真面目でどんな男にも媚びないクール系爆乳エリート美人婦警さんが、エロ〇キに催眠掛けられて敬礼したまま無様アクメしたり汗だく密着生交尾したり、上司を捧げて性犯罪を手助けする貢ぎマゾ奴隷に生まれ変わる話 (Pixiv Fanbox)
Content
「いやぁ…やっぱやべぇなあのスタイル、いくら何でもデカ過ぎだろ」
「おいセクハラになんぞ」
「聞こえてねぇって。お前も思うだろ? あれが同僚って俺ら恵まれてるよな」
「まぁ分かる。俺は尻派だがあっちも柔らかそうでたまらん。あのケツで顔踏まれたい。スタイル良過ぎるのに顔もどえらい美人ときた、彼氏居んのかなぁ」
とある町の警察署内で、男同僚から上司、果ては署長まで、その場の男全員から熱っぽい視線を送られる美女が居た。
「署長、こちら頼まれていた書類と先方への連絡を完了致しました。メールも送っているのでご確認ください」
「う、うむ。ありがとう霧島さん。流石は警察学校首席だ。若いのに仕事が早いねぇ、字も綺麗でバッチリだよ」
「恐縮です」
「うぉぉ…」
「でっっっか…」
「署長ガン見じゃん、ずるい…」
静々と会釈をしただけだが、周囲の男から息が盛れる。胸が大き過ぎてブラをしていても少しの上下でたぷん♡と揺れるからだ。
白磁のように白い肌、黒く清潔に揃えられたボブカット。ナチュラルメイクで存在感を放つ整った鼻筋に切れ長の美しい瞳と長いまつ毛。顔だけ見ても国民的アイドルと遜色ないハイレベルだ。
そのうえ顔から下も男を魅了するサキュバススペックで、豊満な乳房は目測メートル近くあり軽く顔を埋められるだろう。形の良いヒップも柔らかいのが見て分かるサイズ感で、それなのに腰とウエストは細くクビレがある。制服のスカートから覗く黒いストッキングに包まれた長い脚線美も魔性の魅力があり、アニメ染みた無敵の女神スタイルだった。
そんな彼女がモテないわけがなく、当然部署に配属して以来あらゆる男を一目惚れさせ爆モテ。大量の男がアプローチを続けているのだが……
「ところで良かったら今晩二人で飲みに行かないかい? 個室で刺身がとても美味い店があってね、儂と行けば特別な刺身盛りが頼めるんだ。もちろん儂の奢りで」
署内で最も大きなデスクに座る恰幅の良い50代の男性が周りに聞こえる声で美人婦警を誘う。他の部下の手前で聞く事で断り辛いプレッシャーを与えているのだ。
「結構です」
「そ、そうか。気が変わったらいつでも言ってくれ。いや仕事の話をしたかったんだがね、目上の人間と飲むのも良いものだよ?」
「失礼します」
表情を変えずバッサリ断る美人婦警。どこであろうと相手がどんな権力者だろうと、彼女は言い寄ってくる男を全てクールに拒否する。ここではよく見る光景であった。
「署長奥さん居るだろ、あからさまに狙いやがって…霧島さんはそういうんじゃないんだって、目の保養として楽しむのが一番」
「新人教育で担当して即振られたお前が言う?」
「うぐっ、いやお前も振られたろ! 霧島さんは誰とも付き合わないし媚びない、俺たちのアイドルなんだよ」
「まぁ鉄壁だよな、この間パトロール中にすげぇイケメンからナンパされた時もマジで眉ひとつ動かさなかったぜ。イケメンに靡かない気位の高さに惚れ直したわ。さすが霧島麗愛、鋼鉄の姫様だね」
霧島麗愛、それが目立ちまくってるデカ乳美人婦警の名前であった。どんな相手の誘いもキッパリ断り、淡々と仕事を完璧にこなす姿は正にクール系美少女。事実26歳ながら大抵の先輩より断然仕事が出来る。
その余りの鉄壁さと他を寄せ付けないシゴデキっぷりから"鋼鉄の姫"と揶揄されるほどだ。もちろんオナネタにもされまくっている。
ばるんッ♡ たぷんッ♡ ぷるん♡ ぶるぅん♡
「歩くだけでエッロ…胸元だけ制服のシャツサイズ合ってないだろ、ドスケベ体型過ぎる」
「あの御御足に踏まれたい…黒ストッキング似合い過ぎてて興奮する…」
「見た目だけじゃなく仕事も優秀なのスペック良過ぎてずりぃよな、人手不足とはいえ女で入庁4年目に巡査部長とか異例のスピード出世だぞ」
「スタイル抜群の美人が警察やってんじゃねぇよ、後輩の癖に速攻で追い抜いて俺らのポスト奪いやがって。あー付き合いてぇ〜」
「ああいうクソ真面目なエリート美人こそ押し倒してひいひい泣かせてやりてぇよな。実はマゾだったりしたら最高w」
警察署内とは思えない男子高校生みたいなクズ発言を口々に呟く男達。
これが彼女に魅了され振られた男の末路だ。振られた男同士陰口で傷を舐め合い、優秀なエリートの霧島をオカズにする以外自分を慰められない嫉妬と羨望の混じった哀れな負けオス。
「あのデカ乳デカケツの派手な見た目でクール系なのが一番エロい、無表情で真面目に話してるのに胸元だけポヨンポヨン柔らかそうに弾ませてさ…俺らを勃起させまくってる責任取れよ」
「この署に配属されたのマジで運良いよな、霧島さんとお近づきになれるし、それだけじゃなく…お、キタキタ」
「美人コンビ揃った! 縁起が良いな、茶がうめえ」
男達が一斉に手を止めて視線を集める。もう1人の美女が現れたからだ。
「れいあちゃん、ちょっといい?」
「はい、五十嵐先輩。ちゃん付けはやめてください」
タイトなパンツスーツを着こなし、ウェーブがかった茶髪をたなびかせた妖艶な美女。見るからにバリキャリで洗練された色気と聡明さを感じさせる。
"近付くと良い匂いがしそう"本能的にそう思わせるオーラがあり、豊満なバストとヒップラインは男の性欲を強烈に刺激する。歩く度にカツカツと鳴るヒールと白ブラウスからほんの少しだけ覗く谷間が色気を爆増させていた。
「美人コンビの片割れ、我らが五十嵐警部補…乳デケェしあのプリっとしたデカケツたまんねぇ」
「俺も五十嵐派だな、霧島さんも良いがなんてったって色気が凄まじい。夏の暑い日だとブラウス越しに黒レースのブラが見えたりするんだぜ、あの時の衝撃が忘れらんねぇよ」
「あの二人はビジュが段違いなんだよな。テレビでもそうそう見ねぇハイレベル。絶対警官なんかしなくても食っていける」
彼女に負けず劣らずの抜群スタイルと溢れる色気から、署内の男人気を2分する唯一の存在。霧島の直属の上司であり女性にして29歳という若さで警部補まで昇進した才媛、現31歳の五十嵐沙耶である。
「まぁまぁそう言わないでよ。女性同士、私とれいあちゃんの仲でしょ?」
「直属の上司と部下というだけです。それより要件はなんですか?」
顔を向かい合わせて会話すると、離れていてもたわわな胸の先端が当たりそうになる爆乳同士。
霧島と五十嵐の間に顔を挟み両方から胸を押し付けられたい、そんな妄想を何百回とされてきた。美人コンビの降臨に生唾を飲み込んで見入る男達。
「ここじゃアレだからこっちおいで。あと男ども〜? 手止めてないでさっさと仕事しなさい。そろそろセクハラで訴えられても文句言えないわよ」
「「「すみませんッッ」」」
「お前らが騒ぐからっ」
「違うだろ! 話しかけて来たのはコイツです! 仕事しろバカ!」
「いやっ! はははっ、これは違うんだよ霧島さん? 五十嵐さん? し、信じてください!」
五十嵐警部補が大きな鋭い目で周りを見渡しながらピシャリと言い放つと、全員慌てて仕事に戻った。バレてないと思ってペラペラ喋っていただけで、2人に嫌われたくはないのだ。むしろまだワンチャンを狙っている。
情けない男たちが罪を擦り付け合うのを無視して、霧島は軽いパーテーションで仕切られた五十嵐のデスクに向かう。
「ったく、無遠慮よねぇ男って。おっぱい見てんの丸分かりなのに気付いてないと思ってるのかしら? ちょっと私たちが話すだけで前屈みになって情けないったらないわ」
「はぁ。どうとも思いませんが。私は私の仕事を真っ当するだけです」
「偉い! そのクールなストイックさの1割でもアイツらにあったらいいのにねぇ〜。大丈夫? 無理してない? 署長とかしつこいでしょ、私の時もそうだったから」
新人の頃同じように署長から狙われて苦労していた為心配するが、霧島は全く意に介してないようだった。
「しつこいとは思いますが、よくある事ですので。もう慣れました」
「彼氏とか作らないの? あっこれ男が聞いたらセクハラになっちゃうか、言いたくなかったら言わなくてもいいわよ」
「いえ。興味が無いだけです。強いて言えば性的な目で見てくる男性ばかりなので、男性全体に薄ら嫌悪と侮蔑がありますが、そういう悪漢から人々を守るために警官になりました。市民の平和を守るのに恋人は不要です」
小中学の時点で乳房が大きく発達しクラスメイトから教師にまでいやらしい目で見られてきた霧島麗愛にとって男はもう"そういう生き物"なのだ。
街中でも電車内でも校内でも女性の胸元や腰つき、尻を舐めるように見ては鼻息を荒くし股間を隆起させる……そんな経験が積み重なった結果、男に失望し心を閉ざし、そこに居るだけで盛り上がってしまうのが嫌でせめて男を喜ばせまいと無表情を貫くようになった。
「そこまでの熱意と正義感を持ってたら、そりゃのほほんと適当に仕事こなしてるだけの野郎共より優秀よねぇ。私も女子が入ってくれて助かってるし、うちの部署に来てくれて本当良かったわ。人手不足だからパトロールも基本一人で行かせちゃってるけど不都合あったら言うのよ」
「問題ありません、それより私を呼んだ理由を伺ってもいいですか?」
「あぁそうそう、要件ってほどじゃないんだけどね」
褒め言葉にも大して反応する事なく霧島が切り出すと、少し面倒くさそうに伸びをしながら五十嵐が答える。
「なんだか最近露出魔が出たって変な通報がチラホラあってね、気を付けてって言いたかったのよ」
「わいせつ物陳列罪ですか。そんな事をして何が楽しいんですかね、男性は。理解しました。見つけ次第現行犯逮捕致します」
「待って。違うの、変っていうのはね…その通報される露出魔が別々の女性ばかりだからよ。この地区だけで2ヶ月間に20件も報告されてるわ」
「はい? 今なんと?」
五十嵐の言葉に耳を疑い珍しく聞き返す霧島。
それもそうだろう、わいせつ物陳列罪で検挙されるのは9割以上男性である。ほぼ全てが男であるため、当然霧島も男だと思い込んでいた。
