クソデカ巨根に堕ちる、日焼け高身長で貧乳なバキバキ腹筋の無表情姉 後編 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-01-10 01:52:15
Imported:
2026-06
Content
弟と肉体関係になって3ヶ月。
毎日のように手コキや舌舐めフェラをして、クソデカ強強ショタ巨根を抜いているが、最初の1回以外はセックスしていない。
何故か。
弟にも伝えているけど、私の肉体強度が足りないからだ。
世界一の巨根であること以上に、全開きした蛇口のような射精に、以前の私では1回しか耐えられなかったんだ。
心配しながらのセックスなんて楽しくない。
セックスは快感に集中する場であって、看護やカウンセリングじゃないんだ。
弟は優しいから、授乳手コキや、媚び媚び舌舐めフェラでも満足してくれているけど、本音はしたいはずだし、私もしたい。
だけど、そんな日々も今日までだ。
私は弟と関係をもってから、趣味の運動をアスリートも青ざめる運動強度にした。
私には才能があったらしく、打てば響く鐘のように、筋肉と骨は運動強度に応えていった。
175cmの身長は2mに。
貧乳は大胸筋でカップ数が変わり。
元々バキバキだった腹筋は服の上からでも丸わかりになり。
腕は丸太に。
足は同級生男子の腰よりも太くなった。
おかげで、今までセックスしてきた相手には
ヤリチン先輩「いや、もう抱ける気がしない、潰れる。」
同級生チャラ男「怪獣じゃん。人類には無理。」
ハーレムおじさん「チンコもげるんじゃないかな?」
などと、大変好評であり、一切の誘いが無くなった。
仕方ない。全ては弟とセックスを、弟が満足出来るまでするため。
生まれ持ったチンポの才能だけで、ボディビル世界大会優勝間違い無しの肉体を強いる、弟のチンポが悪い。
と、いうわけで、放課後の運動をしてから帰宅。
弟「お姉ちゃん、おかえりー!」
弟は先に帰って勉強していたようだ。
結婚の約束をして以降、弟は私に対して女は見ても、過度に緊張はしなくなった。
あの時、勇気を出して話をして良かった。
「ねぇ、〇〇。今日、セックスしましょ。」
〇〇「え.....うん。でも.....」
「大丈夫。お姉ちゃん鍛えたから。」
両親が帰ってくる心配はいらない。
2人は長期の海外出張に4日前行ってしまった。
「〇〇は、お姉ちゃんと、したくない?」
ムグッ♥ムグッ♥ムググッ♥
弟は顔を赤らめ、ズボンを膨らます。
「お風呂、いこ♥」
〇〇「うん♥」
風呂場
〇〇「うわあ〜♥やっぱり、お姉ちゃん綺麗だ♥」
「♥♥♥」
高校のラグビー部が5人で押してもビクともしなかった私の体を、弟は綺麗だと褒めてくれる♥
そういうところが好き♥
それに.....。
ビキキキキキキキィ♥
〇〇「また大きくなっちゃって♥」
身長差が更に30cm開いたのに、立ったままで亀頭が私のマンコに当たってる♥
でっか♥でっっっかぁ〜〜〜〜〜♥
「〇〇、凄く格好良い♥」
まずは手コキで一抜きしてあげようかな♥
ガシィ♥
かっっっった♥柔らかいのにかったい♥
〇〇「わ、お姉ちゃん♥」
ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥
〇〇「あっ♥お姉ちゃん♥もっと強く握って♥」
もっと強く?大丈夫なのだろうか?
私の握力はフライパンを千切れる程度には強くなっている。
決してチンポに向けるような握力ではないんだけど。
少しづつ、力を入れていけば良いかな?
ググッ♥グッ♥
あ、思っているよりは大丈夫?
グッ♥グッ♥グッ♥
結構、力を入れているんだけど!?
グググググッ♥
んん!ん!
