クソデカチンポ見せつけ〇〇 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-05-20 00:02:32
Imported:
2026-06
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ガタンゴトン.....ガタンゴトン
「.......」
高校生になって每日のように電車通学になったけど、流石に2年もすれば慣れてくる。
揺れる足元、臭い、良い奴、嫌な奴。
それでも、いつまでも慣れないものだってある。
むにゅ♥
「.......ッ」
痴漢だ。
時々、こうやって痴漢にあう日が私にはある。
顔はこけしみたいな感じで貧乳だけど、腰の細さと尻の大きさに定評がある私は、見た目で侮られやすいのか、尻を揉まれる。
気持ち悪いし、ムカつくし、怖さもあるしで、少し触ったぐらいならともかく、長いと手を掴んで叫ぶ。
こう見えてアウトドア派で気が強くて、彼氏持ちなのだ。
彼氏に対してなら、尻を揉まれても枕にされても構わないが、見知らぬオッサンに揉ませる尻は私には無い。
むにゅ♥むにゅ♥
.......長いな。手を掴んで叫ぶか。
そう思ったその瞬間、私の目の前に巨大な何かが現れた。
ズオォオオオオ♥
「!?」
な、何これ!?
良く見るとソレは、私も知っている、彼氏にも生えているもの。
チンポだ♥
「........♥」
私の目の前に巨大なチンポがある。
一瞬、前の人が脱いだのかと思ったが、あり得ない。 私の前に人はいないからだ。
それに、カリ側が私の方にあるし、股の間に硬く温かい感触がある。
つまりそれは、私の後ろから股を通して、眼前に伸びるほどに巨大なチンポであるということ。
「はっ♥はっ♥はっ♥」
それに気づいた時、私の息は荒くなっていた♥
大きい、大き過ぎる♥
私の顔が隠れそうになるほど太く、カリは傘のように開き、長さは言うまでもない♥
臭いだって酷い♥
彼氏のチンポとは、ありとあらゆる部分が違う♥
むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥
「あ♥.....は♥」
普通に尻を揉まれているだけなのに、気持ち良くなってきた♥
間違えても痴漢のオッサンなんて好きでは無いし、尻の揉み方だって女に感じさせる触り方じゃない。
ただ、そう、ただ、チンポが圧倒的過ぎるだけだ♥
「う♥......あ♥」
ただでさえ太いチンポでガニ股気味にされているのに、変わらず電車は揺れて、足の力も無くなってきて立っていられなくなってきている。
「あ!」
遂に私は足を滑らせ、転ぶと思ったのだが。
「.......すごぉ♥」
私は股を通っているクソデカチンポに乗っかって安定していた♥
小柄な私でも47kgはあるのに、チンポは微動だにしないまま、私を乗せてないかのように平然としている♥
くちゃ♥
私は、自分の股が濡れはじめている事に気づいた♥
だけど、自分から求めるなんて事はしない。
後ろにいるのは卑劣な痴漢なのだ。
どんなメスも発情させるクソ強チンポを持ち主なだけで、痴漢野郎なのだ♥
ふにっ♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥
「んんっ♥♥」
痴漢野郎が尻だけでは飽き足らず、私の小さな胸まで揉みだした♥
とはいえ、制服越しだと柔らかさはあまり伝わらないだろう。
プチ♥プチ♥スルルルル♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥ふに♥
痴漢もそう思ったのか、制服のボタンを外して男の人特有のゴツゴツした大きな手を侵入させ、胸を直揉みしてきた♥
むっわあぁあ〜〜〜〜〜♥
胸を揉まれている間も、激強チンポからの臭いが私を直撃する♥
「はぁ♥あ♥」
ふに♥ふに♥ふに♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ふに♥ふに♥ふに♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥
痴漢が私の小さな胸には不釣り合いな大きい乳輪を刺激してくる♥
思わず頭を上下に動かし、快楽から逃れようとするが、木馬のようにチンポに乗せられた身では逃げられない♥
シュッ♥シュッ♥シュッ♥.......キュッ♥
「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥」ビクン♥ビクン♥
乳首を軽く摘まれ、私は大きく仰け反る♥
このままだとハメられて痴漢の女にされる♥
そう危機感を覚えたその時......。
『次は〜、呂歩履〜、呂歩履〜』
降りる電車だ!
私がチンポから降りようとアタフタしていると....。
ガシッ
「ちょ!」
痴漢に体を両手で掴まれた。
降りなきゃいけないのにと焦っていると、痴漢は私を持ち上げつつ、腰を後ろへと下げる。
ズルルルル♥ズリュン♥ピーーーーン♥
「ほぎょ!?♥♥♥」ぶしゃあああ♥
すると当然チンポが私の股を擦りあげ、仕上げに高過ぎるカリが私のクリを弾くように刺激し、私は盛大にイキながら潮を吹いた♥
「お゛♥お゛♥お゛♥」
痴漢は手を離し、チンポからも逃れる事が出来た私は何とか電車を降りる事が出来た♥
慌ててトイレへと向かい、状態を整えていると、制服の中に紙が入っている事に気付く。
.....痴漢野郎の乗っている電車と場所の情報だった。
どうやら、私の通学電車の時間と場所はこれから先、固定になったらしい♥