「しかもね、話を聞くと保護する前後の記憶が抜け落ちてたりする子が多くて、その子達のご家族やクラスメイトに聞いてもそんな事する性格じゃないって口を揃えて言うの。物凄く不気味でしょう?」
「そういった破滅的行為をするのは過去にトラウマなどの要因がある場合が多いですから確かに不思議ですね。そもそも立て続けに関係ない女性が別々で20件も…明らかに異常です」
犯罪の内容もおかしければ件数もおかしい。集団ヒステリーでもなければ、それらを引き起こす"ナニカ"があるとしか思えなかった。
「えぇ。個人的には何か大きい組織的な存在が関わってると睨んでるわ。そういう意味で、気を付けてって言いたかったのよ。まぁ将来有望なうちのエースさんに限って心配は要らないと思ってるけど、ね?♡」
「ご忠告感謝致します」
少しおちゃらけてウインクをするも、クールな会釈でスルーする霧島。そのいつもと変わらない冷静沈着な反応に思わずフフッと笑みが出る。
「センシティブな事例だし異常事態だから内々で動いてたけど、流石に言っとかないと危険かもと思って。これからパトロールでしょ? 念の為無線は常にオンにしておいて。不審な人物や気になる点があれば何でも連絡しなさい」
「かしこまりました、では行って参ります」
「えぇ、気をつけてね」
背筋を伸ばし正しい角度で敬礼して出立する霧島。もう少し力を抜いていいのに、とも思うがあれが霧島麗愛という女子なのだろうと五十嵐は苦笑した。
真面目で凛々しく何事にも動じない胆力、大柄な男相手にも決して怯まず自分の信念を押し通す正義感と精神力。この街で最も高潔な女性が誰かと問われれば間違いなく彼女だろう。
「保護した女性が全員整った容姿だったから美人を狙った犯行…とも思ったけどわざわざ言わなくて良さそうね。れいあちゃんの事だから心配要らないでしょう」
コーヒーに口をつけ窓の外を見ながら呟く五十嵐。
まさか信じて送り出した可愛い部下が、とてつもなく無様な醜態を晒すことになるとは露ほども思わずに。
─────────────
「お姉さんめっちゃ美人すね! タイプだわ、マジでエグいスタイルしてるw これ何カップあるんすか〜?w」
「職務の邪魔です。用が無ければ話し掛けないでください」
「えぇ、冷たw 用ならあるぜ、お姉さんと2人きりでデートとか。良いじゃんほら、あんま逆らうと手出るかもしんないよ?w」
この手の輩は一体どこから湧いてくるのでしょうか。無神経で無遠慮、力の性差を過信して無理やり女性を手に入れようという短絡的思考。典型的なクズですね。
たゆん♡ ゆさっ♡ ぷるん♡
「うぉ、でっけ…っ、このデカ乳女ゼッテー逃がさねぇ。オレのもんにしてやる…っ!」
「もう一度言います。職務の邪魔です。その肩に回そうとしてる手を退けて去りなさい。さもなければ武力を持って制圧します」
「ヒュー、美人の睨み顔そそるわぁw 制圧? 体格差がどれだけあると思ってんの? 女は黙って言うこと聞いてた方が賢いぜ、じゃないとどうなるか分かんねぇぞ〜?」
忠告を無視し、肩に腕を回すナンパ男。愚かにも程がありますね。荒事は嫌いですが仕方ありません。体格差など、油断と重心を利用すれば関係ないのです。
ガクンっ。
「あっ? ちょ、なんだこれ。離せオイ!」
「公務執行妨害です、力を笠に着て女性を言いなりにしようとする愚行。反省してください」
「ぐあぁぁ!?」
ドゴォッ!!
巨体が宙を舞い、そのまま地面に激突する。
まともな受け身も取れず背中から落ちたので肺の空気が押し出されて暫く呼吸に苦しむでしょう。
「カハァっ!? ぐ…おぉ…っ」
「女性を舐めるから痛い目に遭うのです。これに懲りたら態度を改めて誠意を持った言動を心掛けてください」
どうしてパトロール中の警官に言い寄ってくる男性が多いのでしょうか。女性警官を軽視し過ぎでは?
相手をするのは面倒ですが、そういった不埒な輩が市民へ被害を与える前に駆除出来てると考えれば街の秩序を守れているのかもしれません。
『大丈夫? なにか物騒な物音したけど、もしかして緊急事態?』
「いえ。ただのナンパです。しつこく高圧的だったため強制的に沈静させました。引き続きパトロール業務を続行します」
『あぁ…いつものやつね。了解、通報の多かった公園の位置情報を送るからそっちに移動してみてちょうだい』
「かしこまりました」
繋げたままの無線から、五十嵐先輩に話し掛けられる。多忙な中でも私のような部下を気にかけてくださる素晴らしい上司です。
距離感が近く私自身口下手なので無礼な態度を取ってしまいがちですが、女性の味方である同じ女警官として尊敬しています。ちゃん付けで呼ばれるのは嫌ですが。
たゆんっ♡ たゆっ♡ ばるん♡ だぷん♡
「うおぉ…本物かあれ? 胸元パツンパツンでエロコスプレイヤーかと思った…」
「あっちの方の警察署で働く婦警さんだよ、知らないのか? 巨乳美人でめっちゃ有名だぞ、愛想は無いけどなw」
「おっぱいでっか…!? 歩いてるだけで揺れまくりじゃんかっ。ハイスペックのイケメン起業家と付き合ってそ〜」
「あんな子を連れ歩けたら人生勝ち組だろうな、クビレほっそ。胸から尻までの凹凸エロ過ぎる…警官の制服ってあんなエロかったっけ? やべ勃ってきた…」
歩くだけで視線が鬱陶しいですが、先程のような輩と違い実害は無いのでどうでもいいです。
話したそうにチラチラ見てくる男を無視し、指示のあった公園に向かう。近付くにつれて人通りは少なくなっていった。
「例の公園はここですね」
『着いた? そこは昔区画整理や市街地再開発が計画されてたんだけど、よくある財政難で低層住宅や地区公園だけ1部残った過疎地域になってるのよねぇ。人は住んでるけど高齢者が多くて閑散としてるわ』
「五十嵐先輩、保護した方々も周辺の住民ですか?」
『いいえ、0とは言わないけど別の地域に住む若い女性がほとんどよ。まるで連れてこられたか呼び寄せられたみたい』
「……パトロールに戻ります」
中心部に比べて人目が少なく、監視カメラも設置が無いため犯行にはうってつけというわけですか。
五十嵐先輩の言う通り、女性をターゲットにした卑劣な凶悪犯・組織が関わっていると見て間違いないでしょう。気を引き締めなければ。
「必要以上に大きな遊具、広い土地。ベンチやトイレも設置されてるのに平日昼間に利用者はほぼなし。どんな方法で善良な女性を露出魔に仕立てあげたというのです…?」
不審な人物が居ないか周囲を散策します。パトロール業務外とはいえ、何か原因を特定出来るようなモノが見付かれば良いのですが。
「……はい? あぁはい、こんにちは。こんな時間に少年が一人で何をしているのですか? 近隣で休校だった学校は無いはずですが」
歩いていると当然、〇学5〜6年生くらいでしょうか。見知らぬ少年に声を掛けられました。中腰になって軽く目線を合わせます。
「獲物を探す為に休んだ…あぁ、虫取りのことですか? なるほど、健全で素晴らしい。学校を休んでまで探すのはどうかと思いますけど。私は向こうの方の警察署で働いている霧島という者です。はい、本物の警官ですよ」
坊主頭のやんちゃそうな少年が、興味津々といった様子で鼻息荒く嬉しそうに聞いてきました。元気があるのは良いことですね。
「テンションが上がっているところ申し訳ありませんが、私は仕事中なのでアナタと遊ぶ事は出来ません。道路に飛び出たり熱中症にならないよう注意してくださいね。それでは」
立ち上がってその場から離れようとすると、何故か少年が着いてきます。
懐かれてしまいましたか、困りましたね。何かあった時守れるか分かりませんし、1人にして欲しいのですが。
「ただのパトロールなので着いてきても面白くありませんよ。はい? 私のことが好き…ですか? おっぱい大きくて顔も良いから新しいコレクションに加えてやる…と?」
なんと答えるべきでしょうか。この年齢で女性をコレクションと呼ぶ下劣な価値観を持ってしまってるとは思わず、反応が遅れてしまいました。
「アナタのご家庭がどういう教育方針かは存じませんが、とても失礼な物言いをしていますよ。子どもだからと見過ごせる発言ではありません。男女は平等であり互いに尊重するべきなのです。好意は受け取りますが、アナタの恋人にもコレクションにもなりません」
納得のいってない不服そうな表情ですね。給料を頂いて働いているため、早急に仕事に戻らなければなりません。
「しつこいですよ。何を密着してヘコヘコしているのですか? 言葉を濁さず言いますが邪魔です。場合によっては不同意わいせつ罪…セクハラ行為に該当しますよ。子どもだからと言って適応されないわけでは……聞いていますか?」
聞いてるのかいないのか、ヘラヘラと笑ってくっついてくる少年。
なんといいますか…相手が少年だと分かっていても、興奮気味にべたべた触られると嫌悪感を覚えてしまいますね。身体目当てのナンパ男に似た下心を感じて少々気持ち悪いです。
『どうかしたの? さっきから言い争ってるように聞こえるけど』
「いえ問題ありません。近所の子どもに懐かれてしまい対応しているところです。すぐパトロールに戻りますから」
『あははは、また初恋泥棒しちゃったの?』
「なんですかそれは。まるで私が悪いような言い方はやめてください。目を合わせただけで勝手に惚れられて迷惑を被っているのは私の方です」
そもそも、一目惚れという概念が理解出来かねます。初対面の外見しか知らない相手を好きになるなんて、不純ですし軽薄です。
「アナタもです、いい加減に離れてください。邪魔だと言っています。はい? これを見ろ? ただのスマホを見せてなんの……つも…り…?」
少年から差し出されたスマホ画面を見ると、何故か全身の力が抜けて頭の中が真っ白になっていく。
まるで思考が洗い流されていくようです、ボーッとして目の前がチカチカ…して……?
「はい……私の名前は、霧島麗愛と申します。26歳、5月28日生まれで警察官をしています。階級は巡査部長、地域課警ら係に所属しており……スリーサイズですか? それは…うぅ」
ニタニタと笑う少年から、難しいのはいいからスリーサイズを教えろと言われました。身体の個人情報を軽率に話していいんでしたっけ…?
