スリーサイズが見れる俺が出会った、ど迫力ボディの飴と鞭が上手な彼女3 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-03-15 12:42:15
Imported:
2026-06
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花子さんが試験勉強に専念して1週間と数日。
色々と目処が立ったみたいで今日、いつもの喫茶店で集合をする為に町を歩く。
B77 W60 H80
B85 W61 H84
道行く人達のスリーサイズが目に飛び込んでくる。
スリーサイズが見るだけで分かってしまう能力を持った俺は、今まで勉強に集中出来ないでいたけど.....
B135 W55 H99
花子「あ、隆くん。それじゃあ入ろうか。」
花子さんのおかげで勉強が出来るようになった。
こんなスリーサイズ見てたら、他に目移りしなくなるよなぁ♥
いつもの喫茶店
花子「試験、おかげさまで合格出来たよ。」
「おお!おめでとうございます!」
花子「ふふっ、ありがとね。それで、隆くんのほうは?」
「え、えっと.....あれから、抜いて、ないです。」
恥ずかしく思いながら、俺は小声で話す。
花子「それじゃあ、今日は私が、ご褒美もらおうかな♥」
「え、でも、俺って何が...」
花子「いつものご褒美。あれは私にとってもご褒美なの♥」
花子「だから、ね。今日は私を....気持ち良くして欲しいな♥」
「ごく.....」
花子さんは爆乳に机に乗せて、ボタンを1つ外してチラッと谷間を俺に見せつける♥
断るなんて選択肢は無かった。
花子の家
「うおっ♥花子さん、それ....♥」
花子「安物だけどね。どうかな?♥」
「めっちゃ良い.....エロ過ぎる♥」
花子「良かった♥」
シャワーからあがった花子が着ていたのは、金色の極小ビキニだった♥
谷間すっごい♥
腰のくびれからのお尻の差が台形みたいだ♥
「.....よし!」
花子「きゃっ!?」
トサッ
花子さんをお姫様抱っこをして、ベッドへと降ろす。
思ったほど重くはなくて、密かに続けてた筋トレの効果を実感する。
花子「重く無かった?」
「全然!」
花子「もう♥」
花子「ほら....見つめるだけで満足しちゃうの?♥」
むにゅうぅう♥
花子さんが下乳を持ち上げて深い谷間を作り上げる♥
俺は吸い寄せられるように向かい、爆乳を両手でゆっくり丹念に揉む♥
もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥もみもみ♥
花子「あっ♥そう....優しく♥」
乳首には触れず、乳輪をサワサワと触れるか触れないかのタッチで刺激する♥
さわさわさわ♥ツツツーーー♥さわさわさわ♥シュルッ♥シュルッ♥シュルッ♥さわさわさわ♥シュルッ♥さわさわさわ♥
花子「あっ♥あっ♥あっ♥」
20分ほど、そうして爆乳を大きく揉んでは乳輪を刺激してを繰り返し、花子さんの乳首がビンビンに勃起したのを見計らって......
さわっ♥
花子「〜〜〜〜〜♥」
乳首に軽く触れると、口元に手を当てて花子さんは感じてくれる♥
女性の胸の揉み方を勉強して良かった。
シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥
花子「あん♥乳首の横、良い♥」
ちゅっ♥
花子「んん♥」
乳首に優しく吸い付くと、また違った反応で返してくれる♥
俺より年上だし、普段は大人の女の人って感じなんだけど、凄く可愛い♥
コロコロ♥コロコロ♥コロコロ♥コロコロ♥コロコロ♥コロコロ♥コロコロ♥チュウ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥
花子「あっ♥そこっ♥乳首舌で転がすの上手♥」
チュパッ♥チュパッ♥チュパッ♥チュパッ♥コロコロ♥コロコロ♥コロコロ♥チュッ♥チュッ♥ちゅうぅうう♥
花子「んあぁ♥ん♥んん〜♥」
ビクビクッ♥
花子さんが仰け反って体を震わせる♥
イッた♥俺の乳首責めでイッてくれた♥
花子「はぁ〜〜〜♥乳首でイッちゃった♥隆くん、凄く上手♥」
花子「お礼......しなきゃね♥」
ビンビンビン♥
花子さんが俺の尻を正座した膝の上に乗せて、パイズリの体勢をとる♥
花子「ローションを入れてっと♥」
爆乳の谷間にローションを入れて捏ねまわすと準備完了だ♥
花子「はい、ずっぷん♥」
ずっぷううぅうぅううん♥
「ほぉおおお♥」
あったかぁ♥乳圧すご♥
花子「よいしょ♥よいしょ♥」
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥
「んああ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
俺のチンコが谷間に埋まって、全体が張りのあるけど沈み込むような柔らかさに包まれて幸せが溢れてくる♥
花子さんは俺のそんな様子が好きみたいで、パイズリをしている間、柔らかくて妖艶な笑みを浮かべている♥
花子「隆くん、本当にパイズリ好きだよね。私も好きだけど♥」
「だって、こんな爆乳で♥花子さんのでパイズリされたら幸せになるから♥」
花子「ふふっ、ありがと♥」
パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥
「あっ♥あっ♥あ〜〜〜〜♥出るぅ♥」
ドピュピュピュ♥ピュ♥
花子「いっぱい出たね♥はい、どうぞ♥よしよし。」
「ん♥ちゅむ♥ん♥」
パイズリで抜いた後は、赤ちゃんのように爆乳に吸い付き、頭をよしよしされる♥
あ〜〜〜〜、多幸感が凄い♥
花子「ね、隆くん。」
「ん、なに?」
花子「学校を卒業したら、私と.....ううん、まだ早いから....」
「花子さん、俺、花子さんの事が大好きです。」
花子「.......」
「今は学生だし、何にも出来ないけど、勉強頑張って良い大学に入って、良い仕事に就いてお金を稼いで、絶対に苦労させないから.....」
「これからは、俺と結婚を前提にお付き合いしてくれませんか?」
花子「はい。私こそ、よろしくお願いします♥」
これからも頑張らないとな。
好きって気持ちだけじゃなくて、絶対に苦労はさせない。
俺の人生の目標が決まった瞬間だった。