会社の先輩をくすぐり堕とす話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-03-20 02:01:19
Imported:
2026-06
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!
Content
【関連作品】pixiv『妻に浮気を問い詰められる話』2022,3,6投稿
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17143679
**
「今月からお世話になります!よろしくお願いしま~す♪」
「よろしくね!じゃあ早速なんだけど…」
大学を卒業して、私は春から新社会人になった。
入社初日は同期やこれからお世話になる先輩との顔合わせ。
どうやら、私の教育係は3つ歳上の男性のようだ。
薬指に指輪をはめているから、どうやら既婚者みたい。
ふ~ん…それはそれでいいや♪
最初の3ヶ月くらいは私も真面目に働いた。
少しずつ少しずつ、先輩との距離を詰めていく作戦。
「せんぱーい♪よかったら一緒にお昼食べませんか?」
「んっ…いいけど…」
こうやって休憩時間も積極的に話しかける。
そろそろ、もっと打ち解けたいな♪
そこで私は金曜日の仕事終わり、先輩を誘ってみることにした。
「あの~先輩…よかったら今日、二人で飲みに行きませんか?」
「二人で…?どうしたの?」
「実は…仕事について最近悩んでいて…良かったらアドバイス頂きたいんです!」
先輩は暫く思案した後、少しだけならと了承してくれた。
「ちょっと待ってて」と言い電話をかけ始める先輩。
恐らく奥さんと話しているのだろう。
先輩のお嫁さんには気の毒ですけど、今晩は私が頂いちゃいますね♪
それから駅前の個室居酒屋へ。
ちゃ~んと事前に空いてるか確認済み。
「かんぱ~い♪」
しっかりと先輩にもお酒を呑ませる。
ある程度酔ってもらった方が都合がいい。
私は酔ったフリをして、ブラウスのボタンを外して
胸元をはだけさせる。
先輩は目のやり場に困ったのか、急に明後日の方向を見ながら話してる~♪可愛い♡
閉店ぎりぎりまでお店で粘って外に出る。
先輩も酔ってるのか、千鳥足になってる。
「せんぱぃ…私酔って帰れないですぅ…ねぇ、あそこのホテル行きません?」
「いや…さすがにそれは……」
むぅ…まだ理性があるのかな?
じゃあ、これならどうだ♪
先輩の腕を抱えてむにゅっと私の胸に押し当てる。
上目遣いでお願いしたら、コロッとOKしてくれた♪
近くにあるラブホテルにチェックイン。
こんなところ奥さんに見られたら、大変なことになるね~♪
部屋に入り先にシャワーを浴びる先輩。
私も服を脱いで…
「せんぱい♪お背中流しますね~♪」
「えっ!?ちょっ、いいって!!」
シャワー室に乱入すると、恥ずかしがる先輩の姿が。
反応を楽しみつつ、スポンジを泡々にして背中をツーっと洗ってあげる。
ふふっ♪くすぐったそうにもじもじしてる。
これは…大分敏感さんなのかな~♪
時々「あっ、指が滑っちゃいました~♪」って感じで首筋や脇腹を後ろからさわさわとくすぐる。勿論わざと。
その度に「ひゃぁぁぅ!?」みたいな変な声で悶えてくれる先輩。ちらっと前の方を見たら、おちんちん大きくなってた。まだ触ってないのに興奮しちゃうなんて、間違いなく先輩はドMだと思う。
脚の付け根や裏筋を意地悪く指先でこちょこちょ~♪ってくすぐると面白いくらいピクピクしちゃうの。
でもまだイカせてあげないよ?
