毎回彼女をふたなり妹に寝取られる兄 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-04-08 11:14:19
Imported:
2026-06
Content
自慢じゃないが、俺は結構モテる。
顔は整っているし、常識的な性格だし、背も高いし、清潔感もある。
そんなわけで、彼女が出来る出来ないで困った事は無いんだが、必ず長続きしない。
理由はもちろんある。それは.......。
妹「あ、お兄ちゃん。お帰り〜。」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
彼女A「おごぉ♥ほぉ♥お゛ほぉおお♥」
この妹のせいだ。
妹はふたなりという、生まれつきチンコと金玉を持った女だ。
性器の有無だけじゃなく、筋力も特殊で、まだ小学5年生で小柄なのに大学生の俺はおろか、アメフト部のタックルでもビクともしない。
そんな妹の趣味は、俺の彼女を寝取ることだ。
妹「お兄ちゃん、こんな女駄目だよ〜。私のチンポ見せたら簡単に股を開いてきたんだから♥......ふん♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥
彼女A「♥♥♥♥♥」
妹のチンコは勃起時、長さ57cm♥
直径18cmの大巨根で♥
金玉もバスケットボールみたいな大きさ♥
1回の射精で男性の一生分以上の量を出すのに、それを何度も繰り返す♥
そんな妹のチンコに俺の平均以上チンコが敵うはずもなく、俺は何度も妹に彼女を寝取られている。
何で俺の彼女を寝取りたがるのかは分からないが、とにかくあの手この手で接触を図っては寝取ってくる。
彼女A「あ♥.....あ♥」ピクッ♥ピクピク♥
こんな風にチンコをぶち込まれて、腹が膨れるほどに中出しされてしまうと手遅れだ。
もう、俺の事は見もしないし、声も届かない。
妹「よっと♥お兄ちゃん、もっと良い女にしないとさ〜。私のチンポに舌出してお尻振らないぐらいの子を彼女にしないとね〜♥」ブン♥ブン♥ブン♥
妹が仁王立ちで挑発するようにチンコを振っている。
くそう.....なんてチンコだ。
自分のと比べて惨めになる。
俺自身は寂しがり屋なほうで、彼女を作りたい。
でも、必ず寝取られる。どうすれば良いんだ。
1ヶ月後
なんだかんだで彼女が出来た。
垂れ目でおっぱいが大きく、ほんわかした雰囲気の子だ。
意外にも性に積極的で、2回目のデートでベッドイン♥
マンコの浅い所が気持ち良いらしく、感度も良好でアンアン喘いでくれるのがとても可愛い♥
今日はショッピングデートで、そろそろ集合場所に向かおうかな。
ピロン♪ピロン♪ピロン♪
お?彼女から電話だ。どうしたんだろ?
「もしもし?」
彼女B「あへぇええええ〜〜〜♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「は?え?」
妹「いぇ〜い♪お兄ちゃん聞こえてる〜?」
「な、お前、なんで.....」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
妹「いや〜、お兄ちゃんの彼女とバッタリ会っちゃってさ。ついついヤリ目で有名な廃墟に連れてきてハメちゃった♥」
彼女B「おほっ♥ほぉおお♥奥ぅ♥凄いのぉおお♥」
妹「彼女さん、奥突かれるの好きなんだね〜♥垂れ目で可愛いじゃん♥流石お兄ちゃん♥」
そんな....彼女は浅い所が好きだって.....。
喘ぎ声だって、いつもは可愛いらしい感じなのに......。
妹「音だけじゃアレだし、ビデオ通話で見せてあげるね?はい♪」
彼女B「はひ♥はへぇええ♥見ないでぇ♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
スマホに映る彼女は、妹の特大ふたなりチンコで腹をボコボコと変形させて、俺とのセックスでは見せた事のない顔で喘いでいる♥
妹「ほら、どこを突かれると良いか言ってみて♥」
ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥
彼女B「あひぃ♥ご、ごめんね〇〇君♥私、浅い所が好きって言ってたけどぉおお♥」
ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥
彼女B「あれ、勘違いだったのぉ♥本当はめちゃくちゃ大きいチンポで奥をズコズコされるのが好きだって♥わからされちゃったのぉおおほぉ♥」
妹「え〜?浅い所好きだったの〜?私がハメた女ってみ〜んな奥が好きだし、彼氏のが気持ち良い所に届いてないだけなんじゃないの〜?」
妹の言葉が胸に突き刺さる。
俺のは平均以上はあるのに、それなのに.....。
妹「あ、そろそろ出る♥」
ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥
彼女B「〜〜〜〜〜〜♥♥♥」
電話越しに射精の音が響き、彼女の腹が膨らんでいるのを見ている事しか出来ない。
妹「ふぅ~♥じゃあ、お兄ちゃん。電話代がかかっちゃうし切るね。あと30発は出すつもりだし、動画に撮って送るから良かったら使ってね♥ばいば〜い♪」
ガチャ...ツー....ツー....ツー
また、妹に彼女を寝とられてしまった。
辛いはずなのに、俺のパンツの中は我慢汁でビチャビチャになっていた♥