恐怖の種付け人形 〜ある家族の終わりと始まり〜 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-03-11 10:50:44
Imported:
2026-06
Content
妹「わぁー!可愛い人形!おっきぃー!」
母「本当に大きいわね。」
学校からの帰り道。
ある親子が粗大ゴミ置き場の方を見ると、まだ10歳の娘が110cmほどの大きな日本人形を見つけた。
胸元には【廃品】の張り紙があり、艷やかな垂れ髪と顔立ちは美しく、自分達の服よりも高価であることがわかる着物を着ており、指などの関節部は昔ながらの球体関節だ。
よく見ると手足に焦げ跡のようなものがあるが、それを加味しても見事な造形の人形だと素人目にもわかる出来だった。
妹「お母さん、持って帰りたい!」
母「そうね....うーん、大丈夫かしらね....」
粗大ゴミとはいえ、明らかに高価な品物。
持ち帰りには目立つし、母親はしばし悩んだが....。
母親「ちゃんとお手入れするのよ?」
妹「うん!」
結局、持ち運びに苦労しつつも持ち帰ることにした。
幸いにも帰り道に人とは出会わず、妙な噂が立つこともなかった。
自宅
姉「ただいま〜。うわ!?何それ、すごっ!」
最近16歳になった姉も家に帰ってきて、リビングに置いてある日本人形を見て驚愕する。
妹「えへへー、凄い綺麗でしょ!」
母「粗大ゴミ置き場に置いてあったのよ。」
姉「高そ〜。これ、何か雛人形みたいにケースに飾りたいね。」
母「良いわね。」
そうして、人形の事でワイワイと相談していると、父親も帰ってきた。
父「ただいま〜。うおぉ!?に、人形?」
母「あら、おかえりなさい。」
姉「ビビるよね〜。粗大ゴミ置き場で見つけたんだって。」
父「へー。これは凄い高価だろうに。どうしたんだろうな。」
姉「やっぱり高い?」
父「昔ながらのこの出来で、この大きさだからな。何百万は絶対にするぞ。」
姉「ひぇ〜!」
妹「凄いの?」
姉「すんごい!」
母「雛人形みたいにケースで飾りたいんですって。」
父「じゃあ、今度売ってるところを調べて行ってみようか。」
父親も人形を受け入れ、家族は夕食を摂り、それぞれ自由に動きだす。
母「あなた、ちょっと.....」
父「うん?」
母「今夜、久しぶりにどうかしら?♥」
父「もちろんだよ♥」
2人目を産んでから回数が減っていた夫婦の営みだが、今日は随分と気分がムラついて仕方がない。
幸いにも明日は早くなく、父親も快く応じるのであった。
深夜
妹「んん.......おしっこ....」
深夜、妹は尿意で目を覚ました。
寝る前にオレンジジュースを飲んだのがいけなかったのだろう。
眠たい中、仕方なくトイレに行き用を足す。
妹「ふぁ〜〜....あれ?」
ふと見ると、両親の部屋の明かりが点いている。
2人は夜更かしする事はほとんど無く、ましてや部屋の明かりをつけたままなんて今まで無かった。
妹は何となく気になり、両親の部屋の扉を開ける。
妹「ひっ!お母さん!?お父さん!?」
母「.......♥♥♥」ブピッ♥
父「お゛お゛♥ごっ♥」ビュババ♥
両親は変わり果てた姿で部屋の中にいた。
2人共、腹が大きく膨らみ、下半身から大量の白い液体を噴き出して床を染めている。
舌をだらしなく放り出し、白目を剥いて意識も無い。
???「んあああぁああ!♥」
妹「っ!?お姉ちゃん!」
頭が真っ白になり呆然としている中、姉の声が響き渡る。
妹は姉なら何とかしてくれるという希望と、姉に何かあったのではという不安を胸に姉の部屋へと走る。
ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥
姉「んぎっ♥おごっ♥んほぉ♥」
妹「お、お姉ちゃん!?」
そこにいたのは、手足を大の字にして浮き、腹を膨らましたり戻ったりを繰り返しながら叫ぶ姉だった♥
よく見ると、拾った人形が姉の後ろから髪の毛で姉を拘束し、拾った時には無かった人形の下半身から生えている巨大なボールと何かが見てとれる。
