥
田中「.......」
ガシィ!♥ギッチィイイイイイ♥
俺「おひょおおおお!?♥♥」
ブビュルルル♥ブビュルルル♥ブビュルルル♥
突然、田中さんが両側から超乳を押さえて乳圧をバカ強くしてきて、一気に射精してしまった♥
俺「た、田中、さん?」
田中「........」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
俺「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
田中「これから〇〇君は私のおっぱい奴隷です♥良いですよね?♥」
俺「そ、それは♥」
まずは健全な恋人関係から......。
ギュッチィイイイイイ♥
俺「んほぉおおお♥」
ビュルルルル♥
田中「私のおっぱいが目的の癖に嫌なんですか?そんなの許しません。〇〇君は私のおっぱいで飼ってあげます♥」
無表情でとんでもない事を早口で言ってくる♥
俺「お、俺はおっぱいになんか負けな......」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
俺「あひぃいいいい♥なりまひゅう♥田中さんのおっぱい奴隷になりますぅ♥」
こんな、こんな超乳に勝てるわけがない♥
田中「私が呼んだらすぐにチンチンを出してください♥私以外で射精したら金玉カラカラにしちゃいますからね♥」
俺「はいいい〜〜♥♥♥」
こうして俺達は付き合う?事になった♥
・・・
それからは俺のチンチンの射精権利は完全に田中さんに握られた♥
俺「ん♥んむ♥んふ〜♥」
田中「美味しいですか?〇〇君♥」
ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥
田中さんの地味顔はかなり広く効果を及ぼすらしく、授業中にこうして授乳手コキをしても気づかれないし♥
田中「ちょっとだけチンピクしましたね?搾り取ります♥」
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥
俺「おひ♥ひっ♥んひぃ♥」
ブビュルルル♥ブビュルルル♥ブビュルルル♥
少しでも田中さんの谷間に反応したら即座に察知されて休憩時間がパイズリ時間になった♥
田中「ずっと♥ずーっとおっぱいで飼ってあげますからね♥もう婚姻届も用意してますから、卒業したらすぐに提出しましょうね♥私の家はとてもお金持ちですから、子どもは10人ぐらい産んであげます♥もし浮気したら一生出ないぐらいにパイズリますからそのつもりで♥好き♥好き♥好き♥好き♥好き♥好き好き好き♥大好き♥」
俺「はひ♥はひゅ〜♥」
ビュルルルル♥
どうやら、俺はもう逃げられないらしい♥