こちょこちょに強くなる特訓! (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-01-12 13:25:41
Imported:
2026-06
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Content
「ぅぅっ…じ、自分で脱げるからぁぁっ…」
脱衣場まで連行されて、お姉ちゃんにパンツを脱がされそうになったが、何とかそれだけは抵抗して自分で脱ぐことを許された。…どちらにせよ、この後散々裸を見られるわけだが…
お姉ちゃんもスルスルと着ていた服や下着を脱いで全裸になってしまった。目のやり場に困り、思わず顔を背けてしまう。
「お姉ちゃんの裸見て照れちゃった?可愛いね~♪ほら、お風呂入ろうね~♪」
「は、恥ずかしいってば……」
抵抗したり逃げようとしたら、どうせまた死ぬほどこちょこちょされるだけだろう…半ば諦め気味にお風呂場へと入る。
椅子に座らされて、お姉ちゃんに頭からシャワーをかけられる。
「うわっ、ちょっ、いきなり!」
「ごめんごめん、お湯加減大丈夫?」
自然と目を閉じてしまい、何も見えない。
すると、突然背中をすーっと柔らかい何かで撫でられて思わず背筋が伸びてしまう。
「ひゃぅっ!?っっぅっひやぁっ…あはっは!」
「じゃあ身体洗ってあげるね~♪よかったね~お姉ちゃんに優しくしてもらえて」
柔らかいスポンジで背中をなでなでとされ、不意打ちで首の後ろをさわさわと洗われてまた変な声が口から漏れてしまう。
「ぅぅっひゃっぁっ!!じ、自分で洗えるからいいよぉ…」
小学4年生にもなると、大学生のお姉ちゃんと一緒にお風呂に入ること自体すごく恥ずかしかった。
当然、僕の提案など聞いてもらえる筈もなくソフトに身体を洗われ続ける。
「だ~めっ♪これも特訓のうちだから、しっかり我慢しようね~?ほら、両腕万歳して?ほら、早く♪」
お姉ちゃんに両腕を上げるように指示されるが、身体が拒否反応を起こしてビクビクと震えてしまう。
すると、その様子を見たお姉ちゃんの声が段々すーっと冷たくなっていく…
「ほら、万歳は?早くして。私の言うこと聞けないの?」
「ひっ!?わ、わかったからぁぁっ」
覚悟を決めて恐る恐る両腕を自分から万歳する。
すると、お姉ちゃんはぎゅっと背中から抱きついて、片腕で羽交い締めするように僕を拘束してお風呂の床に座り込む形になる。
背中にむにゅむにゅと大きなおっぱいを押し付けられて、左手に持った泡々のスポンジがゆっくりと腋の下に近づいていく…それだけで鳥肌が立つくらいくすぐったくなって、震えてしまう。
「ひゃぁぁっ!!やらっ、やらぁぁっ!!やめっ、ひっ!!ぁぁっひゃはははははははははは!!!ぁぁぁっぎゃぁっぁぁっひゃっははははははははははははははは!!ひぃぃっくひゅぐっだぃぃっぁぁっははははははははは!!」
「まだ優しくスポンジで撫でてるだけだよ~?そんなんじゃいつまでたってもこちょこちょ強くなれないね~♪こしょこしょ~♪」
左の腋の下の窪みに柔らかいスポンジが入り込んで優しく撫で撫でくすぐられる。たったそれだけなのに、身体を洗われているだけなのにくすぐったすぎて発狂しそうになるくらい笑わされる。
右の腋の下にもスポンジで丁寧に優しく洗われる。
腋の下だけでなく、乳首の周りやお腹、脇腹にもスポンジが這いまわりぬるぬる泡々にさせられる。
「これはお姉ちゃんに手間かけさせた罰だよ?ほら、こちょこちょこちょこちょ~♪」
「あぎゃっぁぁっ!?ひぃぃっぁぁぁっー!!ひゃあぁっはははははははははははははははは!!!ひゃめっひゃめでぇえぇっごめんなさぃぃぃぃっぁぁっひゃだぁぁむりぃぃぃくひゅぐっだぃぃぃぁぁぁっははははは誰かだすけてぇえぇっぁぁぁっはははははははははおかひくなるぅぅっ!!」
スポンジを置いて、お姉ちゃんに腋の下の窪みを片手で思いっきり激しくこちょこちょとくすぐられる。
滑りの良くなった肌を容赦なく責められ、頭がおかしくなっちゃうくらい笑わされてしまう。
お腹やおへそも素早く指をこしょこしょと動かしてくすぐり周り、脇腹をモミモミと責められる。
お姉ちゃんの太ももで脚を押さえられ、両腕も万歳させられた状態でしっかりと密着されて逃げることはできない…!