これからが本番。
シャワーから上がり、身体を拭いて裸のままの先輩をベッドに押し倒す。驚いている間に素早く先輩の両手両足をベッドに拘束してあげる。
「お、おいっ、離せって…」
「ふふっ♪せんぱぁい、年下の女の子に馬乗りされて押さえつけられちゃって、今どんな気分ですか~?恥ずかしいですね~♪」
先輩が抵抗できないのをいいことに、上から見下ろしながら徹底的に辱しめる。先輩は悔しそうな、でも少し嬉しそうな表情をしているから満更でも無さそう。
先輩も喜んでくれてるところで…
「こちょこちょこちょこちょ~♪」
「ひゃっ!?ぎゃぁぁっははははは!!ひぃぃひゃめっだめぇぇぇ俺くしゅぐり弱いからぁぁっはははは!!」
首筋を両手でさわさわとくすぐる。
腋の下も指先でカリカリとくすぐったり、腋の下から脇腹にかけて身体の側面を素早くこちょこちょと往復する。
まだまだ全然本気出してないのに、先輩馬鹿みたいに口開けて笑っちゃってるね~♪
「くしゅぐったい?止めて欲しいですか?」
「ひぃぃひゃめてぇぇお願いだからぁぁっははは!!」
「ふ~ん…じゃあ何で止めて欲しいのにおちんちん興奮させてるんですか~?本当はもっとして欲しいんですよね?正直に言うまでこちょこちょ拷問ですよ♪」
片手で乳首をコリコリとくすぐりながら、もう片方の手で竿をねちねちとこちょこちょしてあげる。
でもまだイカせてあげない。今日は調教の第一段階。
先輩には私にくすぐられないとイケないドMマゾになってもらいます!
イキそうになった瞬間ピタッと手を止める。
「ぁぁもういっいく……ぇっ…そ、そんなぁ…」
「あれ~?どうしたんですか~♪もしかして、イカせてもらえるも思いましたか?」
「いっ、イカせてくださぃぃ!!」
普通におねだりされちゃったし、もう少し意地悪してみる。
「イカせて欲しいんですか?じゃあ先輩、私と付き合ってください♪そしたら考えてあげます」
「いやっ…それは…俺一応結婚してるし…」
へ~。一応まだ理性は残ってるんだぁ。
じゃあ何も考えられなくなるまでくすぐってあげないと♪
「そうですか♪じゃあくすぐり調教してあげますね?ほ~ら、こ~ちょこちょこちょこちょ~♪」
「ひっぎゃぁぁっはははもうくしゅぐりはだめぇぇっぁぁぁっははははしぬぅぅぅおかひくなるぅぅぅ!!!」
無防備な腋の下さんの窪みを爪を立ててカリカリ~♪
よっぽどくすぐったいのか、拘束具をギチギチと鳴らして楽しそうに笑い悶える先輩。これはもっとして欲しいってことだよね?
足元に移動して、足首の上に馬乗りして足の裏をこちょこちょこちょ~♪土踏まずを思いっきりカリカリとくすぐり、足の指の付け根と足の甲を両側から挟むようにこちょこちょ♪
後ろから「やめて~!」とか「ごめんなさい許して」とか聞こえるけど空耳だよね?
私は暫く先輩の足裏をくすぐり尽くした後、先輩のお顔を眺めに上半身へと戻る。
散々くすぐられ続けた先輩の顔は、涙や涎でぐしゃぐしゃになって、普段凛々しく働いている面影はまるで無くまるで子供みたいな表情だった。
「もっ、もうゆるひて…付き合いますからぁぁ」
「え?ほんとですか~?もういっかい言ってください♪」
私はスマホを取り出し録画の準備をする。
念のため証拠は残しておかないと。
指をワキワキして先輩を脅しつつ、ちゃんと「私と付き合いたい」という言質も取れたから今日はこれくらいで勘弁してあげよう。
ご褒美に先輩の亀頭をなでなでして、口でゴムをつけてあげる。そして、ゆっくりと騎乗位でズブズブと犯していく。
「せんぱぁい♪大好きですよ?」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪
先輩の身体に覆いかぶさり、上から無理やりキスをする。
後輩の女の子に無理やりくすぐり犯されて恥ずかしいですね~♪
まだほんの少ししか動いてないのに、もう射精しちゃったみたい。早漏なマゾチンポはお仕置きです!