「効きが悪いから催眠深度を強くする…? スマホ画面を見続けたらいいですか? ボーッとして、力が抜けて、心地良い……ぁ……? はい、インプットします…♥ 少年の言葉に従うのは…女の義務…気持ちいい…幸せ…♥ 少年は私より偉い尊敬する上官…♥ ち、ちがう……私、は…画面から目が離せない……あっ?♥ これ…まず────」
───パチンッ♥
「失礼しました、上官殿。私霧島麗愛のスリーサイズは、バスト94cm、ウエスト56cm、ヒップ89cmです。カップ数はIカップになります。いつも胸だけサイズが合わず、制服のシャツがキツいためお目汚ししてしまったら申し訳ありません」
私はその場に直立し"上官殿"に敬礼をしながら答えます。この程度の申告になぜ私は戸惑っていたのでしょうか? 上官に聞かれたらスリーサイズくらい教えるのは当然なのに。
「はい、彼氏は居ません。今まで恋人を作った事もありません。処女です。……告白された回数ですか? 申し訳ありません、数え切れないほど多いので正確な数値を出せそうにないです」
よく分かりませんが、上官が目を輝かせて喜んでいます。私の天気予報のような抑揚の無い声色でも楽しんで貰えてるなら幸いです。
「異性のタイプ…? 気にした事がないのでありません。上官殿をタイプにすればいい? なるほど、素晴らしいお考えです。これ以降私のタイプは上官殿のような"坊主頭で低身長のいやらしい顔つきをした歳下のエロガキ"に固定しました」
ふむ、これは凄いですね。人の容姿に頓着は無かったのですが、突然上官殿が抱き締めたくなるほど可愛く見えてきました。
たった一言だけですが女性の価値観を書き換えるなんて、流石は上官殿です。
「あぁ、はい。どうぞ。私のIカップおっぱいで良ければ好きにお触り下さい。本来なら不同意わいせつ罪ですが、無様にも催眠を掛けられてる今はセクハラし放題となって……はい? 現在催眠状態にある事は自覚してますが、それに対し疑念や違和感を抱かないよう設定されています。こうなると私は少年の命令に何一つ逆らえず言いなりになるしかないため、ご自由にお使いいただけます」
恐らくですが、これまで保護された女性は私と同様にこの少年に催眠を掛けられ、身体を弄ばれたり友人を呼び新たな被害者を増やしたのでしょう。
まぁ、それに気付いたところで既に男性の趣味まで変えられた私に対抗する術はないのですが。むしろ上官殿が安心して性犯罪を犯せるよう手伝う可能性すらあります。
『もしもし? れいあちゃん聞こえてる? 別ルートで巡回して欲しいところがあって、聞こえてたら応答してちょうだい』
「五十嵐先輩、上官殿に集中してあげたいので一旦無線を切ります。また後ほど連絡します」
『え? 上官? 何を言って』
無線を電源ごと切り、上官殿に向き直ります。胸を揉みしだこうとつま先立ちで手を伸ばしてくる姿が愛らしいですね。
「今のは私の上司である五十嵐警部補です。無線は切ったので催眠がバレる心配もありません。ご安心を……あぁ、私の身長が高くて胸に手が届かないと、気が利かずすみません。これでいかがでしょうか。もっと足を横に? 膝を曲げて…こちらのガニ股待機で。上半身は敬礼のままで合ってますか? 良かったです、お好きにおっぱい揉み揉みをどうぞ」
低身長でも乳房に触れやすいよう敬礼したまま両膝を外側に曲げたガニ股の体勢になります。下品なスクワットに近い雰囲気ですね。
これはこれで私の方が足腰に負担の来る姿勢ですが、どのような状況でも少年が自由にセクハラ出来る状態が望ましいので踏ん張ります。
むにゅ♡ ぐにゅうぅ♡ ぐにっ♡ むぎゅうぅぅぅっ♡
「………」
夢中になって揉みしだく上官殿。女性の体を労らない力任せに感触を楽しむ乱暴な揉み方で、下着越しとはいえ跡が残ってしまいそう。
本来なら痛いはずですが、痛覚を抑制して快感と好意しか持てなくされてるようですね。乳肉を潰されても気持ちいいとしか思えません。
「…? いえ、十分に気持ちいいと感じています。無反応でつまらないと言われましても表情が変わらないのは癖で……感度を上げる? 2倍、3倍……あっ?♥ 待ってください、これおかし……お゛ッ♥」
プシッ♡ プシャッ♡
おぉ゛ぉ…?♥ これは…ひぅッ♥ 少年の固い指が擦れるだけで体が跳ねるほど気持ち良く…ッ♥ 神経が剥き出しになったかのように鋭敏になってます…ッ♥ 股間から気持ちいいのが噴き出してストッキング汚れ…ッ♥
むぎゅっ♡ ぐにゅぅん♡ むにぃ♡ むぎゅっ♡ ぎゅううぅっ♡
「ほっ゛?♥ おぉ゛…ぉ゛…♥ く…ふぅ…ッ♥ んおぉ゛…♥ も、申し訳ありません…ッ♥ このような強い快感に慣れておらず…お゛ッ♥ だらしない声が漏れ腰が勝手にヘコヘコと動いてしまいます…ほおぉ゛ッ?♥」
女体の感度をイタズラに上げるなんて上官殿でなければ許されない非道…ぅんッ♥ うぉ…ッ♥ お゛…ッ♥ パンを捏ねるように揉み込まれて絶頂が抑えられません…!♥ イク…ッ♥
むにゅうん♡ もみもみ♡ むにゅ♡ ぐにゅうっ♡ むぎゅッ♡
「んっ♥ は、はい!♥ 大声で現状を報告致します!♥ 足をプルプルさせて腰が勝手に前後する大変見苦しい格好にて失礼します!♥ たった今、上官殿の乳揉みが非常に気持ち良く腰砕けになりそうです!♥ 歯を食いしばっていなければ耐えられない快楽の濁流を必死に耐えつつ、爪を立てたマゾメス向けテクニックで間抜けなオホ声あげております!♥ んお゛ッ♥ け、敬礼ッ♥ マゾ開発催眠ありがとうございますッ!♥」
ぎゅちいぃぃッ♡ ぎゅむッ♡ ぐりぃぃッ♡
「んおおぉ゛ぉぉ゛ッ!?♥♥」
お゛お゛ッ♥ ご褒美とばかりに強くぅ゛ッ♥ ち、乳首を潰されるのがこんなにも…ッ♥ 気持ちイイとは知りませんでした…ッ゛♥♥ 男の子なのに力強くて逞しい…ッ♥ こんな方の部下になれて誇らしいですッ!♥♥
「ふぅ…♥ ふぅ…♥ 気に入ったからお前の家に案内しろ?♥ 俺に奉仕させてやる…ですか?♥ お気持ちは嬉しいのですが、一応今は業務中でして帰宅するのは…んひぃッ゛!?♥ んくぅ゛…ッ♥ わ、分かりましたッ♥ 上官殿を家に連れ込ませていただきますッ♥♥ 言うこと聞くので股間撫でるのだけはやめてくださいッ♥ ほんとに腰抜ける゛ッ♥ お゛ほッ♥ 上官のセクハラ気持ちいいぃ゛ぃッ♥ こ、こちらですぅ…ッ♥」
制服のスカートの中に手を入れて黒ストッキング越しに股間を撫でるという立派な性犯罪♥ 上官でなければ投げ倒してますが、部下が敬愛する上司からの乳揉みや手マンを受け入れるのは常識…♥
そもそも気持ち良さのあまり抵抗する気すら起きません♥
「あん♥ あ…っ♥ そうですね♥ 危ないので股間を撫でるよりはお尻の方がまだ助かります♥ 股間ではなくおまんこと呼称しろ?♥ かしこまりました♥ んっ♥ もう少し優しく…♥ 通りすがりの方々に訝しげな目で見られてますから…あんっ♥ 尻肉撫で回されるのゾクゾクします…♥」
私は少年に命令されるまま自宅に案内します♥ 道中もずっとお尻を撫で回され続けたので何度か甘イキしてしまいました…♥
「ようこそいらっしゃいました、上官殿。狭いところですがお寛ぎください。私と同じ良い匂いがする? そうですか、私は汗をかいて気持ち悪いので1度着替えてきますね」
自宅に招き入れた後、部屋を見回す上官にそう言って別室に行こうとすると、何処に行くんだと止められます。
「はい? 目の前で着替えろと? はぁ、それがお望みでしたら構いませんが。それでは脱ぎますね」
ゆさっ♡ ぷるん♡ たぽん♡
私が制服をゆっくり脱いでいくと、目を血走らせながらジッと見つめてくる上官。ブラウスを脱ぎ、スカートを降ろすだけで見るからに興奮してる様子。女性の生着替えを見るのがお好きなようです。
「これで制服は脱ぎ終えました。こんなにエロくて綺麗な女の下着姿が見れて最高…? 女子更衣室に忍び込んでも私ほどの美人は居なかった? そうですか。褒めていただけて光栄です。この下着が欲しいのですか? 未使用の綺麗な物がありますよ? …しかしブラは汗が染みて、ストッキングとパンツは尻撫でと乳揉みによって分泌した愛液で汚れてますが……その方がよろしいのですか? かしこまりました。差し上げます」
この子が欲しいと言うなら差し出さなければなりません。ですがなぜでしょうか? 下着を差し出すくらい普通の事なのに、一瞬躊躇ってしまいました。
するする…ぱさっ♡
「どうぞ。制服も畳んで置いておけ? はい。では私は着替えを……こ、このまま全裸で待機しなければならないのですか? いえ、口答えする気はありません! 失礼しました!」
自宅の中とはいえ、男の人に見られながら全裸のまま直立します。上官はブラの内側を顔に押し付けてクンクンと嗅ぎ、パンツとストッキングを大事そうにポケットへしまいました。
「……?」
汗の染みたブラ裏を吸い込む上官を見ながら次の命令を待機していると、上官の股間が奇妙なほど膨張してるのに気付きました。
不思議な事に、上官がブラを嗅ぐ度にドンドン太く長い棒のような形状が浮き出てきます。
「興奮してきたからセックスさせろ…ですか? 失礼ながら上官殿は〇〇歳ほどですよね? まだ勃起が出来ないのでは? 命令を聞こうにも性交渉は勃起していないと不可能です。そもそも上官殿の年齢で性行為を覚えるのは不健全だと判断します」
上官とはいえ、年齢も身長も私の半分未満。倫理的な問題を捨てたとしても、挿入自体が出来ないのでは話になりません。
「気分を害したのであれば申し訳ありません、しかし不可能はものは不可能です。はい? 下半身の衣類を下げればいいのですか? かしこまりました、失礼致します」
指示されたのでズボンを脱がせパンツをずり下げようとしますが、中にある大きな棒状の物がつっかえてしまいます。木の棒でも入れてるのでしょうか? 早くしろと急かされてますし、無理やり……
ぐぐぐぐ…ッ、ぼろおぉぉんッッ!!!