たっぷり笑い疲れて暴れる気力も無くなるほど、上半身をくすぐり洗われた。
「はぁっ…はぁっ…ひぃっ…ひぃぃっ…も、もうひゃめ…」
お風呂場の床に仰向けに力なくだらりと寝かされる。
「まだだめ~♪今度は下半身もしっかり洗ってあげるからね」
お姉ちゃんはそう言うと、スポンジを手に取って優しく太ももや脚の付け根をさわさわと撫でるように洗っていく。
「ひゃひっ!?ぁぁっひゃらっ、ぁぁっははひっひぃっ」
くすぐったくてゾクゾクするような快感に、腰が抜けそうになる。膝にもわしゃわしゃとスポンジで洗われ、そして…足の裏にまで手が伸びていく。
「ここもちゃんも洗ってあげないとね~?こしょこしょ~」
「ひゃぁぁっ!?ひゃぁっあはははは!!あ、あひひゃめてぇぇぇっだめぇぇぇっぁぁぅははははははははくひゅぐっだいからぁぁぁぁっははははははははははははは!!」
足の裏なんて、自分で洗ってもくすぐったいところを、お姉ちゃんに意地悪にこしょこしょと撫でられると我慢なんてできるはずもない。
足首の上に跨がるように座って固定し、指先で土踏まずをこちょこちょこちょ~♪と軽やかにくすぐられる。
足の指の付け根や、足の甲まで優しくさわさわと撫でられ、くすぐったくておかしくなるほど笑わされる。
「ぁぁっひゃらぁぁぁっひぃぃっぁぁっははははははは!!む、むりぃぃもういいからぁぁぁっぁぁっははは!!」
「なあに?もういいって?お姉ちゃんがせっかく洗ってあげてるのに、そんなこと言うなら二度と歩けなくなるまでこちょばしてあげよっか?」
「ひぃぃっ!!?ごめっ、ごめんなしゃぃぃっぁぁっごめんなさぃぃっ僕が悪かったですからぁぁぁっははははは!!」
「そうそう、女の子に逆らったらどうなるのか理解できてるじゃん♪じゃあそろそろ、大事なところを洗ってあげよっか」
ようやく足の裏から指が離れ、死ぬほどのくすぐったさから解放される。
今度は両膝の上に馬乗りしてしっかりと体重をかけて座り込むお姉ちゃん。
「はぁっ…はぁっ…ひゃっぅっ!?そ、そこはひゃめっ、ぁぁっ…ぁっひゃっひぃぃっ」
スポンジで優しくおちんちんをさわさわと撫でられ、初めてのゾクゾクするようなくすぐったい快感に腰を震わす。
「気持ちいい?しっかり洗ってあげるからね~♪」
スポンジを置いて、おちんちんを直接指先でこしょこしょとくすぐったり、蟻の門渡りやお尻にまで手を伸ばして意地悪にくすぐるお姉ちゃん。
そ、そんなとこくすぐられたらぁぁっ!!
