強盗のお姉さんに快楽くすぐり責め拷問されてマゾ堕ちする話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-08-04 16:02:32
Imported:
2026-06
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Content
頭を手で固定され、顔を横になるようにベッドに押さえつけられる。そして、左耳に「ふ~っ♪」と息を吹きかけられる。
「ひゃひぃぃっ!?なっ、なにしてっ…!!ぁぁぁっひゃぁぁひゃめっ、耳ひゃめてぇぇっ!!ひぎゃぁぁぁぁぁっぁぁぁぁっはははははひぃぃぃぁぁぁっんひぃぃ!!?」
「ふ~っ♪はむはむ…れろれろれろ♡…じゅるっあむあむ♪」
不意打ちで耳に息を吹きかけられ、耳の穴に舌をねじ込まれる。じゅるじゅるとエッチな音を出して舐め犯され、あまりのくすぐったさとゾクゾクとした快感に脳を支配される。
「れろれろ…どう?お耳責められるの気持ちい?」
「ひぃぃひゃぁぁっはははむりぃぃぁぁっだ、だめぇぇぁぁぁっははお、おかひくなっちゃうからぁぁぁっぁぁっははははひぃぃひゃめっ、ひゃめてぇぇっぁぁんっ!!」
「おっけ~♪じゃあもっとしたげる。このままお耳責めながらこちょこちょ~♪ってしたら、どうなるのかな~?」
れろれろぐちゅぐちゅと耳の中を舌でくすぐり犯したまま、空いている手でソフトに首筋を撫でられたり、優しく乳首をさわさわとくすぐられる。
性感体をこちょこちょとくすぐられながら、耳穴をじゅるじゅると立体音響のように迫力のある責めをされ、情けない声で喘ぐことしかできない……
「いひゃぁぁっあぁっ♡ひぃぃひゃらっ、ひゃめでぇぇっぁぁぁっひぃぃぁぁっひゃぁぁぁっはははは」
「れろれろれろれろ♪…ふ~っ♪どう?癖になりそうでしょ?」
執拗なくすぐりと、耳責めによって女の子のような声で悶えさせられる。気持ちよくってくすぐったくて…身体に力が入らなくなる……
暫くすると、今度は反対向きに頭を押さえつけられ、右の耳も同様にじゅるじゅるれろれろとくすぐり犯される。
首の後ろを撫でられ、優しく腋の下をカリカリとくすぐられる。逃げたくても力が入らないし、上から柔らかい肢体で押さえつけられて強制的に笑い悶えさせられる。
未だに目隠しされたままであり、どこから責められるのかが分からない……そのせいで感度が高まり、さらに身体が敏感になっているような気がした。
「ひゃひぃぃぁへへっ♡…ひっひぃぃいひゃぁぁんっぁぁっははへへへ…ひぃっ…ひひっ……」
「れろれろ♪…ふぅ、どう?そろそろ骨抜きになってきたんじゃない?子供みたいに涎垂らして気持ち良さそうだね~♪」
左も右も耳の中を存分にくすぐり犯され、呂律が回らなくなるまで責められてしまった…。
口元からだらりと涎が溢れ、シーツが濡れている…
ペニスも痛いくらいに大きくなり、ピクピクと痙攣している。
「ふふっ♪じゃあ、改めて聞くけど、通帳の暗証番号教えてくれるかな?」
耳元で再度、囁かれるように尋問される。
正直、さっきの快感とくすぐりで頭が真っ白になって、何も考えられない……
だけど、僅かに残った理性が快楽に負けることを拒否する。
「ひっ…こ、ことわる…!!ぜ、ぜったい教えないぃ!」
「へ~、すごいね~まだ理性残ってたんだぁ♪…じゃあ、その理性もプライドも、私がぜ~んぶトロトロに溶かしてあげる。女の子に二度と逆らえないし、こちょこちょされないと生きていけない身体に調教してやる♡」