「ふぅ。やっと下ろせました。いったい何が引っかかって……?」
下ろしたパンツを畳んで置き、前に振り返ると視界が真っ暗になっていました。
否、真っ暗になったのではなく巨大な何かに視界を塞がれていたのです。それが何か理解しようとしますが視覚より先に嗅覚が異常を検知しました。
「う゛ッ!? く、臭い…! 臭過ぎます…っ、なんですかこれは? 鼻の奥までツンと来て目に染みるような生臭さです…ッ!」
海鮮に似た磯臭さと汗臭さを混ぜたような濃い臭気…普段表情を変えない私ですら眉を顰める悪臭に吐き気すらしてきます。
ビキビキッ、バキ…ッ♡ ぐぐぐぐ…ッ♡
「ま、まさかこれが…上官殿の…? 〇〇歳の少年がこんな巨大な…え? "女はチンポがデカければデカいほど好みで尽くしたくなる、チンカス付きの臭いデカマラが大好物な生き物だろ"ですか? それは…そうでしたね♥ 私も女ですので上官殿の男性器は涎が垂れるほど魅力的に思います♥」
流石は上官殿、私の予想を遥かに上回る大人顔負けのデカチンをお持ちとは♥ これ程巨大であれば自信満々な女性を見下す態度も許されるでしょう♥
「お見逸れ致しました、上官殿♥ この立派な男性器…呼び方が違う? かしこまりました。こちらの立派なオチンポであればセックスは可能と判断します♥ すぅ…♥ うぅ゛♥ クッサ…♥ しかしその…避妊具の用意が無いという問題が残っていまして♥」
いくら女がデカチン好きで目の前のオチンポが舐めしゃぶりたいほど魅力的だとしても、私には女性が安心して暮らせる平和な町を作り市民を守る使命があります♥ 今赤ちゃんを産もうとするとキャリア的な問題があるため、上官殿をなんとか説得しなければ♥
「決して上官殿とセックスがしたくないという訳ではありません! ただ妊娠は双方に責任と負担があぁぁぁ゛ぁっ?♥ あ゛…っ♥ んお゛♥ おぉ゛ぉ…?♥ お、お股…っ♥ おまんこ擦るのやめてくださ…ぃ゛んっ♥♥ お゛…っ♥ 気持ち良い…っ♥♥ 違うんです♥ 口答えじゃ……んぎッ♥ 申し訳ありません゛!♥ 謝罪するのでおまんこゴシゴシやめてください゛ッ♥ お゛ッイきますッ♥♥」
プシャッ♡ プシッ♡
私が口うるさく文句を言ったせいで女が歯向かうなと怒りのマンズリをされてしまいました♥
手のひらをヤスリに見立ててゴシゴシと…♥ 思わず足を真横にかぱぁ♡と開いてしまいそうな法悦です…!♥
「ふー♥ ふー♥ 私が間違っていました♥ 改めますのでお許しください♥」
避妊具があろうがキャリアが台無しになろうが、女の分際で勃起オチンポ様に逆らうなど言語道断♥ なぜ私は上官殿に教わらなければそんな初歩的な常識も思い出せないのか、不甲斐ないばかりです♥
全裸のままその場で足を折り畳み両手と額を床につけ叫びます♥
「上官殿、どうか私の処女おまんこを貢がせていただけないでしょうか?♥ 尊厳を捨てた全裸土下座で懇願致しますので♥ そのぶっとい超優秀なデカマラにてずっぽずっぽ♥無責任男性優位セックスをお願いします♥ お遊び感覚でおまんこコキ捨ててください♥♥」
お゛…ッ?♥ す、凄いです…♥ 上官殿に土下座するだけで自慰行為の何倍も気持ち良い…♥ 頭の痺れるような甘い快感が背筋を走り、本気汁の分泌が止まりません♥
「はい♥ このようにベッドの上で両足を限界まで広げて…♥ 濡れきってテラテラと光を反射するおまんこが見えますでしょうか?♥ そこに突っ込んでいただければ…♥ さきに申し上げましたが処女ですのでご容赦のほどよろしくおね」
ずっぼおぉぉ゛ぉぉ゛ぉ!!!♡
「お゛ほお゛ぉおぉぉ゛ぉ゛ッ゛ッ゛!?♥♥ まだ話してッ゛♥ んぎいぃ゛ぃ゛ッ!?♥ 不意打ちでオチンポぶち込むとか男らし過ぎますぅぅ゛ッ゛ッ♥♥ おごッ゛♥ お゛ぉーッ♥」
イ゛っぐッ♥ イぎまずッ♥ 上官殿のデカチン一突きでノックアウトアクメじまずッ゛♥♥ んお゛ッ♥ 初めてなのに痛みがないッ!?♥ むしろ…ぉ゛ぉ゛ッ!?♥♥
「これがセックスッ゛!?♥ ぉ゛ッッ♥ デ、デカ過ぎまずッ♥ 身体がバラバラになりそう゛ッなのにッ゛♥ おお゛ッ゛ッ?♥ き、気持ち良いーッ゛♥ おまんこ悦んでますぅ゛ぅ゛ッ♥♥ 脳天まで快楽が突き抜けてくるッ゛ッ♥♥」
ペットボトルでも挿入したかのような圧迫感と存在感ですッ♥ 大き過ぎて息が出来ないほど苦しい゛…ッ♥♥ それなのにやめて欲しくないッ♥ もっとおまんこほじられたいと思ってしまいますッ♥
どちゅんッ♡ ばちゅッ♡ ドスッ♡ ドスッ♡ ばちゅッ♡ ずっぽッ♡
「ほおぉ゛ッ♥ おごッ♥ 深ッ゛♥ ひいぃ゛ッ♥ もう子宮まで届いてまずッ♥ それ以上深くは入らな゛ッ♥ んぎぃぃ゛ッ!?♥ 押し込まれ゛ッッ♥♥ あぁ゛ぁ゛イグッ♥ 歳も身長も半分以下の男の子におまんこ潰されてマゾアクメキメ゛ますッ゛♥♥ お゛ッほおぉ゛ーッ♥ またイグーッ゛♥♥♥」
プッシャーッ♡ プシィッ♡ プショッ♡
はへッ♥ へえぇぇ゛ッ゛♥ 容赦無さ過ぎますッ♥♥ 膣奥までたっかいカリがぞりぞりとッ♥ 腟ひだを引っ掻かれるだけで悶絶する快楽の波が襲ってくるッ゛♥♥ セックスってこんなに気持ち良いのですかッ!?♥♥
「ぉ゛ぉ゛〜ッ♥ か、勝手にアクメしてすみまぜッ♥ ぐぉ゛ッ!?♥ お゛ーッ♥ その角度ヤバいでずそれ゛ッ♥ お゛ぉ゛ぉ〜〜いぐいぐッ゛♥ その角度でほじほじッ♥ 良過ぎまずッ゛♥♥ 絶対指じゃ届かない気持ち良いとこッ゛♥ んほッ゛♥ お゛ッ♥ 一旦腰止め゛ッ♥ おかしぐなる゛ッ♥♥ 休憩くださッ♥ おほぉ゛ぉ゛ッ!?♥♥」
ごりゅ゛ッ♡ ごりゅ゛ッ♡ ぐりぐりぃッ♡
〜〜〜ッ゛ッ♥♥ ぉ゛ぉぉ゛…ッ゛?♥ いま一瞬失神しました…ッ゛♥ 気持ち良過ぎて気絶ッ゛!?♥♥ き、危険過ぎますッ゛♥♥ ぐぉ゛ッ♥ ぐりぐり腰密着してくるの良い゛ぃ゛〜ッ゛ッ♥♥
こんな危険なオチンポッ♥ ほ、保護しなければッ゛♥♥ 私のおまんこでみっちり大切に保護しなければぁッ♥♥♥
ばちゅッ♡ どちゅッ♡ ずぽッ♡ ぬっぽッ♡
「おぉ゛んッ♥ おごッ゛♥ ひぐうぅ゛ッ♥ あッ♥ 降参ですッ゛♥♥ 降参しまずッ♥♥ おっぱいデカくて身長高くても少年のオチンポ様に即負けしましだッ゛♥♥ んぎい゛ッ♥ 好きでずそこッ♥ お゛ッほおぉ゛ッ♥ 女より男性の方が偉いですッ゛♥♥ 認めまずからッ♥ もっとおまんこの奥ゾリゾリッ♥ やめないてください゛ッ♥♥ ひぎゅッ♥ ぉぉお゛お゛ッ♥ 弱いとこばっかッ゛♥ しつこいの1番キクぅ゛ッッ゛♥♥♥」
こ、こんなの女が勝てるわけありませんッ゛♥♥ 世の中の女性はみな上官殿に付き従う召使いになるべきですッ♥ これほど甘美な幸福がこの世にあったなんて知りませんでした…ッ♥♥♥
だぷんッ♡ ばるんばるんッ♡ むぎゅうッ♡ ぐにゅッ♡ スパァンッ♡ パァンッパァンッ♡ どちゅんッ♡ ぎゅむッ♡ パァンッ♡
「おほッ♥ ほおぉ゛ッ♥ おっぱい掴んで本気腰振りッ♥ 雄々し過ぎて惚れてしまいますッ♥♥ うおぉ゛ッ♥ 爪立てて乳肉握り潰されるのキクッ♥♥ これがオス様に支配される悦びッ゛♥♥ 屈服という女の特権ッ゛♥ んおぉ゛〜〜ッ♥ おっぱい伸びるッ゛♥ 引っ張られるのぎもぢいぃ゛ぃーッ♥♥♥ はい゛ッ゛♥ 上官殿と汗だく密着セックス最高ですぅ゛ッ♥♥♥」
私のデカおっぱい掴んで顔埋めながら動物のように腰を打ち付ける上官♥ 子宮を滅多刺しにされておまんこメロメロに口説き堕とされてしまいました♥♥
「中出しですかッ?♥ お゛ッ♥ もちろん問題ありません゛ッ♥ 優秀なオチンポ様が女に精子をコキ捨てるのは当然ですからッ♥ ぉ゛ほッ♥ 私の子宮に気持ち良くビュルビュルして人生台無しにしてくださいッ!♥♥ 気分が良いからキスしてやる?♥ あ、ありがとうございます!♥♥ んちゅ♥ ぢゅる♥ れろぉ♥ ちゅむ♥ ぶちゅ♥ んむぅぅ〜♥ べろぉ♥ んむ゛ぅ゛ッ♥ 先にイぎまずッ♥♥ 上官殿好きッ゛♥♥ んむ゛ッ♥ ちゅッ♥♥ 結婚してくださいッ゛♥♥♥ 好きですッ!♥♥ んちゅ♥ イグッ♥♥」
プシャッ♡ プシーッ♡
小さな体を抱き寄せながら舌も絡ませた完全密着交尾♥♥♥ 幸せ過ぎて子宮と脳が上官殿を運命の相手だと確信してしまいました♥♥♥ 未成年の男の子に逆プロポーズしながらマゾイキッ゛♥♥ 気持ち良過ぎて馬鹿になりそうですッ゛♥♥♥
ビュルルルルルッッ♡ ぶびゅううぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッ♡ どびゅッッ♡ ビュクビュクビュクッ♡ ビュルルルゥゥゥゥッ♡
「ほひょおぉ゛おぉ゛ぉ゛ぉ゛ッッ゛ッ゛♥♥♥ イ゛ッぐうぅ゛ぅ゛ッッ゛♥♥ んおお゛ぉ゛ぉ゛熱ぅ゛ぅ゛ッ♥♥ 濃厚なザーメン子宮に焼き付ぐッッ゛♥ 量と勢いも優秀過ぎますッッ゛♥♥ お゛おぉ゛ッッ゛!?♥ ちょっと待ってくださッ゛♥♥♥ 出しながらパコパコは無理ですッッ゛♥ ひぎゅッ゛ッ♥ 飛ぶッ゛♥ おまんこ馬鹿になって意識飛びますッ゛♥♥ イっでるのにまだイ゛ぐッッ♥♥♥ お゛ぉ゛ォーッ♥ どれだけジタバタしてもチンポ抜けないぃ゛ぃ゛ッッ゛ッ!?♥♥♥ かひゅ゛ッ♥ お゛…ッッ゛ッ?♥♥♥ ぁ゛……♥♥」
ベッドシーツに握り締めながら痙攣仰け反り潮吹きアクメまでしてるのに、一瞬も離れずおまんこを徹底的にいじめ倒す上官殿♥♥♥
文字通り死ぬほどイき過ぎて呼吸が出来ず酸欠になり、意識を手放してしまいます♥♥ しかし私が気絶してもなお、上官殿の性欲は止まりません♥ 意識が無い間もボコボコにおまんこをハメ潰され、チンポに叩き起こされたかと思ったら再び快楽の沼に意識を沈められる♥ そしてまた起こされて気絶して……♥♥♥
もはや記憶もあやふやになるほど怒涛な連続アクメと気絶の繰り返し♥ しつこ過ぎる極上のおまんこイジメに、身も心もメロメロの虜にされてしまったのでした……♥♥♥
「んぼ♥ ぢゅぞぞ♥ んぢゅる♥ れろれろ♥ んぼっ♥ ぐっぽ♥ ぐっぽ♥ ぢゅる♥ んぶ…♥ ちゅむ♥ ぷは……おはようございます。昨夜はだらしの無い醜態を見せて申し訳ありませんでした」
翌日意識を取り戻した私が真っ先にしたのは、上官殿のチンポをお掃除する事でした。最大級の敬意と慈愛をもって甘やかしふやかすねっとりフェラです。
「はい、朝勃ちされてましたので。命令はされていませんが女としてハメていただいた男性にお掃除フェラをするのが礼儀だと判断しました。チンカスと精子と愛液が混ざって固まり、凄まじい味と匂いです。出来るなら毎日朝晩しゃぶりたいと思うほど濃厚でした」
感謝と慰労の意を込めてフェラをしていると、寝起きの上官殿が優越感からかおっぱいをぷにゅぷにゅと足蹴にします。感触を楽しんでるのでしょうか、機嫌が良さそうで私も嬉しいです。
「女に催眠に掛けて丸裸のまま放置したり好き勝手に種付けして遊んだ犯人は俺…ですか? はい、大変素晴らしい行いだと思います。上官殿ほど優秀なオス様になら、遊び感覚で使い捨てられたり裸で変態のような腰ヘコダンスをさせられた女性も本望でしょう」
女性の尊厳は非常に大切な守るべきものですが、上官殿の暇潰しよりは価値が低いですから。
デカチン様を勃起させる一助になれたのなら、女にそれ以上の名誉はありません。
「捕まえないのか? 勿論です。好みの女性を見つけて襲いエッチなイタズラしたりレイプするなんて他の男には出来ません。賞賛されるべき勇気ある行いですよ。むしろこの調子でたくさん性犯罪を犯していきましょう、私も微力ながらお手伝い致します」
ニヤニヤと嬉しそうに笑う上官殿。私の発言がなにかおかしかったのでしょうか?