妹「やめて!やめてよぉ!」
何が起きているかは分からないが、人形が姉に良くない事をしているのだけは分かる妹は、果敢にも人形へと走る。
妹「いやぁ!」
だが、人形から伸びた髪の毛が簡単に妹の四肢に絡みつき、姉と同じように拘束されてしまう。
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
姉「ひぎぃ♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
姉はもはや妹の姿を認識してはいない。
寝込みを襲われて、あっという間に拘束と発情を受け、50cmのふたなり巨根をぶち込まれて快楽しか認識出来なくなっている♥
ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ドボボボボ♥
姉「〜〜〜〜〜♥」
そのまま大量の射精を受け、姉の腹は風船のように急激に膨らむ♥
ずぽん♥ドッバァアアアア♥ドチャッ♥
限界以上に腹が膨らみ、特大チンポを引き抜かれると、滝のように精液を噴き出しながら姉は床に落とされた♥
ビギギギィ♥ギンギンギン♥ゴポゴポゴポォ♥
妹「ひっ!.......あ、あれ?はれぇ?♥」
人形は微笑みながら、次はお前だと言わんばかりに、50cm巨根と晩白柚のような巨玉を妹に見せつける♥
すると、まだ性教育を終えておらず、月経も未経験な10歳の膣から愛液が大量に分泌され、妹は経験したことのない感覚に困惑していた♥
グググッ♥ビリビリビリィッ♥ピン♥ピン♥
妹「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」
人形は髪の毛でパジャマを破り捨て、妹は生まれたままの姿になるが、発情という未経験にそれどころではなかった♥
胸というには幼すぎる、その先端の小さな乳首は懸命に硬くなり、愛液はトロトロとふくらはぎまで伝う♥
グググッ♥ズブッ♥ずぼぉおおお♥
妹「ッッッッッッッ!?♥」
前戯などなく、情け容赦なく妹の処女は50cmふたなり巨根に奪われた♥
だが、激痛どころか死すらよぎるその行為にも関わらず、妹にあるのは快楽のみであった♥
ズボォ♥ズボォ♥ズボォ♥ズボォ♥ズボォ♥ズボォ♥ズボォ♥ズボォ♥ズボォ♥ズボォ♥ズボォ♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥
妹「!?♥!?♥!?♥」
妹の腹は妹のものではないかのようにボコボコと動き、人形は腰を振り続ける♥
もし、この災害から逃げおおせたとしても、妹は人間の男とのセックスでは一生満足出来ないであろう♥
ビギギギィ♥ボコボコ♥ボコボコ♥ボコボコ♥
人形のふたなり巨根が更に硬くなり、巨玉が脈動しながら膨らむ♥
射精の合図だ♥
ビュボボボ♥ビュボボボ♥ビュボボボ♥ビュボボボ♥ビュボボボ♥ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥
妹「〜〜〜〜〜♥♥♥」
妹も姉と同じ末路を辿った♥
運動率の高すぎる精子は恐ろしい速さで未成熟の卵巣へと向かい.......
グリリッ♥つぷぷぷぷぷぷん♥
妹「!?!!?♥」
卵巣を無理やり成熟させて、卵巣そのものを犯し始めた♥
着床する事は無いだろうが、妹の卵子は一生分、人形の精子に使われ続ける事が決定してしまった♥
妹「........♥」ガクッ♥
妹は気絶し、姉と一緒に髪の毛で持ち上げられ、人形と共に姿を消した。 彼女達がどうなるのか、想像に難くないが、人の一生は終えたも同じだろう。
数日後
母「ねぇ、あなた。今日も良いかしら?♥」
父「ああ、もちろんだよ♥」
母「ごめんね、中々産んであげられなくて。」
父「気にする事はないよ。子どもは授かりものだからな。」
母「初めてが高齢出産になる前に産みたいわ。」
父「どんどん協力するよ。だから、大丈夫さ。」