腟中をきゅーっと締め付けて、激しくくすぐり犯す。
イッたばかりの敏感な身体をこちょこちょされて、キスで呼吸も制限されて辛いね~♪
そのまま3回くらい強制的にイカせたところで、先輩は気絶しちゃったみたい。私も疲れたし、今日はこの辺で許してあげますか♪
……
それからというもの、私と先輩の関係はエスカレートして言った。会社の廊下ですれ違う時、先輩の脇腹をツンツンしてイタズラしたり、目の前で指をワキワキしてくすぐるフリをして反応を楽しむ。
何度かホテルにも行き、その度にくすぐり調教してあげる。
次第に先輩はちょっと私にくすぐられただけで勃起しちゃうようになっちゃった。これはもう奥さんと普通のエッチできないね~♪
ある日、私はもう少し冒険したくなって、先輩にこんなおねだりをした。
「せんぱぁい、先輩のお家に遊びに行きたいな~♪…奥さんのいない時にね?」
「そ、それはさすがに…ひゃぁぁっははわかっ、わかったからぁあくしゅぐりやめでぇぇ!!」
「ふふっ♪じゃあ楽しみにしてますねっ♪」
こうして次の日曜日、先輩の家に遊びに行くことになった。
外でお昼を食べてから家にお邪魔する。
私は先輩を誘惑し、勝手に寝室のベッドにジャンプしてゴロゴロする。髪の毛や香水の匂いで奥さんが浮気に気付くように。
先輩をベッドに押し倒し、いつものように両手両足を拘束する。いくら男の子でも、拘束されてくすぐられてしまえば女の子に抵抗できず情けなく笑っちゃうんだ。
あっ、寝室にローションがあるから、勝手に使っちゃえ♪
先輩の身体にローションを垂らし、思いっきり腋の下から脇腹にかけてこちょこちょしていく。
大きく口開けて馬鹿みたいに笑い狂う先輩。
むぅ…さすがに近所迷惑になるし、通報とかされたら面倒。
私は履いていたストッキングを脱ぎ、片方を先輩の口に詰め込んでさらにタオルで縛る。これで少しは声もマシになるでしょ♪
う~ん…せっかくローションもあるし…少しいじめてあげようかな。
先輩の勃起したおちんちんとストッキングにローションをかけて、亀頭ををゆ~っくりストッキングでスリスリ磨いてあげる。
その瞬間先輩はくぐもった雄叫びを上げて、ベッドが揺れちゃうくらい身体をジタバタとして暴れまくる。
亀頭責めってそんなに辛いのかな~。それともくすぐったいのかな?後で聞いてみよ~っと♪
私は気にせず亀頭をなでなでし、裏筋や脚の付け根を不意打ちでこちょこちょとくすぐる。
「ほらほら、いーけっ♪イッちゃえ?」
数秒後、白い精液がぴゅーっと亀頭から出てきた。
このまま続けたらどうなるのか気になった私は、イッたばかりのおちんちんを無理やり勃起させてローションストッキングの続きをしてあげる。
あっ、先輩すごい泣いてる。
辛いね~♪大変だね~♪よしよし。たっぷりなでなでしてあげなきゃね!
数分後、先輩のあそこからおしっこのような液体が出てきた。おもらし…?潮いちゃったのかな。よかった、下にタオル敷いといて。
「せんぱ~い?大丈夫ですか~?…あれ、返事が無いか」
どうやらまた失神しちゃったみたい。すぐ気絶して逃げちゃうんだから、今度お仕置きだね。
後片付けで、拘束具を外し先輩の身体を拭いたり、また服を着せてお昼寝している風を装う。
口に詰めたストッキングは回収して後で捨てるとして、ローションまみれのやつはどうしよっかな~。ベッドの下に隠しちゃえ♪
「またね~せんぱい♪」
奥さんとばったり会ったりでもしたら大変なので、そそくさと帰る私。
…でも、何で寝室にローションあったんだろう。
先輩夫婦も、実はくすぐりフェチだったりして。
「ま、それはないか♪」
次に会うのが楽しみですね~♪せんぱい?
Files
Previews only