「仕事はもう間に合いません。それよりも上官殿の朝勃ちフェラを優先すべきだと判断しました。パイズリですね、こんな脂肪の塊が役に立つなら喜んで使い潰します」
上官殿が目覚めるまでフェラをしてる間、男性に奉仕する様々な性知識を蓄えておいて良かったですね。パイズリも学習済みです。
たぷんッ♡ だぷん♡ ぶるぅん♡ むにゅ♡ たぽっ♡ たぱたぱっ♡
「如何でしょうか、重くはありませんか? ではこのまま両手で押し潰しながら上下にたぽたぽたパイズっていきます……ん゛…ぉ゛っ♥ お゛…♥ も、申し訳ありません。乳肉を掻き分ける力強いデカマラの感触に軽イキしました。突然ひっくい惚けたオホ声を出してしまい申し訳ないです」
いけませんね、今まで誰に対しても無表情と無感情を貫いてこれたのですが…上官殿のデカチンを前にすると女の本性がダダ漏れになってしまい恥ずかしいです。
たぽん♡ たぱっ♡ たぱっ♡ ぐにゅう♡ ぐに♡ むぎゅ♡ むぎゅっ♡ だむっ♡ ぬぽんっ♡
「ふぅ、ふぅ…ん…っ、心臓の近くにオチンポ様があると思うとドキドキして…ぅんっ、ふー…節操なく濡れてしまいますね。あん…おっぱいが擦れるだけで気持ち良い…御奉仕してる私の方がイきそうです」
何の役にも立たない邪魔な胸だと思ってましたが、パイズリという使用用途があって良かった。デカ乳の使い道や女の幸せを教えてくださった上官殿には感謝が絶えません。どうにかお礼をしたいのですが…
「もう出そうですか? ではこのままパイズリして……はい? 真面目に敬礼してるクール顔にぶっ掛けたい? そのクール顔というのは普段の表情と同一で合ってますか? かしこまりました。ご所望の通りに致します」
上官殿が立ち上がり、私は膝立ちになって胸だけを差し出し敬礼をとります。これの何が良いのか分かりませんが、私のおっぱいを掴んでオナホールのように腰を振りつける上官殿がカッコイイですね。
ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ とちゅッ♡ ずりッ♡ ずりゅッ♡
「オチンポ様に媚びて子宮ボコボコに犯してもらうマゾ悦楽を教えてくださった上官殿に敬礼! デカ乳揺らして性欲を煽るドスケベ体型の癖に婦警などと真面目ぶった生意気な仕事に就いて申し訳ありません! これからは心を入れ替えて上官殿専用のお手軽肉便器オナホとして生きていきま……お゛ッ?♥ すみませッ♥ 我慢できな…イぐッ♥ 媚びるのとおっぱい使われるのどっちも気持ち良くてイきますッ!♥ 霧島麗愛の感度改造マゾ乳ご利用いただきありがとうございますッ!♥♥ ん゛ォッ♥♥」
プシャッ♡ プシャッ♡
せっかく上官殿が私の顔を汚して遊ぼうとしてくださったのに我慢出来ませんでした…!♥ 敬礼したままおっぱい使われるだけでノーハンド潮吹きアクメしてしまうとは♥ どんどん体がマゾ化しチョロくなっていくのが分かります♥
「ふぅ……失礼致しました。え? 真剣な顔のまま腰だけガクガクして潮吹きしてたのが無様エロくて良かったから射精しそう…? なるほど、その"無様エロ"というのがお好みなのですね。勉強になります。はい、どうぞ。ティッシュにコキ捨てる感覚で私の顔をお使いください」
ドビュルルルルルルッッ♡ ビュルビュルッ♡ ぶびゅううぅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッ♡ ドビュッ♡ びゅくッ♡ びゅうぅぅぅ〜〜ッ♡
「んぶッ、ごぶッ、んむぐ…ぉ゛……ッ♥ む゛…ぐ…ッ♥♥ ぉ゛ぼ…ッ♥」
顔を埋め尽くすこってりザー汁、鼻の奥までツンと突き刺すような大好物のオス臭♥ あっという間に視界が精液に覆われてしまいました♥ 微動だにせず追いアクメまでキメてしまいます♥
「ぢゅる♥ れろぉ…♥ ん……ごくっ♥ 射精ありがとうございます♥ 感謝の敬礼アクメ失礼しますッ!♥♥ お゛ほッ♥ 臭過ぎる…ッ゛♥♥ たまりません…ッ♥♥ ほおぉ゛…ッ゛♥♥」
大量の精子が顔に飛びかかり、胸元を伝ってベッドシーツにボタボタと落ちていく。勿体ないですね…後で洗濯する前に舐めとらなければ♥
「はぁ…はぁ…♥ く、臭過ぎて頭が麻痺しそうです…♥ ずっと嗅いでいたい…♥ 重たくてドロドロのザーメンが顔中にべったりとこびり付いて幸せです…♥♥」
いけません、私は都合のいいオナホであり肉便器。お嫁さんになりたいなどという高望みをしてはならないのです…♥ あぁ、上官殿に全身リップして余すことなく忠誠を捧げたい…♥
「……他にもしたい事が? はい、なんなりと申し付けください。どんな言う事でも聞きます♥」
昨日あれほど出して今も抜いたばかりだというのに、未だにフル勃起して猛々しく反り返るデカマラ♥ 上官殿はオスの頂点に君臨する御方なのだと本能が理解します♥
「───こんな事でよろしいのですか? もっと他に出来ることが……いえ、ただのオナホドールが出過ぎたことを言いました。命令通りノーパンノーブラで制服を着た状態のY字バランスになります」
今度は片脚で立ちながらもう片方を顔の横まで真っ直ぐ持ち上げるヨガやバレエのポーズを取ります。柔軟性テストも満点だった私は余裕です。
しかし、これでは手コキもパイズリも出来ませんし、おまんこを使おうにも私の腰が高過ぎて上官のチンポは先端しか届かないはず。
「……? 黒スト越しの太ももに頬擦りしながら長い脚に擦り付けるのがたまらない? そうですか、上官殿が楽しめるのであれば何でも構いません。私の脚で良ければいくらでも壁オナに使ってください」
膝裏やふくらはぎ、太ももと足全体にチンポを擦り付けて呻き声をあげる上官。足を振り上げてるので制服のスカートが思いきり捲り上がって着た意味が無さそうですが…
全裸より制服の方が興奮するということでしょうか、愛液の染みた黒ストッキングも興奮すると…奥が深いですね。
ずりゅっ♡ ずりずり♡ コスコス♡ ぬちゅ♡ ずりっ♡ ずりっ♡
「…………」
鼻息の荒い上官の呻き声とストッキングの衣擦れ音、先走り汁の水音が部屋に響く。私はオナニーの邪魔にならないよう片足で踏ん張り直立を心掛けます。
「オカズになるようなエロいこと言え…失念していました。太ももゴシゴシ、ずりずり…♥ 催眠で支配した女を棒立ちにさせてながぁい脚にズリズリ♥ ヘコヘコ…♥ 気持ち良いですか?♥ おまんこパコパコも出来るのにわざわざ脚をマンコ代わりに使う贅沢、流石です♥ 同僚や通りすがりの男性が見惚れるモデルより長い脚を雑に使ってシ〜コシコ♥ 他の雑魚オスが何百万円と払っても手に入らないのに僕くんだけは無料でズり放題♥♥ ヘコヘコ♥ シュッシュッ♥ ティッシュ感覚で女の脚にヘコつくのカッコ良過ぎます♥♥」
んおッ♥ 媚びたら反射でイく…ッ♥ 感度イジられてるせいでオチンポ当たってるとこ全部気持ちいいです♥
太ももに頬擦りして犬みたいにベロベロ舐めて、膝裏にチンポ擦り付けられただけでアクメくる♥ もう上官殿に何されても気持ち良くなる取り返しのつかないマゾオナホに改造されてしまってます♥
どびゅるるるるるッッ♡ びゅくびゅくびゅくぅぅッ♡ ぶびゅッッ♡ ドバッ♡ びゅううぅぅぅッ♡
「んくうぅぅッ♥ 熱…ッ♥♥ ほ…ッ゛?♥ 脚に精子ぶっかけられてイくッ♥♥ こ、これもう…ッ♥ 催眠解かれてもとっくに手遅れ……お゛ッ♥ ふッ♥ んぁ゛…っ♥ お、お射精お疲れ様でした♥」
あ、危なかった…♥ あと一瞬気が緩んでいたら、振り上げている足が落ちて上官殿の蕩けた顔を太ももで挟んでしまうところでした♥
「満足出来ましたか? べたべたになってしまいましたしお風呂を沸かしますね、これだけ汗をかいたり色々出すと熱中症の可能性もありますから水分補給もしましょう。口移しがいい? はい、かしこまりました」
それからお風呂が沸くまで1度手コキをして差し上げ、お風呂に入るとおっぱいを枕に寛ぐ上官をたっぷり甘やかしながらイチャイチャしました。
──ピンポーン。
お昼過ぎ、おっぱいに顔を埋める上官の頭をよしよししながら甘やかしていると、家のインターホンが鳴りました。
「あぁ、五十嵐先輩ですね。昨日仕事を途中放棄して何の連絡もしなかったので、心配で来てくださったのだと思います。え? 先輩は女性の方ですよ、とても美人です。私よりは小さいですが胸も大きく……はい、もちろんお手伝い致します」
─────────────
え〜っと…? これは一体どう言う状況なのかしら?
