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「うはっとれちゃったわ〜〜〜www」



ちょっと開けづらかったジャムのびんがカポッと開いて嬉しくなったような感覚で、亮輔は涼しい顔をしながら言った。



「この直線の長さは4mなんだろ?じゃあ、そっから俺のはみ出た分を松崎さんがメジャーとか持って測ってくれればいいじゃん。」



「な・・・なるほど・・・確かに、それも一理ですかね・・・メジャーは長いのがありますけど、4m地点に私はどうやっていけば・・・流石にそんなに高い脚立はありませんよ。」



「いーからいーから、早くメジャー持ってきて」



松崎は言われるがままにメジャーを持ってくる。



すると亮輔はニヤニヤしながら片手で松崎をぐっと掴むとそのまま自分の肩に乗せた。




「ひゃああ!こ・・・怖いです・・・!落ちたら死んじゃいますって!!!」


松崎は泣きそうになりながら、亮輔の耳を掴んだ



「え?そう?wwwどんだけチビなんだよwwwじゃ、とりあえず、4m地点から測ってくれ。」



そう言われるが、松崎は4m地点の肩が高すぎて、亮輔の耳から手を離すことができない。




いつまでたっても身長を測ろうとしない松崎に亮輔は苛立ち始めた。


「早くしてくんね?何してんの?」



ゴリゴリのバルクの真っ裸で亮輔は腕を組む。



そしてイライラと貧乏ゆすりを始めた。



その振動は松崎にとって致命的で、どう考えてもこの状態で耳から手を離すとバランスを崩して落ちてしまう。




そして、イライラは頂点に達してしまった。



「さっさとしろっつってんだよ!!!!」



亮輔は組んでいた腕を解くと、松崎の体を手でぐっと握った。



亮輔的には持った状態でちょっと空中に浮かせて遊んでやろうと思っていたのだが、松崎は


「痛い!!!!痛いです!!折れますって!!!!」


と亮輔の力加減について言及していた。




あれ・・・?



俺ほどんど力入れてねえよな・・・・


こいつら・・・マジで・・・・おもちゃwwww



そう思った途端に、亮輔はムラムラしてきてしまった。




亮輔は股間に熱い血が集まってくるのを感じた。




平常時のチンポも巨大になっていたが、その萎えちんはどんどんと元気を与えられて復活する風船のように膨らんでいく。


気がついたら亮輔のちんこはフルボッキしながら我慢汁を垂らしていた。






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