「ひゃらっぁぁっあはっ!!ひっひゃぁぁんぁぁっはははははは!!な、なんかおかひくなっちゃうからぁぁっ!」
「そうそう、こちょこちょされておかしくなっちゃえ~♪」
次第に、おちんちんをくすぐる動きから、片手で優しく握りしめて上下に動かして刺激される。
空いた手で太ももや、脇腹、足の裏をこしょこしょとくすぐられてしまう。
段々、身体の奥から何か気持ちいいものが込み上げてくるような感覚に襲われ、パニックになる。
「ひゃぁぁっだっ、だめぇぇっぁっははは!!お、おしっこ漏れちゃうよぉぉぉっぁぁっははは!!」
「お風呂場だから、いつでもイッていいよ?ほら、いーけっ、お姉ちゃんにこちょこちょされてピュッピュッしようね~♪」
そして、ついに我慢の限界を迎え、快感に耐えられなくなり…
「ぁぁっ!!だっ、だめぇぇっひゃぁっ!!?」
ピュルルル♡ピュルルル…ピュル…♡…ドピュッ♡
「あ~イッちゃったね~♪もしかして、初めてだったのかな?精通おめでとう♪」
おちんちんから、おしっことは違う液体が出てきて、とてつもない快感と脱力感に襲われる。
「ひっ…あひひひっ、な、なに…ひゃぅんっ!?」
再び、おちんちんを優しくスポンジで洗い始めるお姉ちゃん。その刺激でさえ、くすぐった過ぎておかしくなりそう。
「ふふっ♪きっと若いから何回でも射精できるよね?でも、続きはベッドでやろっか♪」
熱いシャワーを身体にかけられ、泡や精液を洗い流される。もうすっかりと身体に力が入らず、お姉ちゃんにされるがままに洗われ、脱衣場に運ばれて身体をタオルで拭かれる。
そして、僕だけ裸のまま、またお姉ちゃんの部屋へと運ばれてベッドに仰向けで寝かされる。
抵抗する間も無く、また両手を万歳させられてタオルで手首を縛られ、ベッドの柵にくくりつけられてまっすぐ腕を伸ばした状態で拘束される。
両足首も縛られ、太ももの辺りにお姉ちゃんにドカッと馬乗りされてしまった。
「ぅっ!?お、お姉ちゃん離してよぉ…も、もう勘弁してぇぇ…」
「こちょこちょに強くなりたいんだよね?今からが本番だから、もう少し頑張ろうね?これを乗り越えたらきっとつよつよになれるからね♪」
そう言ってお姉ちゃんは、上半身を優しく指先でこしょこしょとくすぐっていく。
「ひゃぅっ!?ぁっひゃっはははははは!!ひぃっ!?な、なんかさっきよりくひゅぐっだぃぃっぁぁっはははははは!」
「さっきより敏感なんだ~?それはよかったね~♪ほら、もう少しでこちょこちょに強くなれるから頑張って乗り越えようね♪」
そう言ってお姉ちゃんは、さらにくすぐる指を速めていく。首筋も、腋の下も、お腹も脇腹も、太ももも、足の裏まで全身のくすぐったいところを次々に容赦なくこちょこちょと責められ、もう頭がおかしくなるほど笑わされる。
「ひぃぃっくひゅぐっだぃぃっぁぁっはははははも、もうひゃらよぉぉっぁぁっはははははこちょこちょひゃめてぇぇぇっぁぁぁっおかひくなるからぁぁぁっぁっははははははははははご、ごめんなひゃぃぃっぁぁっははははは!!」
すると、突然お姉ちゃんは優しく身体を撫でまわすようなソフトタッチのくすぐりを行う。
ようやく、やめてもらえるのだろうか……?
しかし、そんな希望的観測なんてすぐに打ち砕かれる。
「ほら、もっと凄いことしてあげるね?ぱくっ♡じゅるっ…じゅる…れろれろ♡」
「ひゃんっ!?ひぃぃっ!?ひゃっ!?お、おねえひゃんなにして…んぁぁっ!?そ、そんなとこひゃめないでぇぇんぁぁっ!?」
なんと、おちんちんを「パクっ♡」と口に咥えて舌でれろれろと舐められてくすぐられる。
あまりの快感とくすぐったさに脳がパニックになるが、空いた手で優しく脇腹や足の裏をさわさわと撫でられて力が抜けてしまう。
敏感な亀頭をれろれろと舐められる度、身体がビクンビクンと反応して、また気持ちいい感覚が襲ってくるよぉ…!!