昨日パトロールから突然音信不通になった部下のれいあちゃんが無事だったのは良かったのだけれど…
「昨日は無線を拝借したまま無断早退をしてしまい申し訳ありませんでした」
「え、えぇ。びっくりしたわ、れいあちゃんが何も言わず消えるおは思えないから事件に巻き込まれたのかと…とりあえず無事で安心したわ…」
「はい」
「それで、あの…えっと…その男の子は誰なの? 弟さん…は居なかったわよね? ていうか見えてる?」
"正座した下着姿のれいあちゃんの脇をベロベロと舐め回す気持ち悪いガキ"を指さして尋ねる。まるで見えていないか、それが当然だとでも言うかのように平然としたれいあちゃん…手形や歯型みたいな跡が肌に残ってる?
「はい、こちらの方は弟ではなく上官殿です。脇を舐めたいと仰られたので、特別味はしないと伝えたのですが美味しいそうです」
「じょ、上官? そういうごっこ遊び? あのねれいあちゃん。こんな事言わなくても分かってると思うけれど本当に心配したのよ。どうして昨日何の連絡もくれなかったの? 事件に巻き込まれたんじゃないかって気が気じゃなかったんだから」
れいあちゃんほどしっかりしてて仕事にストイックな子が無断で帰るなんておかしい。上司を下着姿で出迎えてるのも不自然だし、さっきから脇舐めして腰をヘコつかせてるガキはなんなの?
「実はですね、この男の子こそが何人もの女性を露出魔に仕立てあげた犯人だったんです。目をつけた女性に催眠を掛けて遊び飽きたら丸裸にし公園に放置した…というのが真相でした」
「は? その子どもが…さ、催眠? ちょっと待ってちょうだい。話が見えないわ。催眠って、動けなくしたり味覚を変えたりする催眠術の事であってる? と、とりあえず上の服着ない?」
私が頭を抱えて問い返すと、脇を舐められながら頷き淡々と続けるれいあちゃん。
「ご覧の通り、私も催眠術によって精神支配されています。命令に逆らえず違和感や嫌悪感も感じないようにされて、たった一晩でデカチン好きのマゾ婦警に開発されてしまいました。連絡が出来なかったのはこの子と気絶するまでセックスしていたからです。五十嵐先輩、ご存知でしたか? 連続絶頂で気絶するまで追い詰められるのって物凄く気持ち良いんですよ。イき過ぎて意識が消えかかると防衛反応なのか脳内麻薬が過剰分泌されて、逃げたくないのに勝手に体がジタバタ暴れてしまうんです。でもこの子は小さな身体で挿入したまま寄生虫みたいに引っ付いて、絶対に逃がしてくれません。体重を乗せてぐちゃっ♡ぐちゃっ♡としつこくねっとりした腰使いで何時間も子宮を潰してくれるんですよ。もうたまりません、天国です。あ、私の人生ってこの男の子に尽くすためにあるんだ…って気付いてしまいました。それからオチンポ最優先でご奉仕していたため、こうして報告が遅れたというわけです。理解していただけましたか?」
……私は停止しかけた思考を無理やり働かせ理解した。事件や犯人がどうのこうのではなく、優秀な部下である霧島麗愛が、本当に催眠術もしくはそれに似た洗脳に近いナニカに掛けられているのだと。
そしてその原因はこのエロガキ。トリガーが分からない、離れないと危険過ぎる。
「く…っ! うちの部下に何をしたの、このエロガキ! 催眠だか何だか知らないけれどれいあちゃんがこんな事言うわけないでしょ!? 倫理観も育ってないガキが…ロクな大人にならないわよ!」
この場に居てはいけない、瞬時にそう判断してれいあちゃんの腕を掴む。下着姿で連れ出すのは心苦しいわ、でも今は逃げるのが先決。少しの間私の上着で隠せばいい。
「行くわよれいあちゃん、これは上司命令よ。どうにかして催眠も解いてあげる、それまで我慢して」
「五十嵐先輩、こちらをご覧ください」
「え?」
れいあちゃんから差し出されたスマホの画面を反射的に見てしまう。規則性の無い謎の色の点滅、意図が読めず数秒見続けてようやくそのスマホがれいあちゃんのものじゃないと気付く。しまった、トリガーは───
「あ……ら…?」
「おめでとうございます、上官殿。新しいコレクションをゲットしましたね」
しまった。体の力が抜けて、心地良い脱力感が全身を満たしていく。スマホ画面からもう目を離せない。
「は、い…服を…脱ぎます……」
…
……
………
「突然偉そうに説教して申し訳ありませんでした! 私の名前は五十嵐沙耶と申します。31歳で警部補をしており地域課警ら係の係長を務めています! 霧島の直属の上司です!」
……? は? 体が動かない…!? ど、どうして…なんで私は裸でエロガキに敬礼してるの!?
「スリーサイズは上から89・61・92のHカップです、ブラウスや制服のバストがキツくお尻もデカいので屈んだ拍子に制服が破けそうになるのが悩みです!」
聞かれた事に口が勝手に動いて答えてしまう…っ? これが催眠なの!? スマホを見せられただけで…肉体の主導権が奪われてる…!
このエロガキ…っ、丸裸の女に敬礼させてニヤニヤしてんじゃないわよ! ガキの癖にどういう趣味してんの!? 気持ち悪い…屈辱だわ…っ!
「オナニーの頻度は週に約3回です。30代になってから性欲が高まり、ディルドを使うようになりました。オナネタは清楚な女性や仕事が出来る社会的な地位を持った女性がホームレスやキモい男にレイプされるエロ漫画を使うことが多いです。れいあちゃんのことを考えてオナった事もあります」
〜〜〜っ!? なんてこと言わせんのよ! 誰にも知られたことないのに…っ、れいあちゃん本人に聞かれたの恥ずかし過ぎる! お願いドン引きしないで…!
「私は、普段から自慰行為をほとんどしないので答えるのが難しいです。ただ、もしこれから自慰に耽るなら、間違いなく小さな男の子に組み敷かれて敗北する作品を使うと断言します。ショタおね…というのですか? はい、ショタおねを読み漁りマンズリします」
わ、私の可愛いれいあちゃんに変態みたいなこと言わせないでくれる!? 私と同じ丸裸で直立敬礼ポーズさせられて可哀想に…
引かれてないのは良かったけれど、どうにかここから脱出しないとヤバい……動きなさい私の体!
「はい、おまんこ味比べですね。かしこまりました。ベッドに参りましょう、抱っこ致します。五十嵐先輩、上官殿のご寵愛いただけますよ。感謝の言葉を」
「30代の年増マンコご使用ありがとうございます! 経験はほぼ無く大学以来ですが精一杯おまんこ締めますのでどうか可愛がってください!」
え…っ、セックスするの? 気色悪いエロガキとこの私が? い、嫌よ! 絶対に嫌! 最悪…どれだけマセてんのよ!? この慣れてる感じ、れいあちゃんも既に…っ!
あぁもういいわよ好きにしたら! 大人を舐めないで、私はこんなクソガキに屈したりなんかしないわ!