顔を両手で挟まれ、真上に向くように固定される。
な、何をされるのだろう……
「ひっひゃっ!?きゃぁぁっひひっひゃぁぁぁっははは!!んんっ!?んんっー!!んんっ!!?」
「んっ…♡ちゅっ、ちゅぱっ♡」
片手で額を押さえられ、もう片方の手で腋の下を思いっきりカリカリとこちょこちょされる。強制的に口を開けられ、無理やりキスされて舌をねじ込まれる。
舌と舌が絡み合うようなディープキスをされながら、腋の下や脇腹にまで手を伸ばし思いっきりこちょこちょ…
くすぐったさと気持ちよさと、無理やり見ず知らずの女性に唇を奪われてしまった屈辱感で頭がおかしくなる…
「ちゅぱっ♪じゅるっ♪んちゅっ♪…」
わざとらしく音を立てて、口の中をむしゃぶり尽くされる。
柔らかい舌が口の中を撫でる度、腰が砕けそうになるほどの快感に襲われる。
「んんっひゃぁぁっんんっ!?ぷはっ!も、もうひゃめっんんっ!!んんぁぁっ!!」
イヤイヤと顔を振って逃れようとするも、しっかりと顔を押さえられてまた無理やりキスされる。
呼吸する暇も与えられないくらい、くすぐったくて濃厚な責めに翻弄されてしまう。
「んっ、ぷはぁっ♪キスしちゃった~♪口の中、私の唾液でいっぱいだね~?どうだった?こちょこちょされながら無理やり唇を奪われた気分は?」
「はぁっ…はぁっ…はひぃっ…んっ……」
口の中に溜まった唾液を飲み込み、必死に呼吸を整える。もう少しで多分、酸欠になるところだった…
「あれ~?キスされてこちょこちょされてもっと興奮しちゃったんだ~♪可愛いね?」
ゆっくりと太ももや、ペニスをさわさわとこちょこちょされる。指が敏感なところをねちねちと這い回る度に腰がビクビクと反応する。
「ぅぁっ…ぃっ…ぃかせて……」
「ん~?なぁに?もっと大きな声で喋って?」
裏筋や玉の部分を丁寧にソフトに指先でなぞられ、もどかしいくすぐったさと快感でおかしくなっちゃいそう…
しかし、今にもイッてしまいそうになると、ピタッと指を止められてしまう。
「ぅぁっ…!?そ、そんなぁ…」
「だ~め♪ちゃんとイカせてくださいっておねだりするまで絶対にイカせないよ?」
「ぅぅ…い、イカせてくださぃぃおねがいしますぅ!!」
くすぐり快楽責めの誘惑には抗えず、僕はついに、大きな声でおねだりをしてしまった…
「あははっ♪やっと堕ちたね~?イカせて欲しいんだぁ。じゃあ、通帳の暗証番号、言えるよね?」
「ぅっ…言います……○○○○です…言った!言ったからぁイカせてくださぃぃ!!」
「ふ~ん?でも、その番号が嘘の可能性もあるしな~?さっき嘘つかれたし、信用できないな~♪」
「ぅ…そ、そんなぁぁ!し、信じてくださぃぃ!!」
もうすっかりと、頭の中はイカせて貰えるつもりでいたが、さらに疑われてしまい全力で懇願するように叫んでしまう。
「う~ん、じゃあ…『僕はくすぐられて情けなくイカされたいドMマゾです!二度と女の子に逆らいません』って大きな声で誓って?そしたら信じてあげる。」
一瞬、かなり屈辱的な要求に戸惑ってしまったが、すぐに考えを戻して言われた通りに従うことにした。
「ぼ、僕は…くすぐられて情けなくイカされたいドMマゾです!に、二度と女の子に逆らいません!」
言い終わると、ピロン♪という音がした。
「あははっ♪情けなく懇願してる姿、スマホで録画したから。もし嘘ついてたら、職場にばらまくからね?」
「うっ…ほ、本当だからぁ勘弁してぇ、イカせてぇぇ!」
ここまで女性に言いように弄ばれ、思わず目隠しから涙が溢れてしまう。
「あれ~?泣いちゃったの?ごめんごめん、じゃあ仕方ないから思いっきりイカせてあげる。ほら、こちょこちょ~♪」