「ぁぁっんぁぁっ!!だめっ、ま、また何か出ちゃうからぁぁぁんぁぁっ!!ひゃぁぁっ!!ぁっぁぁっひっ!?」
ピュルルル♡ピュッ…ピュルルル♡
「んっ♡んぐっ、んっんっ♡」
身体の奥から何かが込み上げ、またおちんちんが気持ちよくなる。お姉ちゃんは最後まで出しきるまで口を離さず飲み込んでいた。
「んっ♡ぷはぁっ♡さっきお風呂でも射精したのに、いっぱい出たね?イッたばっかの敏感な身体を…こちょこちょこちょこちょ~♪」
「ひぃぃっ!?ぁぁっひゃぁぁっははははははははは!!くひゅぐっだぃぃっぁぁっはははははだ、だめぇえぇっぁぁっひゃめでぇぇっぁぁっお、おかひくなるからぁぁぁっぁぁっはははははじぬぅぅぅっくひゅぐっだぃぃぃっ!?」
また腋の下を容赦なくこちょこちょとくすぐり、思いっきり脇腹をもみもみと責め立てるお姉ちゃん。
気持ちよくなったばかりの身体は、とてもとてもくすぐったくて、頭が真っ白になるほど笑わされてしまう。
そして、また片手でおちんちんを握って上下に揺らすように刺激されながらもう片方の手でこちょこちょこちょ…
「空っぽになるまで射精させて、い~っぱいくすぐってあげる。ふふっ、ほらほら、頑張れ~♪」
「ひゃぁぁぁっそ、そんなぁぁぁっぁぁぁっはははははも、もう限界ですからぁぁぁっぁぁっ!ま、またいっひゃうからぁぁぁっ!!」
ピュルルル♡ピュルルル♡
お姉ちゃんにおちんちんを刺激されると、何度も何度も気持ちよくなって白い液体が出てきちゃう…
そして、敏感になった身体をくすぐり犯され、またイカされて……僕は、ハチャメチャに笑い狂わされていつの間にか、気絶するように眠りに堕ちたのだった。
「ひっ…あへっ…ひっ…ひひっ……」
「すご~い♪やっぱり若いと10回くらいはイけるんだね。ふふっ♪おやすみなさい。ごめんね?…きっと明日、ほのかちゃんに叱られちゃうね。」
**
そして、翌日の学校。
「ほら、こちょこちょこちょ~!!」
「ぅぁぁぁっひゃぁぁぁっぁっはははははははは!!!!ひぃいぃっひゃめでぇぇぇっぁぁっくひゅぐっだぃぃぃっぁぁっははははは!!ごめっ、ほのかちゃんごめんなひゃぃぃぃぁぁぁっゆるひてぇぇぇっぁぁぁっはははははは!!」
「ねぇ、あんた、昨日より弱くなってない?私との約束破るなんて…もうぜ~ったい許さないんだからね!!」
休み時間、僕は教室の床で仰向けになり、ほのかちゃんに馬乗りされて死ぬほどこちょこちょされていた。
あまりにもくすぐったくて暴れるものだから、クラスの女子に両手両足を1本ずつ馬乗りされてしっかりと押さえつけれて抵抗できないようにされている。
昨日、お姉ちゃんとこちょこちょに強くなる特訓をしたのに、その成果は全く現れていなかった……
そして、女の子にこちょこちょと身体をくすぐられる度、またおちんちんが気持ちよくなって学校で漏らしてしまいそうになるのを必死に我慢する…
今日も散々こちょこちょされ、ようやく帰れると思った放課後、ほのかちゃんに首の後ろをさわさわと撫でられて掴まれる。
「ねぇ、何帰ろうとしてるのよ。昨日私が言ったこと、忘れた?」
「ひゃぅっ!?き、昨日って…ひゃぁっ!?」
「はぁ~…あんたがこちょこちょに強くなるまで、毎日放課後私の家で特訓するからって言ったよね?じゃあ行こっか♪」
「ひっ!?ひぃぃぃっ!!やらぁぁぁっ!!」
僕は、半ば引き摺られるようにしてほのかちゃんの家に連行され、日が暮れるまで散々くすぐられたのだった。
そして、ようやく家に帰宅する。
「た、ただいま~……あ、お姉ちゃん…」
玄関には、鬼のような表情をしたお姉ちゃんが立っていた。
「あ、じゃないでしょ?今何時?」
「18時です…」
「門限は17時だよね?何で遅くなったの?」
「こ、こちょこちょに強くなれなかった罰で、放課後ほのかちゃんの家でくすぐられる特訓してきたの……」
「そう。事情は分かったけど、門限破ったお仕置きは必要だよね?ご飯食べたら私の部屋に来なさい?今日もたっぷり特訓に付き合ってあげるから。」
「ひっ!?ひぃぃぃっもう勘弁してよぉぉぉっ!!!!」
それからというもの、毎日学校が終わるとほのかちゃん家でくすぐられ、家に帰ってからもお姉ちゃんにくすぐられる日々が続いた。くすぐりに強くなるどころか、益々僕の身体はくすぐりに弱くなっていくように感じた。
それに、女の子にこちょこちょとくすぐられただけで、とてもエッチな気分になってしまうようになった……
一方、お姉ちゃんは…
「ふふっ、おかげさまで実験レポート捗るわ~♪男の子をこちょこちょよわよわにする方法の授業、実際に実験してレポート書きなさいなんて、ハードル高いと思ったけど、身近にいい弟がいて良かった♪」
大学のカフェで、楽しそうにレポートをまとめていたのであった。
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