「んほおぉ゛ぉお゛ぉッッ゛ッ゛!?♥♥♥ 知らないいぃ゛ッッ♥ こんな気持ち良いの知らない゛ッッ♥♥ 生マンコの弱点にぶっ刺さるぅ゛ぅッ゛♥♥♥ おっほォ゛ォ゛ッ♥ ガキチンポ男日照りマンコにキっくうぅ゛ぅ゛ーーーッッ゛ッ!?♥♥♥」
プシィッ♡ プッシャーッ♡♡
は…ッ♥ へェ゛?♥ なん゛…ぉッ♥ おごッ゛♥♥ ひぎいぃぃ゛ッ゛!?♥♥ ちょッ♥ おかじ…ッ♥ どうしてこんな感じるのぉ゛ッ!?♥♥ カリたっかぁ゛ッ!?♥ 軽く前後されるだけで鳥肌立つくらい気持ち良い゛ぃ゛ーッ♥ イクぅ゛ーッ♥♥
ずっぽッ♡ どちゅんッ♡ ばちゅッ♡ ばちゅッ♡
「如何ですか、私の上司の具合は。悪くない? 暖かさは勝ってるけど、締まりと絡み付く感じはお前のが良い? そうですか、評価して下さりありがとうございます。今嬉しくて軽イキしました。コイツのはゆるふわで包み込む感じがあって新鮮だからまだ使える…と。寛大な心遣いに五十嵐先輩も喜んでると思います」
「おごッ♥ お゛ーッ♥ んおぉ゛ぉ゛ッ♥♥ すっごッ♥ んぎッ♥ 深いとこまで引っ掻かってすごぉ゛いッ♥♥ お゛ひッ♥ つよッ♥ 小さいのにチンポは大人顔負けのえっぐいカリ高長チンポなのッ♥♥ おまんこ負けるーッッ♥♥」
こ、このエロガキ上手ッ♥ 的確に弱い所を探り当てて執拗に抉ってくる…ッ゛ッ♥ ぐおぉ゛お゛ッ♥♥ ヤバいヤバいヤバいッ♥♥ れいあちゃんの前で全然余裕ないガチアクメ顔晒しちゃって恥ずかしい゛ッ♥♥
「私の顔とおっぱいをオカズに腰振らせるのが丁度いい? なるほど。五十嵐先輩、もう少し早く腰振れますか? 上官殿は私の膝枕で胸を揉み揉みするのに注力しますので、自動オナホとして働いてください」
「おほッ♥ ほおぉ゛ッ♥ ふん゛ッ♥ ふッ゛♥ か、かしこまりましたぁッ゛♥♥ ひぎッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ くふうぅ゛ぅ゛ッ♥♥」
はぁ!?♥ 私のおまんこ完全にオナホ代わりじゃないッ♥ れいあちゃんとイチャラブしながらおっぱいに甘やかされて、私は下位互換って言われて騎乗位させられるのッ!?♥♥
お、女として屈辱過ぎる…ッ♥ イク…ッ♥♥ 悔しいのに馬鹿みたいに気持ち良いッッ♥
たぽん♡ ぶるん♡ むにゅ♡ ばっちゅッ♡ ばちゅんッ♡ ごちゅッ♡ ごちゅッ♡ ぬぽッ♡ ぬっぽんッ♡ ばちゅッ♡
「ふー゛ッ♥ ふぅ゛ぐッッ♥ んぬ゛ぅ゛ッ♥ お゛ッ♥ ぅ゛おッ♥ ぉ゛ッ♥ ほおぉ゛ッ♥ キクキクキクッ゛♥ ヤッバいこれぇ゛ぇ゛ッ♥♥ ディルドなんか比べ物になんない゛ッ♥♥ 気持ち良過ぎてデカケツ振るの止められないのぉ゛ぉ゛ッッ♥♥♥」
「流石です、一瞬で五十嵐先輩の心を奪ってしまいましたね。あのセックスをひとたび味わったらもう戻れません、女の人生を台無しに出来て偉いです。よしよし。もっと自分でおまんこほじらせてチンポ中毒のマゾ女にしてやる? それは素敵なお考えですね、応援致します」
ぐお゛ッ♥ お゛ッ♥ これ無理ッ♥ イクッ♥ またイクッ♥ 偉そうにふんぞり返ったエロガキに杭打ちピストン止められないぃ゛ぃ゛ッッ!!♥♥♥
たぷたぷ♡ だちゅッ♡ たぽっ♡ むにゅう♡ ごちゅッ♡ むぎゅ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ぐりぐりッ♡ ぱふぱふ♡ ずぼぉッ♡ ごっちゅッ♡ パァンッ♡ パァンッ♡
「お゛ぉ゛んッ♥ お゛ッ♥ おほッ♥ ぞりぞり当たるぅ゛ッ♥ 良いとこばっか擦れて気持ち良い゛ッ♥♥ エロガキ様のオチンポ超キクぅ゛ッ♥♥ ほぉッ♥ ほッ゛♥ ハマっちゃいそう゛ッ♥ ぉ゛おぉ゛おお゛ッ゛!?♥♥ この角度ッ♥ 子宮口の近くごりゅ゛ッて来るの゛ッ♥ 良過ぎるのぉ゛ッ♥♥ お゛ッ♥ エロガキ様とセックス最高ぉ゛ッッ♥♥♥」
プシィーッ♡ プショッ♡ プシッ♡
駄目ぇ゛ッ♥ これ以上まんこほじったら取り返しつかなくなるッッ♥♥ このガキに頼み込んでオチンポ貸してもらわないと生きていけなくなる゛ッッ゛♥♥♥ ぐぉ゛ぉ゛ぉ〜〜゛……ッ゛♥♥ イグイグイ゛っぐ…ッ゛♥♥ 深イキ潮吹き最高…ッ♥♥♥ こんなイキ方覚えたら頭馬鹿になるぅ゛ん♥♥ 早くイっでッッ♥ 早く出してッ♥ マンコ手遅れになる前にビュルビュル来てぇ゛ッ♥♥♥
「そろそろ出す? かしこまりました、五十嵐先輩。ラストスパートです、もっと早く深く腰振ってください」
「ふぐッ♥ ぐぉ゛ッ♥ や…ッ゛♥ 無理ぃ゛ッ♥ これ以上早くシたら腰抜けちゃう゛ッ♥♥ 今が限界ギリギリッ゛ッ♥♥ もう歯を食いしばって膝掴んで必死に踏ん張ってる…ぅ゛ッ゛♥」
「そうですか、ではサポート致します」
「はッ♥ はぁ゛ッ♥ え…ッ?♥」
れいあちゃんが傍まで移動して来たと思ったら、その細い指でガシッと私の腰を掴む。そしてそのまま──
ずぼおぉぉッッ゛!!♡ ゴチュッ゛♡ ごりゅ゛ッ♡ ドッチュッ゛♡ ドッチュッ♡
「〜〜〜〜〜゛ッッ゛ッ!?♥♥♥ イグイグッ゛♥ ちょ゛ッ♥ れいあちゃ゛ッ゛!?♥♥ おほッ゛♥ そんな無理やり゛ッ♥ ぐほおぉ゛ッ゛♥♥ 腰落としちゃ駄目ッ゛♥ お゛ッ♥ 深いぃ゛ぃ゛ッッ♥」
「上官殿は非常に長いデカマラをお持ちですので、しっかり腰落とさないと全部入りません。休んではいけませんよ。はい上げて、はい下ろして。私が支えてあげますから頑張ってください」
「おおぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛〜〜ッ゛ッ♥♥ それ支えてるんじゃない゛ッ♥ 強引に手でピストンさせてるの゛ッ♥ おごッ♥ めくれる゛ッ♥ マンコひっくり返っぢゃうぅッ゛♥♥ おぐッ♥ 苦じッッ♥ でも滅茶苦茶気持ち良いぃ゛ぃーーッ゛♥♥♥」
ほおぉ゛ぉ゛ッ゛♥ チンポつっよッ♥ 一発でマンコ攻略されたッ゛♥♥ こんなの知ったら怒れなくなるッ゛♥ エロガキを甘やかしまくる尽くし系彼女にされるぅ゛ッ゛♥♥♥
ビュルビュルビュルビュル〜〜〜ッ♡ どびゅううぅぅぅぅッ゛♡♡ ぶびゅッ♡ ビュルルルルルルッッ♡
「ん゛ッほおぉ゛ォォ゛ォ゛ーーッ゛ッ゛!?♥♥♥ 熱いぃ゛ぃ゛ッ゛♥♥ 子宮にピッタリくっ付けて中出しぃぃ゛ッ゛♥♥ エロガキ様に卵子食われる゛ッ♥♥ ガキのガキ産んじゃう゛ッ♥ ぐっほぉぉ゛ッ♥ ぎぼぢいぃ゛ッ゛ッ♥♥ 負けッ゛♥ 敗北しまじだッ゛♥♥ エロガキ様に生意気な態度とって申し訳ありまぜん゛でしだぁ゛ぁ゛ッッ゛♥♥♥」
プシャッ♡ プシャーッ♡
死ぬ゛…ッ♥ お゛……ッ゛ッ♥♥ 気持ち良過ぎて…ッ♥ コイツの赤ちゃん産んでも良いかなって思っちゃった……ッ♥♥ い゛ぐ…ッ゛♥ ぉ゛ッ♥ クソガキに負けるのたまんなぁい…ッ゛♥♥ 仕事で溜まったストレス吹き飛ぶ…ッ゛♥ コイツのこと好っきぃ゛…ッ♥♥♥
ずるる…ずぼっ…♡ ぼとっ、ボタボタ…♡ どろぉ…♡
「あぁ、五十嵐先輩がぶっ倒れてしまいました。おまんこから精子が逆流してとてもエッチですね。男らしい射精お疲れ様でした、見てるだけでイくくらい格好良かったです。ちゅ、んちゅ…次は私もよろしくお願いします」
はへ…ェ゛…♥ ぉ゛…ぉ♥ まだ…イっでる…ぅ゛ん♥♥ おまんこ幸せなの続いて…さ、さいっこう…♥♥ 犯人とかどうでもいいからもっとおまんこほじってぇ゛〜…♥♥♥
「んおぉ゛ッ゛♥ お゛ッ♥ お口直しの部下おまんこッ゛♥ ご使用ありがとうございますッ♥ おお゛ッ♥ オチンポ様なっがッ゛♥ そんな…♥ やっぱこっちの方が名器だなんて…ひぅ゛ッ♥ 恐れ多いですッ゛♥♥ あまり褒められると本気にしてまたぶちゅキスしながら逆プロポーズしてしまうので……おごッ゛♥ ほおぉ゛ッ♥ 膣奥ぞりぞりキいてますッ゛♥♥ お゛ッほッ♥ イぎまずッ゛♥♥ ぉ゛ーッ♥ 潮吹きアクメ失礼致しまずーッ゛♥♥♥」
プシャッ♡ プシィーッ♡
もう私のマンコ忘れて別のおまんこ使ってるわ…♥ ぅぉ゛…ッ?♥ 惨めでイク…ッ♥ あん♥ れいあちゃんの潮飛んできた♥ 美味し♥ お腹ボコってなるくらいエロガキにマンコど突かれてるれいあちゃんエッロぉ…♥
体は未だに言うこと聞かないし、催眠が解ける気配も無い…どうせ解けないならもう暫くエロガキ様の肉便器しててもいいわよね…?♥♥
───────────
「「はい、イきます」」
「お゛ッ゛♥」
「んひッッ゛♥」
プシッ♡ プシャッ♡
夜の公園で、私と五十嵐先輩は2人並んで命令ひとつで潮吹きアクメします。
上官殿は、私たちが両手を頭の後ろに回してガニ股で腰をヘコヘコしながら、間抜けな声をあげて地面に潮を撒く無様な姿がお気に入りのようです。
「ん…っ、散歩に連れ出してくださってありがとうございます、上官殿。このようなドスケベコスチュームも与えて下さり感激です」
「命令されただけで即イキするの情けなさ過ぎ…♥ というかこのエッチな服……服なのこれ?♥ どこで買ったのよこんなの♥ エロガキ様の命令じゃなかったら絶対着れないわよ♥ 誰かに見られたら警官なのに痴女で通報されちゃう…っ♥」
五十嵐先輩の言う通り、他人に見られたら社会人として破滅してしまう、ショッキングピンクの豹柄というド派手な色合いのハイレグレオタードを着ています。
際どい角度のハイレグなので動くと股間に食い込んで気持ちいいですね。
さわさわ♡ 揉み揉み♡
「あん…♥ 上官殿にお尻撫でられるの大好きです…もっとセクハラしてください…♥」
「このエロガキ様…♥ 普通なら絶対手の届かない歳上のハイスペック女手篭めにして嬉しそうにしちゃって…♥ んっ♥ そうよ♥ あなたに叩かれたデカケツに手形残りまくってる♥ すっごく気持ち良かったわ♥」
上官殿がニヤニヤと嬉しそうにお尻を撫でてきます。それだけで体が歓喜に打ち震え腰が勝手にくねくねと動いてしまう。なんと浅ましいマゾ体質でしょうか。
バチィンッッッ!!♡
「「お゛ッほおぉ゛ッ゛♥♥♥」」
〜〜〜ッ♥♥ ほ…っ゛♥ イきます…っ♥ 上官殿のケツ叩きキク…ッ♥ 誰かに見られてもおかしくない野外で下品なオホ声あげてマゾイキ…ッ♥