「ひぃっん!!いっひゃぁぁっきゃっはははははは!!ぁぁぁぁひゃぁぁっぁぁ!!き、きもちぃぃぁぁっはははもっとこちょこちょじでぇぇっははははははぁぁぁっははは!」
片手でペニスをシゴかれ、もう片方の手で脇腹や腋の下を思いっきり激しくこちょこちょされる。
散々焦らされて身体もすっかりと敏感になっており、くすぐったさがむしろ快感だと思えるくらいになっていた。
「すっかりドMになっちゃったね~?こちょこちょこちょ~♪ほらほら、いつでもイッていいよ?イッちゃえ?」
「ぁぁっ!!ぁっ!ぁぁぁぁぁっ、!!いっ、イクぅぅぁぁぁっぅぁっはははは!!!!」
ピュルルルル…ドピュッ…ピュル…♡
腰が大きくビクンビクンと跳ね、これまで経験した中で一番とも言えるような射精に達してしまう。
イッてる最中もシコシコとこちょこちょは止まることなく、ドクドクと長い時間をかけて搾り取られてしまう。
「きゃっ!?ね~ちょっとかかっちゃったんだけど…最悪……お仕置きに、イッたばっかの身体こちょこちょ地獄の刑だ~!!ほらほら、こちょこちょこちょこちょ~!!!」
「ひぃぃっ!?いっきゃぁぁぁっははははははははは!!いひゃぁぁひゃめでぇぇぇっぁぁぁっははははははは!!きゃぁっははい、今だめぇぇぁぁぁっはははは!!イッたぁぁぁ今イッたばっかだからぁぁぁっはははははは!!!」
足の裏を思いっきりガリガリと激しくこちょこちょされる。
脇腹や太ももを容赦なくもみもみとくすぐられ、腋の下や首筋をこしょこしょといじめられる。
射精後の倦怠感の中、敏感になったよわよわの身体をねちねちと苛められ、本当に死ぬほどきつかった……
「ぁぁぁっぎゃぁぁっははは!!ぃぃっ、いひゃぁぁイクぅぅぁぁっまたイッちゃうからぁぁぁぅははは!!」
「こちょこちょ~…もうくすぐられただけでイッちゃったね~♪気絶するまで止めないから安心して?」
ピュルル…ピュル…♡
それから、全身をくすぐられながら何度も何度も射精させられ、キスされ責められ続け、意識が真っ暗な海に堕ちていくように、ゆっくりとフェードアウトしていくのだった……
それから、どれぐらい気絶していたのだろうか。
「うっ……ぁれ………いま何時……」
目が覚めると、窓から朝日が差し込み、小鳥のさえずりが聞こえていた。
目隠しも拘束も外され、身体はタオルで拭かれたような形跡があった。しかし、部屋は荒らされたままで、貴重品などは全て持ち去られていた…
そ、そうだ。警察に連絡しないと…。
スマホから通報しようとして、ふと昨日、犯人に動画を撮られて脅されていたことを思い出す。
仕方ない…とりあえず今日も仕事だから、会社に向かうか…
気を取り直して身支度をし、憂鬱な気分で職場に向かう。
昨日散々くすぐられていたせいか、腹筋が筋肉痛になっている。でも、またくすぐられたいという思いもあった…
女性社員の指先を見ているだけで、思わず興奮してあそこがズボンの中で大きくなってしまう。
とりあえず、トイレに行くため席を離れ廊下に出る。
その時、死角から飛び出てきた女性とぶつかってしまった。
「あっ、す、すみません!!」
「いえいえ、こちらこそすみません♪」
……あれ…?どこかで聞いた声だ……
すれ違い様、彼女に耳元で囁かれる。
「昨日のこと、誰かに話したらどうなるか分かるよね?こちょこちょ奴隷君?」
僕は、その場でへなへなと力が抜けて崩れ落ちてしまった…
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