ギギギギギッ♥
嘘ぉ♥ビクともしない♥
じゃあ、握力全開で♥
ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥ゴッシュ♥
〇〇「気持ち良い♥お姉ちゃん、射精ちゃう♥」
ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ〜〜♥
「ほぉっ♥ほっ♥ほっ♥ほっ♥」
何この射精♥消防車?♥
まだ何もされてないのにオホ声が出る♥
このショタ雄、優秀すぎ♥
ギンギン♥ギンギン♥ゴポポォ♥
あれだけ射精したのに、全然萎えてないどころか、金玉ビクビクしながら膨らんでる♥
だらだらだら♥
あっ♥あっ♥マン汁垂れ流しになる♥
もう駄目、我慢出来ない♥
「〇〇、もう、お姉ちゃん我慢出来ない♥もらうね♥」
〇〇「僕も、お姉ちゃん欲しい♥」
弟を寝かせての騎乗位の形、なんだけど、起立してるチンポがデカ過ぎて、スクワットする形になる♥
さっそく、筋肉が活かされる時が来た。
グチュ♥グググッ♥
「ん♥太い♥」
ゴチュン♥
「あああ〜〜〜〜♥」
ボコォ♥
入ったぁ、んだけど、駄目♥
腹筋でチンポ抑えられない♥
最初の時みたいにチンポ浮き出る♥
あんなに鍛えたのに、全然敵わない♥
〇〇「お姉ちゃん、大丈夫?」
グリグリ♥グリッ♥
「お゛♥動かな♥お゛ほ♥」
心配そうに弟が身じろぐと、子宮口に全ヒットしている亀頭がグリグリしてきてヤバい♥
う、動かなきゃ♥
「大丈夫だから♥ん゛ん゛ん゛♥」
バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥
「♥♥♥」
気持ち良い♥気持ち良い♥気持ち良い♥
カリが高すぎて膣内の性感帯が全部グチャグチャにされるし♥
鈴口が大きくて子宮口全体へのキスが激しすぎる♥
ガクガクガク♥
だ、駄目♥
快感が凄すぎてまともにスクワット出来ない♥
〇〇「お姉ちゃんの中、初めてよりうんと気持ち良い♥また射精る♥」
え?♥
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥
「お゛........♥」
私の自慢の腹筋が押し上げられ、妊婦のようになりながら、マンコとチンポの接合部からザーメンが噴き出す♥
私は白目を剥き、うつ伏せに倒れた♥
〇〇「よい、しょっと♥」
ババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥
「♥♥♥」
チンポが抜かれると、腹筋がザーメンを押し、マンコから一気にザーメンが無くなっていき、私の腹は元のバキバキ腹筋に戻る♥
鍛えたかいはあったようだ♥
〇〇「お姉ちゃん、僕、まだ♥」
「うん、とことんまで、しよ♥」
グチュ♥グチュ♥
〇〇「登っていい?♥」
「落ちないよう、気を付けてね?♥」
私が四つん這いになり、弟は半ばまでチンポを入れた後、チンポを支点にして、私の特大臀部の上へと登る。
グリリリッ♥
「んお゛♥」
これヤバい♥絶対ヤバい♥
チンポがデカ過ぎてGスポットも、ポルチオも一気に刺激されてる♥
こんな状態でパンパンされたら♥
〇〇「お姉ちゃん、動くね♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「ひぃいいいぃい♥」
チンポデカ過ぎ♥
腰振り上手すぎぃ♥
なんでバック初めてなのに、こんなに上手いの♥
体全体を使ってのピストンに全然無駄が無い♥
まだ10歳なのに♥
セックス覚えたてなのに♥
身長差70cm以上で、普通はチンポ挿入れるのすら苦労するのに♥
〇〇「うわあぁあ♥お姉ちゃん気持ち良すぎ♥射精る〜〜〜♥」
ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ〜〜♥
「お゛♥お゛♥お゛ご♥」
〇〇「あ、あ、抜かないと♥」
うつ伏せに、なって、あげないと.....。
〇〇「よいしょっと。」
ぬぼん♥バババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥
嘘ぉ♥私のお尻の上で全身運動だけでチンポ抜いちゃった♥
どれだけ器用なの♥
〇〇「お姉ちゃん、大丈夫?まだ、できる?」
気を遣われてる♥
怪獣だって言われたのに♥
筋肉自慢が縮こまる筋肉量なのに♥
車だって持ち上げれるのに♥
弟のクソデカ巨根ショタチンポの前では弱者なんだ♥
「大丈夫、よ♥お姉ちゃんだもの♥」
〇〇「やったー♥」
グチュ♥
ひぃ♥お尻の上から全身運動だけでマンコに突き刺してくる♥
〇〇「お姉ちゃん、僕、もっと動くね?♥」
「へ?」
パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥
「♥♥♥♥♥」
速すぎぃ♥ピストン速すぎぃ♥
ずーーーーっと性感帯エグられてる♥
〇〇「う、もう射精る♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」
〇〇「ま、まだ♥」
パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥
「♥♥♥♥♥」
射精しながら高速ピストン凄すぎ♥
底無しすぎ♥
射精されたザーメンがピストンと高すぎカリで、マンコから全部掻き出されて、その度に射精で腹が膨らんで♥
おかしくなる♥こんなセックスおかしくなるぅ♥
10時間後
パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ♥パパパン♥ドボボボボ〜〜〜〜〜♥
「.........♥」
私は気絶と覚醒を繰り返し、弟は夢中になって腰を振ってザーメンを吐き出し続けている♥
鍛えていて良かった♥
〇〇「お姉ちゃん♥最後、射精る♥」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜〜〜♥
〇〇「はぁ♥はぁ♥はぁ♥わっ!?お姉ちゃん、大丈夫!?」
うつ伏せになり大量のザーメンを噴き出しながら、痙攣をしている私を見て、弟は青ざめる。
「だ、い、じょうぶ、よ♥」
〇〇「ごめんね!次から、次から加減するから!嫌いにならないで!」
「嫌いになんて、なるわけないじゃない。大好きな〇〇♥」
「〇〇こそ、こんな弱いお姉ちゃんを嫌いにならない?」
「嫌いになんてなるわけない!お姉ちゃんは僕の大好きなお嫁さんだよ!♥」
「私も、私も大好き❤大好きなお婿さん♥」
ちゅっ♥
本当に、最高の雄で、最高に可愛い、私の弟なんだから♥