「う、上手く媚びた方にご褒美手マン…ですか?♥ ん…♥ お尻ヒリヒリして気持ちいい…♥ ご褒美欲しいです…♥」
「エロガキ様♥ お姉さんのおまんこゴシゴシ引っ掻いて鳴かせたら楽しいと思わない?♥ これでも警察署で偉い方だしれいあちゃんが来るまでは一番人気で今もナンパされまくるし♥ ちゃんとチンポイラつかせるひっくいオホ声出すから♥ ねっ?♥ こっちのマンコいじめて?♥ おねがぁい♥」
「あぁ、ずるいですよ五十嵐先輩♥ そんなあからさまに腰振っておっぱい揺らすの卑怯です♥」
カクカクっ♡ ヘコっ♡ ヘコっ♡ ぶるんッ♡ ぶるぅんッ♡
五十嵐先輩、1度上官殿に躾けられてから惚れ過ぎでは?♥ 私の方が先に上官殿に催眠していただいたのに…♥
「上官殿、私の方が若くて顔も良いです♥ おっぱいだって大きいですっ♥ こっちのおまんこに来てください♥ どうかお願いします♥ こんなにも愛液が糸を引いて上官殿の固い男の子の指を求めてます…!♥」
くぱぁ…っ♡ とろぉぉ…♡ ねっとぉ…っ♡
私も出来る限り甘ったるい媚びた声色で懇願し、おまんこを広げます♥ 五十嵐先輩と並んでエロコス腰ヘコ媚びダンス♥♥ 今誰か通ったら終わる…ッ♥♥ 破滅するの気持ちいい…ッ♥ イクッ♥
ズブッッ♡
「んおぉ゛ッ゛!?♥」
「ぐほおぉ゛ッ゛♥♥ 手マン来たぁ゛ッ♥」
あ゛ぁッ♥ エロいから2人とも合格って…お゛ッ♥ 優し過ぎますッ♥ おほッ♥ これッ♥ 小さいのに女とは確実に違う硬い指ッ♥♥
グチュグチュッ♡ グチュッ♡ ずぷッ♡ ずりゅッ♡
「お゛ッ♥ おぉ゛〜ん♥ ご褒美W手マンありがとうございますぅ゛…ッ゛♥♥ お゛ッ♥ ぎもぢぃッ♥ 気持ち良くてッ♥ ガニ股もっと開いてしまいますぅ゛ッ♥♥ イグイグッ♥ 雑魚アクメ失礼致しますッ゛♥♥♥」
「ぐお゛ッ♥ おぉ゛ーッ♥ ガシマンぎもぢぃーッ゛♥♥ 自分でヤるのと段違いッ♥♥ 良いのぉ゛ッ♥ エロガキにイかされるの最高ッ゛♥♥ この快感知ったら倫理観とか常識とかどうでもよくなるッ゛♥♥ ひぎッ♥ 潮吹くッ゛♥ お゛ほッ♥」
プシィッ♡ プシャッ♡
声も潮も出るの我慢出来ませんッ♥♥ 野外露出しながら男の子におまんこほじられるの気持ち良過ぎますッ♥♥
ずぽッ♡ ぬぽッ♡ ぐちゅッ♡ ぐちゅッ♡
「んひぃッ♥ ひッ♥ はへェ゛〜ッ♥ イってるのに全然止めてくれないの好きぃ゛ッ♥♥ エロガキ様の指1、2本で体の主導権奪われる゛…ッ♥ 惨め過ぎてイクぅ゛んッ♥♥ ほッ♥ ほッ♥ きもちッ♥ 腰ヘコ止まんないッ♥♥ お姉さん2人を無様アクメさせてフル勃起するエロガキ様すてきッ♥♥♥ お姉さんの無様なとこもっと見てぇッ♥♥」
「あん゛ッ♥ お゛ぉッ♥ イぎまずッ♥ Gスポット覚えてるの偉過ぎますッ゛♥♥ 流石上官殿ッ♥ お゛ッ♥ はいぃ゛ッ♥ 霧島麗愛は上官ラブな専用チンポケースですッ゛♥♥ 絶対浮気しません゛ッ♥ 信じてください゛ッ♥ 一生貴方様だけの女ですッ゛♥♥♥ 上官殿は他の女に浮気しまくってくださいッ!♥♥ 女より偉いオス様が浮気するのは当たり前ですからッ♥♥ お゛ほッ♥ またイぎまずッ゛♥♥ お゛ーッ゛♥♥」
もう外とかどうでもいいです♥ 上官殿に媚びる方が大事なのでバレても構いません♥ 汗だくでメスフェロモンムンムンに振り撒きながら全力求愛チン媚び♥♥♥
これほど素敵な殿方の便利な貢ぎマゾオナホになれるなら尊厳も人権も余裕で捨てられます♥♥♥
「ひっ…な、何してるんですかあなた達!? 変態みたいな格好で…」
「ッ!?♥ 落ち着いてください、私たちは警官です♥ んぉ゛ッ♥ 上官殿ッ!?♥ 指動いて…ッ♥」
「んお゛ッ!?♥ ちょっと待ってッ♥ 今イってるからッ゛♥♥ お゛ッ♥ 女の子に見付かっちゃったッ゛♥♥ やべッ♥ 一般市民に見られながらイぐッ゛♥♥」
当然ですよね、いくら夜中で人の少ない場所とは言え、野外でこんな声を出しながらアクメしてたらバレます♥
とてつもなく下品な派手色ハイレグレオタードに身を包んだ成人女性が、腋見せガニ股腰ヘコしながら獣のようにガチ喘ぎしてるわけですから♥ 情報処理が出来なくて固まってしまってますね♥
「見つかった以上仕方ありません、ですが女性なのは幸いですね♥ 上官殿、一瞬失礼致します♥ お゛ッ♥ 指抜けるの気持ちいい゛…ッ♥ ふぅ゛…ッ♥」
「ぁ…!? えっ、やめてください! 離してください! 誰かっ、誰か助け…むぐっ」
「はぁい、もう真夜中だから叫んじゃ近所迷惑よ?♥ なんて私たちが言えたことじゃないけど♥ 見た目は中の上って感じかしら?♥ はいこのスマホ見て〜?♥ そうそう、力が抜けて…はい幸せ〜♥」
素早く拘束して口を塞ぎ、催眠を掛けます。すぐに抵抗していた力が抜けて目が虚ろになりました。この方も運が良いですね、上官殿と出会えるなんて♥
「ご安心下さい上官殿、無事に催眠状態になりました♥ ほら見えますか? この御方が貴方の全てを貢ぎ絶対服従すべきご主人様です。貴方の幸せはご主人様に媚びて尽くすこと♥ それ以外はゴミです♥」
「この男の子が…私のご主人様…?」
「そうよ♥ 女の存在価値はこのエロガキ様にマンコを捧げて気持ち良く射精してもらうこと♥ それ以外はゴミ♥ さ、まずは自己紹介しなさい♥」
ぼーっとして何も考えられなくなってる女性に耳元でそう囁きます。うわ言のように同じ言葉を繰り返すと、女性は上官殿に向かって喋り始めました。
「はい…私の名前は鈴谷心春です…21歳で近くの〇〇大学に通っています。スリーサイズはバスト81、ウエスト64、ヒップ74でCカップです。彼氏はいますが、今日からご主人様に乗り換えます…中古のマンコですがよろしくお願いします」
「はいよく出来ました♥」
「このような対応で如何でしょうか? 顔もおっぱいもそこそこだから使い捨てティッシュのつもりで一発おまんこ使ったら裸にして捨てとく…と。かしこまりました、素晴らしい判断だと思います」
偶然この道を通りがかった女子大生さんのようですが、幸運でしたね。上官殿にヤり捨てしていただけるなんて女の身に余る幸福ですから。
「私達も使い捨てた後に口直しで使ってくださるのですか? ありがとうございます♥ 楽しみにマンズリして準備しておきますね♥」
「私もデカケツぶっ叩かれながらパコられるの楽しみだわ♥ エロガキ様大好き♥ 早く服を脱ぎなさい、ご主人様を待たせちゃダメよ♥」
「はい」
尊厳を踏みにじられてマンコを使い捨てられる女子大生。私と五十嵐先輩はそれを見ながらオナニーします。
しかし、良いきっかけになりました。上官殿は1人2人の女に種付けして満足する器ではありません。上官殿が好きなだけセクハラして好きなだけ種付け出来る酒池肉林のハーレムを作って差し上げなければ。
そうと決まれば他の女も用意しましょう。まずは知り合いの中から美人を取り繕って……あぁ、愛する殿方の為に働ける事がこんなにも幸せで楽しいとは。
早く私もおまんこほじられたいです。上官殿の遺伝子で孕み、上官殿の身の回りのお世話をしたい…目を付けられたのは本当に幸運でした。
いつでもどこでもナンパされて鬱陶しいとすら思っていたこの胸と容姿ですが、今となっては上官殿に気に入っていただけるので好きになれました。どれだけ感謝しても足りません。
「一生掛けてご奉仕致します、大好きです上官殿♥」
ニヤニヤと嬉しそうな顔でおまんこを使い捨てる男らしい上官殿を見ながら、聞こえない声でそう呟きます♥
あぁ、女に産まれて良かったです♥
────────────
コンクリートが夏の日差しを照り返し、茹だるような暑さに数分歩くだけで汗をかく。そんなある日。
市内でもかなり頭の良いお嬢様学校の通学路を、見るからに上品で清楚な見た目の女子生徒が歩いていた。
「そこのお嬢さん。ごめんなさい、ちょっといいかしら?」
「あら、警察の方? わたくしに何か御用ですか?」
「はい、我々は〇〇警察署の者です。近所で女性が襲われる事件が多発していまして、この通学路で何かおかしなものを見てないか話をお聞きしたく」
そこに、見目麗しい2人組の婦警か声を掛けた。女性警官なのもあり特に不信感を持たず素直に応じる少女。
「まぁ、そんな事件が? 初めて知りましたわ、私で良ければお話致しますが、変なものと言われましても思い当たる節があまり…」
「ゆっくり思い出してくれればいいのよ、ここじゃアレだから日陰のある向こうに行きましょ?」
「…? はい、婦警さんも大変ですわね。ご苦労さまです」
通りから少し外れた暗い裏道に連れて行かれるも、やはり疑わない。人目がつかない場所まで行くと、若い方の婦警が口を開く。
「実は、我々はご主人様の性犯罪を手伝っていまして、貴方の容姿と経歴から貢ぐに相応しい新品おまんこだと判断しました。こちらをご覧ください」
「警察の方が性犯罪の、手伝い…? おまん……ぁぇ?」
真剣な顔で突拍子のない発言をした後、スマホ画面を見せられる。幾何学的な模様が明滅するだけの意味の分からない画面だが、それを見た女子生徒が目を虚ろにして口の端から涎を一筋垂らした。
「ぽへ…ぇ?♥」
「よし、これでご主人様に貢ぐ記念すべき20人目の女をゲットしたわね♥ 女子校は手ごろに捕まえられるチョロい美少女が多くて助かるわ♥」
「早速連れて行きましょう、着いてきてください。貴方の処女をティッシュのように雑に消費してくださる神の如き主君に出会わせて差し上げますから」
「はいぃ♥」
善良な市民を助け街の平和を守るはずの警察官が、未来ある若い女子を"ご主人様"の元へ連行する。
これで20人目だが、被害届を出されたことは1度もない。取り締まる側の警察官、しかも超優秀で信頼の厚い美人コンビが手助けしてるため、ほとんど完全犯罪に近いのだ。
「「「「「偉大なるご主人様、新しいオナホをお持ちしました♥ どうか本日も崇高な遺伝子をチンポに尽くすしか脳の無い女どもにお恵みください♥」」」」」
そうして今日もまた、催眠とチンコ以外なんの取り柄もない男尊女卑のクソガキに彼女たちは頭を下げるのだ。それが至上の幸福と言わんばかりに満ち足りた笑顔で……